
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
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大手前高松中学・高等学校の2026年10月7日付公式記事は、中学3年生が「表現技法Ⅲ」の発表を行ったと紹介しています。1学期の発表からメンバーを入れ替え、新しいグループで内容を一から考えたこと、バンド演奏、見ている人も参加して楽しめる発表、先生方に協力してもらった動画制作など、表現方法が多様だったことが記されています。
公式記事は、この活動を英語の授業や英語プレゼンテーションとして実施したとは説明していません。本記事では、学校公式の活動事実と、慶英会が提案する英語学習への応用を区別します。グループで企画を考える、聞き手の立場から内容を整える、発表の役割を分担する、相手に伝わる順序で説明するという力を、中高一貫校の中1〜中3が英語で練習できるよう、独自36問・全解答を作成しました。
学校公式で確認できる「表現技法Ⅲ」発表の内容
大手前高松中学校の2026年10月7日付「中学3年生『表現技法Ⅲ』発表」によると、今回は1学期の発表からメンバーを入れ替え、新しいグループで発表内容を一から考えました。グループごとに内容・方法を工夫し、バンド演奏、見ている人を巻き込む発表、先生方に協力してもらった動画制作など、さまざまな形式に取り組んだと紹介されています。
公式記事が伝えている重要な点は、単に「人前で発表した」ということだけではありません。新しいメンバーで意見を出し合い、個性を生かしながら一つの発表を作り、見る人にも楽しんでもらえるように工夫したことです。つまり、表現する側の都合だけでなく、聞き手・観客の立場から内容や方法を考えた活動として読むことができます。
ただし、公式記事には、発表の具体的なテーマ、グループの人数、評価基準、英語を使用したかどうか、提出原稿の形式は掲載されていません。したがって、以下の英語プレゼンの構成・役割分担・問題は、学校の授業を再現するものではなく、公式記事から読み取れる「協働して企画し、聞き手に伝える」という学びを英語学習へ応用した慶英会独自の教材です。
発表は「何を言うか」だけでなく「誰にどう伝えるか」で決まる
英語のプレゼンテーションでは、英文法や発音が正しくても、聞き手が話の目的を理解できなければ伝わりません。発表を準備するときは、最初に「誰に」「何を知ってほしいか」「聞いた後に何を感じたり行動したりしてほしいか」を決めます。内容を先に長く書き始めるのではなく、聞き手と目的を定めてから、伝える情報を選びます。
| 準備の視点 | 確認する質問 | 英語で使える表現 |
|---|---|---|
| 聞き手 | 誰に向けた発表か | Our audience is … |
| 目的 | 何を伝えたいか | We want to show … |
| 中心メッセージ | 一番覚えてほしいことは何か | The main point is … |
| 方法 | 話す・演じる・映像を使うなど、何が合うか | We chose this format because … |
| 効果 | 聞き手にどう受け取ってほしいか | We hope you will … |
例えば、学校生活の改善案を伝える発表なら、聞き手が中学生なのか、小学生なのか、先生なのかで、使う語彙や説明の細かさが変わります。小学生向けなら、専門用語を避け、写真や実演を使うと理解しやすくなります。先生向けなら、提案の理由・実現方法・必要な準備を明確にすると、内容を検討しやすくなります。
グループ発表の役割分担|全員が「作る側」になる
グループ発表で起こりやすい問題は、話す人だけが準備を進め、他のメンバーが内容を十分に理解できないことです。最初に役割を分けると作業が進みますが、役割を固定してしまうと一人だけに負担が集中します。企画・調査・台本・映像や道具・発表・質疑応答などを分け、途中で互いの仕事を確認することが重要です。
| 役割の例 | 主な仕事 | 確認すること |
|---|---|---|
| Coordinator | 日程・進行・話し合いを整理 | 全員が次の作業を理解しているか |
| Researcher | 情報・根拠・具体例を集める | 情報の出典と正確性 |
| Script editor | 発表原稿を整理する | 聞き手に伝わる語順・語彙か |
| Designer | スライド・動画・道具を準備 | 内容を助ける表現になっているか |
| Presenter | 発表・実演・質問への対応 | 全員が内容を説明できるか |
これは慶英会が提案する役割分担の例であり、学校の「表現技法Ⅲ」で実際にこの担当を採用したという意味ではありません。発表者以外も内容を理解し、質問を受けたときに補足できる状態を目指します。中学生のグループ活動では、得意なことを生かしつつ、苦手な役割にも小さく挑戦できるように分担を調整すると、学習機会が偏りにくくなります。
英語プレゼンの基本構成|導入・説明・理由・まとめ
短い発表では、最初にテーマを示し、次に背景や課題を説明し、理由や具体例を加え、最後に結論を伝えます。内容によって順序を調整しても構いませんが、聞き手が「今どの話を聞いているのか」を見失わないよう、段落ごとに役割を持たせることが大切です。
| 段階 | 目的 | 英語表現 |
|---|---|---|
| Opening | テーマを示す | Today, we will talk about … |
| Background | 状況・背景を説明 | First, let us look at … |
| Problem / Idea | 課題や提案を示す | We noticed that … |
| Reason / Example | 理由・具体例を示す | For example, … / This is because … |
| Conclusion | 要点をまとめる | In conclusion, … |
| Q&A | 質問を受けて答える | Thank you for your question. |
導入で「Today, we will talk about our school festival.」とテーマを示したら、背景を一つ説明し、聞き手が理解するために必要な情報だけを加えます。理由を述べるときはbecause、例を出すときはfor example、順序を示すときはfirst、next、finallyを使うと、英文が短くても話の流れを作れます。
バンド・実演・動画など形式を選ぶ基準
発表の形式は、目立つものを選べばよいわけではありません。伝えたい内容に合う方法を選ぶことが重要です。音楽やリズムを伝えたいなら演奏、手順を見せたいなら実演、時間や場所の制約があるなら動画、聞き手に考えてもらいたいなら質問や参加型の進行が適する場合があります。
- 演奏・実演:言葉だけでは伝わりにくい動きや音を見せられる。準備・安全・時間管理が必要。
- 動画:場面や順序を編集できる。音量・字幕・著作権・映像に映る人の同意に注意する。
- 参加型:聞き手が考えたり選んだりできる。説明が長すぎると参加しにくくなる。
- スピーチ:理由や意見を順序立てて伝えられる。聞き手の理解度に合わせた語彙が必要。
英語で形式を説明するときは、「We chose a video because it shows the process clearly.(手順を明確に見せられるので、動画を選びました)」のように、選択した方法と理由を一文で結びます。方法の名前を並べるだけでなく、「なぜその方法が目的に合うのか」を説明できると、発表の説得力が高まります。
聞き手を巻き込む方法|質問・反応・説明の調整
聞き手に参加してもらう場合は、質問を一度に多く投げかけるのではなく、答えやすい問いを一つ提示し、反応を待ちます。「Which idea do you like better?」のように選択肢を示す質問や、「What would you do?」のように自分の考えを促す質問が使えます。相手が答えたら「Thank you.」「That’s an interesting idea.」など、反応を返してから次へ進みます。
質問への返答がすぐに思いつかないときは、時間を作る表現を使えます。「That’s a good question. Let me think.」は「よい質問ですね。少し考えさせてください」という意味です。分からないことを推測で断言せず、「We don’t know yet, but we will check it.」のように、まだ分からないことと次の対応を伝える姿勢も大切です。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
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慶英会独自36問|グループ企画・英語プレゼン・質問応答
以下は、グループで発表を企画し、聞き手に伝わる英語を組み立てるために慶英会が作成した独自問題です。大手前高松中学校の「表現技法Ⅲ」の授業課題・発表原稿・評価基準を再現したものではありません。学校の英語授業で学習した文法・語彙の範囲に合わせて取り組んでください。
A|発表に合う表現を選ぶ8問(1〜8)
- 1. 発表のテーマを示す導入として最も自然なものを選びなさい。
A. Today, we will talk about our school. B. Yesterday, we are school. C. Talk we today school. - 2. 理由を述べるときに使う語を選びなさい。
A. because B. yesterday C. between - 3. 具体例を示すときに使う表現を選びなさい。
A. For example, … B. In the morning yesterday, … C. How example? - 4. 発表の順序を示す語として適切な組み合わせを選びなさい。
A. First, next, finally B. But, because, yesterday C. Who, where, when - 5. 聞き手に意見を尋ねる表現を選びなさい。
A. What do you think? B. What you thinking? C. Do you thought? - 6. 質問を受けたとき、考える時間を丁寧に求める表現を選びなさい。
A. That’s a good question. Let me think. B. No time. C. You don’t know. - 7. 動画を選んだ理由を説明する文として自然なものを選びなさい。
A. We chose a video because it shows the process clearly. B. We chose video yesterday because. C. We video chose clearly. - 8. 発表の最後に結論を示す表現を選びなさい。
A. In conclusion, … B. In question, … C. At yesterday, …
B|語順を整えて英文を完成させる8問(9〜16)
- 9. (today / talk / we / will / about / teamwork).
- 10. (main / our / idea / is / simple).
- 11. (chose / we / a video / because / it / is / clear).
- 12. (think / what / you / do)?
- 13. (for example / can / we / use / pictures).
- 14. (first / we / planned / the presentation).
- 15. (thank / you / for / listening).
- 16. (in conclusion / working together / is / important).
C|初見英文読解8問(17〜24)
英文(慶英会の創作):
Four students planned a short presentation about reducing food waste at school. First, they asked classmates what food was often left uneaten. Then, they checked the answers and found that some students took more food than they could eat. The group discussed three ideas: smaller first servings, a poster near the dining area, and a weekly reminder. They chose a poster and a short video because these methods were easy to understand. One student wrote the script, two students prepared the pictures, and another student edited the video. Before the presentation, they practiced twice and changed one sentence because it was difficult to understand. At the end, they asked the audience which idea would be easiest to try.
- 17. How many students planned the presentation?
- 18. What was the topic of the presentation?
- 19. What did the students ask their classmates?
- 20. What did they find from the answers?
- 21. How many ideas did the group discuss?
- 22. Why did they choose a poster and a short video?
- 23. What did two students prepare?
- 24. Why did the group change one sentence before the presentation?
D|英作文・企画・質疑応答12問(25〜36)
- 25. 「私たちの発表のテーマはチームワークです。」を英語にしなさい。
- 26. 「私たちはこの方法を選びました。なぜなら、分かりやすいからです。」を英語にしなさい。
- 27. 「最初に、私たちは聞き手について考えました。」を英語にしなさい。
- 28. 「例えば、写真や短い動画を使うことができます。」を英語にしなさい。
- 29. 発表の最後に「ご清聴ありがとうございました」と伝える英文を書きなさい。
- 30. 「あなたはどの案が一番よいと思いますか。」を英語にしなさい。
- 31. グループの役割分担を英語2文で説明しなさい。
- 32. 発表の内容が聞き手に伝わったか確認する質問を英語で一つ書きなさい。
- 33. 相手から「Why did you choose this idea?」と聞かれました。becauseを使って答えなさい。
- 34. 自分のグループの発表形式を一つ選び、その形式を選んだ理由を英語2文で説明しなさい。
- 35. 学校生活をよりよくする提案を一つ考え、課題・提案・理由を英語3文で書きなさい。
- 36. グループ発表の準備から本番までを、first、next、finallyを使って英語4文で説明しなさい。
独自36問の全解答・解説
A|1〜8:発表に合う表現
- 1. A. Today, we will talk about our school. 今日の発表テーマを自然な語順で示しています。
- 2. A. because 理由を導く接続詞です。becauseの後ろには主語+動詞の文を置きます。
- 3. A. For example, … 具体例を示すときに使います。
- 4. A. First, next, finally 話の順序を示す表現です。
- 5. A. What do you think? 一般動詞thinkを使う疑問文で、do+主語+動詞の原形の順です。
- 6. A. That’s a good question. Let me think. 質問を受け止め、考える時間を求めています。
- 7. A. We chose a video because it shows the process clearly. choseはchooseの過去形。because以下が選択理由です。
- 8. A. In conclusion, … 発表の結論・まとめを示す表現です。
B|9〜16:語順・文法
- 9. Today, we will talk about teamwork. willの後ろは動詞の原形talkです。
- 10. Our main idea is simple. 所有格Our+形容詞main+名詞ideaの順です。
- 11. We chose a video because it is clear. 過去に選んだことはchoseで表します。
- 12. What do you think? 疑問詞Whatの後ろにdo、主語you、動詞thinkを置きます。
- 13. For example, we can use pictures. canの後ろは動詞の原形useです。
- 14. First, we planned the presentation. 過去の準備をplannedで表します。
- 15. Thank you for listening. forの後ろに動名詞listeningを置きます。
- 16. In conclusion, working together is important. 動名詞句working togetherが主語です。
C|17〜24:初見英文読解
- 17. Four students. 第1文に4人の生徒とあります。
- 18. Reducing food waste at school. 学校での食品ロスを減らすことです。
- 19. They asked what food was often left uneaten. どの食べ物がよく残されるかを尋ねました。
- 20. Some students took more food than they could eat. 食べきれる量より多く取る生徒がいると分かりました。
- 21. Three ideas. 小さめの最初の盛り付け、食堂付近のポスター、週ごとのリマインダーの3案です。
- 22. Because these methods were easy to understand. どちらも分かりやすい方法だったからです。
- 23. They prepared the pictures. 2人の生徒が写真・図を準備しました。
- 24. Because it was difficult to understand. その一文が理解しにくかったためです。
D|25〜36:英作文・企画・質疑応答
- 25. The theme of our presentation is teamwork. 「私たちの発表のテーマはチームワークです」。
- 26. We chose this method because it is easy to understand. 理由をbecauseでつないでいます。
- 27. First, we thought about our audience. 「最初に、私たちは聞き手について考えました」。
- 28. For example, we can use pictures and short videos. 複数の写真・動画を使う表現です。
- 29. Thank you for listening. 発表の最後に使える定型表現です。
- 30. Which idea do you think is the best? 複数の案から選んでもらう質問です。
- 31. One student wrote the script. Another student prepared the slides. 役割分担を具体的に説明しています。実際のグループに合わせて内容を変えてください。
- 32. Was our explanation clear? またはDid you understand our main idea?も正解です。
- 33. We chose this idea because it is easy to try at school. because以下に理由を示します。
- 34. We chose a short video. It shows our idea clearly. 形式と理由を2文で説明しています。
- 35. Some students forget to turn off the lights. We suggest putting reminder signs near the switches. This idea can save energy. 課題・提案・理由の順です。
- 36. First, we chose a topic. Next, we shared ideas and wrote the script. Then, we practiced the presentation. Finally, we presented our work to the audience. 準備から本番までを順序立てています。
発表を改善する自己評価|英語・内容・協働の3視点
| 観点 | 確認する質問 | 改善方法 |
|---|---|---|
| 英語 | 主語・動詞・時制が正しいか | 一文ずつ音読し、文法の誤りを直す |
| 内容 | 中心メッセージが一つに絞られているか | 発表を一文で要約してから不要な情報を削る |
| 聞き手 | 初めて聞く人にも意味が分かるか | 専門語に説明を加え、例を一つ示す |
| 協働 | 全員が内容と自分の役割を説明できるか | 発表者以外も質問への答えを練習する |
| 時間 | 指定時間内に結論まで伝えられるか | 録音・計時し、長い説明を整理する |
この表は慶英会が提案する自己評価の観点であり、大手前高松中学校の公式採点基準ではありません。学校から指定された発表時間・提出形式・評価方法がある場合は、必ずその指示を優先してください。
中1の地域理解・ニュース発表を英語で練習する:大手前高松中学校の2026年9月28日付公式記事では、中1が香川県のニュースから水不足・ひょうげ祭り・南海トラフ地震などを選び、地域の課題と自分にできる行動を発表しました。学校公式の活動は英語授業とは記載されていません。ニュースの事実・課題・意見・行動を英語で説明する独自36問は、中1「地域理解」発表から学ぶニュース読解・英語説明教材にまとめています。
14日間の発表練習モデル
| 日程 | 練習内容 | 到達目標 |
|---|---|---|
| 1〜2日目 | 聞き手・目的・中心メッセージを決める | 発表の内容を一文で説明できる |
| 3〜4日目 | 背景・課題・提案・理由を整理する | 情報を順序立てて説明できる |
| 5〜6日目 | グループの役割と作業期限を決める | 全員が自分の役割を説明できる |
| 7〜8日目 | 台本・スライド・実演・動画を準備 | 発表形式と内容が一致している |
| 9〜10日目 | 導入と結論を短くし、接続表現を確認 | 聞き手が話の流れを追える |
| 11〜12日目 | 通し練習・録音・時間計測 | 時間内に結論まで伝えられる |
| 13〜14日目 | 質問応答・最終修正・振り返り | 質問に答え、改善点を一つ説明できる |
これは慶英会が提案する家庭学習モデルであり、学校の「表現技法Ⅲ」の実際の授業日程・課題・提出期限を示すものではありません。個人で練習する場合は、家族や友人に聞き手になってもらい、発表の目的と結論が伝わったかを一つだけ質問すると改善点を見つけやすくなります。
よくある質問
Q. 大手前高松中学校の「表現技法Ⅲ」は英語の授業ですか?
確認した2026年10月7日付の学校公式記事は、中学3年生の「表現技法Ⅲ」の発表について紹介していますが、英語科の授業・英語での発表とは記載していません。本記事の英語表現・独自36問は、活動内容を英語学習へ応用した慶英会の独自教材です。
Q. 発表は全員が同じ形式で行いましたか?
学校公式記事は、バンド演奏、聞き手が参加する発表、動画制作など、さまざまな方法があったと紹介しています。全グループの形式や人数、時間までは公表されていないため、全員が同じ形式だったとは断定できません。
Q. 英語が苦手でもグループ発表に参加できますか?
短い一文を正確に言う役割、写真や図を準備する役割、質問を一つ作る役割など、できることから参加できます。英語の発表では、長文を暗記することだけでなく、聞き手が理解できる情報を選び、役割を分担して準備することも大切です。
Q. この36問は学校の発表課題や定期考査の予想問題ですか?
いいえ。慶英会が作成した独自の英語プレゼン・読解・英作文練習です。学校の実際の発表テーマ、原稿、評価基準、定期考査問題を再現したものではありません。
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参考にした主な公式情報
情報確認日:2026年10月31日。学校公式の発表に記載されていない英語使用・発表テーマ・グループ人数・採点基準は推測していません。実際の授業範囲・課題・評価方法は学校からの最新案内を優先してください。英作文・プレゼン・学校英語・定期テストの弱点を個別に整理したい場合は、慶英会の無料体験・学習相談をご利用ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当・日程等は申込前にご案内します。

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1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
