
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
金沢大学附属中学校の中学1・2年生で、探究活動のアイデアは思いつくのに英語で説明しようとすると主語と動詞が出てこない、試した結果を文章にできない、問題の原因と解決策を混同してしまうときに役立つ学習ガイドです。金沢大学附属学校園の公式PROJECT HESOでは、同校が2022年度から全学年で新教科「創造デザイン科」を設け、教科の枠を超えて身近な問題を見つけ、提案を考え、試作品で確かめる実践を紹介しています。本記事はその過年度の教育方針を参照しながら、学校英語に必要な疑問文・過去形・理由説明・資料読解を、慶英会独自の4英文40問・全解答で練習します。
創造デザイン科の学年別時間割が2026年度も2022年度と同じとは限りません。また同科の授業が英語で行われる、英語の試験に同じ題材が出題される、と主張するものではありません。以下の人物・訪問者・模型・実験・数値・場所・日時は全て練習用の架空設定です。学校の実際の作品や授業資料、先生・生徒の発言を転載していません。現在の学年で使う教科書と先生の指示を優先して、自分が習った表現から解いてください。
結論|英語の提案は「問題→質問→試作品→結果→修正」の順にする
課題解決の説明を英語にするとき、難しい専門用語を一気に使う必要はありません。We noticed a problem.(問題に気付きました)、We asked visitors.(訪問者に質問しました)、We made a paper model.(紙の模型を作りました)、We tested it.(それを試しました)、We changed our plan.(計画を変えました)という短い英文を組み合わせれば、何を考えどう進めたのかが伝わります。各文が実際に起きたことか、これから行う予定なのかを区別します。
例えば案内板の工夫を話す場合、We want to help visitors.という目的と、Five visitors said the map was clear.という確認した事実を別に述べます。5人の感想から学校全員の意見を推測しないことも大切です。アイデアが安全基準や使用できる場所の制約に合わなければ、それを隠さずWe need another place.と述べ、目的を保ちながら案を修正することも学習です。
学校公式「創造デザイン科」で確認できる教育の特色
2022年からの研究開発学校としての実践
金沢大学附属学校園 PROJECT HESO #09「創造デザイン科」は、STEAM教育と創造性の育成に関する学校の研究開発を紹介し、2022年度から中学校の全学年に新教科を設けたと記録しています。教科横断で課題に向かい、生徒が多様な考えを協働させ、具体的な作品や提案によって確かめていく点を重視しています。これは学校が公表している教育の特色であり、ここで扱う英語の自主問題は同校が用意した教材ではありません。
共感・問題定義・アイデア・試作品・テストという流れ
公式ページはデザイン思考の過程を「共感、問題定義、創造、プロトタイプ、テスト」という流れで示しています。何に困っているかを本人へ聞く、目的を明らかにする、候補案を複数考える、模型などで試す、結果をもとに変更するという順序です。2022年度の事例では、校内にくつろげる場所を作ろうとした生徒が、当初考えた設置場所の安全上の制約を知り、別の場所を検討したことも記されています。安全上の指摘を無視して案を実行したという意味ではありません。
2022年度の学年別時数を2026年度の実施時数とはみなさない
同公式資料で説明されている2022年度の例では、中1の学校づくりに週1時間、中2・中3で地域との関わりなどに週2時間という活動が紹介されています。これは当時の時間割と題材です。2026年度に全学年で同じ時間数や同じ作品制作を行うことまでは確認できないため、学年別の現在の内容・提出期限・採点条件は学校の最新案内を確認してください。英語の学習は今の学校ワークと教科書の範囲を先に扱います。
中高生のIPPOと学校の必修授業は別の位置づけ
PROJECT HESO #20「IPPO」は2024年度からの石川県内の中高生を対象としたアントレプレナーシップに関する取組で、起業家との対話、企業見学、課題解決のワークショップなどを紹介しています。しかし、金沢大学附属中学校の全生徒が参加する必修英語授業であるとは確認できません。挑戦する対象と制度は違っても、課題を見つけて理由を説明することは共通の技能です。実際のIPPOの参加条件は主催者の最新案内をご確認ください。
2026年の英語教育研究とは事実の範囲を区別
金沢大学附属図書館の2026年3月刊行研究紀要の書誌は、外国語科の論文題名「失敗を恐れず英語で伝えようとする生徒の育成を目指して」を記録しています。書誌で確認できるのは題名・刊行情報などであり、全ての学年の現在の成績向上や採点基準を確認できるわけではありません。本記事の英文・40問はこの論文に掲載された問題の転載ではありません。
英語で説明するときの五つの情報整理
- 困っているのは誰:Who has the problem? やWhat is difficult?で相手と課題を確かめる。
- なぜ必要か:We want to help … because …と目的を明確にし、本人の希望と確認された事実を混同しない。
- どんな案を試すか:We suggest … / We made …のように提案と行動を分ける。
- どんな結果か:Six out of ten people …のように人数と母数を示し、実際に測っていない効果は付け加えない。
- 何を改善するか:We changed … because … / We need to check …のように制約と未確認事項を分ける。
模型を置く、学校施設を変更する、外部へ質問するという活動は、許可や安全上の条件を満たして初めて実施できます。本記事の架空の教室・案内板・読書コーナーを実際の学校へ設置する必要はありません。話す英語の練習では提案の内容と安全上の条件を理解し、実際の学校の施設運営に関わる行為は学校の責任者の指示を優先します。
慶英会独自4英文40問|課題発見・比較・制約・改善の説明
各英文・数字・学校は架空です。原文の学校教材、授業記録、生徒の作品、内部試験問題を再現しません。設問を先に解き、本文にある情報へ戻って根拠を確かめてください。英作文では、意味と文法が正しい別解を認める場合があります。
第1題|使う人へ尋ねて案を変える(問1〜10)
At a fictional junior high school, four students noticed that visitors sometimes could not find the art room. At first, they wanted to put a large sign outside the building. However, their teacher explained that the outdoor wall could not be used for signs. The students asked five visitors which information they needed most. Three visitors wanted a simple map, and two wanted arrows at every corner. The group decided to make a small paper map and ask another group to read it. They did not know whether it would help everyone, so they planned to test it before making a strong claim.
本文の日本語訳:架空の中学校で4人が美術室への道案内を考えました。最初の屋外標識案は壁が使えないため変更。訪問者5人のうち3人が地図、2人が矢印を希望したため、紙の地図を作り、効果を検証する計画です。
根拠になる英文を一つずつ探し、答えを隠してから解いてください。分からない情報は本文にないと示し、数字は計算式も確認します。
- 1.参加した生徒数は。
- 2.訪問者が見つけにくかった部屋は。
- 3.最初の提案は。
- 4.提案変更の理由は。
- 5.希望を聞いた訪問者数は。
- 6.地図を希望した人数は。
- 7.矢印を希望した人数は。
- 8.最初の試作品は。
- 9.地図を確かめる相手は。
- 10.全員に有効と証明されたか。
第1題の全解答・根拠解説
- 1.Four. four students。
- 2.The art room. 美術室。
- 3.A large sign outside the building. 屋外の標識。
- 4.The wall could not be used for signs. 壁の利用制限。
- 5.Five. 5人。
- 6.Three. 3人。
- 7.Two. 2人。
- 8.A small paper map. 紙の地図。
- 9.Another group. 別のグループ。
- 10.No. 試験前なので断定不可。
第2題|別のグループで比較した資料を読む(問11〜20)
For a design practice, twenty students tried two versions of a fictional notice. Ten students read Version A and ten read Version B. In Group A, six students understood the meeting place correctly. In Group B, eight understood it correctly. Since the groups were different, the students could not say that the notice alone caused the difference. They planned another test under similar conditions with more students. One student’s report said, ‘Eight out of ten students in Group B understood Version B.’ The teacher said that the report should explain the limits of this small test.
本文の日本語訳:架空の案内文AとBを別の10人ずつに見せました。Aの正答は6人、Bは8人。6/10=60%、8/10=80%ですが、グループが異なるため結果の差を案内文だけの効果とは断定できません。
根拠になる英文を一つずつ探し、答えを隠してから解いてください。分からない情報は本文にないと示し、数字は計算式も確認します。
- 11.参加者の合計人数は。
- 12.Aを読んだ人数は。
- 13.Bを読んだ人数は。
- 14.Aの正答者数は。
- 15.Bの正答者数は。
- 16.Aの正答割合は。
- 17.Bの正答割合は。
- 18.割合の差は。
- 19.案内文だけが差を生んだと断定できるか。
- 20.次の取組は。
第2題の全解答・根拠解説
- 11.Twenty. 10+10=20。
- 12.Ten. 10人。
- 13.Ten. 10人。
- 14.Six. 6人。
- 15.Eight. 8人。
- 16.60 percent. 6÷10×100。
- 17.80 percent. 8÷10×100。
- 18.Twenty percentage points. 80−60=20ポイント。
- 19.No. 異なるグループで比較している。
- 20.Another test under similar conditions. より似た条件で再検証。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
第3題|安全上の制約と小さな試行(問21〜30)
A fictional team wanted to make a quiet corner for students to read during breaks. Their first idea was to place chairs near an emergency exit. A staff member said the exit had to remain clear, so they removed the idea. The students checked two other spaces. One was often used for meetings, and the other could safely hold only four chairs. They proposed a trial with four seats rather than a room for everyone. Before the trial, they needed permission from the school. They planned to collect feedback without recording anyone’s name. No furniture had been installed yet.
本文の日本語訳:架空の学校で休み時間の読書スペースを計画。非常口付近には置けず、別の2か所を確認。一方は会議で利用され、もう一方は4脚だけ安全に置けるため、4席での試行を提案しました。まだ設置はしていません。
根拠になる英文を一つずつ探し、答えを隠してから解いてください。分からない情報は本文にないと示し、数字は計算式も確認します。
- 21.目指した施設は。
- 22.最初の候補場所は。
- 23.最初の案が使えない理由は。
- 24.追加で調べた場所の数は。
- 25.一つの場所の制約は。
- 26.使える椅子は何脚か。
- 27.全員利用を約束したか。
- 28.試行の席数は。
- 29.設置の前に必要なことは。
- 30.家具はもう置かれたか。
第3題の全解答・根拠解説
- 21.A quiet reading corner. 静かな読書スペース。
- 22.Near an emergency exit. 非常口付近。
- 23.The exit had to remain clear. 避難経路の確保。
- 24.Two. 2か所。
- 25.It was often used for meetings. 会議で使われる。
- 26.Four. 4脚。
- 27.No. 4席の試行にした。
- 28.Four seats. 4席。
- 29.School permission. 学校の許可。
- 30.No. 未設置。
第4題|発表予定の変更と質問への回答(問31〜40)
Six students prepared a presentation about better signs in a fictional town library. At first, it was planned for Thursday at three o’clock in Room C. Another class needed the room, so the presentation moved to Friday at three thirty in the library hall. Their first slide said every visitor would understand the signs, but they had interviewed only five visitors, and two had said that the signs were confusing. They changed the slide to describe the five answers accurately. A classmate asked why they had chosen signs rather than a printed map. They explained that they wanted to test both choices before deciding, and planned a second trial for the next week.
本文の日本語訳:架空の図書館で6人が発表を準備。木曜午後3時のC教室から金曜午後3時30分のホールへ変更。5人への調査で2人が標識を分かりにくいと回答していたため、全員が理解するという表現を修正し、地図との比較を計画しました。
根拠になる英文を一つずつ探し、答えを隠してから解いてください。分からない情報は本文にないと示し、数字は計算式も確認します。
- 31.発表の準備をした生徒は。
- 32.元の曜日は。
- 33.最初の会場は。
- 34.変更後の曜日は。
- 35.変更後の時刻は。
- 36.変更後の場所は。
- 37.調査した訪問者数は。
- 38.分かりにくいと答えた人数は。
- 39.全員が理解できると書けない理由は。
- 40.今後比較する方法は。
第4題の全解答・根拠解説
- 31.Six. 6人。
- 32.Thursday. 木曜日。
- 33.Room C. C教室。
- 34.Friday. 金曜日。
- 35.Three thirty. 午後3時30分。
- 36.The library hall. 図書館ホール。
- 37.Five. 5人。
- 38.Two. 2人。
- 39.Two visitors found the signs confusing. 5人中2人が否定的。
- 40.Signs and a printed map. 標識と地図。
4題の結果を整理|何を改善すべきか英語で説明する
第1題は質問する相手と試作品の種類、第2題は小さな調査の数値と限界、第3題は安全条件に合わせた案の修正、第4題は調査した人数に合う発表内容が要点です。問題を解くとき、本文に書かれたことだけで理由や結果を説明できるかを確認してください。最初から完璧な模型や結論を作るのではなく、試した後に何を直すか考えることが共通する技能です。
英語で発表するときはWe changed the plan because the exit had to remain clear.のように、変更と理由を一文にまとめることができます。becauseの後ろに理由がなく、内容を繰り返すだけなら、まず日本語で何が原因だったのか整理しましょう。I think this plan is better.という自分の意見と、Six students understood the notice.という調査からの事実も別々に扱ってください。
中1・中2・中3で練習の難しさを調整する
中1|基本語順と短い肯定・否定文
中1ではWe need a map.、They ask students.、This is a problem.など短い英文を作り、主語と動詞の形を確かめます。過去形を習っているならWe made a map.やWe asked visitors.へ進みます。be動詞と一般動詞が混ざる場合、学校で習った例文をもう一度確認してから自由作文へ進むことが重要です。
中2|理由・比較・不定詞を使う
中2ではWe decided to make a new map.、Version B was easier to understand for this group.などの表現で行動と比較を説明できます。比較級を使うとき、どのような条件で比較したのか確認しましょう。現在の学校の教材で未習の表現を無理に使わず、先生が指示した語彙・文法から選ぶようにしてください。
中3|別の意見や資料の限界を説明する
中3ではHow do you know that?と質問されたとき、We asked ten students.、We did not check every student.と情報の範囲を示せます。試したグループが違う場合は、結果の差を一つの原因へ短絡しないことが大切です。理由と根拠を示して応答する技能は、高校の英語で資料を読んで説明する際にも役立ちます。
英語3文による課題解決の発表例
- 問題:Some visitors cannot find the room. まず困っている人と内容を示す。
- 提案:We suggest making a simple map. 具体的に実施する候補を述べる。
- 検証:We will ask visitors whether it is helpful. 実施前の効果を断定しない。
この例文は、学校の実際の作品や正式な発表課題を表したものではありません。情報を確かめる方法を練習するための短い英文です。仮に学校で作った作品について説明するときも、学校が課すルーブリック、発表時間、外部へ公開してよい情報などを確認する必要があります。友達の個人情報や未承諾の写真を発表資料へ使わないようにしてください。
14日間の家庭学習計画
- 1〜2日目:学校の現在の英語教科書と範囲表を確認し、問題・提案・検証の短い3文を作る。
- 3〜4日目:第1題の訪問者への質問と紙の地図の試作について、理由を一文にする。
- 5〜6日目:第2題の正答者数・割合を検算し、比較した条件の違いを確認する。
- 7日目:学校ワークの過去形・疑問文の誤答を答えなしで再テストする。
- 8〜9日目:第3題の非常口・会議室などの制約から別の案を英語で考える。
- 10〜11日目:第4題の予定変更と訪問者の反応を読み、スライドの断定を直す。
- 12日目:身近な困りごとを架空の例で考え、問題と提案を日本語で整理する。
- 13日目:家族や講師へ英語三文で説明し、Why?への返答を一つ用意する。
- 14日目:学校の今の課題に戻り、主語・動詞・理由説明の誤答を確認する。
この14日計画は慶英会の自主学習用であり、学校の『創造デザイン科』の公式時間割・活動の評価方法ではありません。学校の提出物や部活動を優先し、本人が無理なく取り組める量を選んでください。施設へ物を置く、外部の人を調査対象にする場合は、学校の正式な許可と個人情報・安全のルールに従います。
家庭で確かめる4つの質問
保護者は『誰が困っているのか』『なぜ最初の案ではだめだったのか』『次は何を試すのか』『改善されたことをどう確かめるのか』と尋ねるだけでも、子どもが問題解決の流れを理解しているか確かめられます。日本語でも説明できない場合は、まず情報を整理し、英語で詳しく話せるまで待つことが必要です。英語の語順や時制を間違える場合は、今の学校教材に戻ります。
短い英文を作れず英語のテストでも失点が続く場合、現在の学校の答案と教材でどの単元が理解できないか確認しましょう。慶英会では学校英語・初見読解・英作文・英検との両立について、最大1か月完全無料体験と学習相談をご案内しています。回数、日程、担当講師、対象条件は申込時の案内をご確認ください。学校や金沢大学との公式な提携・認定を示すものではありません。
よくある質問
Q.2026年度も全学年で2022年と同じ時数ですか。
確認した公式資料の学年別の時数は2022年度の実施例です。現在の授業時数や活動内容は学校の最新資料を確認してください。
Q.創造デザイン科は英語で行われる授業ですか。
公式は教科横断の課題解決学習と説明しています。全て英語で実施される、英語科の定期テストに含まれるとは確認していません。
Q.学校の実際の作品が問題文に出ていますか。
いいえ。学校の教育方針を参考に、架空の案内地図・読書コーナーを用いて作成した独自40問です。
Q.IPPOは全附属中生が参加する課題ですか。
IPPOは県内中高生を対象とする別の取組です。全附属中生へ一律に参加義務があるとは確認できません。
Q.NEW TREASUREを創造デザイン科で使っていますか。
今回の公式資料だけで現在の英語副教材名・版は分かりません。学校から配布された教材を確認してください。
学校別関連記事と無料体験
参考にした主な公式情報
- 金沢大学附属学校園PROJECT HESO #09・創造デザイン科
- PROJECT HESO #20・IPPO
- PROJECT HESOの研究・教育方針
- 2026年3月刊行の金沢大学附属中学校外国語科研究紀要書誌
公式情報確認日:2026年10月29日。学校の2022年度の学年別教育実践と、県内中高生向けIPPO、慶英会の創作教材はそれぞれ区別しました。英文4本、架空の人数・試作品・場所・予定と40問・全解答、14日復習計画は学校の試験、実際の作品、学校内部の課題や評価基準を転載したものではありません。

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中
最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
