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桃山学院中学校の中1英検4級が不安なら|1月全員受験・満点教室と12週間対策・独自24問【2026年】|慶應卒・英検1級塾長が解説

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

桃山学院中学校の中1で、1月の英検4級に間に合うか心配な場合は、学校の教科書・英単語・定期考査と、英検4級のリーディング・リスニングを分けて対策しましょう。 学校の公式『桃山学院中学の教育活動』では、英検の毎年1月・中学全員受験と、学年別の合格目標を中1は4級、中2は3級、中3は準2級と紹介しています。ただし、これは学校が掲げる目標であり、中1が4級に合格しなければ必ず進級できないという意味ではありません。英検4級自体も、級の合否判定に使う試験はリーディングとリスニングで、任意のスピーキングテストは別判定です。本記事では学校公式の教育・英検の位置づけを確認したうえで、学校の『満点教室』の活用、家庭学習12週間の進め方、慶英会独自の24問・全解説を整理します。

慶英会塾長のプロフィール写真

解説・監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。学校の英検目標・行事・学習支援と、英検実施団体の公開する試験内容を区別して解説します。独自問題と復習計画は学校や英検の実際の試験問題ではありません。現在の受験級と英語の苦手分野の相談は 最大1か月完全無料体験・学習相談でご確認ください。

最初の結論:中1の英検4級は『学校の目標』、校内評定とは別

学校の公式教育活動ページは、中学生全員が英検へ取り組み、中1の合格目標は4級、中2が3級、中3が準2級と説明しています。中学校FAQも3学期に英検全員受験を行うと述べています。目標級を知ることは学習計画に役立ちますが、公式資料の『合格目標』と『全員に求める合格義務』『校内進級判定』は別の概念です。英検がまだないから必ず授業についていけない、と考える必要もありません。

学校FAQでは『英検資格を持っていなくても学校の授業についていけるか』という質問に対し、基礎から繰り返し積み上げていくこと、単語の記憶が苦手な生徒には放課後の満点教室でフォローし学習習慣を確立すると説明しています。つまり学習を立て直す際は、学校にある学習支援と英検の範囲を組み合わせ、単に新しい単語帳だけを増やさない方が合理的です。

学校公式で確認できる英語の教育・受験環境

中1週6時間の英語と、中2の進度

桃山学院中学校の公式『学びのポイント/カリキュラム』では、中学校の英語時数について中1週6時間、中2週6時間、中3週7時間と掲載しています。学習時間の目安として参考になりますが、2026年度の特定クラスの実際の時間割や英語教材の版、各学期のLesson進度まではこれだけで確定できません。学校から配布された最新の時間割、ワーク、確認テスト範囲を基準にして復習してください。

中学受験まで英語をほとんど勉強していなかった場合、英検5級の語彙も定着していない状態で4級の長文を大量に解くと、読解の力よりも基礎的な単語不足で学習が止まりやすくなります。まず現在の授業で扱った動詞・疑問文・過去形を把握し、自力で短い英文を読めるか、同じ形の文を日本語から英語に直せるか確認しましょう。

中学英語は多読多聴・オンライン英会話にも取り組む

同校の公式教育活動ページでは、ネイティブ教員、多読多聴、オンライン英会話など、英語を使う機会を案内しています。多読多聴は学習レベルに合った本を読み、学内のシステムで朗読音声を聞けるようにした取組です。英検のリーディングとリスニングの対策では、こうした学校活動を活用できる場合があります。ただし多読の本を読んだだけで4級の形式をすべて練習できるわけではありません。

英検4級の長文では掲示や案内、Eメール、説明文なども出題されます。学校の多読本を利用する一方で、英検公式が示す形式に合わせて、設問の情報を文章中から探す練習を加えましょう。リスニングは音源が必要なので、本文を自分で読むだけでなく、学校の音声教材や英検協会の公式リスニング音源を利用します。

満点教室は単語だけを繰り返す場と決めつけない

学校公式FAQは、英単語の記憶が苦手な生徒に対して放課後の『満点教室』を紹介しています。現在の英語の小テストで同じ単語を書き間違える、過去形の単語が覚えられないという場合は、まず学校側へどのように利用できるかを確認してください。外部塾を追加する前に学校の学習支援を生かす方が費用・移動・教材数を抑えられる可能性があります。

ただし2026年度の満点教室の開室時間・参加条件・対象者・学年別の実施内容は、学校FAQの概要だけでは確定できません。また、英検4級の指導専用講座と断定してはいけません。英検の試験形式に合わせた補強が必要なら、学校の基礎英語と英検形式の演習の役割を分けて考えます。

英検4級の試験は『読む・聞く』で級が決まる

日本英語検定協会の公式案内によると、英検4級の一次試験はリーディング35分とリスニング約30分で構成され、4級としての合否・級認定はこの一次試験で行われます。4級には任意で受ける録音形式のスピーキングテストもありますが、こちらの合否は独立して判定され、4級としての級認定を左右しません。中1の英検4級の対策を始める際、3級のような意見英作文や対面の二次面接が必須と誤認しないことが重要です。

リーディングは35問・4形式

  • 短文語句空所補充15問:前後の内容に合う語・表現を選ぶ。選択肢を覚える前に主語と動詞の関係を確認する。
  • 会話文空所補充5問:相手の発言を聞いたとき自然な応答になる英文を選ぶ。疑問詞と時制に注意する。
  • 日本語付き語句整序5問:指定された語句を並べ替える。単に日本語から一語ずつ対応させるのではなく、文の骨格で考える。
  • 長文内容一致10問:掲示・案内、Eメール、説明文などの事実や理由を読み取る。曜日・場所・前後で変更された予定を見落とさない。

4級のリーディングはマーク式を中心に出題されます。学校の記述式英作文が不得意な生徒でも4級の選択式では正解することがあるため、英検の得点から学校英語の綴りや文法の正確さまで保証できるわけではありません。反対に学校のワークを解けても初めて読む会話や長文に慣れていない場合は、4級で時間が足りなくなることがあります。

リスニングは3形式・計30問

英検公式の4級の試験内容では、リスニングの応答文選択が10問、会話の内容一致選択が10問、短いパッセージの内容一致選択が10問で、放送はそれぞれ原則2回です。音源を使って練習したときは『単語を知らない』『知っている単語を音で聞き取れない』『質問を聞き逃した』『曜日・数を混同した』という原因を区別して記録します。

最初から長い音源を大量に聞くより、10秒程度の会話で質問の意味をつかみ、もう一度聞いて曜日・目的・数値を確認する練習から始めると、負担を抑えられます。実際の過去問の音声と設問形式は、日本英語検定協会の公式サイトを利用してください。

中1で英検4級の合格を目指す前に、学校英語で確認する五つの基礎

  • 単語の意味:学校の指定語句が英語から日本語、日本語から英語の両方向で分かるか。
  • 動詞の形:主語がhe・sheになると現在形が変わること、didやdoesの後は原形になることを説明できるか。
  • 過去形と未来の表現:昨日の出来事と来週の予定を区別して答えられるか。
  • 疑問文・応答:What・When・Why・Howなど、何を尋ねる質問なのかを判断できるか。
  • 初見の短文:設問に答えるために、本文の根拠となる英文を探せるか。

苦手が明確な場合は、その原因に合わせて学習を少なく絞ります。単語を知らなければ単語の理解、文の形が分からなければ主語・動詞と語順、長文に時間がかかるなら短い段落で設問の根拠を探す練習を先に行います。無理に過去問を何回も解いて同じ誤答を繰り返すより、同じ種類の失点を減らす方が次の教材に進みやすくなります。

中1の英検4級と学校の定期考査が両立しない場合:先に学校の語彙・英文法の誤答を確認し、英検公式の読解・リスニングとどこが重なるかを整理すると無駄を減らせます。学校で利用できる満点教室や質問対応を優先し、なお学習手順が定まらない場合は、慶英会の最大1か月完全無料体験・学習相談をご確認ください。級の合格保証ではなく、本人の現在の理解度に合う対策を検討する窓口です。

毎年1月の校内受験に向けた12週間の復習モデル

以下は慶英会が作成した家庭学習例です。桃山学院中学校が中1へ正式に配布した12週間の宿題表ではありません。実際の英検実施日・学校内の準会場の日程・出欠や受験手続きは学校の最新案内を優先してください。12週間確保できない場合は、本人が苦手な技能へ集中して期間を調整します。

  • 第1~2週:英検5級相当の語彙と疑問文・現在形を診断。中学入学後に習った英語で自力で書けない語を整理する。
  • 第3~4週:三単現・過去形・助動詞など既習文法を確認し、短文空所補充と会話文へつなげる。
  • 第5~6週:日本語付き語句整序を5問ずつ解き、同じ語順を自分でも書けるか翌日に確かめる。
  • 第7~8週:掲示・案内と短いメールの読解。日時・場所・理由・予定変更の設問に答える練習をする。
  • 第9週:英検公式音源を使い、短い会話の内容と応答を聞き取る。聞こえない語をテキストで確認。
  • 第10週:形式別の総合演習を行い、語彙・文法・長文・リスニングの失点を分けて記録する。
  • 第11週:一番弱い形式を重点的に復習。学校の小テスト・定期考査の提出を犠牲にしない。
  • 第12週:本番と近い時間配分で演習。間違えた問題の根拠・単語・動詞の形を確認し、新しい難問は増やしすぎない。

学習時間は部活動や学校課題が多い生徒なら一日15~25分程度から始め、英検の長文や音声を練習する日を週に数回確保する方法が考えられます。学校の単語テストやワークを終えていない場合は、英検の勉強のために学校教材を無視することを避け、共通する文法と語彙から進めてください。

慶英会オリジナル24問|英検4級の読み取りと学校英文法

以下24問は慶英会が新規に作成した家庭用問題です。英検4級の公式過去問、桃山学院中学校の校内英検、定期考査、学校ワークの転載ではありません。 英検公式のリスニング問題を文章のまま再現することはできないため、ここではリーディングと会話文・語順を中心に作成しています。リスニング練習は英検公式の音源を別途利用してください。

A.短文・文法(問1~8)

  • 問1:My sister (play / plays) the piano on Sunday. 正しい形を選びなさい。
  • 問2:He doesn’t (like / likes) milk. 正しい形を選びなさい。
  • 問3:We (was / were) in the library yesterday. 正しい形を選びなさい。
  • 問4:Did she (go / went) to the park? 正しい形を選びなさい。
  • 問5:I want (visit / to visit) Kyoto next year. 正しい形を選びなさい。
  • 問6:I enjoy (read / reading) short stories. 正しい形を選びなさい。
  • 問7:This bag is (heavy / heavier) than mine. 正しい形を選びなさい。
  • 問8:『将来』に当たる表現を in the … の空所へ入れなさい。

B.会話文の内容に合う応答(問9~12)

  • 問9:A: Where is the library? B: (a) It’s next to the park. (b) I was tired. (c) I like lunch. もっとも自然な選択肢を答えなさい。
  • 問10:A: What did you do yesterday? B: (a) I will go tomorrow. (b) I visited my aunt. (c) I study every day. 最も自然な選択肢を答えなさい。
  • 問11:A: Can you help me with this box? B: (a) Sure. (b) It is Tuesday. (c) I read a book. 最も自然な選択肢を答えなさい。
  • 問12:A: Why do you study English? B: (a) At seven. (b) Near the station. (c) Because I want to talk with people abroad. 最も自然な選択肢を答えなさい。

C.語順の組み立て(問13~16)

  • 問13:『あなたは毎日何時に起きますか』what / time / do / get / you / up / ? を使い正しい疑問文を作りなさい。
  • 問14:『彼女は昨日映画を見ました』a / watched / she / movie / yesterday / . を並べ替えなさい。
  • 問15:『なぜ彼は英語を勉強するのですか』does / English / why / he / study / ? を並べ替えなさい。
  • 問16:『私は来週友達に会いたい』want / meet / my friends / to / I / next week / . を並べ替えなさい。

D.初見の英文を読み取る8問

Reading: A School Library Event

Our school library planned a small reading event. At first, the event was going to be on Friday, but the library was closed that afternoon because of a school meeting. The event moved to Thursday morning. Yuki chose a book about animals, and Emi chose a story about a family. On Monday, they made short posters to tell other students about the event. A teacher asked them to add the new date and place to each poster. On Thursday, many students came to the library before lunch. Some students asked Yuki why she liked the animal book. She answered that she wanted to learn more about nature. After the event, Yuki and Emi decided to make a reading guide the following month.

  • 問17:What did the school library plan? 英語で答えなさい。
  • 問18:Why was the original Friday plan changed? 英語で答えなさい。
  • 問19:When did the event take place? 英語で答えなさい。
  • 問20:What kind of book did Yuki choose? 英語で答えなさい。
  • 問21:What did they make on Monday? 英語で答えなさい。
  • 問22:What did the teacher ask them to add? 英語で答えなさい。
  • 問23:Why did Yuki like the animal book? 英語で答えなさい。
  • 問24:What did Yuki and Emi decide to make next month? 英語で答えなさい。

24問の模範解答・解説

短文・文法の解答(問1~8)

  • 問1:plays。My sisterは三人称単数。
  • 問2:like。doesn’tの後は動詞原形。
  • 問3:were。Weの過去のbe動詞はwere。
  • 問4:go。Didの後は動詞原形。
  • 問5:to visit。want to+動詞原形。
  • 問6:reading。enjoyの後は動名詞。
  • 問7:heavier。比較級とthanが対応。
  • 問8:future。in the futureで『将来』。

会話の解答(問9~12)

  • 問9:(a)。Whereは場所を尋ねている。
  • 問10:(b)。yesterdayに合う過去形の回答。
  • 問11:(a)。助けてほしい依頼への応答。
  • 問12:(c)。Whyは理由を尋ね、Becauseで理由を述べる。

語順の解答(問13~16)

  • 問13:What time do you get up?。疑問詞+do+主語+原形。
  • 問14:She watched a movie yesterday.。yesterdayなので過去形。
  • 問15:Why does he study English?。doesの後はstudy。
  • 問16:I want to meet my friends next week.。want toの形を保つ。

初見読解の解答(問17~24)

  • 問17:A small reading event.。最初の文。
  • 問18:Because the library was closed for a school meeting.。変更理由。
  • 問19:On Thursday morning.。変更後の日時。
  • 問20:A book about animals.。Yuki choseの文。
  • 問21:Short posters about the event.。Mondayの文。
  • 問22:The new date and place.。teacher asked以下。
  • 問23:Because she wanted to learn more about nature.。質問への回答。
  • 問24:A reading guide.。the following monthの文。

この24問で毎回同じところを間違える場合、文法問題なら動詞の変化、会話なら疑問詞、語順なら主語と動詞、長文なら時間表現と理由を重点復習してください。解答例と違う自然な英語で答えても、質問条件を満たしていれば別解を認めます。英検4級の本番における公式の解答形式は選択式が中心であり、この記事の日本語・英語の記述問題は家庭用の理解確認です。

中1で4級に届かなそうなときの保護者の判断

英語の苦手が目立つ場合は、英検4級だけに時間を集中させて学校の定期考査・課題が未完成になることを避けてください。学校が重視するのは英語資格だけではなく、中高一貫の授業で必要な語彙・文法を積み上げることです。学校の満点教室、授業の質問、英検公式過去問の三つを必要に応じて組み合わせましょう。

家庭で英検の試験形式と学校の学習負担を管理することが難しい場合、外部の個別指導でリーディング・リスニングのどちらが不足しているか、学校の文法とどこまで重なるかを整理する価値があります。英検の級を急ぐことよりも、本人が自力で解ける問題を増やし、入学後の英語が苦手にならないことが長期的には重要です。

よくある質問

Q.桃山学院中学校の中1は英検4級に全員合格しないといけませんか?

A.学校公式は中1の『合格目標』を4級としています。受験することと目標級へ合格することは別であり、4級に不合格なら自動的に進級できないと学校FAQから判断することはできません。

Q.英検4級は英作文や面接が必須ですか?

A.いいえ。英検協会による4級としての級認定はリーディング・リスニングの一次試験に基づきます。任意の録音式スピーキングテストは独立した判定で、4級そのものの合否を左右しません。3級以上の試験制度と混同しないでください。

Q.中2は英検何級を目指しますか?

A.学校公式教育活動ページでは中2の目標を3級、中3の目標を準2級と紹介しています。ただし学年の正式な受験級の案内と個々の生徒の現在の実力を踏まえて検討する必要があります。

Q.満点教室で英検4級の過去問対策を行いますか?

A.学校FAQは英単語記憶が苦手な生徒への放課後フォローとして満点教室を説明していますが、英検4級専用の対策講座かどうか、現在の時間や対象者については学校へ確認してください。

Q.NEW TREASURE(ニュートレジャー)を使っていますか?

A.今回確認した公式の英検目標・学校教育案内から、2026年度中1の使用英語教科書がNEW TREASURE(ニュートレジャー)であるとは確定できません。現在の学校配布教材とシラバスを優先してください。

Q.英検4級の勉強ばかりで学校の定期テストが下がったら?

A.同じ単元で繰り返す誤答を学校の答案から探し、授業で既習の文法・単語から復習することが必要です。英検のリスニング練習も続けつつ、現在の学校課題の提出期限や範囲表を優先してください。

慶英会の無料体験・英検と学校英語の相談

慶英会では、慶應義塾大学卒・英検1級の塾長が監修するオンライン個別指導を案内しています。英検4級への準備だけでなく、中高一貫校の学校テストが苦手にならないよう、本人の語彙・英文法・読解・リスニングの状況を確認し、学校の教材と英検公式の試験内容を分けて学習計画を調整します。桃山学院中学校や英検協会との公式提携、校内試験や英検の非公開問題の保有を示唆するものではありません。

桃山学院中学校の中1で英検4級が不安、学校の単語テストが低い、毎年1月の英検と定期考査を両立したい場合は、無料相談・最大1か月完全無料体験をご確認ください。対象学年・体験回数・担当講師・受講条件は申し込み時の最新の公式案内で確認できます。

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参考にした主な公式情報

公式情報確認日:2026年10月16日。桃山学院中学校の全員受験と学年目標は学校公式の教育方針に基づいています。2027年1月の実際の校内受験日・受験資格・目標達成や進級の個別判定は学校の最新連絡を優先してください。独自24問・12週間モデルは慶英会の自主教材であり、学校の本番・英検公式過去問と異なります。

英語の勉強方法をご相談ください

学校の授業や英検対策でお困りの方は、中高一貫校の英語指導・英検の個別対策をご覧ください。教材や答案をもとに、学習相談で取り組む順番を一緒に整理します。

相談前に無料体験の条件や最初の相談文例を確認できます。LINEを使わない場合はメール窓口をご利用ください。

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