NEW TREASURE Stage 3 Lesson 2 助動詞+have+過去分詞の勉強法|must have・should haveと練習32問|慶應卒・英検1級塾長が解説

33〜50分

監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)

NEW TREASURE(ニュートレジャー)Third Edition Stage 3 Lesson 2は、助動詞の発展的な使い方、とくに『助動詞+have+過去分詞』を学習する単元です。He must have forgotten the meeting.は『彼は会議を忘れたに違いない』という過去についての強い推量です。しかしHe should have attended the meeting.は『彼は会議に出席すべきだったのに』という過去の行動への評価・後悔であり、意味が違います。英単語の形が似ているために丸暗記だけで選ぶと、和訳と英作文で誤答しやすい分野です。この記事ではmust have、may/might have、can’t/couldn’t have、should have、could haveを整理し、完全オリジナル32問と解答解説、誤答別7日間の復習方法を示します。Stage 3 Lesson 2の文法事項はZ会の2026年版Third Edition公式カタログに基づきます。独自32問は教科書本文・Workbookの複製ではありません。出題範囲や細かな扱いは学校の採用版・範囲表を優先してください。

結論:「過去の事実を推測」するのか「過去の行為を評価」するのか

  • must have+過去分詞:He must have been tired.(疲れていたに違いない)。過去の強い推量。
  • may / might have+過去分詞:She may have missed the train.(電車に乗り遅れたかもしれない)。過去の可能性。
  • can’t / couldn’t have+過去分詞:He can’t have said that.(彼がそんなことを言ったはずがない)。過去の不可能性の推量。
  • should have+過去分詞:You should have called me.(電話してくれるべきだったのに)。過去の行為についての評価・後悔。
  • shouldn’t have+過去分詞:I shouldn’t have eaten so much.(そんなに食べるべきではなかった)。後悔・非難など。
  • could have+過去分詞:We could have won the game.(勝てたかもしれない/勝つことができたのに)。可能性や実現しなかった可能な行動。意味は文脈による。

どの形でも、haveは原形、後ろは過去分詞です。He must had left、He may has gone、She should have wentなどは誤りです。go→gone、write→written、take→taken、leave→left、lose→lostなどを重点的に確認しましょう。

must have:今の証拠から過去を強く推測する

The ground is wet. It must have rained last night.(地面が濡れている。昨夜雨が降ったに違いない)。これは雨を直接見たのではなく、現在得られる証拠から過去の出来事を強く推測しています。He must be tired.なら現在の状態、He must have been tired.なら過去の状態を推測します。mustは義務を表す用法もありますが、must haveのこの形を一律に『〜しなければならなかった』と訳さないでください。

may / might have:過去の可能性で断定しない

I can’t find my notebook. I may have left it at school.(ノートが見つからない。学校に置いてきたかもしれない)。She might have forgotten the date.(日付を忘れたのかもしれない)。mayとmightはどちらも可能性を表すことがあり、mightが控えめに響く場合もあります。絶対的な確率の数値として暗記するのではなく、話し手の確信の度合いを文脈から判断しましょう。

can’t / couldn’t have:『〜したはずがない』という否定の推量

Rina was with me all evening. She can’t have stolen the bike at six.(リナは夕方ずっと私といた。6時に自転車を盗んだはずがない)。証拠に照らして過去の行為があり得ないと考えています。couldn’t haveにも同様の不可能性の推量がありますが、文脈により『〜することができなかったはずだ/不可能だった』とも解釈されます。学校英作文では『過去のはずがない』にcan’t have / couldn’t haveを対応させます。

mustn’t haveとcan’t haveは同じではない

過去の推量の否定で『〜したはずがない』を言うときは、基本的にcan’t have+過去分詞を使います。mustn’t haveをmust haveの単純な否定形として用い、『〜したはずがない』の標準解にしないでください。must notは普通、禁止を表します。mustの『義務』『強い推量』をひとまとめにせず、文脈で識別することが重要です。

should have / shouldn’t have:過去への後悔・非難

I failed the test. I should have studied harder.(テストに落ちた。もっと勉強すべきだった)。I hurt her feelings. I shouldn’t have said that.(彼女を傷つけてしまった。あんなことを言うべきではなかった)。should haveは現実にその行為をしたかどうかを文脈から読み取ります。後悔の文では通常、実際には十分に勉強しなかったなどの含みがあります。もっともshould haveが『当然〜しているはずだ』という予想を表す用法もあり、すべてを後悔と訳すのは不正確です。

should haveの別用法:すでに到着しているはず

The train should have arrived by now.(列車はもう到着しているはずだ)。これは『到着すべきだったのに』という非難よりも、時刻表や通常の予定からの予想です。The train should have arrived by now, but the platform is empty.のような文脈では期待と現実のずれが読み取れます。学校の解答では「〜すべきだった」と機械的に訳す前に、主語が人間の行為か、時刻表に基づく見込みかを確認しましょう。

could have:過去に可能だった行動、または過去の可能性

We could have taken a taxi, but we decided to walk.(タクシーにも乗れたのに、歩くことにした)。実現しなかった選択肢を表しています。He could have gone home already.(彼はもう帰宅している可能性がある)なら過去についての可能性です。Could haveが実際に何を意味するかはbut節や状況で異なるため、問題文の条件を必ず読みましょう。

現在の助動詞と過去の助動詞+haveの対比

  • He must be at home.(今、家にいるに違いない)→ He must have been at home.(そのとき家にいたに違いない)。
  • She may be ill.(今、病気かもしれない)→ She may have been ill.(そのとき病気だったかもしれない)。
  • He can’t be asleep now.(今、寝ているはずがない)→ He can’t have been asleep then.(当時、寝ていたはずがない)。
  • You should study tonight.(今夜勉強するべき)→ You should have studied last night.(昨夜勉強しておくべきだった)。

過去の文を表すのに、助動詞の直後だけを過去形にしません。must was、may went、should studiedなどは誤りです。助動詞+have+過去分詞という構造を一まとまりで書いてください。

【前提知識を確認|助動詞と過去の推量】He must leave now.は現在の必要性を表します。一方He must have left already.は「彼はすでに出発したに違いない」という過去についての強い推量です。must+原形とmust have+過去分詞は意味も時制も異なります。助動詞の基本形が不安な場合はStage 2の助動詞・have toの練習記事を先に復習しましょう。

演習A:意味に合う語を選択【1〜8】

  1. The lights are off. They (must / should) have gone to bed.〔証拠から強く推測〕
  2. I can’t find my keys. I (may / mustn’t) have left them at the office.〔可能性〕
  3. He was abroad yesterday. He (can’t / should) have attended the meeting here.〔出席したはずがない〕
  4. I failed the test. I (should / must) have studied harder.〔後悔〕
  5. I ate too much. I (shouldn’t / couldn’t) have eaten so much.〔後悔〕
  6. She (might / had) have forgotten the appointment.〔過去の可能性〕
  7. The road is wet. It (must / can’t) have rained.〔濡れた道路から「雨が降ったに違いない」と推量〕
  8. We (could / can) have taken the train, but we chose to walk.〔実現しなかった選択肢〕

演習A:解答と理由

  1. must:消灯を証拠とする強い推量。
  2. may:置き忘れの可能性。
  3. can’t:会場にいなかったという過去の不可能性。
  4. should:行動への後悔。
  5. shouldn’t:食べすぎたことへの後悔。
  6. might:might have+過去分詞。
  7. must:It must have rained.(雨が降ったに違いない)。濡れた道路を根拠にした強い推量。has to have rainedも推量に使われることがあるため、選択肢を明確化。
  8. could:選択肢として利用できたが、選ばなかった。

演習B:過去分詞の形・語順【9〜16】

  1. He must have (go) home already.
  2. She may have (forget) her umbrella.
  3. You should have (tell) me earlier.
  4. He can’t have (write) the email yesterday.
  5. We could have (take) a taxi.
  6. They might have (leave) before noon.
  7. I shouldn’t have (eat) so much cake.
  8. She must (be) tired yesterday.〔must have+過去分詞に書き換える〕

演習B:解答・語形

  1. gone:go→went→gone。
  2. forgotten:forget→forgot→forgotten。
  3. told:tell→told→told。
  4. written:write→wrote→written。
  5. taken:take→took→taken。
  6. left:leave→left→left。
  7. eaten:eat→ate→eaten。
  8. She must have been tired yesterday.:過去に疲れていたという推量。

演習C:誤文訂正・短文書き換え【17〜24】

  1. He must has forgotten the date.
  2. She might have went home.
  3. I should have call you yesterday.
  4. He can’t have wrote the message.
  5. I shouldn’t have ate so much.
  6. He must be tired last night.〔昨夜の過去の状態を強く推測〕
  7. I didn’t study enough. Now I regret it.〔I should have …で後悔を述べる〕
  8. I took a bus. I could take a taxi, but I didn’t.〔could have …で過去の選択肢を表す〕

演習C:正答と誤答理由

  1. He must have forgotten the date.:mustの後はhave。
  2. She might have gone home.:goの過去分詞gone。
  3. I should have called you yesterday.:haveの後は過去分詞called。
  4. He can’t have written the message.:write→written。
  5. I shouldn’t have eaten so much.:eat→eaten。
  6. He must have been tired last night.:昨夜の状態への強い推量。
  7. I should have studied harder. / I should have studied more.:勉強が足りなかったことを悔やむ。
  8. I could have taken a taxi, but I took a bus.:乗ることは可能だったが選ばなかった。

演習D:日本語から英作文【25〜32】

  1. 「彼はすでに帰宅したに違いありません」
  2. 「彼女は列車に乗り遅れたかもしれません」〔may haveを用いる〕
  3. 「彼がそんなことを言ったはずがありません」〔can’t haveを用いる〕
  4. 「私はもっと早くあなたに電話すべきでした」
  5. 「私はあんなことを言うべきではありませんでした」
  6. 「私たちはタクシーに乗ることもできたのに、歩くことにしました」
  7. 「その知らせを聞いて、彼女は驚いたに違いありません」
  8. 「電車はもう到着しているはずです」〔should haveを用いる〕

演習D:模範解答・採点観点

  1. He must have gone home already.
  2. She may have missed the train.
  3. He can’t have said such a thing.
  4. I should have called you earlier.
  5. I shouldn’t have said that.
  6. We could have taken a taxi, but we decided to walk.
  7. She must have been surprised to hear the news.
  8. The train should have arrived by now.

助動詞の意味、haveの原形、過去分詞の綴り、時を示す語句の4点を確認します。

失点を4タイプに分類する

  • 意味の取り違え:must haveとshould haveを区別できない場合、『推測』か『後悔』かを日本語で分類する。
  • 否定の推量:mustn’t haveを安易に選ぶ場合、can’t haveを使う状況を練習する。
  • 過去分詞:gone/written/eatenなどが書けない場合、原形・過去形・過去分詞の3列で整理する。
  • 文脈が読めない:could haveの選択肢/推量の違いは、but節や前後の証拠まで読む。

7日間の定期テスト対策メニュー

  1. 7日前:must / may / can’t / shouldの基本的な意味を現在・過去で比較する。
  2. 6日前:助動詞+have+過去分詞の語順を10文書く。
  3. 5日前:must have、may have、can’t haveを証拠に合わせて選ぶ。
  4. 4日前:should have / shouldn’t haveを後悔・評価の文脈で10文書く。
  5. 3日前:could haveの文脈依存の意味を比較し、例文を2組説明する。
  6. 2日前:32問を初見で解き、意味・語形・語順・文脈に分類する。
  7. 前日:間違えた英作文だけを白紙から再作成し、助動詞を選んだ根拠を述べる。

保護者が確認したい3つの質問

『must have beenとshould have beenはどちらも過去の話だけどどう違う?』『〜したはずがないをcan’t haveで表せる?』『You should have called me.は実際に電話した可能性が高いの?』と確認してください。意味の違いが説明できれば、次は英作文の語順と過去分詞をチェックします。

よくある質問

Q. must have+過去分詞は過去の義務ですか? A. 通常は『〜したに違いない』という過去の推量です。過去の義務はhad to+原形で表すのが基本です。

Q. should haveは必ず後悔ですか? A. いいえ。後悔・非難に加え、『もう到着しているはず』という期待・推定の意味にもなり得ます。

Q. may haveとmight haveは厳密に何%違いますか? A. 確率を固定の数字で表せる文法ではありません。話し手の確信度や表現の控えめさ、文脈の違いを理解しましょう。

まとめ:意味の分類から、have+過去分詞の語形へ

Stage 3 Lesson 2は、推測・可能性・不可能性・後悔・実現しなかった選択肢という意味の違いを把握すると、文法問題での選択が安定します。Lesson 1の過去完了・過去完了進行形32問と照らし合わせると、had+過去分詞と助動詞+have+過去分詞の構造の違いを復習できます。基本構造は助動詞+have+過去分詞ですが、選ぶべき助動詞は状況が決めます。まず32問を解き、誤答の原因を分類して、別の英文でも説明できるようにしましょう。

Stage 3に進んだ中高一貫校生の英文法・定期考査でのつまずきには、慶英会のオンライン個別指導・最大1か月無料体験をご確認ください。学校のテスト範囲や答案に応じて、復習の優先順位を整理します。

参考にした主な公式情報

監修:慶英会 塾長。この記事の文法練習32問・模範解答・解説はすべて独自作成です。Z会の教科書や問題集の本文・問題・解答は転載していません。


慶英会のオンライン個別指導・最大1か月無料体験

英検対策、中高一貫校の英語、NEW TREASURE(ニュートレジャー)、定期テストに対応。学習状況を確認し、目標に合わせた個別指導をご案内しています。

慶英会の最大1か月無料体験のご案内

LINEで友だち追加後、「無料体験希望(ブログ)」または「学習相談希望(ブログ)」と送信してください。ボタンを開くだけでは相談の受付は完了しません。無料体験の対象・回数・料金や返金保証などの適用条件は、慶英会公式サイトでご確認いただけます。

慶英会の指導分野・サポート制度・その他のバナーを見る

オンライン英検塾・英語塾「慶英会」の専門分野


慶應義塾大学卒・英検1級の塾長が運営する、オンライン個別指導塾・オンライン家庭教師サービス。

慶英会は、「英検対策」と、難関中高一貫校で採用されているZ会の英語教科書「ニュートレジャー(NEW TREASURE)」対策における高度な専門性を強みとし、小学生の英検先取りから難関大学受験まで幅広く対応するオンライン英検塾・ニュートレジャー英語対策塾です。
👉 慶英会公式サイトを見る

慶應卒・英検1級塾長の英検専門塾・ニュートレジャー専門オンライン個別指導塾|慶英会 英検対策とニュートレジャー対策に特化したオンライン個別指導塾「慶英会」。英検1級・慶應卒の塾長が、中高一貫校の定期テストか keio-edu.com

慶英会のオンライン個別指導のご案内


小学生の英検先取りから、中学生・高校生の定期テスト・内部進学対策、難関大学・医学部受験、社会人の英検1級取得まで、学年・英語力・目標に応じた個別指導を行っています。

慶英会の指導メソッドは、高校在学中に英検1級を取得し、公益財団法人 日本英語検定協会の「成績優秀者」に選出された慶英会塾長の学習経験と指導実績をもとに構築されています。

慶英会塾長は、慶應義塾大学一般選抜の英語入試で正答率97%を達成し、中学・高校では主要科目オール5(最高評価・高校偏差値70)を取得。これらの経験をもとに、限られた学習時間で成果につなげる「高効率勉強法」を体系化しています。

慶英会では、この指導メソッドに基づき、一人ひとりの学習状況と目標に合わせた個別指導を行います。

👉 慶英会公式サイトを見る

慶英会の英検・英語指導について

英検対策

英検5級・4級・3級・準2級・準2級プラス・2級・準1級・1級の全級に対応しています。

英単語、英文法、長文読解、リスニングなどの一次試験対策に加え、英検ライティング・英作文添削、二次試験・面接対策まで総合的に指導します。

小学生の早期英検取得から、中学生・高校生の英検先取り、大学受験に向けた英検2級・準1級対策、現役英語講師や英検面接官を含む社会人の英検1級対策まで、一人ひとりの目標に合わせてサポートしています。

私立中高一貫校・ニュートレジャー対策・定期テスト対策
〈公立中学校・公立高校にも対応〉

私立中高一貫校の英語指導では、Z会出版の英語教科書「ニュートレジャー(NEW TREASURE)」をはじめとする教科書の内容、学校ごとの授業進度、定期テストの出題傾向に合わせた個別指導を行っています。

英文法、長文読解、英作文、教科書本文の読解・和訳、英単語・熟語の定着、定期テスト対策、内部進学対策まで幅広く対応しています。

学校ごとの試験範囲や出題形式を踏まえた学校別予想問題も活用し、授業内容の理解から定期テストの得点向上まで徹底してサポートします。

また、公立中学校・公立高校に在学中の生徒様にも多数ご受講いただいており、学校の教科書や問題集、授業進度、試験範囲に合わせた定期テスト対策や高校受験・大学受験対策にも対応しています。

英語以外の科目についても、学校の宿題、定期テスト対策、内部進学対策、学校別予想問題の作成など、必要に応じて総合的にサポートしています。

英語スピーチコンテスト対策

慶英会塾長は、米国高校留学中に英語スピーチコンテストでニューヨーク州大会準優勝・全米大会進出を果たしています。

国内外における出場・入賞経験を生かした指導メソッドに基づき、英語スピーチ原稿の作成・添削から、発音、アクセント、イントネーション、表現力、ジェスチャー、プレゼンテーションまで総合的に指導します。

留学・大学受験・オールイングリッシュ指導

すべて英語で授業を行うオールイングリッシュ指導(すべて英語による指導)にも対応しています。

帰国子女・インターナショナルスクール生の英語学習、海外高校留学・海外大学進学に向けた英語力の育成、留学前の英語準備まで幅広くサポートします。

大学受験英語、医学部受験英語、英検利用入試、総合型選抜・学校推薦型選抜に向けた英検対策にも対応し、志望校や入試方式に合わせて指導します。

慶應卒の英語塾|慶英会とは

慶英会は、英検対策、ニュートレジャー(NEW TREASURE)対策、私立中高一貫校の英語・定期テスト対策、英語スピーチコンテスト対策、海外高校留学・海外大学進学準備において、高度な専門性を強みとするオンライン英語塾・オンライン個別指導塾です。

慶英会の学習プログラム

慶英会の3つの学習サポート制度

慶英会では、初めてオンライン個別指導を受講される方にも安心してご検討いただけるよう、「最大1ヶ月間の完全無料体験」「24時間受付・回数無制限のLINE学習サポート」「全額返金保証」の3つを柱とする充実した安心制度をご用意しています。

最大1ヶ月間の完全無料体験

指導内容や担当講師との相性を十分にお確かめいただけるよう、最大1ヶ月間の完全無料体験レッスンを実施しています。

通常の入塾生と同じ形式・内容の個別指導を実際に受講したうえで、入塾をご判断いただけます。

24時間受付・回数無制限のLINE学習サポート

レッスン時間外も、24時間受付・回数無制限のLINE学習サポートをご利用いただけます。

英検ライティングや英作文の添削、学校の宿題、定期テスト・受験勉強に関するご質問や学習相談に随時対応します。

さらに、学校ごとの試験範囲・教材・授業進度・過去の出題傾向を踏まえ、AI(人工知能)も活用した学校別予想問題を作成します。

授業時間だけでなく、日々の学習から定期テスト・受験本番まで継続的にサポートします。

英検合格・学校成績向上の全額返金保証

所定の条件を満たして1年間継続して受講したにもかかわらず、英検合格または学校成績の向上を達成できなかった場合には、授業料の全額返金保証制度を適用します。入塾前の無料体験から、受講中の継続的な学習支援、1年間の成果保証まで、安心して学習を続けられる環境を整えています。

👉 [慶英会公式LINEで無料体験・学習相談をする]

👉 慶英会公式サイトを見る

慶英会の無料体験とお問い合わせ

ほかの学習記事を探す

同じテーマの記事を見る:

このカテゴリーの前後の記事

慶英会ブログのトップページへ戻る →

この記事の冒頭へ戻る ↑

慶英会公式ブログをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む