慶英会 トップへ

秀光中学校のMYPイマージョン授業で英語が分からない中1中2へ|数学・美術・技術の独自36問と全解説

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

慶英会塾長のプロフィール写真

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介

最大1か月完全無料体験・学習相談|料金・無料体験の条件

慶英会塾長のプロフィール写真

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介

最大1か月完全無料体験・学習相談|料金・無料体験の条件

秀光中学校では、英語そのものを学ぶ授業のほかに、MYPのイマージョン教育として数学・美術・技術などの一般教科を英語で学ぶことが学校公式で紹介されています。中学1・2年生の中には、英語の単語テストには対応できるのに数学の英語の指示を理解できない、数値は計算できるのに英語で結果を説明できない、MYPの提出課題で何を根拠として書けばよいか分からないという悩みがあるかもしれません。このとき必要なのは、単語を増やすだけでなく「教科内容の理解」「英語の指示の理解」「根拠に基づく説明」を分けて復習することです。本記事では公式のMYP・イマージョン教育を確認し、数学・美術・技術の完全オリジナル資料4本と独自36問・全解答、14日間の家庭学習計画を掲載します。学校の実際の課題・配点・ルーブリック・実験結果は再現していません。

秀光中学校の公式情報|MYPと英語イマージョンの対象

秀光中学校の公式「語学/Language」は、英語で一般教科を学ぶイマージョン授業を紹介し、MYPでは数学・美術・技術を英語で扱うと記載しています。一方、仙台育英学園高等学校の秀光コース2年生以降のDPについては数学・音楽・美術など、別の授業科目と使用言語を説明しています。したがって、高校段階のDP科目を現在の中1・中2の必修課題と読み替えることはできません。

秀光中学校公式「学習/Learning」では、MYPを秀光中学校1年生から仙台育英学園高等学校の秀光コース1年生まで4年間実施すると案内しています。ただし一般的な国際バカロレアMYPの枠組みと、学校独自の4年間の提供期間は別の説明です。現在の中1・中2のどの週・どの教科を何時間英語で行うのかは、年度の学年資料・シラバスを優先してください。

Basic・Standard・Advancedの英語授業と混同しない

学校は中学1〜3年生の「英語」の授業をBasic・Standard・Advancedの三つの習熟度別クラスで行うことも公表しています。これは数学・美術・技術を英語で学ぶイマージョン授業と、学ぶ目的や教材が同一とは限りません。英語の文法問題が得意でも数学の英語の指示を理解しにくい場合や、数学は分かるのに英語で説明すると手が止まる場合があります。

学校が採用する教科書、課題の言語、教員の評価方法は最新の正式配布資料を確かめてください。英語クラスがAdvancedなら全ての教科のMYP課題が同じ難度になるという判断もできません。逆にBasicにいる生徒も、数学の基本的な言葉を短い英語で説明することから練習できます。

英語の学習と教科内容の理解を切り分ける

たとえば「Compare Design A and Design B.」という指示が分からない場合、比較という英単語の意味を知らないだけかもしれません。一方、compareの意味が分かっていても、何の数値を比べるべきか分からないなら、表・グラフや数学の概念を確認する必要があります。最初に日本語で課題を説明できるか確認し、次に英語で短い説明へ移すと、つまずきを分けやすくなります。

学校の授業では英語の説明をすべて即座に理解できなくても、担当教員へ「Could you explain this word?」「What should we compare?」と尋ねられます。教科の内容を理解することと、英語の音声を聞き取ること、英語で答案を書くことは関連していますが同じ能力ではありません。

教科英語の基本語|数学の数値を扱うとき

数学ではtotal(合計)、difference(差)、average(平均)、more than(より多い)、less than(より少ない)、measure(測る)、estimate(概算する)などの語が役立ちます。単語だけを覚えるより、「The total is eighteen.」「The difference is four.」のように主語と動詞のある文で覚えましょう。算数・数学の処理そのものが分からないときは、英単語だけを増やさず計算の手順へ戻ります。

数値を答える際には単位にも気を付けてください。eight carsなら8台、twelve centimetersなら12cmです。cmとmを混同したり、平均を合計と取り違えたりすると、英文が正しくても内容が間違います。本記事の独自資料では数値を小さくして、英語理解と計算を一度に確認できるようにしています。

美術の英語|色の割合と見やすさを説明する

美術やデザインの活動では、color(色)、shape(形)、size(大きさ)、contrast(対比)、readable(読みやすい)、larger(より大きい)などの語が役立ちます。誰かの作品を評価するときは「きれい」という感想だけでなく、どの要素が目的に合っているかを説明することが大切です。たとえば「The title is easy to read.」は題名が読みやすいこと、「The small text is difficult to read.」は説明文の課題を示します。

架空のポスターについて青16枚・緑12枚・黄色12枚という数字があるなら、合計40枚で、割合は40%・30%・30%です。割合を英語で説明するときは「Sixteen out of forty pieces are blue.」と全体の数も示すことができます。作品の評価基準や校内の配点は学校独自のものなので、慶英会のこの創作例を公式ルーブリックと混同しないでください。

技術の英語|命令文・順序・安全の指示を理解する

技術の説明文ではFirst(最初に)、Second(次に)、Third(その次に)、Finally(最後に)の順番と、fold(折る)、attach(取り付ける)、measure(測る)、record(記録する)の動詞を区別します。英語で「First, fold the cardboard.」と言われたとき、現在形の説明文ではなく作業を指示する命令文として理解する必要があります。

実際の学校の工具・材料に関する安全指示は教員が示す正式なルールが優先です。ここで使用する「段ボールスタンド」は計算・読解のための創作教材で、学校が実施する製作課題や安全指示の代わりにはなりません。作業が不明確なときは「Which part should I attach?」「Could you show me an example?」と確認しましょう。

慶英会塾長のプロフィール写真

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針

中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。

友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。

MYPの評価規準は学校のシラバスで確認する

学校公式「学習」は、シラバスの提示、探究・協働、ルーブリックによる評価、振り返りをMYPの日々の学習の流れとして紹介しています。どんな課題でも英語だけで採点されるということではなく、教科の学習内容、考えの根拠、説明の仕方など、先生が提示する具体的な評価規準を読んで準備する必要があります。

秀光中学校「スクールポリシー」は、MYP対象学年について、日本の学習指導要領の3観点とMYPの評価観点を連動させる方針を説明しています。学校の正式な基準を見ないで、慶英会独自の36問の点数からMYP評価を予測したり、英検の級をMYP成績へ換算したりしてはいけません。

英語のレポートは事実・理由・未確認事項を分ける

課題レポートで「Design B held eight toy cars.」と書く場合、創作実験で得た結果の報告です。一方「Design B is always the strongest.」は1回の試験だけからは言い過ぎです。資料から分かる範囲を正確に示し、次に何を測るべきかを説明できることが重要です。英語を上手に書くだけでなく、内容が本当に根拠に合っているかを確認しましょう。

実際の探究活動で使う数値は自分が測ったものか、信頼できる情報源のものに限ります。友達の結果を自分で測定したかのように書いたり、見栄えのよい数字を作ったりしないようにしましょう。本記事の実験結果はあくまで架空の小さなデータです。学校の生徒作品や実験記録は使用していません。

中1向け|説明を一文で書き、次に理由を足す

中1では数学や技術で新しい語を見つけたら、日本語で意味を確認し、「The total is eighteen.」「Design B held more cars than Design A.」のような短い文から始めます。単語を辞書で調べるだけでなく、主語と動詞があるか、単数・複数が正しいか、時制が題材と合っているかを確かめます。

英語で言えた文を翌日にもう一度書く練習も大切です。「There is three designs.」のように学校英語の基本文法で誤るなら、まず「There are three designs.」へ直します。内容を理解していても文法で減点される場合があるので、二つを別々に復習しましょう。

中2向け|比較と根拠を組み合わせる

中2では比較級や接続詞を使い「Design B held more cars than Design A because …」のように説明を加えることができます。ただし根拠が不明な場合にbecauseの後を無理に創作してはいけません。「In our test, B held more cars than A. We need another test.」のように、分かる事実と今後の課題を分けて書く方法もあります。

表から答えを選ぶ問題ができても、なぜその答えを選んだか説明できないなら、根拠を探して短い英文にする練習へ戻ります。難しい専門語を増やすより、学校で習った基本文を正確に使い、事実を言い過ぎないことが重要です。

14日間の学習モデル|学校の提出物と両立する

1~3日目は学校の既習英語と数学の基本語、4~6日目は美術・技術の順序を表す英語、7~9日目は創作データの読み取り、10~12日目は実験の説明と根拠、13~14日目は誤答だけを再テストする順序が考えられます。すべての教科の英語を一度に覚えず、学校で現在扱っている題材に近い部分から選んでください。

これは慶英会による家庭学習の例であり、秀光中学校が発表した授業・評価課題ではありません。学校の課題が提出期限に近いときには、その提出物の条件を最優先にし、本記事の独自問題は短時間で取り組める分だけ使います。14日後に成績が改善すると保証するものではありません。

慶英会オリジナル36問|MYPイマージョン型の教科英語

この36問は秀光中学校の配布物・過去問・実際のMYP評価基準ではありません。慶英会が作成した架空の橋・ポスター・スタンド・デザイン資料を使い、英語の指示文・算数数学の数値・根拠に基づく説明を練習します。正解の理由も確認してください。

問題1〜9|紙の橋と数値の比較

In a fictional classroom, students built three small paper bridges using equal sheets of paper. Each toy car had the same weight. In one test, Design A held four cars, Design B held eight cars, and Design C held six cars before the bridges bent. The students wrote down their results. Their teacher asked them to test again before deciding which design was best.

1.創作数学資料Aで、橋の設計案はいくつありますか。
2.Aが支えたおもちゃの車は何台ですか。
3.Bが支えた車は何台ですか。
4.Cが支えた車は何台ですか。
5.3案が支えた車の台数を合計しなさい。
6.3案の台数の平均を求めなさい。
7.BとAの台数の差を求めなさい。
8.BはAの何倍の車を支えましたか。
9.なぜ「Bはいつも最強」とは断定できませんか。

問題10〜18|配色と割合の読み取り

For a fictional art project, a group made a poster about protecting rivers. They used forty colored paper pieces: sixteen blue pieces, twelve green pieces, and twelve yellow pieces. The message was “Protect local rivers.” When the group showed the poster to a friend, the friend could read the title but could not read the small explanation below it. The group decided to make the letters larger.

10.創作美術資料Bで、紙片は全部で何枚ありますか。
11.青い紙片は何枚ですか。
12.緑の紙片は何枚ですか。
13.黄色い紙片は何枚ですか。
14.青の割合を百分率で求めなさい。
15.緑の割合を百分率で求めなさい。
16.黄色の割合を百分率で求めなさい。
17.ポスターの中心メッセージを英語で答えなさい。
18.友人からの指摘を受け、グループが改善することは何ですか。

問題19〜27|技術の手順を英語で理解

In a fictional technology activity, a teacher gave these instructions for a cardboard stand. First, fold the cardboard along the dotted line. Second, measure twelve centimeters from the left edge. Third, attach Part A to Part B with paper tape. Fourth, test the stand twice and record its angle each time. Check your measurements before explaining your results. These instructions are for reading practice, not a real workshop.

19.創作技術資料Cで、最初に行う作業は何ですか。
20.どこから長さを測りますか。
21.測る長さは何cmですか。
22.Part Aを何に取り付けますか。
23.取り付けに使う材料は何ですか。
24.スタンドは何回試す指示ですか。
25.各回の試験で記録する項目は何ですか。
26.measureをこの本文の意味に合わせて日本語にしなさい。
27.実測した長さが10cmなら、指示された12cmとの差は何cmですか。

問題28〜36|デザインの根拠と振り返り

In a fictional design project, students drew four sketches and selected two designs, A and B, for testing. They tested each design three times. Design A stayed upright in all three trials. Design B fell over once. Before choosing the final design, the team wanted to check three criteria: stability, the readability of the instructions, and the amount of material used. The team planned to compare the material costs next.

28.創作デザイン資料Dで、最初に描いた案は何枚ですか。
29.試験用に選んだ案はいくつですか。
30.AとBをそれぞれ何回試しましたか。
31.Aが倒れなかった回数は何回ですか。
32.Bが倒れた回数は何回ですか。
33.デザインを比較する3つの観点を答えなさい。
34.Aが3回倒れなかっただけで全観点で最優秀と断言できますか。
35.英語で事実と次の検証を2文書きなさい。
36.創作した学習を英語3文で振り返り、分かったこと・不足した情報・次の行動を書きなさい。

独自36問の全解答・計算根拠と重要解説

解答1〜9

1.3案。 Design A、B、Cの三つが示されています。

2.4台。 Design A held four carsが根拠です。

3.8台。 Design B held eight carsが根拠です。

4.6台。 Design C held six carsが根拠です。

5.18台。 4+8+6=18です。別々の1回の実験結果を合計しています。

6.6台。 (4+8+6)÷3=6です。

7.4台。 8−4=4です。

8.2倍。 8÷4=2です。あくまでこの1回の創作テストの結果です。

9.1回の試験結果だけだから。 教師がtest againと指示しています。再現性を調べる必要があります。

解答10〜18

10.40枚。 forty colored paper piecesとあります。

11.16枚。 sixteen blue piecesです。

12.12枚。 twelve green piecesです。

13.12枚。 twelve yellow piecesです。

14.40%。 16÷40×100=40%です。

15.30%。 12÷40×100=30%です。

16.30%。 12÷40×100=30%です。

17.Protect local rivers. 創作本文で引用符に入っているメッセージです。

18.下の説明文の文字を大きくする。 decided to make the letters largerが根拠です。

解答19〜27

19.点線に沿って段ボールを折る。 First, fold … along the dotted lineが根拠です。

20.左端から。 from the left edgeと明記されています。

21.12cm。 twelve centimetersが根拠です。

22.Part B。 attach Part A to Part Bと指示されています。

23.紙テープ。 with paper tapeとあります。

24.2回。 test the stand twiceという指定です。

25.スタンドの角度。 record its angle each timeとあります。

26.測定する。 12cmの長さを測る場面なので「測定する」が自然です。

27.2cm。 12−10=2です。これは別条件として追加した計算問題です。

解答28〜36

28.4枚。 drew four sketchesが根拠です。

29.2案。 selected two designs, A and Bとあります。

30.3回。 tested each design three timesとあります。

31.3回。 stayed upright in all three trialsとあります。

32.1回。 fell over onceと明記されています。

33.安定性・説明の読みやすさ・使用材料の量。 stability, readability of the instructions, amount of material usedの3つです。

34.できません。 読みやすさと材料量、費用も比較してから選ぶとされています。

35.Design A stayed upright in all three tests. Next, we will compare the amount of material used. 第一文は創作実験の結果、第二文は今後調べる内容です。自然な別解も可です。

36.We found that Design A stayed upright in three tests. We still need information about the material costs. Next, we will compare the costs and explain our decision. 結果・不足情報・次の行動を分けた文です。別解も条件を満たせば正解です。

答え合わせ後は根拠を自分の言葉で説明する

問題1~9は合計・平均・差・倍率、問題10~18は割合と図案の見やすさ、問題19~27は技術の指示文と測定、問題28~36は評価観点と次の検証を扱っています。四つは別の技能なので、単純な合計点だけを見ず、何を間違えたかを確認しましょう。学校で数学や美術・技術を英語で学んでいても、本人がどの部分で苦労しているかによって復習は異なります。

特に設問35・36の自由英作文は、模範解答と同じ単語を使わなくても、創作資料から確定できる事実・まだ分からないこと・次の行動を区別していれば別解も正解です。答えの英文を書くだけでなく、資料のどの文や数字を使ったかも言えるか確認しましょう。学校で実際に示されたルーブリックによる評価とは別の家庭学習です。

学校別の関連記事との使い分け

秀光中学校の英語習熟度別クラスBasic・Standard・Advanced、MYP全般、定期テストの勉強法は秀光中学校の学校英語・MYP学習ガイドで整理しています。英語外部試験TOEFL・CEFRとWeblioの学習はTOEFL・CEFRとMYP英語評価の関連記事をご参照ください。本記事は数学・美術・技術の内容を英語で理解し、短いレポートで説明するという独立した課題に集中しています。

英検やTOEFLの級・スコアだけでMYPの教科の成績を判断できるわけではありません。反対に教科で内容を理解できても、英語で説明する際の語彙・文法に誤りがあることがあります。現在の学校シラバス、提出課題の条件、返却された評価と教員のコメントを使い、本人が次に直すべきことを具体的に選びましょう。

よくある質問

Q.秀光中学校では数学・美術・技術を英語で学びますか。

学校公式「語学/Language」はMYPのイマージョン授業で数学・美術・技術を英語で扱うと説明しています。どの学年の授業を何時間行うかは今年度の学校資料を確認してください。

Q.中1からすべての科目を英語だけで学びますか。

公式の記述からそのようには断定できません。一部の教科で英語を用いるイマージョン教育と、すべての科目を英語のみで行うことは別です。

Q.Basicの生徒も数学の英語を学びますか。

英語の習熟度別クラス編成と他教科のイマージョンは別の制度です。個々の授業編成は学年・教員に確認してください。

Q.この36問はMYPの正式なルーブリックで採点できますか。

できません。慶英会の創作問題で、秀光中学校の正式な評価規準ではありません。実際の配布されたルーブリックが優先です。

Q.数値は合っているのに英語で説明できません。

主語・動詞を含む短い文を作り、数字の単位と根拠を付けて説明する練習をしてください。学校の既習文法へ戻ることも必要です。

Q.高校のDPやTOKの課題も中1から学びますか。

学校は秀光中学1年から高校1年までをMYP、高校2年以降の秀光コースのDPを別に紹介しています。DP固有の課題を中1の必修条件と混同しないでください。

参考にした主な公式情報

秀光中学校「語学/Language」(MYPにおける数学・美術・技術の英語イマージョン、英語習熟度別3クラス)。

秀光中学校「学習/Learning」(中1~高校1年のMYP、シラバス→学び→ルーブリック評価→振り返り)。

秀光中学校「スクールポリシー」(日本の学習指導要領の3観点とMYP評価観点の連動)。

秀光中学校「カリキュラム」(学年別MYP教育課程の一般説明)。

IB教育推進コンソーシアム「MYPとは」(国際バカロレア中等教育プログラムの8教科の一般的な説明)。

公式情報確認日:2026年10月28日。学年別の授業言語・教科・教材・評価規準・課題は当年度の学校配布資料を優先してください。紙の橋・ポスター・段ボールスタンド・デザインの資料と独自36問、解答、14日間の練習モデルは慶英会の創作です。

慶英会塾長のプロフィール写真

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中

最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導

入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。

学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。

1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。

体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。

公式LINEで無料体験・学習相談Webフォームで無料体験・学習相談

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する