
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
北九州子どもの村中学校の英語教科書や、学校の授業に合わせた復習方法を確認したい中学1・2年生と保護者向けの記事です。福岡県の2026年度小・中学校使用教科書一覧表では、北九州子どもの村中学校の英語1・2年、英語3年の発行者欄はいずれも「光村」と掲載されています。光村図書の中学校英語の公式案内では、令和7年度版の教科書シリーズとして「Here We Go! ENGLISH COURSE」が案内されています。これらの資料を照合し、教科書の確認方法と家庭学習の進め方を整理します。
教科書の発行者・シリーズ名を確認することと、学校の定期考査の範囲や問題形式を知ることは別です。公開されている一覧表からは出版社を確認できますが、本人の学年で使用している版、授業の進度、配布ワーク、試験範囲、配点までは確定できません。必ず手元の教科書・学校配布資料・先生からの最新の案内を優先してください。この記事の演習は慶英会が作成した独自教材であり、学校の授業や定期考査、教科書本文を再現したものではありません。
結論|2026年度の一覧表では英語1〜3年とも発行者は光村
新興出版社啓林館が公開する「福岡県 2026年度 小・中学校使用教科書一覧表」の3-3ページには、北九州子どもの村中学校の行が掲載されています。中学校の英語1・2年、英語3年の欄はいずれも「光村」です。この一覧表は発行者名の略称で記載しているため、出版社の正式名称や教科書シリーズ名は発行者の資料と照合します。
光村図書の公式ページ「中学校 英語」は、令和7年度版中学校英語教科書として「Here We Go! ENGLISH COURSE」を案内しています。学年別の教材別資料、年間指導計画、評価計画、CAN-DO List、教科書連動コンテンツ(QRコンテンツ)、リーディング・ワークシートなども紹介されています。
したがって、2026年度の北九州子どもの村中学校の英語教科書を確認する際は、一覧表の「光村」と、光村図書の現行シリーズ「Here We Go! ENGLISH COURSE」を照合するのが出発点になります。ただし、実際に生徒が持っている教科書の学年・版・年度表示を必ず確認し、学校から別途指示された教材があればそちらも加えてください。
教科書の採択情報から分かること・分からないこと
- 分かること:2026年度の一覧表に掲載された英語1・2年、英語3年の発行者が光村であること。
- 出版社資料で確認できること:光村図書の中学校英語シリーズ名、学年別サポート資料、QR連動コンテンツ、年間指導計画、CAN-DO Listなど。
- 一覧表だけでは分からないこと:本人の学校でのLesson進度、定期考査の範囲・配点・出題数、授業プリントや小テストの扱い、宿題の量。
- 本人の手元で確認すること:教科書の表紙・奥付・学年、学校指定ワーク、配布プリント、直近の試験範囲表。
出版社の一覧表は、学校の授業をすべて説明するものではありません。教科書が分かったからといって、同じ出版社の問題集を追加購入すれば試験に対応できるとは限りません。学校指定のワークや授業プリントがある場合は、それらを先に使いましょう。
Here We Go!を使った家庭学習の5段階
1.本文を読む前に語句と場面を確認する
Unitの本文を読む前に、見出し・写真・イラスト・登場人物・場所を確認します。単語をすべて暗記してから本文へ進む必要はありません。まず場面を想像し、本文を読んだときに誰が誰に何を伝えているのかを把握できるようにします。
2.QR音声を聞いてから文字を確認する
光村図書の公式案内には教科書連動コンテンツ(QRコンテンツ)が掲載されています。学校で配布された教科書に対応する音声が利用できる場合は、まず英文を見ずに聞き、聞き取れた語句をメモします。その後、本文を見て聞き取れなかった箇所を確認し、音とつづりを結び付けます。QRコンテンツの利用方法や提供範囲は、本人の教科書・学校の案内を確認してください。
3.主語・動詞・目的語を見つける
本文を読むときは、主語にS、動詞にV、目的語にOなどの印を付けます。長い文でも、まず文の中心をつかみ、前置詞句や形容詞句を後から足します。意味のまとまりごとに区切って音読すると、英文を語順のまま理解しやすくなります。
4.文法を本文の表現に戻して確認する
文法問題だけを解いて終わらず、本文のどこに同じ形が使われているかを探します。過去形なら「いつ起きたことか」、疑問文なら「何を尋ねているか」、助動詞なら「可能・必要・推量のどれか」を確認します。文法を本文の意味と結び付けると、初見問題でも使いやすくなります。
5.最後に一文の英作文へ変える
本文を読んだ後は、内容を自分の言葉で一文にまとめます。主語・動詞・時制を正確にしてから、because、and、but などで情報を足します。最初から長い作文を目指すより、短くても正確な英文を積み重ねることが重要です。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
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慶英会オリジナル英文A|自然観察ガイドを作る(中1基礎)
Passage A: Making a Nature Guide 次の英文は英語学習用に慶英会が独自に作成したものです。北九州子どもの村中学校の実際の授業・プロジェクト・定期考査を示すものではありません。
A group of students wanted to make a small nature guide for visitors. First, they walked around a field and looked at different plants. They wrote the names of three plants in their notebooks. One student took pictures, and another student drew simple pictures of the leaves. They checked the information in a book before writing the guide. They did not write a name when they were not sure about a plant. At the end, they made a short guide with pictures and easy explanations. They hoped that visitors would enjoy looking at nature carefully.
英文Aの全文和訳
ある生徒グループは、訪問者向けの小さな自然ガイドを作りたいと考えました。まず、彼らは野原の周りを歩き、さまざまな植物を見ました。ノートに3種類の植物の名前を書きました。ある生徒は写真を撮り、別の生徒は葉の簡単な絵を描きました。ガイドを書く前に、本で情報を確認しました。植物について確信が持てないときは、その名前を書きませんでした。最後に、写真と分かりやすい説明を付けた短いガイドを作りました。訪問者が自然を注意深く見ることを楽しんでくれるよう願っていました。
英文Aの問題・解答・解説(1〜12)
問1: What did the students want to make? 解答: A small nature guide.(小さな自然ガイド。)冒頭の wanted to make の目的語を探します。
問2: Who was the guide for? 解答: For visitors.(訪問者向けです。)for visitors が目的を示します。
問3: Where did the students walk? 解答: Around a field.(野原の周りです。)場所を表す語句を答えます。
問4: How many plants did they write in their notebooks? 解答: Three plants.(3種類です。)three を見落とさないようにします。
問5: What did one student do? 解答: The student took pictures.(写真を撮りました。)one student と another student の行動を区別します。
問6: What did another student draw? 解答: Simple pictures of the leaves.(葉の簡単な絵です。)draw の目的語が答えです。
問7: When did they check the information? 解答: Before writing the guide.(ガイドを書く前です。)before の後ろに動名詞が続いています。
問8: Why did they not write a plant name sometimes? 解答: Because they were not sure about the plant.(その植物について確信がなかったからです。)理由を表す because 以下が根拠です。
問9: What did the final guide include? 解答: Pictures and easy explanations.(写真と分かりやすい説明です。)with の後ろに内容が示されています。
問10: What does “they” refer to in “They checked the information”? 解答: The group of students.(生徒グループです。)直前から続く主語を確認します。
問11: Choose the best title. 解答: Making a Nature Guide.(自然ガイド作り。)本文全体の活動を表す題名です。
問12: What did the students hope visitors would do? 解答: They hoped visitors would enjoy looking at nature carefully.(訪問者が自然を注意深く見ることを楽しんでくれるよう願いました。)最後の文を根拠にします。
慶英会オリジナル英文B|教室の読書コーナーを整える(中1後半〜中2)
Passage B: A Reading Corner 次の英文も慶英会が独自に作成した練習素材です。学校の実際の活動や課題を表すものではありません。
Last month, a class decided to make a reading corner. Some students brought books from home, and others made labels for the shelves. They put books into three groups: stories, science, and local history. At first, visitors could not find the books they wanted. The class then added a simple list near the entrance. A teacher advised the students to keep the list short and easy to read. After two weeks, more students used the corner during break time. The class learned that a clear system can help people enjoy reading.
英文Bの全文和訳
先月、あるクラスが読書コーナーを作ることにしました。何人かの生徒は家から本を持ってきて、ほかの生徒は棚に貼るラベルを作りました。彼らは本を物語、科学、地域の歴史の3つのグループに分けました。最初、利用者は読みたい本を見つけられませんでした。そこでクラスは入口の近くに簡単な一覧を追加しました。先生は、その一覧を短く読みやすく保つよう生徒に助言しました。2週間後、休み時間にコーナーを使う生徒が増えました。クラスは、分かりやすい仕組みが人々の読書を助けることを学びました。
英文Bの問題・解答・解説(13〜24)
問13: When did the class decide to make a reading corner? 解答: Last month.(先月。)冒頭の時を表す語句が答えです。
問14: What did some students bring from home? 解答: Books.(本です。)bring の目的語を答えます。
問15: What did other students make? 解答: Labels for the shelves.(棚のラベルです。)some students と others の役割を区別します。
問16: How many groups did they make? 解答: Three groups.(3つです。)three groups と列挙された分類を確認します。
問17: Name the three groups. 解答: Stories, science, and local history.(物語、科学、地域の歴史。)and の前後をすべて答えます。
問18: What problem did visitors have at first? 解答: They could not find the books they wanted.(読みたい本を見つけられませんでした。)could not が問題点を示しています。
問19: What did the class add near the entrance? 解答: A simple list.(簡単な一覧です。)added の目的語を探します。
問20: What did the teacher advise the students to do? 解答: To keep the list short and easy to read.(一覧を短く読みやすく保つこと。)advise 人 to do の形です。
問21: What changed after two weeks? 解答: More students used the corner during break time.(休み時間にコーナーを使う生徒が増えました。)more は人数の増加を表します。
問22: What does “the corner” mean in the passage? 解答: The reading corner.(読書コーナーです。)最初に紹介された場所を指します。
問23: Why did the class add a list? 解答例: Because visitors could not find the books they wanted.(利用者が読みたい本を見つけられなかったからです。)問題と対応策を結び付けます。
問24: Summarize Passage B in one sentence. 解答例: The class organized a reading corner and made a simple list so that students could find books more easily.(クラスは生徒が本を見つけやすいように読書コーナーを整理し、簡単な一覧を作りました。)目的と主な行動を残します。
本文を使った復習|音声・読解・文法を分けない
教科書本文を読んだ後は、音声だけ、単語だけ、文法だけと切り離さず、同じ英文を複数の方法で確認します。まず音声を聞き、次に文字を見て意味を確認し、主語と動詞に印を付け、最後に本文を閉じて一文で説明します。聞き取れない原因が音の連結なのか、語彙なのか、文構造なのかを分けると、復習の順番が決まります。
Here We Go!の公式サポートには、学年別資料、リーディング・ワークシート、年間指導計画、CAN-DO List、QR連動コンテンツが案内されています。利用できる資料は教科書の年度・学年に合わせて選び、学校からの指示と異なる版の資料を混ぜないようにしてください。
慶英会オリジナル英文C|毎日の復習を続ける(中2発展)
Passage C: Mika’s Weekly Study Plan 次の英文は、家庭学習の方法を考えるための独自素材です。北九州子どもの村中学校の実際の宿題・学習計画を示すものではありません。
Mika studies English for fifteen minutes every day. On Monday, she listens to the audio and writes five new words in her notebook. On Tuesday, she reads a short passage and marks the verbs. On Wednesday, she makes three questions about the passage. On Thursday, she writes a short summary. On Friday, she checks her mistakes with her teacher. She does not try to memorize the whole unit in one night. She reviews small parts and uses new words in her own sentences. This plan helps her notice what she understands and what she needs to study again.
英文Cの全文和訳
ミカは毎日15分英語を勉強します。月曜日には音声を聞き、ノートに新しい単語を5つ書きます。火曜日には短い文章を読み、動詞に印を付けます。水曜日にはその文章について3つの質問を作ります。木曜日には短い要約を書きます。金曜日には先生と一緒に間違いを確認します。彼女は一晩で単元全体を暗記しようとはしません。少しずつ復習し、新しい単語を自分の英文で使います。この計画は、自分が理解していることと、もう一度勉強する必要があることに気付く助けになります。
英文Cの問題・解答・解説(25〜36)
問25: How long does Mika study English every day? 解答: For fifteen minutes.(15分間。)時間の長さを答えます。
問26: What does Mika do on Monday? 解答: She listens to the audio and writes five new words.(音声を聞き、新しい単語を5つ書きます。)and の前後の行動を両方答えます。
問27: What does she mark on Tuesday? 解答: The verbs.(動詞です。)mark の目的語を探します。
問28: How many questions does she make on Wednesday? 解答: Three questions.(3つです。)数字を正確に読み取ります。
問29: What does Mika write on Thursday? 解答: A short summary.(短い要約です。)write の目的語を答えます。
問30: Who checks her mistakes with her on Friday? 解答: Her teacher.(先生です。)with her の相手を答えます。
問31: What does Mika NOT try to do? 解答: She does not try to memorize the whole unit in one night.(一晩で単元全体を暗記しようとはしません。)NOTの条件を見落とさないようにします。
問32: What does she do with new words? 解答: She uses them in her own sentences.(自分の英文で使います。)them は new words を指します。
問33: Choose the correct form: Mika (study / studies) English every day. 解答: studies.(studies。)主語が三人称単数の Mika なので、現在形の動詞に -s を付けます。
問34: Change into a question: Mika writes a short summary on Thursday. 解答: Does Mika write a short summary on Thursday? 三人称単数の疑問文では Does を使い、一般動詞は原形 write に戻します。
問35: Translate into English:「彼女は毎日15分復習します。」 解答: She reviews for fifteen minutes every day. 解説:「復習する」は review、時間の長さは for fifteen minutes で表せます。
問36: Write three or four sentences about a useful study plan. 解答例: I study English for fifteen minutes every day. I listen to the audio and read the textbook. I write new words in my notebook. On Friday, I check my mistakes.(私は毎日15分英語を勉強します。音声を聞き、教科書を読みます。ノートに新しい単語を書きます。金曜日に間違いを確認します。)自分が実行できる内容にして、現在形と主語・動詞を正確に使います。
独自36問の解き直し方
問1〜12は本文の情報を正確に読み取る練習、問13〜24は理由・目的・指示語・要約を確認する練習、問25〜36は日々の学習を説明する読解・文法・英作文です。すべての問題は慶英会の独自演習で、北九州子どもの村中学校の実際の出題を予測・再現したものではありません。
間違えた問題は、語彙、語順、時制、設問条件、本文根拠のどこでつまずいたかを分類します。正答だけを覚えず、本文の根拠や文法上の理由を説明できるようにしてから、翌日・3日後・1週間後にもう一度解きます。
中1・中2の家庭学習で使う7日間モデル
学校の授業進度や宿題を置き換えるものではなく、教科書の復習を補うための一例です。学校からの課題・試験範囲・提出期限がある場合は、必ずそちらを優先してください。
- 1日目:次のUnitの見出し・写真・新出語句を見て、場面と話題を予想する。
- 2日目:学校で指定された音声やQRコンテンツを聞き、聞き取れた語句をメモする。
- 3日目:本文を読み、主語・動詞・目的語を確認する。意味のまとまりごとに区切って音読する。
- 4日目:新出語句と本文の表現を使い、短い例文を3つ作る。
- 5日目:文法問題を解き、誤答した問題は本文のどの表現とつながるか確認する。
- 6日目:本文の内容を日本語一文で要約し、余裕があれば英語2〜3文にする。
- 7日目:間違えた問題だけを解き直し、音声をもう一度聞いて発音と意味を確認する。
保護者が確認したい4つのポイント
- 教科書の年度・学年:表紙と奥付で学年・版を確認し、異なる年度の資料を混ぜない。
- 学校指定教材:ワーク・単語帳・プリント・課題の指示を確認し、追加教材を購入する前に学校指定分を使い切る。
- 音声の利用:QRコードや音声教材が利用できるか、本人の教科書に付属する案内で確認する。
- 答案の誤答:単語、語順、時制、内容一致、英作文のどこで失点したかを分ける。
保護者がすべての英文を訳したり、毎回横について教えたりする必要はありません。本人が「何を復習するか」を説明できる状態を目指します。例えば、単語の意味は分かるのに本文が読めない場合は、主語・動詞や修飾関係の確認が必要かもしれません。音声は理解できるのに書けない場合は、聞き取った表現をノートに書き、語順とつづりを確認する練習を加えます。
よくある質問
北九州子どもの村中学校の英語教科書は何ですか。
2026年度の福岡県使用教科書一覧表では、北九州子どもの村中学校の英語1・2年、英語3年の発行者欄はいずれも「光村」と掲載されています。光村図書の公式案内では、令和7年度版中学校英語教科書として「Here We Go! ENGLISH COURSE」が紹介されています。本人の学年・年度・実際の教科書は、表紙と奥付で確認してください。
Here We Go!を使えば定期考査の範囲は分かりますか。
いいえ。教科書の発行者・シリーズ名が分かっても、学校の授業進度、試験範囲、出題形式、配点までは分かりません。範囲表、授業プリント、学校指定ワーク、先生からの指示を優先してください。
教科書に対応したQR音声は使えますか。
光村図書の公式ページは、教科書連動コンテンツ(QRコンテンツ)を案内しています。ただし、利用できる内容やアクセス方法は、本人の教科書の年度・学年・学校の案内に従ってください。
この36問は学校の定期考査や過去問ですか。
いいえ。英文・設問・解答は慶英会が独自に作成した練習素材です。学校の実際の授業・定期考査・配布教材・教科書本文を再現したものではありません。
教科書の本文が読めない場合、何から復習すればよいですか。
本文の音声を聞き、分からない語句を確認した後、主語と動詞を見つけます。文の骨格をつかんでから修飾語句を加え、意味のまとまりごとに音読します。単語をすべて暗記してから読み始めるのではなく、本文を読みながら語句・文法・内容を結び付けましょう。
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参考にした主な公式情報
- 福岡県 2026年度 小・中学校使用教科書一覧表(3-3ページ)(北九州子どもの村中学校の英語1・2年、英語3年の発行者欄を確認。掲載元は新興出版社啓林館)
- 光村図書出版「中学校 英語」(令和7年度版Here We Go!、学年別資料、年間指導計画、CAN-DO List、QRコンテンツ等。2026年11月1日確認)
- 光村図書出版「令和7年度版 中学校英語教科書『Here We Go!』のご紹介」(教科書の構成・学び方に関する発行者の解説)
教科書の発行者・シリーズ名は公開資料で確認できた範囲に限定して記載しています。授業の進度、試験範囲、評価方法、学校指定教材の詳細は、本人の学年・年度の配布資料を最優先してください。

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