
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
結論:聖隷クリストファーグローバルスクール初等部(静岡県浜松市)の英語対策は、低学年から高学年にかけて日本語と英語の学習割合を段階的に変えるイマージョン教育と、国際バカロレアPYPの探究学習を理解することから始まります。低学年は日本語力と英語での理解を両立し、中学年は教科内容を二つの言語で説明し、高学年は根拠のある英語発表・読解・短い英作文へ伸ばします。学校の授業だけで十分な生徒に、外部英語塾を一律に追加する必要はありません。
保護者が「英語イマージョンでも国語は学べる?」「PYPとは何?」「小1・小2で英語が分からない場合は?」「英検は必要?」「学校内のAfter Schoolと外部英語塾はどう違う?」「中学進学前の文法とReadingをどう準備する?」と考えたときの入口となる総合案内です。学校一次情報、慶英会が独自制作した40問・全訳、14日間の家庭学習、無料体験の判断まで一つにまとめました。
学校の正式名称・所在地と基本情報
学校公式初等部トップでは名称を聖隷クリストファー グローバルスクール 初等部、所在地を静岡県浜松市中央区三方原町3453、設置者を学校法人聖隷学園と案内しています。学校公式Q&Aでは学校教育法第1条に基づく小学校(一条校)であり、インターナショナルスクールではないと説明しています。所在地は2024年1月に行政区が北区から中央区へ変更されました。学校の呼称や旧住所を検索したときは、この正式表記を確認してください。
英語イマージョンの学年別の考え方
学校公式「私たちの教育」は、Transitional Language Modelを取り入れ、低学年では国語を中心に日本語力を高め、中学年で日本語と英語の授業がほぼ同程度になり、高学年では英語で学ぶ授業を増やしていくと説明しています。この段階的な方針は、英語力と日本語力を両立させるためのものです。
学校公式Q&Aには、国語・社会科は基本的に日本人教員が日本語で指導し、そのほかの教科で英語を使うこと、複数教員が児童を担当することが説明されています。すべての授業が100%英語で行われるという理解は誤りです。学校の教科内容を理解し、必要な場面では日本語・英語の双方で説明できるようにします。
| 段階 | 学校公式の教育設計 | 慶英会の家庭学習提案 |
|---|---|---|
| 小1・小2 | 日本語力の土台と英語環境に慣れる | 短い指示・挨拶・物の名前を意味と結び付ける |
| 小3・小4 | 日本語・英語による学習がほぼ同程度へ | 観察・数値・理由を両言語で説明する |
| 小5・小6 | 英語で学ぶ授業が増える | 初見の文章で根拠を示し短い英作文を自力で書く |
上の右欄は家庭での学び方の提案であり、学校が正式に実施する学年別の必須試験範囲を示すものではありません。学年により授業で扱う題材・学校の指定教材は変わるため、本人の授業資料を優先します。
国際バカロレアPYPとは何か
同校の学校公式PYP認定発表は、2024年2月20日に聖隷クリストファー小学校と附属こども園がIB初等教育プログラム(PYP)の認定を受けたと公表しています。PYPでは教科を横断して問いを立て、調べたことから考え、根拠を示して説明する学習を重視します。これは英単語の暗記だけでなく、観察と推測を分けて文章にする練習につながります。
中高で実施するDP(ディプロマ・プログラム)と、小学校のPYPは対象年齢も内容も異なります。学校公式:2025年のDP認定発表では中高のグローバルスクールコースでDPの正式認定を受けたと発表しています。PYPに在籍しているだけで将来のDP資格や進学先を保証するものではありません。小学校での基礎学力と英語で考えを伝える力を中心に取り組みます。
小1・小2|短い英語の指示から意味理解へ
低学年は「Listen」「Look」「Please open your book」など、授業で使われる短い指示を意味と一緒に覚えます。分からないときにPlease say it again.と伝えられることも大切です。英語を話す回数だけでなく、教師が何を求めたかを理解し、実際に行動できるかを確認しましょう。日本語で分かることを増やす学習も同時に重視します。
小3・小4|算数・理科の内容を英語で説明する
イマージョンで理科や算数を学ぶときは、数字だけを覚えるのではなく「何を比べたのか」「何を同じにしたのか」を説明できるようにします。例えば窓際の植物が高かったとしても、温度の影響を調べていなければ、日光だけが原因と断定できません。英語の表現を理解する前に、観察した事実と本人の推測を分けることで思考力と表現力を同時に伸ばせます。
小5・小6|探究・英作文・海外交流から中学準備へ
高学年は英語の質問へ理由や具体例を添えて返答し、初見の文章から根拠を読み取る練習をします。学校公式私たちの教育には、6年生がオーストラリア・クイーンズランド州で約2週間ホームステイと現地校通学を行ってきた例もあります。ただし毎年全員が同じ行程で参加するとの保証ではなく、年度ごとの学校案内を確認してください。
英語で日常的に話せても、進学先の英語定期テストで正しい動詞形を書けるかは別に確認します。中学入学前には進学先が指定する教科書と課題を調べ、be動詞・一般動詞・疑問文・否定文・三単現・過去形など未習の項目を短い文で練習します。すべての生徒に特定の教科書を買うよう勧めるものではありません。
英検の級と学校のイマージョンは別に評価する
学校のイマージョンやPYPに参加していることと英検の級別合格は同じではありません。英検を受験するなら英検協会公式の級別試験内容を使い、Listening・Reading・必要なWriting技能を確認します。「小学校に入れば英検準2級まで必ず取れる」など学校公式が保証していない内容を断定しません。学校の教科理解や日本語の読解・探究の課題とのバランスも考えます。
学校内のAfter Schoolと外部オンライン個別指導
学校公式・放課後の生活では授業は15時20分に終了し、児童が校内に残る場合は別途申込制のSCES After Schoolが必要と案内しています。After Schoolは外部委託で、学校の教員が直接実施するものではないと説明されています。学校の正課授業と任意の放課後サービスを混同せず、申込条件・費用・時間を学校の最新情報で確認してください。
| 学習・サービス | 目的 | 外部指導が必要になる場合 |
|---|---|---|
| 学校のイマージョン・PYP | 英語と日本語で教科内容を理解・探究する | 特定の語彙・文法・自力英作文の誤りが続く |
| 家庭の短時間復習 | 学校で使った表現を再確認する | 教科内容と英語表現のどこが苦手か分けられない |
| SCES After School | 申込制の放課後活動・生活支援 | 提供される内容では補えない学力課題がある |
| 外部オンライン個別指導 | 個人の英語弱点・英検・中学準備を補う | 学校と家庭の学習でも不足が具体的に残る |
慶英会オリジナル40問|問題編
以下の英文・4つの物語・数値・全解答は慶英会が独自に作成したものです。学校やPYPの公式試験問題、出版社教材、英検過去問を転載していません。Aは短い英文20問、Bは創作4英文・読解20問です。小1・小2は英語を読み上げ、意味と簡単な返答を確認するなど、学年に合わせて利用できます。
A|短い英文・語順と文法の基礎(1〜20)
- 「こんにちは。お元気ですか」を英語で言う。
- 「これは私の本です」を英語で。
- 「私は緑が好きです」を英語で。
- 「動物はどこにいますか」を英語で。
- 「水をください」を丁寧に英語で。
- 「もう一度言ってください」を英語で。
- 「私は毎日英語を聞きます」を英語で。
- 「彼女は毎朝本を読みます」を英語で。
- 「この植物は背が高いです」を英語で。
- 「あなたは何を調べていますか」を英語で。
- 「私は昨日科学の本を読みました」を英語で。
- 「その問題はこの問題より難しいです」を英語で。
- 「彼は今、算数を勉強しています」を英語で。
- 「なぜその図を選びましたか」を英語で。
- 「英語で二つの理由を説明します」を英語で。
- 「私たちは同じ量の水を使いました」を英語で。
- 「このデータだけで原因は証明できません」を英語で。
- 「質問の意味を確認させてください」を英語で。
- 「答えを見ずに書くことができます」を英語で。
- 「学校の課題のあとで英語を復習します」を英語で。
B|オリジナル4英文・読解20問(21〜40)
問いの答えは本文から探し、単語の意味だけでなく理由や条件を考えます。学校の実際の授業とは異なる架空の例です。
Story 1|友達へ日本の文化を紹介する(問21〜25)
A student named Hana wants to explain a Japanese tradition to a friend in Australia. She chooses origami because she enjoys making paper animals. First, she makes a small bird from a square piece of blue paper. She takes two photographs of the steps. During the online meeting, her friend asks whether origami must use only blue paper. Hana says, ‘No, we can use many colors.’ Then she explains how to fold the paper slowly. After the meeting, Hana writes three new English words in her notebook and uses one in a short sentence.
- ハナが紹介する文化は?
- 最初に使う紙は何色?
- 撮った写真の枚数は?
- 折り紙は青い紙だけを使う?
- 交流後に書いた新語は何語?
Story 2|理科の植物観察を英語で説明する(問26〜30)
Two groups grow ten bean plants. Group A puts five plants near a sunny window, and Group B puts five in a shaded area. Both groups use the same amount of water every day. After three weeks, the average height is twenty centimeters in Group A and seventeen centimeters in Group B. One student says that sunlight must be the only cause of the difference. The teacher asks whether the students measured the temperature. They did not. The class writes, ‘In this experiment, plants near the window were taller on average,’ and plans to check temperature in the next trial.
- 植物の総数は?
- 一組の植物は何株?
- 実験期間は?
- 平均の高さの差は?
- 日光だけが原因と断定できない理由は?
Story 3|図書室の案内が変更される(問31〜35)
A school library planned an English reading event on Saturday at one o’clock. On Thursday, the organizer sent a new message. Because Room Two needed repairs, the event would take place in Room Five on Sunday at two thirty. Students were asked to arrive by two fifteen. They should bring notebooks, but the library would provide books. A student named Riku looked at an older poster and nearly went to Room Two. His friend checked the date of the latest message and told him the new plan. They arrived early and helped prepare the chairs.
- 最初の開催曜日は?
- 変更後の開催曜日は?
- 変更後の会場は?
- 集合期限は?
- 持参が必要なものは?
Story 4|中学進学前に英作文を確認する(問36〜40)
A sixth-grade student named Yui enjoys discussing science in English. She can explain what she observed in a class experiment, but she makes mistakes when using ‘does’ and ‘did’ in written questions. Her teacher gives her eight new questions. Yui answers five correctly. She practices the three missed patterns on Monday and Wednesday. On Friday, she answers eight different questions without checking the model and gets seven correct. The teacher says she has improved but needs to review one more pattern. Before buying new textbooks, Yui decides to check which English books her future school actually requires.
- ユイの学年は?
- 得意な話題は?
- 最初の8問の正解数は?
- 金曜の8問の正解数は?
- 追加教材の前に確認することは?
全40問の模範解答・全文和訳と詳しい解説
1〜20|短文の正答と文法
- Hello. How are you? 相手への挨拶・質問。
- This is my book. This is+my。
- I like green. 色を表す名詞green。
- Where is the animal? Whereは場所を尋ねる。
- Water, please. 短い依頼。
- Please say it again. 分からないときの聞き返し。
- I listen to English every day. listen toが必要。
- She reads a book every morning. 三単現reads。
- This plant is tall. 主語+be動詞+形容詞。
- What are you studying? 現在進行形。
- I read a science book yesterday. readの過去は同じ綴りで別発音。
- That question is harder than this one. 比較級harder than。
- He is studying math now. 進行形be+-ing。
- Why did you choose that chart? 過去疑問はdid+原形。
- I will explain two reasons in English. will+原形。
- We used the same amount of water. 実験の統制条件。
- This data alone cannot prove the cause. cannot proveで断定を避ける。
- Could I check what the question means? what以下は間接疑問の語順。
- I can write without looking at the answer. without+-ing。
- I will review English after finishing my school assignments. after+-ing。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
Story 1|友達へ日本の文化を紹介する|全文和訳・解答
全文和訳:ハナはオーストラリアの友達に日本の文化を紹介したいと思っています。紙の動物を作るのが好きなので折り紙を選びました。四角い青い紙から小さな鳥を作り、手順の写真を2枚撮ります。オンライン交流で相手が折り紙は青い紙だけかと尋ねると、ハナは色々な色を使えると答えます。ゆっくり折り方を説明し、交流後に新しい単語を3つノートに書き、一つを短い文で使います。
- Origami. 折り紙。
- Blue. 青色。
- Two. 2枚。
- No. 複数の色が使える。
- Three. 3語。
Story 2|理科の植物観察を英語で説明する|全文和訳・解答
全文和訳:2つの班が豆の苗10株を育てます。Aは5株を日当たりの良い窓際、Bは5株を日陰に置きます。毎日同じ量の水を与え、3週間後の平均の高さはAが20cm、Bが17cmでした。ある生徒が日光だけが差の原因と断定すると、先生は温度を測ったかと尋ねます。温度は測っていませんでした。クラスは今回の実験では窓際の苗の平均が高かったと書き、次の実験では温度も調べることにしました。
- Ten. 10株。
- Five. 5株。
- Three weeks. 3週間。
- Three centimeters. 20−17。
- Temperature was not measured. 温度が未測定。
Story 3|図書室の案内が変更される|全文和訳・解答
全文和訳:学校の図書室は土曜1時に英語読書会を予定していました。木曜に2教室の修理が必要となり、行事は日曜2時30分に5教室へ変更されました。生徒は2時15分までに到着しノートを持参しますが、本は図書室が用意します。リクは古いポスターを見て2教室へ行きかけましたが、友達が新しいメッセージの日付を確かめて変更を知らせました。二人は早く着いて椅子を並べるのを手伝います。
- Saturday. 旧予定。
- Sunday. 最新案内。
- Room Five. Room Twoは修理。
- Two fifteen. 開始15分前。
- Notebooks. 本は提供される。
Story 4|中学進学前に英作文を確認する|全文和訳・解答
全文和訳:小学6年生のユイは英語で理科の話をするのが好きです。授業の観察を説明できますが、doesとdidを使った疑問文を筆記すると誤ることがあります。新しい8問で5問正解したあと、月曜・水曜に誤った3つの型を練習しました。金曜に模範を見ずに別の8問を解くと7問正答でした。教師は進歩したが残る一つを復習するよう伝えます。ユイは新しい教材を買う前に進学先の指定教科書を確認することにしました。
- Sixth grade. 小学6年。
- Science. 理科の説明。
- Five. 5問。
- Seven. 7問。
- Her future school’s required English books. 進学先の指定教材。
2週間で学習の効果を確かめる
| 日 | 学習 | 確認すること |
|---|---|---|
| 1 | 学校で聞いた表現を5つ確認 | 意味と音が一致するか |
| 2 | 問1〜5 | 身近な英語の表現 |
| 3 | 問6〜10 | 依頼・進行形・授業の指示 |
| 4 | 1〜10を再解答 | 模範なしで言えるか |
| 5 | 問11〜15 | 過去・比較・意見 |
| 6 | 問16〜20 | 未習の文法は後日扱う |
| 7 | 学校の国語と英語の課題を整理 | 両言語の学習を両立 |
| 8 | 物語1 | 文化紹介と相手の質問 |
| 9 | 物語2 | 実験データと原因 |
| 10 | 物語3 | 変更前後の予定 |
| 11 | 物語4 | 中学の疑問文 |
| 12 | 好きな探究テーマを二文で説明 | 事実と理由を分ける |
| 13 | 誤答を再テスト | 同じ誤りの再発 |
| 14 | 学校・家庭・放課後学習を比較 | 不足する技能を整理 |
保護者のFAQ
Q. 聖隷クリストファーグローバルスクール初等部はインターナショナルスクールですか?
いいえ。学校公式Q&Aによると学校教育法第1条に基づく小学校です。
Q. 国語・社会科もすべて英語ですか?
違います。学校公式は基本的に国語・社会科は日本語で指導し、ほかの多くの授業を英語で学ぶと説明しています。
Q. 小学校はPYPの正式な認定校ですか?
学校公式は2024年2月20日にIB初等教育プログラムPYPの認定を受けたと公表しています。高等部のDPとは別の制度です。
Q. 小1から高学年まで英語の割合は変わらないのですか?
学校公式は低学年では日本語力を重視し、中学年でほぼ同程度、高学年で英語の割合を増やす段階的な設計と説明しています。
Q. 英語イマージョンで学べば英検の一定級に必ず合格しますか?
合格保証はありません。本人の技能と英検の公式試験内容を別に確認します。
Q. 2026年以降も以前の学校の名称で調べてよいですか?
旧名称の学校資料は当時の教育内容を知る参考になりますが、現在の学校公式が使用している「聖隷クリストファーグローバルスクール初等部」と対象年度を確認してください。
Q. After Schoolに入れば英語の個別指導が受けられますか?
学校公式は別途申込の外部委託サービスとして案内しています。実際のプログラムに英語個別指導があるかどうかは運営元の最新案内を確認してください。
Q. 6年生のオーストラリア研修は必須ですか?
学校公式はこれまでの実施例を紹介しています。参加条件・年度の日程・費用は学校で確認してください。
Q. 小6から中学英語への移行で何を復習すべきですか?
進学先の指定教科書を確認し、be動詞・一般動詞・疑問文・否定文・時制を短文で自力で書けるか診断します。
Q. 慶英会の無料体験で何を相談できますか?
学校の課題と本人の英語力、進学先の教材に基づき、初見読解・文法・英作文・英検対策の優先順位を整理できます。最大1か月完全無料体験の現行条件は共通CTAをご覧ください。
学校公式資料・専門記事への内部リンク
- 学校公式トップ:学校名・所在地
- 学校公式:段階的な英語イマージョン・PYP
- 学校公式Q&A:一条校・言語別授業
- 学校公式:PYP認定の発表
- 学校公式:After Schoolの制度
- 英検協会:級別試験内容
- 初等部のイマージョン・PYPから中学Reading・Writingへ
- 小6オーストラリア研修の英語8対話40問
学校・英検公式情報確認日:2026年11月4日。学校の公表事実と慶英会独自の40問・家庭学習の提案を区別しています。学校・国際バカロレア機構・英検協会の公認教材ではありません。

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中
最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
