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昭和学院中学校IAコースの英語ニュース・朝学習対策|ポッドキャストが聞き取れない中1中2へ・独自24問|慶應卒・英検1級塾長が解説

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

慶英会塾長プロフィール写真

監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。 昭和学院中学校IAコースの公式紹介を確認し、一般的な英語学習の工夫と区別して解説します。

昭和学院中学校のIA(インターナショナルアカデミー)コースでは、中学1年生から英語を使う場面が授業外にも設けられています。学校公式のIAコース紹介によれば、朝学習で世界のニュース、ソーシャルメディア、ポップカルチャーのポッドキャストなどを使い、実践的な英語に触れています。さらにネイティブ教員と日本人教員による2名担任制、英語の2段階習熟度別授業、文化や社会問題を題材とした意見発表が紹介されています。英語の音声に毎日触れていても「話の内容が理解できない」「聞いた単語の意味を説明できない」「定期テストの文法で失点する」といった悩みは起こり得ます。大切なのは、ニュースの難しい語をすべて覚えようとせず、音声が聞き取れない原因と、学校で習った文法を正確に書けない原因を区別することです。この記事では、学校公式情報に基づいて、IAコースの中1・中2が朝学習・ニュース音声・ディスカッションと学校の定期テストを無理なく両立する具体的な方法を解説します。

朝学習の音声を理解できない原因を把握したい場合は、まず短い英文を使って「話題をつかむ」「要点を説明する」「自分の意見を書く」を分けて練習します。学校英語の文法・定期テスト対策を詳しく知りたい方は昭和学院中学校IAコースの英語・習熟度別対策も参考になります。

学校公式で確認できるIAコースの英語環境

昭和学院中学校IAコースの公式紹介では、中1から世界のニュースやソーシャルメディア、ポップカルチャーのポッドキャストなどを朝学習で活用することが案内されています。またネイティブ教員と日本人教員の2名担任制、朝と帰りの会で英語を使う機会、2段階の習熟度別英語授業が紹介されています。授業で自分の意見を述べ、異文化理解や国際的な視点を育むことも重視されています。ただしポッドキャストの配信元・具体的な番組名、週当たりの実施回数や評価方法は、この公開資料だけでは確定できません。実際の学年資料に従ってください。

英語ニュースが難しい理由を整理する

ニュースでは学校の基本文よりも、固有名詞、時事語、背景知識、長い文などが現れる場合があります。そのため聞き取れない原因が単純な勉強不足とは限りません。①文字で読んでも単語を知らない、②単語は分かるが音として認識できない、③英文は理解できるがニュースの背景を知らない、④要点の整理ができない、に分けましょう。対策を原因に合わせれば、学校の学習時間を過度に増やさずに済みます。

中1は音声のすべてを訳さなくてよい

聞き取り始めに音声を止めながらすべての語を日本語へ訳そうとすると、話の流れが分からなくなる場合があります。最初は誰が、何について、どのような出来事を話しているかをつかみましょう。その後、授業で扱った音声のうち必要な部分だけを確認します。英語の朝学習で学校が指定する聞き方やワークシートがある場合は、そちらを優先してください。

中2は要点を英語で一文にする

中2では、短いニュースや音声を聞いた後、中心となる内容を一文で説明してみましょう。例えば学校で環境に関する話題を扱った場合、「The report is about saving energy.」のように概要を述べます。これは一般的な練習例であり、学校の実際の音声教材ではありません。余裕があれば「I think this is important because …」と自分の考えを追加します。難しい表現を使う前に、意味が通る短い文を正確に作ることが大切です。

文字で見れば分かるのに聞こえないとき

音声を聞いて理解できなかった英文を文字で見ると意味が分かる場合、単語の音と綴りの結びつき、弱く読まれる機能語、語と語がつながる発音などが課題かもしれません。まず短い音声を聞き、文字と照合してからもう一度聞きます。分からなかった箇所だけ音読し、最後に文字を閉じて理解できるか確かめましょう。音声をただ長時間流し続けるより、理解が止まった部分を明確にすることが重要です。

文字で見ても理解できないとき

英文を読んでも意味が分からない場合は、ニュースの音声を何度も聞くだけでは解決しにくいことがあります。学校で習った基本文法と重要語句を確認し、主語と動詞を見つけましょう。社会問題の話題では背景知識も必要になる場合があります。音声のすべての単語を覚えるのではなく、授業や発表に必要な語句から優先して復習します。

ニュースの語彙と定期テストの語彙を分ける

ニュースには普段の学校の単語テストと異なる語句が含まれます。定期テスト前は、学校が指定する教材や小テストの範囲を優先しましょう。一方、ニュースで繰り返し出てくる重要語は、意味だけでなく短い英文の中で使えるようにしておくと、話し合いや発表に役立つことがあります。語彙帳を二冊作るなら「学校で書ける必要がある語」と「ニュース理解のための語」を区別する方法もあります。

聞いたニュースをディスカッションへつなぐ

学校公式IAコース紹介では、文化の違いや世界情勢、国際問題を理解したうえで、他者の立場を想像しながら意見を述べることが重視されています。ニュースの話題を議論する際には、最初に事実と自分の意見を区別します。次に自分の考えを短く述べ、その理由と具体例を添えましょう。例えば「I think public transportation is important.」「It can help reduce traffic.」のように考えを説明します。これは一般例で、学校の指定原稿ではありません。

意見が出てこない場合は日本語で考えを整理

英語では何も言えない場合、英文を作れないのか、それとも話題に対する意見が思いつかないのかを分けてください。後者であれば、事実・賛成理由・反対理由・自分の立場を日本語で短く整理してみます。その後、学習済みの英語で言える内容だけを英文にします。学校が英語での下書きや発表を指定している場合は、その指示を優先してください。

相手と異なる意見を伝えるとき

ディスカッションでは、相手の意見を正確に理解し、異なる考えを丁寧に述べる力が必要です。例えば「I see your point, but I think …」のような表現があります。難しい言い回しをいくつも覚えるより、自分が意味を理解して使える二、三種類の基本表現を練習するとよいでしょう。相手の話を聞いてから回答することを優先し、準備した原稿をそのまま読み続けないようにします。

英語の2段階習熟度別授業で不安があるとき

IAコース公式紹介は英語の2段階習熟度別授業を挙げています。ただしクラス分けに使う試験や成績、再編の時期は公開ページだけからは確認できません。授業で理解できない箇所がある場合は、学校の配布プリントと返却答案から、どの単元に戻る必要があるかを調べましょう。英語音声の聞き取りが苦手なだけなのか、学校で学ぶ基本文法も理解できていないのかを分けることが重要です。

書く英語と話す英語を両立する

ニュースの内容を話せても、学校の筆記テストで三人称単数の動詞や時制、語順を間違える場合があります。反対に文法問題では正解していても、質問への即答ができない場合があります。書く練習では正確さ、話す練習では短く分かりやすく伝えることを意識しましょう。同じ英文を一度書き、次に紙を閉じて言う練習で両者を結びつけられます。

定期考査の答案は分野別に分析する

テストが返却されたら、語彙・綴り、文法、読解、英作文、リスニングのどこで失点したかを分類します。音声ニュースの聞き取りが苦手だという理由だけで、定期テストの全ての失点をリスニング練習で解決しようとするのは適切ではありません。例えば読解の誤答なら本文の根拠を、英作文なら主語・動詞・時制・論理のつながりを確認しましょう。学校の実際の問題構成や評価基準を優先してください。

英作文は結論・理由・具体例で組み立てる

意見を述べる文章では、自分の立場を明らかにし、理由と具体例を添えると読み手へ伝わりやすくなります。「I think students should read more books.」「Reading helps us learn new ideas.」のような短い文から始められます。ただし学校で指定された文体、語数、課題形式がある場合はそちらに従ってください。どの作文にも同じテンプレートを機械的に当てはめるのではなく、設問へ正面から答えることが大切です。

中1で基礎文法が不安な場合

まず学校で習った疑問文・否定文・時制を正確に作れるか確認します。例えば「She enjoys music.」を疑問文にすると「Does she enjoy music?」となります。なぜ動詞が原形になるかを説明し、別の語彙でも同じ文型を使ってみましょう。これは一般的な練習例であり、昭和学院中学校の特定の試験問題ではありません。ニュース音声の練習に加え、基本的な書く力も確認しておくことが重要です。

中2で文法の抜けが広がったとき

中2で学習内容が複雑になった場合、学校の現在の単元だけを復習しても理解が進まないことがあります。例えば時制や助動詞を間違えるなら、前学年の主語と動詞の関係を確認する必要があるかもしれません。現在の答案で間違えた問題を出発点とし、関連する既習事項へ必要な範囲だけ戻りましょう。全範囲を一律にやり直すより負担を調整しやすくなります。

定期考査3週間前の学習計画

3週間前には学校の教科書・配布プリント・課題・小テストを整理し、正式な試験範囲が出たら確認します。2週間前には指定範囲の問題を解き、誤答を分類します。1週間前には重要な問題を答えを見ずに再テストし、初見の類題でも同じ構文を使えるか確認します。これは一般的な家庭学習計画であり、昭和学院中学校の試験日程や配点を示すものではありません。

相談を考える目安:短い音声を3回聞いても大意がつかめない、文字で読んでも文法を説明できない、ニュースの内容は分かるのに学校の英作文で失点する、といった場合は対策が異なります。慶英会の無料学習相談・最大1か月完全無料体験では、現在の学年と使用教材、具体的な困りごとから学習方針を整理します。

ニュース音声の7日間復習プラン

1日目は学校で扱った短い音声の要点を確認します。2日目に文字で意味を確かめ、3日目に重要語を整理します。4日目に短い英文を音読し、5日目には原稿なしで要約を一文話します。6日目に自分の意見を一文追加し、7日目に最初の音声を再び聞いて理解できる内容が増えたか確認します。これは家庭での練習例であり、必ず7日で得点が上がると保証するものではありません。

英検対策は級別の公式形式を確認

IAコースで日常的に英語へ触れていても、英検は級ごとに語彙・読解・作文・面接の出題形式が異なります。受験級を選ぶ場合は日本英語検定協会の公式過去問を利用し、どの技能で失点しているか分析しましょう。学校の定期考査が近いときは、学校指定教材を優先し、受験日が近づいてから試験固有の対策を増やす方法が考えられます。英検の取得が進級必須条件であるという推測は避けましょう。

海外研修を見据えて準備できること

学校公式IAコース紹介では、オーストラリアへの語学研修や希望者によるカナダ海外教育研修が紹介されています。実際の実施学年、参加対象、費用、渡航条件は最新の学校資料を確認してください。中1・中2のうちは、日頃の英会話で自己紹介、意見と理由、質問、聞き返しを練習することが、現地での交流にもつながります。ニュースで出会った話題について短く意見を言う練習も役立つでしょう。

NEW TREASURE採用は学校の配布教材で確認

IAコースの公式紹介では朝学習や習熟度別英語授業が説明されていますが、2026年度の中1・中2でNEW TREASUREのどのStage・Editionを採用しているかまでは、今回の公開資料から確認できません。学校の実物教科書・副教材・プリント・オンライン課題を確認し、教材と試験範囲を一致させた学習計画を立てることが重要です。

保護者様が週に一度確認したいこと

保護者様は「今週のニュースで分かった内容」「聞き取れなかった英文」「定期テストや小テストで間違えた単元」「次週に使いたい英語表現」を本人に説明してもらいましょう。ニュースを理解できなかったことだけを責めるのではなく、未知語、聞き取り、背景知識、意見の整理のどこで困ったかを確認してください。学校の教材・答案に基づく質問を英語科教員へ相談する方法もあります。

独自24問|ニュース要約・英作文・意見発表の4領域

以下の短文と問題は慶英会が独自に制作しました。昭和学院中学校で使われた実際のニュース・ポッドキャスト・考査・課題を再現したものではありません。音声用の原稿は保護者や講師が読み上げて使うことができます。学校から指定音源や課題がある場合は、必ずそちらを優先してください。

ニュースの練習原稿(架空の学校の活動):
At a junior high school, students are planning a small community garden. Last Saturday, twelve students planted vegetables behind the library. Their teacher, Ms. Brown, helped them choose plants that grow well in autumn. The students will meet every Wednesday after school to take care of the garden. They want to give some vegetables to a local food bank in December. One student, Ken, said, ‘We hope the garden will help our neighbors.’

1〜6|ニュースの事実をつかむ

問1.活動を計画しているのは誰ですか。

問2.先週の土曜日に参加した生徒は何人ですか。

問3.野菜を植えた場所はどこですか。

問4.ブラウン先生は何を手伝いましたか。

問5.生徒は毎週いつ集まりますか。

問6.12月に野菜を届けたい相手は誰ですか。

7〜12|主題・意図を読み取る

問7.記事全体の主題に最も近いのはどれですか。(a 生徒の菜園活動/b 英語の試験/c 海外旅行)

問8.Kenの発言から読み取れる希望は何ですか。

問9.次の英文は本文と合いますか。The students planted vegetables on Monday.

問10.次の英文は本文と合いますか。They plan to care for the garden once a week.

問11.次の英文は本文と合いますか。They will sell all their vegetables at school.

問12.この文章でDecemberが関係する計画は何ですか。

13〜18|学校テストにもつながる英作文

問13.生徒たちは学校で小さな菜園を計画しています。を英文に。

問14.12人の生徒が先週の土曜日に野菜を植えました。を英文に。

問15.彼らは毎週水曜日に集まる予定です。を英文に。

問16.ブラウン先生は彼らが植物を選ぶのを手伝いました。を英文に。

問17.生徒たちは隣人を助けたいと思っています。を英文に。

問18.彼らは12月にいくつかの野菜を届けるつもりです。を英文に。

19〜24|意見を英語で説明する

問19.Do you think a school garden is a good idea? 理由を1文で答える。

問20.How can students help their community? 1文で答える。

問21.What vegetables would you like to grow? 1文で答える。

問22.When can you help with a school project? 1文で答える。

問23.What could be difficult about growing vegetables? 1文で答える。

問24.If you want to disagree politely, how can you begin your answer?

24問の解答と短い解説

1.Students at a junior high school. 主語students at a junior high schoolを確認。

2.Twelve students. twelveを聞き落とさない。

3.Behind the library. behindは「〜の後ろに」。

4.Choosing plants that grow well in autumn. helped them choose plantsを読む。

5.Every Wednesday after school. everyと曜日、after schoolに注目。

6.A local food bank. a local food bankは地域のフードバンク。

7.a 生徒の菜園活動 中心となる活動に注目。

8.To help their neighbors. will help our neighborsと発言している。

9.No. 本文はLast Saturday。

10.Yes. every Wednesdayは週1回の予定。

11.No. 地域のフードバンクへ提供する計画。全量販売とは書かれていない。

12.Giving some vegetables to a local food bank. willと未来の行動の関係を理解。

13.The students are planning a small garden at school. are planningは現在進行形。

14.Twelve students planted vegetables last Saturday. 過去の出来事をplantedで表す。

15.They will meet every Wednesday. willの後は動詞原形。

16.Ms. Brown helped them choose plants. help+人+動詞原形の形。

17.The students want to help their neighbors. want to+動詞原形。

18.They are going to give some vegetables in December. be going to+動詞原形を使う一般例。

19.Yes, because students can learn about nature. 自分の理由ならほかの正答例もある。

20.They can help by collecting food for people in need. by+動名詞を用いた例。

21.I would like to grow tomatoes. would like to+動詞原形。

22.I can help after school on Friday. 時を明確に。

23.It could be difficult to water them every day. 困難の具体例を示す。

24.I see your point, but I think we need more time. まず相手を認めてから意見を述べる。

音声を使った3回の練習手順

1回目:読み上げられた文章の話題だけをつかみ、分からない語があっても最後まで聞きます。2回目:誰が・いつ・どこで・何をするかを短く記録します。3回目:原稿と照らし、聞き取れなかった単語を一度自分で音読した後、原稿なしでも大意が説明できるか確かめます。聞く前に原稿を暗記した場合は、真の初見リスニングの力を測る方法にはなりません。

筆記テストの練習ではCの6題、ディスカッションの練習ではDの6題を別々に確認してください。Dの問題は意見の内容が異なっても文法・理由・明瞭さが適切なら複数の回答が成立します。実際の学校の評価基準や採点配点は学校が配布する資料が優先です。

よくある質問

Q. 昭和学院中学校IAコースは朝から英語のニュースを学びますか? 学校公式IAコース紹介には、世界のニュースやポッドキャストを活用した中1からの朝学習が紹介されています。具体的な番組・実施日数は学校へ確認してください。

Q. 英語は習熟度別ですか? 公式紹介には2段階の習熟度別英語授業が挙げられています。

Q. ニュースを聞ければ定期テストも得点できますか? リスニングと筆記の力は一部重なりますが、正確な文法や英作文の練習も必要です。

Q. 英検の取得は進級必須ですか? 今回確認した公式資料から個別の進級条件とは断定できません。

Q. NEW TREASUREを採用していますか? 学年別の採用は実際の学校配布教材をご確認ください。

学校英語と朝学習を一緒に支える個別指導

昭和学院中学校IAコースでは、朝学習のニュースやポッドキャスト、授業内のディスカッション、学校の文法・英作文を結びつける学習が重要です。慶英会では中高一貫校の英語・定期テスト・英検に対応したオンライン個別指導を提供しています。学校の教科書や配布資料、返却答案、実際の英作文課題を確認し、日々の学習の優先順位を整理します。毎日のLINE学習サポートと最大1か月の無料体験については慶英会公式サイトをご覧ください。

監修者情報と無料体験のご案内

この記事は慶應義塾大学卒・英検1級の慶英会塾長が監修しました。慶英会は学校の授業進度、使用教材、返却答案をもとに個別の課題を整理し、定期テストや英検に向けたオンライン個別指導を行っています。塾長プロフィールもご覧ください。

「音声を聞く時間は多いのに説明できない」「英語ニュースと定期テストのどちらを優先したらよいか分からない」という場合は、最大1か月完全無料体験・学習相談で現在の教材と困りごとをご相談ください。授業回数、日程、担当講師、受講条件は開始前にご案内します。

参考にした主な公式情報

昭和学院中学校・高等学校「中学校 IAコース」(朝学習、ポッドキャスト、2名担任制、習熟度別英語授業、海外研修)
昭和学院中学校 公式サイト
日本英語検定協会「実用英語技能検定」
公式Web情報の確認日:2026年10月15日。学校の教材、朝学習の実施内容、考査の出題範囲、研修の実施条件は現在の学校からの正式な案内を優先してください。

英語の勉強方法をご相談ください

学校の授業や英検対策でお困りの方は、中高一貫校の英語指導・英検の個別対策をご覧ください。教材や答案をもとに、学習相談で取り組む順番を一緒に整理します。

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