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PROGRESS 21 REVISED BOOK 2 Lesson 15|知覚動詞see・hearと使役動詞make・let・have【独自40問】

44〜66分

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

PROGRESS IN ENGLISH 21(プログレス21)REVISED BOOK 2 Lesson 15を学ぶ中高一貫校の中2・中3で、知覚動詞と使役動詞の英作文を間違えるときは、最初に「動詞+目的語+後ろの動詞の形」を確認してください。I saw Ken cross the street.は動作を一つのまとまりとして見た表現、I saw Ken crossing the street.は渡っている途中を見た表現です。My mother made me clean my room.ではmakeの後ろに目的語meと原形cleanを置きます。出版社エデックの公式文法一覧では、REVISED BOOK 2 Lesson 15の主な文法事項が「知覚動詞、使役動詞」であると確認できます。ただしget+人+to不定詞、受動態でのto、have+物+過去分詞などは比較のための発展事項であり、すべての学校のLesson 15で必ず出題されるわけではありません。本記事では版の確認方法、重要な意味の違い、独自40問・全解答、定期テスト7日前の復習法を説明します。

結論|動詞・目的語・原形/-ing/to/過去分詞を分けて判断

  • 知覚動詞+人+原形:I saw him cross the street.(渡る一連の動作を見た)
  • 知覚動詞+人+-ing:I saw him crossing the street.(渡っている最中を見た)
  • make+人+原形:The teacher made us clean the room.(私たちに掃除させた)
  • let+人+原形:My father let me use his computer.(使用を許可した)
  • have+人+原形:I had my brother carry the bag.(兄に運んでもらうよう手配した)
  • get+人+to不定詞:I got him to carry the bag.(運ぶよう頼む・働きかける)
  • 受動態:He was made to clean the room.(makeの受動態ではtoが現れる)
  • have+物+過去分詞:I had my bike repaired.(自転車を修理してもらった)

学校で未習のget・受動態・have+物+過去分詞は、基礎を固めてから扱います。Lessonの中心は「知覚動詞・使役動詞」とする出版社の公式一覧であって、各学校の試験範囲すべてを公開しているわけではありません。

出版社公式で確認|REVISED BOOK 2 Lesson 15と版の違い

株式会社エデックの「プログレス21 REVISED BOOK 2」によると、BOOK 2は2012年春に改訂され、中2〜中3用の教材です。主な文法項目はLesson 13=動名詞、Lesson 14=再帰代名詞、Lesson 15=知覚動詞・使役動詞と示されています。

REVISED前の商品とREVISED版のTEXT・WORKBOOK等は混ぜて使用できないと出版社が明記しています。学校で使う表紙・版・Lessonの指定と副教材を照合し、出版社の例文・設問を無断転載しないよう本記事ではすべて独自の練習文を用います。

see・hear・watch+人+原形|動作の全体をとらえる

I saw Emi leave the station.(エミが駅を出る一連の動作を見た)、We heard the bell ring.(ベルが鳴るのを聞いた)など、後ろの動詞は原形です。Kenならそのまま目的語、sheを目的語として置く場合はher、theyならthemなど目的格に変えます。

Cambridge Dictionaryは知覚動詞の原形・-ing形について、原形は見聞きした動作をひとまとまりとして示す傾向があると説明しています。I saw him to cross …とtoを付けるのは通常誤りです。

see・hear・watch+人+-ing|進行中の場面をとらえる

I saw Emi leaving the station.(エミが駅を出ようとしている最中を見た)、We heard children singing outside.(子どもたちが外で歌っているのを聞いた)は、進行中の様子を強調します。

原形と-ing形は文脈によりどちらも文法的に成り立つ場合があります。「seeの後ろは必ず原形」「hearの後ろは必ず-ing」ではありません。問題文の「始めから終わりまで」「~しているところ」などの指定、文脈を手掛かりに答えましょう。

目的語の形を確かめる|I saw her sing / They let us leave

  • 主格→目的格:I→me、he→him、she→her、we→us、they→them。
  • 知覚動詞:I heard her sing.(herが歌うのを聞いた)
  • 使役動詞:They made us wait.(私たちを待たせた)
  • 誤り:I saw she sing. → I saw her sing.

動詞の後に続く目的語は「行動をする人物」です。日本語で「彼女が歌う」と訳されても、英語でhearの後ろはherを使います。

make・let・haveはどれも原形。ただし意味が異なる

  • make+人+原形:He made me wait.(私を待たせた/強いて待たせた)
  • let+人+原形:She let me go home.(帰宅を許可した)
  • have+人+原形:I had a mechanic check the car.(整備士に点検してもらうよう手配した)

makeとletを「どちらも~させる」とだけ暗記すると日本語訳では区別がつきません。makeは強制・原因、letは許可、haveは頼む・取り計らうという意味を中心に把握します。文脈によってニュアンスが変わるので、学校の解説と対照しましょう。

get+人+to do|make・let・haveと形が違う

I got Ken to carry the box.(健に箱を運んでもらうよう働きかけた)のように、getの後には目的語+to不定詞を置けます。I got Ken carry the box.はこの意味では通常誤りです。

Cambridge Dictionaryのgetの文型は、get+目的語+to不定詞を説明しています。学校のLesson 15で未習の場合は発展として読み、まずmake/let/have+原形を優先します。

使役動詞makeを受動態にするとtoが必要

能動態:The teacher made Ken clean the room. → 受動態:Ken was made to clean the room by the teacher.です。能動態で省かれていたtoが、makeの受動態では現れます。

Cambridge Dictionaryのmakeの文法は、能動文で原形、受動文でto不定詞を使うと説明しています。ただし同じことをletの受動態へ機械的に当てはめません。letの許可の意味の受動態は通常be allowed to …の方が自然です。

have+物+過去分詞|人が行う使役と違う

I had my bike repaired.(自分の自転車を修理してもらった)では、自転車my bikeが修理を受ける側なので過去分詞repairedを置きます。一方I had my brother repair the bike.は、行動する人my brotherの後に原形repairを置きます。

Cambridge DictionaryのHave something doneの説明で確認できる構文です。学校で指定されていない場合は、いったん基礎の知覚動詞・使役動詞に集中しましょう。

誤文訂正5パターン|定期テストで確認したい重要点

  • I saw she leave. → I saw her leave.(目的格)
  • He made me to wait. → He made me wait.(make能動態は原形)
  • They let him to play. → They let him play.(letの後は原形)
  • He was made clean. → He was made to clean.(受動態にto)
  • I had my bike repair. → I had my bike repaired.(物が修理される側なら過去分詞)

【独自40問】知覚動詞・使役動詞の定期テスト演習

40問は慶英会の完全オリジナルです。教科書・WORKBOOKの英文を転載していません。問14、17〜20、26〜30、37〜40の一部は学校のLesson 15の指定範囲を越える発展問題なので、授業の範囲表に従って選んでください。知覚動詞の原形・-ingは文脈次第で両方が可能な場合があるため、問1〜6では何を強調するか条件を付けています。

問1〜10|知覚動詞・原形とing・目的格

  • 問1.I saw the door (close / closing) from beginning to end. 正しい語を選びなさい。
  • 問2.I saw a girl (cross / crossing) the road as I walked by.「横断中の場面を見た」の意味で選びなさい。
  • 問3.I heard the bell (ring / ringing) once.「一度鳴った」という完結した音として選びなさい。
  • 問4.I heard children (sing / singing) as I passed the classroom.「歌っている最中を聞いた」の意味で選びなさい。
  • 問5.We watched the birds (fly / flying) away until they disappeared.「飛び立つ一部始終を見た」の意味で選びなさい。
  • 問6.We watched the players (run / running) around the field for several minutes. 進行中の様子を強調しなさい。
  • 問7.I saw (he / him) open the window. 正しい目的格を選びなさい。
  • 問8.We heard (she / her) sing. 正しい目的格を選びなさい。
  • 問9.The teacher watched (they / them) play. 正しい語を選びなさい。
  • 問10.She noticed (we / us) waiting outside. 正しい語を選びなさい。

問11〜20|make・let・have・get・受動態

  • 問11.The teacher made us (clean / to clean) the classroom.
  • 問12.My parents let me (join / to join) the club.
  • 問13.I had a friend (check / to check) my report.
  • 問14.He got his friend (help / to help) him with the boxes.
  • 問15.They made (we / us) wait at the station.
  • 問16.Our teacher let (he / him) leave early.
  • 問17.I was made (clean / to clean) the floor.
  • 問18.I had my bike (repair / repaired) yesterday.「修理してもらった」となる方を選びなさい。
  • 問19.I had my brother (carry / carried) the box.「兄に運んでもらった」となる方を選びなさい。
  • 問20.She got her hair (cut / to cut).「髪を切ってもらった」となる方を選びなさい。

問21〜30|誤文訂正・文の書き換え

  • 問21.I saw she enter the room. 目的語の誤りを直しなさい。
  • 問22.We heard him to shout. 知覚動詞の誤りを直しなさい。
  • 問23.My father made me to wash the car. 誤りを直しなさい。
  • 問24.They let her to use the room. 誤りを直しなさい。
  • 問25.I had him to repair the bike. 誤りを直しなさい。
  • 問26.She got him help her. 誤りを直しなさい。
  • 問27.Ken was made wait outside. 受動態の誤りを直しなさい。
  • 問28.I had my computer fix.「修理してもらった」となるよう訂正。
  • 問29.The coach made Aya run. Ayaを主語とする受動文に書き換えなさい。
  • 問30.They saw Ken cross the bridge. Kenを主語とする受動文に書き換えなさい。

問31〜40|日本語から英作文・発展

  • 問31.「私は犬が公園を走っているところを見ました」を英文にしなさい。
  • 問32.「私は健が教室に入る一連の動作を見ました」を英文にしなさい。
  • 問33.「私たちは誰かがドアをノックしているところを聞きました」を英文にしなさい。
  • 問34.「先生は私たちにその部屋を掃除させました」を英文にしなさい。
  • 問35.「母は私が自転車を使うことを許してくれました」を英文にしなさい。
  • 問36.「私は兄にその荷物を運んでもらいました」をhaveを使って英文にしなさい。
  • 問37.「私は健に報告書を直してもらうよう頼みました」をgetを使って英文にしなさい。
  • 問38.「私はその部屋を掃除させられました」をmakeの受動態で英訳しなさい。
  • 問39.「私は昨日、自転車を修理してもらいました」をhaveを使って英文にしなさい。
  • 問40.許可の意味のletを受動態へ機械的に変えて We were let to enter. としてよいか。より自然な言い方を答えなさい。

40問の模範解答と全問解説

問1〜10の答えと理由

  • 1.close from beginning to endが一連の動作全体を示すので原形。
  • 2.crossing 進行中の動作を強調する-ing形。
  • 3.ring onceの1回の出来事を全体として聞くので原形が適切。
  • 4.singing 進行中の音を聞いた状況。
  • 5.fly 初めから終わりまでの動作をとらえる原形。
  • 6.running 何分も走り回っている最中を見たことを強調。
  • 7.him seeの後ろは目的語him。
  • 8.her sheが目的語の位置ではher。
  • 9.them theyの目的格はthem。
  • 10.us weの目的格はus。

問11〜20の答えと理由

  • 11.clean makeの能動態は目的語+原形。
  • 12.join letは許可+目的語+原形。
  • 13.check have+人+原形で人にしてもらう。
  • 14.to help get+人+to不定詞。
  • 15.us 使役動詞の後の行為者は目的格us。
  • 16.him letの後に目的格him。
  • 17.to clean makeの受動態はto不定詞。
  • 18.repaired 自転車が修理される側なので過去分詞。
  • 19.carry 目的語が行為者my brotherなら原形。
  • 20.cut 髪が切られる側なので過去分詞cut(原形と同形)。

問21〜30の答えと理由

  • 21.I saw her enter the room. sheは目的格herへ。
  • 22.We heard him shout. 能動のhear+目的語+原形にtoは不要。
  • 23.My father made me wash the car. makeの能動態では原形wash。
  • 24.They let her use the room. let+目的語+原形。
  • 25.I had him repair the bike. have+行為者+原形。
  • 26.She got him to help her. get+人+to不定詞。
  • 27.Ken was made to wait outside. makeの受動態でtoが必要。
  • 28.I had my computer fixed. 物computerは修理を受けるので過去分詞fixed。
  • 29.Aya was made to run by the coach. 使役動詞makeの受動文ではto run。
  • 30.Ken was seen to cross the bridge. 知覚動詞seeの原形不定詞を使う受動文ではtoが現れる。

問31〜40の答えと理由

  • 31.I saw a dog running in the park. 進行中を見たのでsee+目的語+-ing。
  • 32.I saw Ken enter the classroom. 動作全体なら原形enter。
  • 33.We heard someone knocking at the door. ノック中の動作を強調する-ing。
  • 34.The teacher made us clean the room. make+人us+原形clean。
  • 35.My mother let me use her bicycle. let+目的格me+原形use。
  • 36.I had my brother carry the bag. have+行為者+原形。
  • 37.I got Ken to correct the report. get+人+to不定詞。
  • 38.I was made to clean the room. was made to+原形clean。
  • 39.I had my bicycle repaired yesterday. have+物+過去分詞。
  • 40.We were allowed to enter. 許可のletは普通その形で受動態にせず、be allowed toを使う。

自由英作文では場面設定を満たす自然な別解も正解になり得ます。動作全体か進行中か指定がない知覚動詞の問題では、原形・-ingの片方だけを無条件で誤りと決めないでください。問題数・構成は学校の実際の試験形式を再現したものではありません。

誤答別の復習|どの10問で止まるか

  • 問1〜6:見聞きした行為全体と、行為が進んでいる場面の違いを本文と結びつける。
  • 問7〜10:目的格him/her/us/themを主格と区別する。
  • 問11〜20:使役動詞の意味の違いと、原形/to不定詞/過去分詞の使い分け。
  • 問21〜30:誤文の原因が目的格・toの有無・受動態・過去分詞のどれかを確認する。
  • 問31〜40:日本語の意図を先に決め、主語+動詞+目的語+動詞形を短く書いて確認する。

定期テスト7日前からの学習計画|Lesson 15の失点を減らす

次の7日間は慶英会独自の学習計画で、特定の学校の正式な試験日程や宿題ではありません。実際の学校のTEXT・WORKBOOK・考査範囲と、学校から指定された添削・課題を優先してください。

  • 7日前:REVISED BOOK 2のTEXT・WORKBOOKの表紙と学校の範囲表を確認。知覚動詞・使役動詞のどこまでが出るか書き出す。
  • 6日前:see・hear+人+原形と-ingの例文を、行為全体・進行中の意味に分けて練習。
  • 5日前:I saw him …/I heard her …など目的格と原形・-ing形の組み合わせを自力で書く。
  • 4日前:make・let・have+人+原形を意味の違いとともに英作文。
  • 3日前:学校で既習ならget+人+to不定詞、was made to、have+物+過去分詞の違いを確認する。
  • 2日前:独自40問を答えを見ずに解き、誤答した文型だけ新しい語句で再テスト。
  • 前日:学校の例文・ワーク・提出物の最終確認。未習の発展問題を無理に増やさず睡眠を確保。

この計画によって必ず定期テストで高得点になるわけではありません。先生が実際に指定した副教材や英語音声・読解問題がある場合は、独自問題より学校の範囲を優先します。

中2・中3の英検とPROGRESS 21の両立

英検のライティング・読解でも、誰が何を見聞きしたか、人に何をさせたかを読む場面がありますが、Lesson 15の文法理解と英検級ごとの出題形式は同じではありません。学校の返却答案でmake+目的語+原形の誤りを直し、英検の練習では公式の受検級の問題へ進みましょう。

英検の試験時間・問題形式・級別過去問は日本英語検定協会の公式ページを参照してください。学校の英検必須級や進級条件は各校の正式な規定で確認してください。

保護者様からよくある質問

Q.REVISED BOOK 2 Lesson 15はどんな文法ですか?

出版社公式のREVISED BOOK 2の文法一覧では「知覚動詞、使役動詞」と記載されています。学校のTEXT・WORKBOOKの版、現在の授業で扱った構文・考査範囲を優先してください。

Q.seeの後は絶対に動詞の原形ですか?

いいえ。I saw him cross …とI saw him crossing …の両方があり、一般に原形は動作の全体、-ingは進行中の側面を強調します。先生が指定する文脈を確認してください。

Q.使役動詞makeとletの違いは何ですか?

make+人+原形は人に行動をさせる・強いる意味、let+人+原形は許可する意味が中心です。日本語訳がどちらも「~させる」に見えても、文脈が異なります。

Q.have+人+原形とhave+物+過去分詞の違いは?

I had my brother repair the bike.は兄を行為者として表します。I had my bike repaired.は自転車を修理してもらう意味で、物を修理される側として表します。

Q.makeは受動態でも原形ですか?

いいえ。能動態でThe coach made Aya run.なら、受動態はAya was made to run.です。to不定詞に変わります。

Q.letの受動態はwas let to doでよいですか?

許可の意味で機械的にwas let to doとはしません。We were allowed to enter.のようにbe allowed to doを使うのが自然です。

Q.旧版とREVISED版のWORKBOOKを混ぜてもよいですか?

出版社はREVISED前のBOOK 2とREVISED版の教材を混ぜて使用できないと案内しています。学校のTEXTとWORKBOOKの版を確認しましょう。

Q.get+人+to不定詞はLesson 15のテストに必ず出ますか?

出版社公式が示す主な単元文法は知覚動詞・使役動詞です。get・受動態・have+物+過去分詞は比較のために本記事で扱いますが、どの学校のLesson 15でも必ず出題されるとは確認できません。学校の範囲表を優先してください。

Q.この40問だけで学校のPROGRESSのテストは完成しますか?

本記事の独自40問は文法の自力再現に絞った教材です。学校のTEXT本文、単語、音声、読解、授業プリント、教科書の指定例文などすべてを代替するものではありません。

PROGRESS 21の英作文が苦手な中高一貫校生の保護者様へ

慶英会では中高一貫校に在籍する中2・中3を含む生徒様に、実際の学校教科書・WORKBOOK・返却答案・英検の目標に合わせたオンライン個別指導と毎日のLINE学習サポートを提供しています。原形と-ingを無条件の暗記で片付けず、問題の文脈、目的格、受動態、動詞の意味を本人の答案から分析します。

学校の先生・補習や指定教材の復習で十分改善できる場合には外部塾を追加する必要はありません。学校の進度が速く、Lesson 15の英作文や書き換えで同じ間違いが続く場合は、慶英会公式サイトから最大1か月の無料体験・学習相談をご確認ください。慶英会は株式会社エデックや学校の公式提携塾ではなく、成績・英検合格・内部進学を保証するものではありません。

参考資料|出版社・英文法の一次情報

情報確認日:2026年10月14日。学校固有の授業進度・副教材・考査範囲は学校資料を優先してください。40問の練習・全解答・7日間計画は慶英会の独自制作であり、PROGRESSの教科書・WORKBOOKに収録された設問の転載ではありません。

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