
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検をオンラインで個別指導。塾長紹介
学校名から英語対策を探す — 学校の授業・定期テストの学習ガイドを385校分まとめています。
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学校の教材に合わせた授業、テスト対策、英検との両立をご案内します。
トキワ松学園中学校の中2英語で、Listening & Speaking(LS)で話せても、定期考査の文法・語句整序・初見読解・英作文で失点する場合は、音声の学習と筆記の再現を分けて確認することが重要です。学校の英語教育では、検定教科書を使うテキストの授業と、英語でやり取りするLSの授業を組み合わせています。中2のEnglish Dayは外国人ゲストとのインタビューとプレゼンテーション、多読では1,000語レベルの本を年間15冊という目安が示されています。文章を読んで理由を説明すること、相手の答えに続けて質問すること、別の英文に正しい時制・語形を書くことを一つの学習サイクルで確かめましょう。
対象は東京都目黒区碑文谷のトキワ松学園中学校・中学2年生と保護者です。学校別英語対策完全ガイドが年間の英語教育・英検・補習を包括し、既存のEnglish Day・多読・英検3級の専門教材がそれぞれ独立技能を扱うのに対し、本記事は中2定期考査の記述と学校での英語表現を横断する独自48問、全問解答・解説・2つの創作英文の全文和訳を提供します。
学校公式情報|中2のテキスト授業・LS・英語行事を区別する
| 確認項目 | 公式の説明 | 家庭での判断 |
|---|---|---|
| 英語の授業構成 | 学校公式「英語」:中学は検定教科書を使うJTテキスト授業とLSを併設 | 教科書の文法課題と英語での質疑応答を別に点検 |
| LS | 同校公式:週2時間、ネイティブ教員と日本人教員のティームティーチング | 初見質問・聞き返し・追加質問の練習 |
| 中2のEnglish Day | 同校の学年別英語プログラム:インタビュー&プレゼンテーション | 暗唱に加え、相手の返答を受けて追加質問する |
| 多読 | 同公式:中2は1,000語レベル、年間15冊を目安 | 読書冊数だけでなく、登場人物と理由を説明する |
| 英検 | 同公式:中2は英検3級が学習目標 | 学校の筆記考査で必ず3級の問題が出るという意味ではない |
| 夏期講習 | 学校公式「講習・補習」:中2・中3は英語・数学の夏期講習4日間、1日50分×2コマ | 校内で解消できる誤りは学校支援を先に活用 |
| キャッチアップ補習 | 同公式が「分からないままにしない」ための補習を紹介 | 補習の対象・日程は学校の現行指示で確定 |
学校固有の事実と独自提案を区別:中2の教科書タイトル・版、今学期の定期考査のLesson・配点、英検受験条件は実際の配布資料を確認してください。LS週2時間や年間15冊は学校公式が紹介する目安・授業構成であり、誰もが毎週同じ授業課題を受けることまで保証しません。本記事の読解・英作文は学校配布の教科書・英検過去問を転載したものではありません。
中2の3つの失点原因と対策
1.読んで意味が分かるが、主語・時制を変えると書けない
She studies English.とDoes she study English?の違いを、自分の答案で説明できる状態にします。音声で自然に言える文でも、定期考査では動詞の原形・過去形・受動態などを書き分ける必要がある場合があります。学校の正式な範囲の中から誤文を2つ選び、元の英文と自分が作った別文を比較してください。
2.English Dayでは原稿を話せても追加質問ができない
What is your favourite book?と尋ね、相手が答えたらWhy do you like it?やCould you give me an example?と続けます。追加質問は単に用意した質問を早く読み上げることとは異なります。相手の内容を聞いてから質問をつなげる練習が重要です。本記事の問25〜32は学校の実際のEnglish Dayの台本ではない創作文章です。
3.多読の読了だけで終わり、説明文の根拠を取れない
読んだ本の登場人物を紹介するだけでなく、なぜそう考えたのかを本文の具体的な出来事で説明します。多読の量を増やす前に「誰が・何をした・なぜ」を短い英文で示すと、読解と英作文の両方の弱点が見つかります。問33〜40では架空の学習調査から人数・原因・結果を確かめます。
学校の筆記とLSをつなぐ4週間の家庭学習
| 週 | 授業・定期考査向け | LS・表現向け |
|---|---|---|
| 1週目 | 学校指定の英語ワークの誤答を分類し、問1〜12から履修範囲を確認 | 毎日1つ短い質問を声に出す |
| 2週目 | 問13〜24の書き換えと別文再テスト | 相手の答えを受けた追加質問を練習 |
| 3週目 | 問25〜40の初見読解、根拠文の特定 | 読んだ本の内容と好きな理由を2文で説明 |
| 4週目 | 問41〜48の英作文、学校の正式な試験範囲に戻って復習 | 30〜50語の説明、質問を受ける練習 |
慶英会の家庭用モデルであり、学校の英語科から指定される課題・英検級の必須条件ではありません。時間と負担を増やしすぎず、普段の授業と提出物を最優先に取り組んでください。
慶英会オリジナル48問|中2の定期考査とLSの接続
完全に創作した12問の混合英文法、12問の書き換え、初見英文2本・16問、英作文8問で構成します。中2の履修内容は学校の進度により異なるため、未習の受動態・現在完了・関係詞などは後日実施してください。学校の試験を予想・再現した問題ではありません。
A|混合英文法12問(問1〜12)
- 問1:My sister (study) English every evening.(現在形に)
- 問2:We (not / finish) the work yesterday.(過去の否定文を全文で)
- 問3:They (prepare) a presentation when I arrived.(過去進行形)
- 問4:If it (rain) tomorrow, the interview will be indoors.(正しい形に)
- 問5:The new article is (long) than the previous one.(比較級に)
- 問6:The two reports are as (interesting) as the first one.(原級に)
- 問7:I decided (ask) the guest a question.(不定詞)
- 問8:She enjoys (read) English stories.(動名詞)
- 問9:The poster was (make) by our class.(受動態・過去分詞)
- 問10:I have already (write) my answer.(現在完了)
- 問11:Does your friend (know) the answer?(動詞形)
- 問12:The girl (who / which) gave the explanation is my classmate.(全文で)
B|英文の書き換え12問(問13〜24)
- 問13:She likes music.(疑問文へ)
- 問14:He is reading a book.(否定文へ)
- 問15:They visited the museum.(疑問文へ)
- 問16:The students prepared an English poster.(受動態へ)
- 問17:This book is easier than that book.(That bookで始めてnot as … asを使う)
- 問18:We stayed in the classroom because it was raining.(Becauseで始める)
- 問19:Although the question was difficult, we answered it.(butで同じ内容の一文へ)
- 問20:I want to learn English well.(wantの後のto不定詞を日本語で説明)
- 問21:She started reading the story.(to readを使った同意文へ)
- 問22:The teacher told me to read the paragraph again.(日本語に)
- 問23:I have studied English for two years.(2026年を現在としたsinceを使う文へ)
- 問24:「発表の理由をもう一度説明していただけますか。」(英訳)
C|創作英文1:インタビューの練習(問25〜32)
Our second-year English group was preparing for a conversation day with guests. Each student wrote two questions about a guest’s country and one question about a favorite book. On Monday, they practised in pairs. During the practice, Yui asked, "What food is famous in your city?" Her partner answered, but Yui could not think of a follow-up question. The teacher suggested listening carefully and asking for an example. On Wednesday, students tried the questions again without reading from their notebooks. Six of the eight students could ask at least one natural follow-up question. The group decided to work on clarity rather than speaking as quickly as possible. After the event, they planned to write short summaries of what they had learned.
- 問25:How many questions about the guest’s country did each student prepare?(英語で)
- 問26:How many questions about a favorite book did each prepare?(英語で)
- 問27:On which day did students practise in pairs?(英語で)
- 問28:What did Yui ask about the guest’s city?(英語で)
- 問29:What did Yui find difficult after hearing the reply?(英語で)
- 問30:What did the teacher recommend?(英語で)
- 問31:How many of the eight students could ask a follow-up question?(英語で)
- 問32:What did the group plan to write after the event?(英語で)

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D|創作英文2:音読と英作文の比較(問33〜40)
A class compared two ways to remember English expressions. Ten students chose to read short stories aloud, and ten chose to write new sentences with the expressions. A week later, the teacher gave both groups a short writing activity. Seven of the students who read aloud used at least four of five expressions correctly. Eight of those who wrote sentences did so. One student said, "Writing is always the best method." However, the groups had chosen their own methods and had not started at exactly the same level. The class decided that the results were interesting but not enough to prove which method worked best for everyone. The teacher asked the class to make an accurate chart and write a conclusion that matched the evidence.
- 問33:How many students chose to read aloud?(英語で)
- 問34:How many chose to write sentences?(英語で)
- 問35:When did the teacher test the students?(英語で)
- 問36:How many correct expressions were required for the stated threshold?(英語で)
- 問37:How many in the read-aloud group reached the threshold?(英語で)
- 問38:How many in the writing group reached the threshold?(英語で)
- 問39:Why did the class avoid claiming that one method was always best?(英語で)
- 問40:What did the teacher ask students to produce?(英語で)
E|英語で質問・理由・結果を説明する8問(問41〜48)
- 問41:中2でEnglish Dayのインタビューに使う英語の質問と追加質問を2文書く。
- 問42:JTの筆記とLSの発話で必要な学習を英語2文で説明する。
- 問43:中2の多読で読んだ物語について、感想と理由を英語2文で書く。
- 問44:英文2の結果を人数を用い事実と解釈に分け、英語2文で書く。
- 問45:授業の文法で時制を誤った場合の翌日の改善方法を英語2文で書く。
- 問46:英語の長文を初見で読む順序を英語3文で説明する。
- 問47:英語の定期考査までの2週間学習計画を35〜45語で書く。
- 問48:自己紹介と意見・根拠を含む40〜50語の英語スピーチを創作する。
全48問の模範解答・文法解説・英文全文和訳
問1〜12:基本英文法
- 問1:studies
解説:三人称単数sheに合わせてstudies。 - 問2:We did not finish the work yesterday.
解説:過去の否定ではdid notの後に動詞原形。 - 問3:were preparing
解説:過去のある時点で進行中の動作。 - 問4:rains
解説:未来の条件を表すif節は通常現在形。 - 問5:longer
解説:longの比較級longer。 - 問6:interesting
解説:as+形容詞原級+as。 - 問7:to ask
解説:decide to+動詞原形。 - 問8:reading
解説:enjoy+動名詞。 - 問9:made
解説:be+過去分詞made。 - 問10:written
解説:write–wrote–written。 - 問11:know
解説:doesの後は原形know。 - 問12:The girl who gave the explanation is my classmate.
解説:人を修飾する関係代名詞who。
問13〜24:書き換え・和訳
- 問13:Does she like music?
解説:Doesの後に原形like。 - 問14:He is not reading a book.
解説:be動詞の後にnot。 - 問15:Did they visit the museum?
解説:過去の疑問文はDid+主語+原形。 - 問16:An English poster was prepared by the students.
解説:過去の受動態was prepared。 - 問17:That book is not as easy as this book.
解説:比較の方向に注意。 - 問18:Because it was raining, we stayed in the classroom.
解説:理由節を先頭にするとコンマ。 - 問19:The question was difficult, but we answered it.
解説:althoughとbutを一緒にしない。 - 問20:英語を上手に学びたいです。
解説:want to+動詞原形は希望を表す。 - 問21:She started to read the story.
解説:start readingとstart to readは多くの場面で言い換え可能。 - 問22:先生はその段落をもう一度読むように言いました。
解説:tell+人+to do。 - 問23:I have studied English since 2024.
解説:二年間継続の開始時点を2024年と仮定。 - 問24:Could you explain the reason for your presentation again, please?
解説:Could youで丁寧に尋ねる。
問25〜32:インタビューの読解
- 問25:Two questions.
解説:国については2問。 - 問26:One question.
解説:本については1問。 - 問27:On Monday.
解説:月曜日。 - 問28:What food is famous in your city?
解説:質問を本文から正確に読み取る。 - 問29:Thinking of a follow-up question.
解説:回答後の追加質問。 - 問30:Listening carefully and asking for an example.
解説:相手の話を聞き、具体例を尋ねる。 - 問31:Six students.
解説:8人中6人。 - 問32:Short summaries of what they learned.
解説:学んだ内容の短い要約。
創作英文1の全文和訳:中学2年生の英語グループは、ゲストとの会話イベントに向けて準備していました。各自がゲストの国について2つ、好きな本について1つ質問を用意しました。月曜日にはペアで練習しました。練習中、結衣は「あなたの町で有名な食べ物は何ですか」と尋ねました。相手は答えましたが、結衣は追加の質問を思い付きませんでした。先生は注意深く聞いて、例を求めるよう助言しました。水曜日にはノートを見ずにもう一度質問しました。8人中6人が少なくとも1つ自然な追加質問をできました。グループは速さではなく明確に話すことへ集中することにしました。イベント後には学んだことを短く要約して書く予定です。
問33〜40:調査の読解
- 問33:Ten students.
解説:音読グループ10人。 - 問34:Ten students.
解説:書くグループ10人。 - 問35:A week later.
解説:1週間後。 - 問36:At least four out of five.
解説:5つ中4つ以上。 - 問37:Seven students.
解説:音読グループ7人。 - 問38:Eight students.
解説:作文グループ8人。 - 問39:Students chose their own methods and did not start at exactly the same level.
解説:自己選択で開始時点も均等ではない。 - 問40:An accurate chart and a conclusion matching the evidence.
解説:正確なグラフと根拠に一致する結論。
創作英文2の全文和訳:クラスは英語表現を覚える2つの方法を比較しました。10人は短い物語を音読し、もう10人は表現を使って新しい英文を書きました。1週間後、先生は両グループに短い作文課題を出しました。音読した生徒のうち7人が5つの表現のうち4つ以上を正しく使い、作文した生徒のうち8人も同じ条件を達成しました。ある生徒は「書くことが常に最高の方法だ」と述べましたが、各自が方法を選び、初めの英語力も正確に同じではありませんでした。クラスは結果が興味深いとは認めたものの、全員に最適な方法を証明するには足りないと考えました。先生は正確なグラフと証拠に合った結論を作るよう求めました。
問41〜48:英作文の模範解答
- 問41:What is your favorite book? Why do you like it?
解説:答えに応じた追加質問。自由回答可。 - 問42:I practise grammar and spelling when I write. I also listen carefully and ask follow-up questions when I speak.
解説:聞く話す・読む書くの技能を区別。 - 問43:I liked the main character. She helped her friends even when the situation was difficult.
解説:意見と理由。 - 問44:Seven students in the reading group and eight in the writing group met the threshold. The results do not prove that writing is best for everyone.
解説:事実と推論の区別。 - 問45:I made a tense mistake in my written work. Tomorrow I will practise new sentences without looking at the answer key.
解説:誤りと行動。 - 問46:First, I check the question. Next, I find the relevant sentence in the text. Finally, I confirm that the answer matches the evidence.
解説:問い・証拠・照合の順。 - 問47:During the first week, I will review grammar and vocabulary from my school lessons. During the second week, I will write new sentences and read short texts without notes. I will ask my teacher about mistakes I still cannot explain.
解説:実範囲→記述→質問へ。 - 問48:Hello, I am a second-year student. I enjoy reading English stories because they help me discover new ideas. For example, I recently read a story about cooperation. I would like to ask everyone how books can change the way we think.
解説:自己紹介・意見・具体例・質問を含む。
誤答を次の試験と英語の発表に生かす方法
| 設問 | 主な弱点 | 翌日の改善行動 |
|---|---|---|
| 1〜12 | 時制・主語と動詞・比較・受動態 | 別の主語で同じ規則の文を2つ書く |
| 13〜24 | 肯定・否定・疑問や書き換え | 元の文と新文の意味を比較する |
| 25〜32 | 質疑応答の順序と追加質問の理解 | 答えを受けた質問を声に出す |
| 33〜40 | 母集団の人数・結果と主張の混同 | 言える事実・推測を別の英文にする |
| 41〜48 | 自分の意見に理由がない | becauseや具体例を用い短く再作文 |
本教材の点数から学校定期考査の平均点・成績・英検の合否を予測できません。現在の試験範囲と学校の英語担当の指示を優先してください。
保護者向けFAQ
Q. トキワ松学園の中2でもLSは週2時間ですか?
学校公式の英語案内は中学のListening & Speakingを週2時間と説明しています。具体的な時間割や2026年度の授業分担は本人の最新資料を確認してください。
Q. 中2のEnglish Dayは中1と同じ内容ですか?
学校公式では中1が日本紹介、中2が外国人ゲストへのインタビューとプレゼンテーションです。目的が異なります。
Q. 中2の多読はどのくらいが目標ですか?
学校公式は1,000語レベルの洋書を年間15冊という学年目安を示しています。個々の指定冊数・学校の読書記録の扱いは最新指示を優先します。
Q. 英検3級が取れたら学校の筆記も十分ですか?
英検3級は中2の目標の一つですが、授業の試験範囲・筆記の評価とは区別が必要です。実際の答案で文法・読解を確認してください。
Q. 中2で夏期講習はありますか?
公式「講習・補習」では中2・中3の英語・数学の4日間、50分×2コマの夏期講習を説明しています。実施日と対象条件は当年度の学校案内によります。
Q. 学校外の個別指導はどんな場合に検討できますか?
学校の授業やキャッチアップ補習を受けても、別の英文で同じ語形・文法を間違える場合です。本人の返却答案と指定教材に基づき、弱点のある範囲だけ補う方法を検討してください。
学校別英語対策総合ページ・無料体験
トキワ松学園中学校の英語対策完全ガイドには英語教育・学年別の英検・多読・定期テスト・補習情報を整理しています。本記事は中2の筆記・LS・英語での説明を横断する記述教材です。学校の教材・返却答案に基づく学習相談は慶英会の最大1か月完全無料体験・学習相談、料金・現行条件をご確認ください。慶英会は学校の公式・提携・監修機関ではありません。
参考にした学校公式情報(2026年11月6日確認)
- トキワ松学園中学高等学校「英語」:JT・LS週2時間、学年別English Day・多読・英検目標
- 同校「講習・補習」:中2・中3の夏期講習、キャッチアップ補習
- 同校「教育内容」:思考力・国際力・美の教育
学校固有の情報は一次情報を優先し、問題・英文・解答・和訳はすべて慶英会が独自制作しました。正式教材・試験範囲・提出条件は学校の最新資料を優先してください。

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