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聖ドミニコ学園小学校から中学校への英語準備|内部進学・英仏2言語・CLIL・コース別対策【独自40問・全解答】

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聖ドミニコ学園小学校から中学校へ進む際の英語準備は、「小学校での英語・フランス語の経験を保つ」「中学のアカデミック/インターナショナル2コースの学習内容を区別する」「英語を自分で書き、教科内容を根拠付きで説明できるようにする」の3点が重要です。学校公式の小学校FAQによると、女子児童の約8割が附属中学校へ進学しますが、これは年度で変わる目安で、希望者への推薦制度があります。男子は進学先の中学校に合わせて英語準備を行います。

この記事は東京都世田谷区の聖ドミニコ学園小学校・小5・小6と保護者、および中学進学後に英語・フランス語を両立したい家庭向けの専門教材です。小学校の学年別総合英語ガイド、中学校のコース別英語総合ガイドとは検索意図を分け、進学に伴う学習の接続・英仏言語干渉・CLILの資料読解へ焦点を絞っています。学校の試験・教科書・検定過去問を転載せず、慶英会の独自40問を収録しました。

学校公式情報|小学校と中学校は英語・仏語をどう学ぶか

項目学校公式の公開情報家庭での判断
小学校の英語・仏語小学校「授業紹介」では英語は小1〜4週2時間、小5・6週3時間、仏語は週1時間と説明。語学を別々に書き分け、英語の文法・語順を確認。
公式資料の表記差小学校FAQには英語を小1〜6週2時間とする記載もある。実際の今年度の小5・6時間数は学校の最新時間割を優先。
内部進学小学校FAQは希望者向けの推薦制度と女子児童約8割の進学を紹介。外部受験も可能。確約ではないため進学条件・コース選択は学校案内を確認。
中学入学後の外進生中学校FAQは外進生が全体の約3分の1と説明。中1英語では外進生をグループ化し少人数指導。内進生と外進生の英語経験の差があっても一律のクラスだと決めない。
中学での英語・仏語中高「教科学習」で英語の4技能と中学校の仏語学習を紹介。日本語・英語・フランス語の文法を混同しない。
アカデミック同校アカデミックコースは英語の時間数を確保し、発表・スピーチを重視。学校英文法・読解・短い発表を連動させる。
インターナショナル同校インターナショナルコースは中1から英語・数学・理科を英語で学び、CLIL・日英教員のティームティーチングを紹介。英語の文法だけでなく実験・数値・理由説明を練習。

重要:小学校FAQと授業紹介では小5・小6の英語時数の記載が一致していません。本記事は一方を黙って正とせず、授業紹介の「週3時間」とFAQの「週2時間」を区別しています。学校の当年度時間割で確認してください。英検の受験級・学校指定教材・試験範囲も推測で断定しません。

小学校から中学の英語が難しくなる5つの場面

1.英語の会話から英文を自力で書く段階へ

小学校で英語の歌や簡単な会話を経験していても、中学では一般動詞・be動詞、三単現、時制の違いを自分で書ける必要があります。会話例を暗記するだけでなく、主語を変えたり、疑問文にしたりして英文を再構成することが大切です。問1〜12で確認します。

2.英語とフランス語の文型を混ぜてしまう

2言語の経験は長所ですが、日本語に訳さずに使っている間に、他言語の語順・年齢の表現などを英語へ直訳することもあります。英語の年齢はI am eleven years old.のようにbe動詞を使い、I have eleven years.とは書きません。これは比較学習の例で、学校の仏語教材の問題を再現したものではありません。問13〜20では英語の形を自力で修正します。

3.内部進学者と外部入学者の英語経験を同じものと考える

中高公式FAQでは中1の外部入学者について少人数のグループを作ること、仏語や英語の導入に配慮することが説明されています。これは内進生の進度と外進生の進度が完全に同じという意味でも、どちらかが必ず上級という意味でもありません。学年・在籍クラス・教員の課題によって対策を変えます。

4.CLILの理科・数学を英語で学ぶ際、内容と文法を同時に処理できない

インターナショナルコースでは英語を使って教科を学びます。実験を説明するときは、「何をしたか」「何が起きたか」「何を推測できるか」を順番に説明する必要があります。英語の語彙を知っているだけでは、資料の内容を正確に読み取れない場合があります。問29〜36では架空の実験文を使って根拠を特定します。

5.仏語・英語・英検・定期考査を全部同じ時間に練習しようとする

学習の優先順位は学校の宿題・現在の英語と仏語の学習範囲が先です。英検は不足する技能を追加する位置付けにすると、単語暗記が過剰になるのを防げます。学校の補習や少人数指導を活用したうえで、同じ語順の誤りが続く場合に個別指導を検討します。

小6・8週間の英語学習計画|アカデミック/インター共通の基礎

週学習すること完了条件
1be動詞・一般動詞、英語の基本語順自己紹介5文を白紙で書ける。
2否定・疑問・三単現1つの文を肯定・否定・疑問へ変換。
3英語・仏語の違いを表形式で整理英語文をほかの言語の語順で書かない。
4行事案内から日付・教室・変更理由を読む問21〜28を根拠付きで解答。
5実験・観察の英語、数値の比較事実と推測を分けて2文書く。
6英語・仏語の学校課題を別日程で復習それぞれの誤答を分類する。
7意見・理由・結果を英語で説明30〜40語程度の英作文を完成。
8誤答の自力再テストと教材確認進学先の配布資料に基づき復習順を決める。

授業の取り組み方は生徒の経験で異なります。週4日、1日15〜20分程度から始め、実際の学校課題を最優先してください。これは慶英会の家庭学習案であり、学校指定の進学課題ではありません。

オリジナル40問|英語と仏語の混同防止・読解・CLILへの橋渡し

慶英会が独自制作した英文・問題で、学校公式の入学試験・教科書・仏語教材・英検過去問の転載ではありません。問1〜12は英文法、問13〜20は英語の言語表現、問21〜28は架空の言語クラブの案内、問29〜36は架空の理科実験の読解、問37〜40は英作文です。未習なら該当問題は飛ばして構いません。

A|小6〜中1の英文法12問(1〜12)

  1. 問1 I (be) interested in art.(be動詞を入れる)
  2. 問2 She (visit) the library every Friday.(現在形で)
  3. 問3 My friends (have) a science project.(現在形で)
  4. 問4 He (not / like) this picture.(否定文で全文を書く)
  5. 問5 We are studying English now.(疑問文へ)
  6. 問6 The child is reading a book.(主語をThe childrenに変える)
  7. 問7 You can speak English.(否定文へ)
  8. 問8 He goes to the park on Sundays.(疑問文へ)
  9. 問9 I (play) the piano yesterday.(過去形に)
  10. 問10 「私は明日、学校で友だちに会います。」(英訳)
  11. 問11 They (be) happy last week.(過去形のbe動詞に)
  12. 問12 「私はこの本を読みたいです。」(英訳)

B|英語で正確に説明する8問(13〜20)

  1. 問13 I have eleven years.(英語で年齢を言う文として訂正)
  2. 問14 He is student.(冠詞を補い訂正)
  3. 問15 I study English and French.(英語のandを用い、英語2言語の名称を入れる:確認のためそのまま全文を書く)
  4. 問16 She like English, but her friend likes French.(誤りを訂正)
  5. 問17 「図書館は教室の隣にあります。」(英訳)
  6. 問18 He can speak French very well.(疑問文に)
  7. 問19 I was not understand the question.(誤りを訂正)
  8. 問20 「説明は英語でしたが、私は質問を理解しました。」(英訳)

C|オリジナル英文1:言語クラブのイベント(21〜28)

The language club planned a small event for younger children. Students wanted to introduce greetings and simple games from different countries. They prepared two rooms. In Room A, visitors could learn short greetings in English. In Room B, they could listen to simple French songs. The event was first planned for Friday, but the school hall was needed for another activity. The club moved it to Thursday. Visitors could join at 3:20 p.m. and stay until 4:10 p.m. A student wrote a notice in English and checked that the date and room numbers were correct. After the event, the members wrote down what visitors enjoyed and what they would change next time.

  1. 問21 Who was the event planned for?(英語で答える)
  2. 問22 How many rooms did the club prepare?(英語で答える)
  3. 問23 Which language was used for short greetings in Room A?(英語で答える)
  4. 問24 What could visitors hear in Room B?(英語で答える)
  5. 問25 What was the original day of the event?(英語で答える)
  6. 問26 On which day did the event actually take place?(英語で答える)
  7. 問27 What time did the event finish?(英語で答える)
  8. 問28 What did the club members write down after the event?(英語で答える)
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D|オリジナル英文2:英語で行う紙の橋の実験(29〜36)

Maya joined a science activity that used English for instructions. Her group wanted to find out which paper bridge could hold more coins. They made two bridges. Bridge A was wider, but Bridge B had an extra folded layer. First, they placed three coins on each bridge. Both bridges held them. Next, they added coins one at a time. Bridge A fell after the fifth coin, while Bridge B held seven coins. Maya’s first sentence was, "A wider bridge always holds more coins." Her teacher asked her to compare that claim with the results. Maya changed it to, "In our test, the folded bridge held more coins." She then explained that one small test could not prove what would happen with every bridge.

  1. 問29 What did Maya’s group want to compare?(英語で答える)
  2. 問30 Which bridge was wider?(英語で答える)
  3. 問31 Which bridge had an extra folded layer?(英語で答える)
  4. 問32 How many coins did the students put on each bridge first?(英語で答える)
  5. 問33 Which bridge held seven coins?(英語で答える)
  6. 問34 Was Maya’s first claim supported by the results?(英語で答える)
  7. 問35 How did Maya improve her claim?(英語で答える)
  8. 問36 Why was the result not proof for every bridge?(英語で答える)

E|英作文で理由と結果を伝える4問(37〜40)

  1. 問37 英語とフランス語を学んだ小学校生活で、好きな活動を英語2文で説明する。
  2. 問38 新しい中学校で身に付けたい英語の力と理由を2文で述べる。
  3. 問39 紙の橋の実験結果を、事実と予想に分けて英語2文で書く。
  4. 問40 中学進学前8週間の目標・実行方法・理由を英語30〜40語で書く。

全40問の模範解答・解説・英文全文和訳

問1〜12:基本文法

  1. 問1の解答:am
    解説:主語Iに対応するbe動詞はam。
  2. 問2の解答:visits
    解説:三人称単数の現在形は動詞に-s。
  3. 問3の解答:have
    解説:主語が複数なのでhave。
  4. 問4の解答:He does not like this picture.
    解説:三単現の否定ではdoes not+原形。
  5. 問5の解答:Are we studying English now?
    解説:be動詞を文頭に出す。
  6. 問6の解答:The children are reading a book.
    解説:child→children、is→are。
  7. 問7の解答:You cannot speak English. / You can’t speak English.
    解説:canの否定はcannotまたはcan’t。
  8. 問8の解答:Does he go to the park on Sundays?
    解説:Doesを使いgoesを原形goへ戻す。
  9. 問9の解答:played
    解説:yesterdayで過去形played。
  10. 問10の解答:I will meet my friends at school tomorrow. / I am going to meet my friends at school tomorrow.
    解説:未来の予定を表す。willまたはbe going to。
  11. 問11の解答:were
    解説:複数主語Theyには過去形were。
  12. 問12の解答:I want to read this book.
    解説:want to+動詞原形で希望を表す。

問13〜20:英語の語順と表現

  1. 問13の解答:I am eleven years old.
    解説:英語の年齢はbe動詞+years old。仏語など他言語の直訳に注意。
  2. 問14の解答:He is a student.
    解説:可算名詞studentは単数の場合aが必要。
  3. 問15の解答:I study English and French.
    解説:English/Frenchは言語名として大文字で始める。
  4. 問16の解答:She likes English, but her friend likes French.
    解説:両方三単現なのでlikes。
  5. 問17の解答:The library is next to the classroom.
    解説:next toで位置を表す。
  6. 問18の解答:Can he speak French very well?
    解説:助動詞canを文頭へ。
  7. 問19の解答:I did not understand the question.
    解説:一般動詞understandの過去否定はdid not+原形。
  8. 問20の解答:The explanation was in English, but I understood the question.
    解説:言語はin English、understoodは理解した過去形。

問21〜28:言語クラブ

  1. 問21の解答:Younger children.
    解説:for younger childrenが根拠。
  2. 問22の解答:Two rooms.
    解説:Room AとBの2室。
  3. 問23の解答:English.
    解説:Room Aでは英語のあいさつ。
  4. 問24の解答:Simple French songs.
    解説:Room Bでフランス語の歌。
  5. 問25の解答:Friday.
    解説:当初はFriday。
  6. 問26の解答:Thursday.
    解説:変更後はThursday。
  7. 問27の解答:At 4:10 p.m.
    解説:終了は午後4時10分。
  8. 問28の解答:What visitors enjoyed and what they would change next time.
    解説:訪問者が楽しんだ点と次回の改善点。

英文1の全文和訳:言語クラブは年下の子どもたちのために小さな催しを計画しました。生徒は異なる国のあいさつや簡単な遊びを紹介したいと考えていました。部屋を2室用意し、A室では英語の短いあいさつを学べ、B室では簡単なフランス語の歌を聞けるようにしました。当初は金曜日の予定でしたが、講堂をほかの活動で使う必要があったため、木曜日に変更しました。来場者は午後3時20分から4時10分まで参加できます。1人の生徒が英語で案内を書き、日付と教室番号が正しいか確認しました。催しの後、部員たちは来場者が楽しんだことと次回変更したいことを記録しました。

問29〜36:紙の橋の実験

  1. 問29の解答:Two paper bridges.
    解説:2つの紙の橋の耐荷重。
  2. 問30の解答:Bridge A.
    解説:Aは幅が広い。
  3. 問31の解答:Bridge B.
    解説:Bに折り重ねた層。
  4. 問32の解答:Three coins.
    解説:最初は3枚。
  5. 問33の解答:Bridge B.
    解説:Bは7枚持ちこたえた。
  6. 問34の解答:No, it was not.
    解説:幅広い橋が必ず強いとする主張は結果と合わない。
  7. 問35の解答:She said that the folded bridge held more coins in their test.
    解説:観察した範囲に限定して説明した。
  8. 問36の解答:Because it was only one small test.
    解説:実験が1回の小規模なものだから。

英文2の全文和訳:マヤは指示を英語で受ける理科活動に参加しました。グループはどちらの紙の橋がより多くの硬貨を支えられるか調べようとしました。橋を2つ作り、Aはより幅広く、Bには余分な折り重ねの層がありました。まず硬貨3枚をそれぞれに載せ、両方とも支えました。次に1枚ずつ硬貨を増やしました。Aは5枚目の後に崩れましたが、Bは7枚を支えました。マヤは初め「幅の広い橋は必ずより多くの硬貨を支える」と書きました。先生はその主張と結果を比較するよう促しました。マヤは「今回の実験では折り重ねた橋の方が多くの硬貨を支えた」と書き直しました。そして1回の小規模な試験だけでは、すべての橋に何が起こるか証明できないと説明しました。

問37〜40:自由英作文の模範解答

  1. 問37の解答:I enjoyed learning greetings in two languages. I liked speaking with my classmates.
    解説:経験を2文で具体化。別の自然な英文も正答。
  2. 問38の解答:I want to improve my English writing. It will help me explain my ideas clearly.
    解説:目標と理由を明確に分ける。
  3. 問39の解答:Bridge B held seven coins in our test. I think a folded layer may make a bridge stronger.
    解説:観察と推測を分け、mayで仮説を弱める。
  4. 問40の解答:I want to read English instructions more accurately at junior high school. I will practise short texts twice a week and check the evidence for my answers because careful reading helps me learn other subjects.
    解説:目標・具体策・理由を含む。自由回答の一例。

保護者のための診断と7日間の復習

分野失点原因次の日の確認
1〜12動詞形と疑問文の混同主語を変えて文を2つ書く。
13〜20英語の表現に別言語の形式が混ざる誤文を正しく書き、理由を説明する。
21〜28曜日・部屋・時刻を読み違える答えの根拠を指差しする。
29〜36観察結果と仮説を混同する観察文と推測文を別々に書く。
37〜40理由・具体例がない意見→理由→事実で書き直す。

学校の評価基準を再現した診断ではなく家庭用の弱点整理です。学校の英語と仏語を一緒に採点せず、本人の現在の時間割と課題に合わせて見直します。

保護者向けFAQ

Q. 聖ドミニコ学園小学校の女子児童は全員、中学校に内部進学しますか?

学校公式FAQでは希望者への推薦制度があり、女子児童は年により異なるものの約8割が進学するとされています。全員進学やコース自動配属を保証するものではありません。男子・外部受験の進路も個別に検討します。

Q. 小5・小6の英語は週2時間ですか、週3時間ですか?

学校公式サイト内で記載に差があります。授業紹介は小5・6週3時間、FAQは小1〜6週2時間としています。現在の本人の時間割・学校の最新案内をご確認ください。

Q. 中学校のアカデミックでも英語は重視されますか?

はい。公式コース案内はインターと同等の英語授業時間を確保し、発表・スピーチなども取り入れる方針を紹介しています。授業で英語を使う割合は同じとは断定できません。

Q. インターナショナルコースは中1から理科・数学を英語で学びますか?

学校公式案内は中1から英語・数学・理科を英語で学ぶCLIL型の授業を説明しています。授業・評価の細かな条件は在籍時の学校資料で確認してください。

Q. 小学校からの内進生と、中学からの外進生で授業は違いますか?

中高公式FAQでは中1外進生をグループ化し、少人数で指導するとしています。本人の学年・コースでの具体的な編成は、学校からの最新情報を優先します。

Q. 仏語がある分、英検は後回しにすべきですか?

英検の受験日と学校の定期考査・仏語課題が重なるかで判断します。学校教材を優先しつつ、英検で不足する語彙・読解・リスニングを週単位で補えばよく、すべての技能を毎日同じ量だけ勉強する必要はありません。

学校別基幹ページと独自専門教材

聖ドミニコ学園の小6・新中1|オンライン個別指導と無料体験

小学校での英語・仏語の経験を、中学校の学校英語・定期テスト・CLILの読解へ接続したい場合は、本人の学年と最新の授業範囲、英作文を確認して優先順位を整理することが有効です。慶英会は学校と提携した指導機関ではありません。最大1か月完全無料体験・学習相談、体験条件・料金をご覧ください。

参考にした主な公式情報|2026年11月6日確認

学校公式の教育内容と、慶英会独自の教材・指導提案を区別しています。本記事の問題・英文・解答は学校の公式テスト・教科書・英検過去問を転載したものではありません。最新の進学条件・時間割・課題は学校の配布資料を優先してください。

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