
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
大分向陽中学校の中学生と保護者の方へ。学校公式の2026年10月21日付記事は、10月17日(土)に向陽中学校科学部の中学3年生が、県の体験型こども科学館O-Laboで小学生向けの実験・授業を行ったと報告しています。テーマは「平面に浮かび上がる光のアート」。生徒たちは小学生に分かりやすく伝えるため説明を工夫し、教える立場を経験して「伝える難しさ」と「教える楽しさ」を学んだと紹介されています。学校公式の活動報告に、実際に英語で授業を行ったとの記載はありません。この記事では学校の行事を英語活動だったと誤認させず、科学の観察・手順・結果を英語で説明するための慶英会独自40問・全解答と解説を作成します。英文、実験場面、数値、設問はすべて創作で、学校の活動や配布教材の再現ではありません。
結論:科学の体験を英語で説明する練習では、難しい専門用語を増やすより、①何を用意したか、②何をしたか、③何を観察したか、④結果から何が言えるか、⑤まだ分からないことは何か、を順番に表現することが大切です。英語の定期テストでも、手順を表すfirst・next・finally、観察を述べるwe saw・we noticed、結果を説明するbecause・so、比較のmore・lessなどを使えると、読解・文法・英作文をつなげて復習できます。
学校公式の活動内容と、この記事の独自教材を区別する
学校公式記事「向陽中 科学部 講師としてこども科学館O-Laboへ」によると、2026年10月17日、向陽中学校科学部の3年生が小学生を対象に実験・授業を行いました。テーマは「平面に浮かび上がる光のアート」で、説明を分かりやすく工夫し、部屋を暗くして作品にライトを当てると絵が浮かび上がったと報告されています。記事は、サイエンスフェスに続いて生徒が教える立場を経験し、伝える難しさと楽しさを感じたと紹介しています。
一方、学校公式記事は、その授業で使った道具の詳細な仕様、実験の科学的な仕組み、英語を使用したかどうか、配布されたワークシートや評価基準までは示していません。したがって、ここで実験方法を学校の実際の活動として推測したり、英語授業の実施実績として紹介したりしません。以下の英文は、学校の活動報告を学習のきっかけにした創作例です。
科学の説明を英語にするときの5つの順序
1.道具と目的を先に伝える
実験の説明では、最初に何を使うか、何を確かめたいかを短く示します。We need a lamp and a white sheet.、Our question is …のように、道具と問いを先に伝えると、聞き手がその後の手順を理解しやすくなります。道具の名前を並べるだけでなく、何のために使うのかも一文で説明しましょう。
2.手順は時系列で区切る
first、next、then、finallyは、実験や発表の順番を整理する基本語です。一文にすべての動作を詰め込まず、一つの文で一つの手順を説明します。手順が分かりやすいかどうかは、英語の難しさよりも、順序が自然で主語・動詞が明確かどうかで決まります。
3.観察したことと、推測したことを分ける
We saw a bright shape.は観察したことを表し、The light may have passed through the material.は仕組みについての仮説を表します。目に見えた結果と、なぜそうなったかという説明は同じではありません。確かめていない原因を事実として断定せず、I think、may、becauseなどを使って根拠の範囲を明確にします。
4.比較は同じ単位・同じ条件で行う
数字を英語で説明する場合、単位をそろえ、比較する対象を明示します。The second picture was brighter than the first.のように比較対象を文中に置き、データが少ないときは「いつも」「すべて」と一般化しないことが大切です。
5.聞き手の理解を確かめる
発表は一方的に話して終わりではありません。Do you have any questions?、Would you like me to explain that again?などで理解を確かめ、質問を受けたら、分かることとまだ確認していないことを区別して答えます。英語で伝える力は、正しい文を作る力と、相手に合わせて説明を調整する力の両方で伸びます。
中1・中2の復習で優先したい文法
中学1年生は、be動詞・一般動詞・疑問文・否定文・現在形・過去形・命令文など、学校で学んだ基本形を正しく使うことを優先します。中学2年生は、過去進行形、助動詞、不定詞、接続詞、比較など、既習範囲に合わせて表現を広げます。ここで挙げた項目は一般的な復習の観点であり、向陽中学校の特定の試験範囲を示すものではありません。実際の定期考査は、学校の授業・配布教材・範囲表を優先してください。
この記事の問題構成

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
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問1〜10は創作英文の読解、問11〜20は語彙と文法、問21〜30は手順・観察・比較の表現、問31〜40は英作文と説明力を確認します。模範解答は一例です。英作文は指定条件を満たし、意味と文法が正しければ別解も認められます。学校公式の入試問題・定期考査・実験教材を再現したものではありません。
独自40問|英文読解・文法・観察データ・英語発表
注意:以下の英文・表・設問はすべて慶英会が作成した創作教材です。向陽中学校の科学部がO-Laboで実施した実験の手順・道具・データではありません。学校公式の行事報告に記載されていない内容を、実際の活動の詳細として扱わないでください。
第1部|創作英文の読解(問1〜10)
英文:In a fictional science class, Mina and Ken prepared a white card, a sheet of translucent paper, and a small LED lamp. They placed the paper between the lamp and the card. When they turned on the lamp, they saw a pale shape on the card. Next, they moved the lamp farther away. The shape became less bright. Then they changed the angle of the lamp, and the shape moved. They repeated each step twice and wrote down their observations. They wanted to compare the results carefully. However, they did not test other kinds of paper, so they could not say that every material would behave in the same way.
全文和訳:架空の科学授業で、ミナとケンは白いカード、半透明の紙、小さなLEDランプを用意しました。二人はその紙をランプとカードの間に置きました。ランプをつけると、カードの上に薄い形が見えました。次に、ランプをさらに遠くへ動かしました。形はあまり明るくなくなりました。その後、ランプの角度を変えると、形が動きました。二人は各手順を2回繰り返し、観察結果を書き留めました。結果を注意深く比べるためです。しかし、他の種類の紙は試していなかったため、すべての素材が同じように働くとは言えませんでした。
問1:Who prepared the materials in the fictional passage?
問2:Name two materials or tools they used.
問3:Where did they place the translucent paper?
問4:What did they see when they turned on the lamp?
問5:What happened when they moved the lamp farther away?
問6:What changed when they changed the angle of the lamp?
問7:How many times did they repeat each step?
問8:Why did they write down their observations?
問9:Did they test many kinds of paper?
問10:Can they conclude that every kind of paper will behave in the same way? Why?
第2部|語彙・文法・語順(問11〜20)
問11:正しい形を選びなさい:Mina and Ken (prepare / prepared) the materials yesterday.
問12:正しい形を選びなさい:The lamp (is / was) on the table in the first step.
問13:誤りを直しなさい:The students turns on the lamp.
問14:過去の否定文にしなさい:They tested other materials.
問15:疑問文にしなさい:The shape became brighter.
問16:語順を整えなさい:the lamp / moved / they / slowly / away
問17:空欄に適切な語を入れなさい:The paper was placed (between / among) the lamp and the card.
問18:becauseを使って一文にしなさい:They repeated the step. They wanted to check the result.
問19:比較級を使って英文を完成しなさい:The second shape was (bright) than the first.
問20:正しい語を選びなさい:They wrote the results (careful / carefully).
第3部|観察データと説明(問21〜30)
| 架空の条件 | 明るさの観察 | 形の位置 |
|---|---|---|
| Lamp near the card | Bright | Stayed in place |
| Lamp far from the card | Pale | Stayed in place |
| Lamp angle changed | Bright | Moved |
この表は英語の読み取りを練習するための架空データです。学校の実験結果、O-Laboの活動記録、科学的な検証結果ではありません。
問21:架空の観察表で、ライトを近づけたときの明るさの評価は何ですか。
問22:ライトを遠ざけたときの明るさは何ですか。
問23:表で、形の位置が変わった条件はどれですか。
問24:Near lampとFar lampの明るさの違いを英語で一文にしなさい。
問25:表だけで、ライトの距離が明るさの唯一の原因だと証明できますか。
問26:次の手順を自然な順に並べなさい:turn on the lamp / prepare the materials / record what you see / place the paper between the lamp and card
問27:「観察したこと」を示す英文として適切なのはどちらですか。A. We saw a pale shape. B. The material must be special.
問28:結果を慎重に述べる表現を一つ選びなさい。A. This always happens. B. In this test, the shape became pale.
問29:「次に、ライトを少し遠ざけました」を英訳しなさい。
問30:実験の説明を締めくくる一文を書きなさい。
第4部|英語で説明・発表する(問31〜40)
問31:科学の実験で最初に確認することを英語2文で書きなさい。
問32:観察したことと推測を分け、英語2文で書きなさい。
問33:「ライトを遠ざけると形は暗くなった」を英訳しなさい。
問34:「結果を確かめるために、私たちは同じ手順を2回繰り返した」を英訳しなさい。
問35:科学を小学生に説明するとき、分かりやすくする工夫を英語2文で書きなさい。
問36:「すべての素材が同じ結果になるとは限らない」を英語で書きなさい。
問37:実験を紹介する英語の質問を一つ書きなさい。
問38:相手の質問にすぐ答えられないとき、英語で丁寧に伝えなさい。
問39:光の実験を説明する英語3文を書きなさい。
問40:この学習で次に確かめたいことを英語2文で書きなさい。
独自40問の全解答・解説
解答は模範例です。英作文では指定された条件を満たし、意味が明確で文法が正しければ別解も認められます。読解は本文の根拠を示せるか、データ問題は表の情報と推測を分けられるかを確認してください。
第1部|英文読解(問1〜10)
解答1:Mina and Ken. 解説:本文冒頭でMina and Kenが道具を用意したと述べている。
解答2:A white card and a small LED lamp.(Translucent paperも可) 解説:white card、translucent paper、small LED lampが道具として挙げられている。
解答3:Between the lamp and the card. 解説:between A and Bは「AとBの間に」。
解答4:They saw a pale shape on the card. 解説:turn on the lampの後にpale shapeが見えた。
解答5:The shape became less bright. 解説:ライトを遠ざけた後、形はより暗くなった。
解答6:The shape moved. 解説:ランプの角度を変えると形が動いたとある。
解答7:Twice. 解説:twiceは「2回」。
解答8:To compare the results and remember what they saw. 解説:観察を書き留めることで結果を比較できる。
解答9:No, they did not. 解説:本文に他の種類の紙は試していないとある。
解答10:No. They tested only one kind of paper, so they need more evidence. 解説:一種類の紙だけの結果をすべての素材に一般化できない。
第2部|語彙・文法・語順(問11〜20)
解答11:prepared 解説:yesterdayが過去を表すためprepared。
解答12:was 解説:過去の場面を説明しているためwas。
解答13:The students turn on the lamp. 解説:複数主語the studentsには動詞の-sを付けない。
解答14:They did not test other materials. 解説:過去の否定はdid not+動詞の原形test。
解答15:Did the shape become brighter? 解説:過去の疑問文はDid+主語+原形。becameではなくbecome。
解答16:They moved the lamp away slowly. 解説:主語+動詞+目的語+副詞の順。They slowly moved the lamp away.も可。
解答17:between 解説:二つのものの間はbetween。
解答18:They repeated the step because they wanted to check the result. 解説:because節で理由を表す。
解答19:brighter 解説:brightの比較級はbrighter。
解答20:carefully 解説:動詞wroteを説明する副詞carefullyが必要。
第3部|観察データと説明(問21〜30)
解答21:Bright. 解説:Near lampの欄はBright。
解答22:Pale. 解説:Far lampの欄はPale。
解答23:When the lamp angle changed. 解説:Angle changedの欄はMoved。
解答24:The shape was brighter when the lamp was near. 解説:brightとpaleの比較を、条件を示して説明している。
解答25:No. The table records only a few observations and does not control every condition. 解説:表の観察だけでは距離が唯一の原因だとは証明できない。
解答26:Prepare the materials → Place the paper between the lamp and card → Turn on the lamp → Record what you see. 解説:準備、配置、点灯、記録の順。
解答27:A. We saw a pale shape. 解説:Aは観察した事実。Bは根拠のない推測を含む。
解答28:B. In this test, the shape became pale. 解説:今回の試験で観察した範囲に限定している。
解答29:Next, we moved the lamp a little farther away. 解説:Nextで順序を示し、moveの過去形movedを使う。
解答30:Finally, we recorded our observations and compared the results. 解説:最後の手順をfinallyで明示している。
第4部|英語で説明・発表する(問31〜40)
解答31:First, we prepare the materials. Then, we check the instructions. 解説:模範例。準備と指示確認を順序立てている。
解答32:We saw a pale shape on the card. We think the distance of the lamp may have affected its brightness. 解説:1文目は観察、2文目はmayを使った仮説。
解答33:The shape became less bright when we moved the lamp farther away. 解説:過去形becameとwhen節で条件を表す。
解答34:We repeated the same step twice to check the result. 解説:twiceは2回、to checkは目的を表す。
解答35:I use short sentences. I show one step at a time. 解説:短い文と、一度に一つの手順を示す。
解答36:Not every material gives the same result. 解説:Not every …は「すべてが~というわけではない」。
解答37:What happens when we move the lamp farther away? 解説:what happens when …?で条件を変えた結果を尋ねる。
解答38:I’m not sure yet. We need to test it again. 解説:不明なことを認め、追加確認が必要と伝える。
解答39:First, we place the paper between the lamp and the card. Next, we turn on the lamp. Finally, we record what we see. 解説:手順を時系列で示し、一般的な手順として現在形を使う。
解答40:I want to test another kind of paper. I will keep the lamp at the same distance. 解説:次の問いと、条件をそろえる計画が書かれている。
家庭で続ける7日間の復習計画
科学の説明を英語にする練習は、1回で長い発表文を完成させるより、観察・手順・結果を短い英文で積み重ねる方が進めやすくなります。以下は家庭学習の一例です。学校の課題や試験範囲がある場合は、学校からの指示を優先してください。
- 1日目:実験に関する語彙を8〜10語選び、英語と日本語を対応させる。意味だけでなく、短い例文も一つ書く。
- 2日目:first・next・then・finallyを使って、身近な作業の手順を4文で説明する。
- 3日目:観察した事実を2文、考えられる理由を1文書く。推測にはI thinkやmayを使い、事実と混同しない。
- 4日目:短い英文を読み、設問の答えを本文の根拠に結び付ける。答えに関係する一文へ線を引く。
- 5日目:比較級を使って二つの結果を比べる。数字や単位がある場合は、条件と単位が同じかを確認する。
- 6日目:30〜45秒の短い発表を録音する。道具・手順・観察・まとめが順番に含まれているかを聞き直す。
- 7日目:間違えた問題だけを解き直し、何も見ずに説明文を書き直す。正解を読んで分かった状態と、自力で再現できる状態を区別する。
保護者が確認する5つのポイント
保護者が理科の実験や英語を専門的に教えられなくても、答案の構造は確認できます。①設問に直接答えているか、②主語と動詞があるか、③時間表現と時制が合っているか、④手順の順番が伝わるか、⑤観察したことと推測したことを分けているか、の5点です。すべての文法ミスを一度に直すより、同じ種類の誤りを分類して翌日に再現できるかを確認してください。
科学を英語で説明することは、専門的な語彙を暗記することだけではありません。何をしたのか、何が見えたのか、どの条件を変えたのか、まだ何が分からないのかを整理して伝える練習です。この順序は、英語のスピーチや英作文だけでなく、学校の理科のレポートや探究発表を振り返るときにも役立ちます。ただし、この記事の創作問題は向陽中学校の実際の課題や定期考査の範囲を示すものではありません。
よくある質問
向陽中学校の科学部は、O-Laboで英語を使って授業をしたのですか。
学校公式の2026年10月21日付記事は、10月17日に科学部の中学3年生が小学生向けに実験・授業を行ったと報告していますが、英語を使った授業だったとは記載していません。この記事は、公式報告の活動内容を英語学習の題材として扱った独自教材であり、学校の活動を英語授業だったと説明するものではありません。
「光のアート」の実際の作り方を再現した問題ですか。
いいえ。公式記事にあるテーマ名と活動概要を参照していますが、道具の仕様や詳細な実験手順は公表記事から確認できません。問題内の英文、道具、数値、観察表はすべて創作で、実際のO-Laboの実験方法や結果を再現していません。
中1でも解けますか。
基本的な読解、現在形・過去形、疑問文、否定文、比較級、接続詞など、学校で学習済みの範囲を中心に使えます。ただし、学年ごとの履修時期は異なるため、未習の文法は無理に暗記せず、既習範囲の問題から取り組んでください。中2は比較表現や理由の説明、データから分かることと分からないことの区別まで意識すると、記述力を伸ばしやすくなります。
学校の定期テスト対策にも使えますか。
読解・文法・語順・英作文の補助練習として使えます。ただし、実際のテスト範囲は学校の授業・教科書・配布プリント・範囲表が最優先です。向陽中学校の一般的な英語学習・定期テストの復習は大分向陽中学校の英語・定期テスト対策記事、12月期末へ向けた復習は12月期末英語対策・独自32問も参照してください。
英語入試の準備と、在校生の定期テスト対策は同じですか。
目的が異なります。入試準備は当該年度の募集要項に記載された検査時間・科目・配点を確認したうえで基礎を準備し、在校生の定期考査は学校が示す実際の試験範囲を中心に復習します。向陽中学校の2027年度入試要項は学校公式の入試情報で確認してください。この記事の40問は学校の実際の入試問題や採点基準ではありません。
英語の勉強方法を相談したい場合
学校英語、英文法、読解、英作文、英検との両立でつまずいている場合は、現在の学年・学校教材・困っている問題を整理すると、必要な復習を決めやすくなります。慶英会の無料体験・学習相談はこちら。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師・受付状況は申込前にご案内し、費用・条件は料金・コース・無料体験案内で確認できます。
参考にした主な公式情報
- 大分向陽中学校公式「向陽中 科学部 講師としてこども科学館O-Laboへ」(2026年10月21日):10月17日の活動、テーマ、説明の工夫、教える経験。
- 大分向陽中学校公式サイト:学校の公式案内・新着情報。
- 大分向陽中学校公式「入試情報」:2027年度募集要項・入試日程の確認先。
公式情報の確認日:2026年10月30日。学校公式記事に書かれた活動概要と、慶英会が作成した英語練習を区別しています。本文の英文、表、40問、全解答、解説、復習計画は独自教材であり、学校の実際の活動・配布教材・定期考査・入試問題ではありません。
もう一つの科学・英語の練習:観察したことを英語で説明する練習に加え、条件整理・複数回の測定・平均・根拠のある比較を扱う大分向陽中学校の科学の甲子園ジュニア・独自40問もあります。学校の補習・週7時間の英語・男子寮の自習で十分に改善できているか、外部指導を追加すべきかを判断するには大分向陽中学校に英語塾は必要かを考える判断ガイドをご覧ください。学校の指示と本人の負担を優先してください。

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