
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
鹿児島県鹿児島市の志學館中等部に通う中学1・2年生で、外国人の先生の質問には短く答えられるのに、定期テストの英作文になると語順や時制を間違える、理由を二文で書けない、GTECを含む4技能学習と学校の筆記対策をどう両立すべきか分からない場合は、「10秒で答える→理由を加える→書いた英文を検証する」という順序で学習すると弱点を明確にできます。学校公式は外国人教師2名、GTECによる英語活用力の育成、中等部2年からの英語の習熟度別授業を紹介しています。本記事は学校の公式教育方針と独立した慶英会独自40問・全解答・解説を公開します。実際の校内考査、GTEC本試験の問題形式・採点基準を再現した教材ではありません。
学校の一次情報は志學館中等部・高等部公式「学びの特色」で確認できます。中2からの習熟度別授業、外国人教師の配置、GTECの活用は公表されていますが、各学年のGTEC実施時期、個別の英会話時間、採用教材、定期テストでの配点は確認できません。既存の学校英語・定期テスト対策記事は制度と基礎51問を扱い、ここでは口頭応答を正確な英作文に発展させるための独立した教材を扱います。
結論|スピーキングとライティングを分けずに学ぶ
英会話で正しい意味を伝えられても、書く場面では三人称単数のs、過去形、冠詞、語順などを確認しなければなりません。口頭では多少の文法の誤りがあっても相手に通じることがありますが、定期テストの記述問題では文法的な正確さが問われることがあります。逆に筆記問題ができても、短い時間で英語が口から出ない人は、質問の種類に慣れる必要があります。学校が実際にどの力を評価するかは、授業資料と返却答案で確かめてください。
「何度も英語で話す」だけでは、同じ語順の誤りを繰り返してしまう場合があります。例えば She go … と答えて通じても、正しい She goes … を書けなければ定期考査で失点します。短い一文を話したあとで自分の回答を文字にし、主語・動詞・時制を修正します。そのうえでbecause、however、for exampleなどの適切なつなぎ言葉を使って理由や具体例を加えます。
志學館中等部の公式情報と、本記事の学習提案の境界
学校公式「学びの特色」では、中等部を通じて基礎学力と学習習慣を養う方針に加え、中2から英語・数学の習熟度別授業を行うこと、外国人教員2人が常駐すること、GTECを活用して英語活用力を伸ばすこと、朝15分の読書活動などを説明しています。数学については中2までに中学校課程を終える先取りを記載していますが、同じ進度を英語にも当てはめることはできません。
常駐する外国人教師が2名いるという事実は、中1・中2全員が毎日1対1の会話授業を受けると保証するものではありません。またGTECの名称だけから、すべての学年で同一の試験をいつ受けるのか、学校の定期テストの成績にどの程度反映されるのかを推定することもできません。2026年度の教材・テスト範囲・評価基準は現在配布されている学校の資料が最優先です。
今回の40問は一般的な英語表現と正確な文章化を練習するもので、GTEC公式問題や英検過去問とは無関係です。習熟度クラスの選抜基準・スコアへの換算・合格可能性を示すものでもありません。学校の固有情報がない箇所を想像で埋めるのではなく、家庭で確認できる教材、返却答案、本人の口頭回答から必要な練習を選んでください。
声に出してから書く、5段階の復習方法
1.疑問詞と時間の手がかりを確認する
What timeは時刻、Whereは場所、Whyは理由、How longは期間です。質問にlast Saturdayなどがあれば、回答は原則として過去の出来事を表す形を使います。What do you …? と What did you …? を取り違えると、答える内容が合っていても時制がずれます。10秒で即答する練習の前に、何を尋ねているかを判断しましょう。
2.まず一つの完全な文で答える
短くても主語と動詞のある文にします。例えば Why do you study English? に対し Because I want to use it in the future. と答えることは会話では自然です。作文で意見を述べる際には I study English because … のように主節を付けることもできます。全ての答えを長文にする必要はありませんが、意味が曖昧な単語一語だけで済ませない練習が有効です。
3.理由や具体例を二文目に加える
I like our library. だけでも好みは伝えられますが、It is quiet, so I can read there. を加えると理由も伝わります。理由を説明するときはbecause、結果を説明するときはso、意見を対比するときはhoweverなどを使い分けます。ただし意味のない接続語を増やすより、短くても正しい二文の方が読み手に伝わります。
4.録音・発話の後で英文を目で見て直す
学校のルールやプライバシーに配慮しながら、自分が発話した内容を紙に書き起こして確認します。She go、I am agree、I didn’t wentなどは、口頭では見逃しやすくても文字にすると発見できます。誤りを赤字で訂正するだけでなく、別の主語や時刻に置き換えた文章を翌日に自力で作れるか確認します。
5.根拠のある意見文へ進む
「学校に静かな読書スペースが必要か」を述べるとき、調査した40人のうち22人が賛成したというデータがあれば、その範囲で具体的に説明できます。しかし「全生徒がそう思う」という結論までは出せません。事実、計算、解釈、提案を区別した英文は、学校の探究やスピーキング・ライティングの学習にも応用可能です。
独自40問|話す・書く・修正する練習
全問題は慶英会が独自に作成した演習です。学校の実際のテスト・英語教材・GTEC・英検の転載や出題予測ではありません。第1部と第2部では指定された状況を使って回答し、第3部では英文の誤りを訂正、第4部では架空のアンケートから根拠のある英文を作ります。各問題の後に自分で解答してから、後半の模範解答と比較してください。
第1部|質問を正しく聞き取り一文で答える(1~10)
質問を読み、主語・時制・疑問詞を確認して英語で答えてください。身近な事実を答える設問は、記載した状況での模範例です。
問題1:【状況:毎朝7時起床】What time do you get up?
問題2:【状況:英語が好き】What subject do you like?
問題3:【状況:先週土曜日に図書館へ行った】Where did you go last Saturday?
問題4:【状況:普段は自転車通学】How do you go to school?
問題5:【状況:昨日30分読書】How long did you read yesterday?
問題6:【状況:月曜日に英語を勉強】When do you study English?
問題7:【状況:友人と勉強する】Who do you study with?
問題8:【状況:英語が将来役立つので学ぶ】Why do you study English?
問題9:【状況:昨夜は自宅にいた】Were you at home last night?
問題10:【状況:明日友達に会う予定】What are you going to do tomorrow?
第2部|短い返答を根拠付き2文に拡張する(11~20)
会話の第一文に、理由・例・時間・根拠の第二文を加えてください。本文の状況を守り、複数の自然な正答が可能です。
問題11:【状況:学校図書館は静か】I like our library. に理由を一文足す。
問題12:【状況:数学は難しいが面白い】Math is difficult. に対比を加える。
問題13:【状況:友達が読書を勧めた】I started reading English books. にきっかけを追加。
問題14:【状況:先週3回英語を練習】I practiced English last week. に回数を加える。
問題15:【状況:録音を聞くと発音の違いが分かる】Listening helps me. に理由を加える。
問題16:【状況:作文の前に計画を作る】I make a plan. に目的を加える。
問題17:【状況:学校の帰りに雨が降った】I was late yesterday. に理由を加える。
問題18:【状況:難しい言葉は質問する】I sometimes ask questions. に条件を加える。
問題19:【状況:自分の発表を練習】I practiced my speech. に目的を加える。
問題20:【状況:教室の照明を節約】We should turn off the lights. に理由を加える。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
第3部|話せても書くと間違う語順・文法を直す(21~30)
不自然または文法的に誤った英文を、状況に合う自然な文へ直してください。読んで自然に聞こえるだけでなく、主語と動詞を確認します。
問題21:She go to the library every day.
問題22:I am agree with your idea.
問題23:I enjoyed to talk with my friend.
問題24:I didn’t went to school yesterday.
問題25:Why you like this book?
問題26:This idea is more better than that one.
問題27:There is many reasons to read.
問題28:I have seen her yesterday.
問題29:The book that I read it was interesting.
問題30:He asked me where was the station.
第4部|データをもとに意見・理由・提案を書く(31~40)
慶英会が創作した架空の学校図書コーナー調査について考えます。回答者は40人。静かに読む場所を希望した生徒は22人、英語で会話する場所は12人、特に希望がない生徒は6人です。データは学校の実際の調査結果ではありません。
問題用の資料:回答者40人の架空アンケート:静かな読書22人/英語で会話12人/希望なし6人。合計は22+12+6=40人、読書希望割合は22÷40×100=55%、会話希望は30%、希望なしは15%です。全員の意見として一般化しないことに注意してください。
問題31:How many students answered the survey?
問題32:How many students wanted a quiet reading area?
問題33:How many wanted a speaking area?
問題34:How many had no preference?
問題35:What percentage preferred a quiet reading area?
問題36:How many more students preferred quiet reading than a speaking area?
問題37:「この40人の中では、静かな読書を希望する人が過半数だった」を英訳しなさい。
問題38:「学校の全員が静かな場所を好む」と断定できない理由を日本語で述べなさい。
問題39:「午前は静かな読書、午後は会話に使うことを提案する」を英訳しなさい。
問題40:「最初に2週間試し、そのあと意見を集めるべきだ」を英訳しなさい。
全40問の解答・根拠・文法解説
第1・2部は会話と作文を両立するための模範例です。第3部では直すべき文法箇所を確かめ、第4部は数値を計算してから文章を書きます。正しい意味を表す自然な別解は認めますが、指定された事実や調査の人数を変更してはいけません。
解答|第1部|質問を正しく聞き取り一文で答える(1~10)
1. I get up at seven. What time は時刻。毎日の習慣なので現在形get up。
2. I like English. What subjectには教科名を答える。
3. I went to the library last Saturday. didの疑問文への回答は動詞の過去形went。
4. I go to school by bicycle. Howは手段を問う。by bicycleに冠詞は不要。
5. I read for thirty minutes yesterday. How longは時間の長さ。過去形readの綴りは原形と同じ。
6. I study English on Mondays. 曜日にはon。習慣を表す複数形Mondaysも可能。
7. I study with my friend. Who … withは一緒に勉強する相手を尋ねる。
8. Because I want to use it in the future. Whyは理由。Becauseで開始する会話の返答は自然。
9. Yes, I was. Were youに対してI wasで答える。
10. I am going to meet my friend. be going to+原形。tomorrowは予定を問う。
解答|第2部|短い返答を根拠付き2文に拡張する(11~20)
11. I like our library. It is quiet, so I can read there. 理由は図書館が静かなこと。soは結果を示す。
12. Math is difficult. However, it is interesting. Howeverは文と文の対比。
13. I started reading English books. My friend recommended them. themはEnglish booksを指す。
14. I practiced English last week. I practiced three times. 過去の出来事に過去形を統一。
15. Listening helps me. I can notice differences in pronunciation. can+原形notice。
16. I make a plan. It helps me organize my ideas. help+目的語+原形。
17. I was late yesterday because it rained on my way home. becauseは理由、rainedは過去形。
18. I sometimes ask questions when I do not understand a word. when節は時・条件の説明。
19. I practiced my speech. I wanted to speak clearly. want to+動詞原形。
20. We should turn off the lights. It can save electricity. 主張に合理的な理由を付ける。
解答|第3部|話せても書くと間違う語順・文法を直す(21~30)
21. She goes to the library every day. 三人称単数現在の主語Sheにはgoes。
22. I agree with your idea. agreeは一般動詞。be動詞は不要。
23. I enjoyed talking with my friend. enjoyの目的語は通常動名詞。
24. I didn’t go to school yesterday. didn’tの後は原形go。
25. Why do you like this book? 一般動詞の現在形の疑問文にはdo。
26. This idea is better than that one. betterは比較級なのでmoreを重ねない。
27. There are many reasons to read. many reasonsは複数なのでare。
28. I saw her yesterday. yesterdayと現在完了の通常の経験用法は併用しない。
29. The book that I read was interesting. 目的格thatがitの役割を果たすためit不要。
30. He asked me where the station was. 間接疑問文は疑問詞+主語+動詞の語順。
解答|第4部|データをもとに意見・理由・提案を書く(31~40)
31. Forty students. 設定の回答者数40人。
32. Twenty-two students. 静かな読書を希望したのは22人。
33. Twelve students. 英語で会話する場所は12人。
34. Six students. 希望なしは6人。
35. 55 percent. 22÷40×100=55%。
36. Ten students. 22−12=10人。
37. More than half of these forty students wanted a quiet reading area. 対象をthese forty studentsで限定し過半数を述べる。
38. 回答者は40人に限られ、学校全体の希望を示すとは限らないから。 標本の範囲を超える一般化を避ける。
39. I suggest using the room for quiet reading in the morning and conversation in the afternoon. suggest+動名詞が自然。時間の前置詞はin。
40. We should try this plan for two weeks and then collect feedback. should+原形、for two weeksで期間。
結果から復習を決める|どの10問で止まったか
問題1~10の失点が多いときは、疑問詞と時制、質問の意図を確認してください。11~20なら、自分の短い返答に理由を付け足す練習をします。21~30なら、三人称単数・過去形・動名詞・比較・間接疑問文など、すでに学校で学んだ文法に戻ります。31~40なら、数量の計算、標本の範囲、根拠の示し方を優先します。40問の合計点だけで英語力を判断せず、間違いの種類を見て教材を選びましょう。
例えば問題28のhave seenとyesterdayの混同があった場合は、同じ文を暗記するより I saw him yesterday. / I have seen him before. の違いを説明する方が役立ちます。問題39でsuggest to useと書いた場合は、suggest usingという形を確認します。話す速さだけでは説明できない細かな表現が書面の正確さに関わります。
14日間の家庭学習計画|定期テスト・GTEC・会話をつなげる
1~2日目は第1部を一問10秒程度で答え、あとから書いて確認します。3~4日目は第2部で理由を一文加え、5~6日目は第3部の誤文訂正を解きます。7日目はここまでの誤答を時制・語順・語彙に分類します。8~9日目は第4部のアンケートを読み、割合と差を検算して英語で説明します。10日目は問題の英文を見ずに自分の答えを録音せず声に出し、11日目に二文ずつの意見文を作ります。12日目は主語・動詞・接続語の関係を点検し、13~14日目には学校の最新教材と返却答案へ戻り、同じ誤りが残っていないかを確認します。
家庭学習は一日15~25分程度から調節し、学校の定期考査前には指定の単語・文法・本文・提出課題を優先してください。GTECと学校の考査の両方を練習する場合でも、試験ごとに形式・採点対象・技能が異なります。この記事の独自問題だけでGTECスコアや校内コースを判定したり、全員に同じ到達目標を課したりしません。
保護者が確認できること、相談すべきタイミング
家庭では、質問を正確に理解できたか、英語で主語と動詞のある文を作れるか、理由を一つ説明できるか、書いた文章の時制と語順を確認できるか、翌日に同じ間違いを繰り返さないかを見てください。会話への抵抗感が強い場合は最初から発話を強制せず、書いてから読む順序でもよいでしょう。
学校の口頭活動には参加できるのに記述式答案が安定しない、本人の勉強時間だけが増えて成績に結び付かない、学校の習熟度別授業に何を優先して準備すべきか分からない場合は、実際のテストと教科書を使って学校の英語担当に相談すると解決策が具体化します。保護者が独自教材の正答数から所属コースの条件を推定しないことも大切です。
慶英会の英語学習相談・最大1か月完全無料体験
慶英会では、中高一貫校の学校英語に合わせて、会話から英作文への切り替え、時制・語順の復習、理由を添える二文作文、学校の答案の失点分析、英検・GTECの学習と定期考査の配分について相談できます。無料体験・学習相談はこちら。最大1か月完全無料体験の適用条件・現在の受付・料金は料金・コース・無料体験案内をご確認ください。志學館中等部との提携、学校の内部情報へのアクセスを意味するものではありません。
よくある質問
Q. GTECの本番対策として、この40問だけを使えますか?
この40問は独自の基礎演習です。GTECの公式出題形式・配点・採点基準を再現していません。現在受検する種類・年度に対応する正式な案内や学校の指示で必要な技能を確認してください。
Q. 志學館中等部では中2から英語が習熟度別になりますか?
学校公式の「学びの特色」に、中等部2年から英語・数学で習熟度に合わせたクラス編成を行うと説明されています。ただし評価基準・移動条件は学校の資料で確認してください。
Q. 中2終了時に英語も中3の範囲をすべて修了しますか?
学校公式が明記している中2までの中学課程修了は数学についてです。英語へそのまま適用しないでください。
Q. 外国人教師が2人いるなら毎日個別英会話がありますか?
学校公式は2人の常駐を説明していますが、全学年の毎日の個別授業の実施回数や時間割までは確定できません。
Q. 同名の千葉県の志学館中等部と同じ制度ですか?
別の学校です。本記事は鹿児島県の志學館中等部を対象にしており、木更津市の志学館中等部の制度を混用しません。
Q. NEW TREASUREを使用していますか?
確認した学校公式の公開資料だけでは、2026年度の学年別採用教材・版は確定できません。現物と学校配布の資料を優先してください。
参考にした主な公式情報
志學館中等部・高等部「学びの特色」:中2からの英語・数学の習熟度別授業、外国人教師2人、GTEC、中等部の34時間・朝の読書活動など。
志學館中等部・高等部公式サイト:学校の正式名称・最新の学校案内。
慶英会「志學館中等部(鹿児島)の英語・定期テスト対策」:制度と基礎的な学習課題をまとめた基幹記事。
慶英会「無料体験・学習相談」、料金・コース・無料体験:相談と申込条件の案内。
学校公式情報の確認日:2026年10月29日。本記事の40問・回答例・架空のアンケート・14日計画は慶英会の独自教材であり、志學館中等部の実際の定期考査・GTEC問題・過去問・学校指定の課題を転載・再現したものではありません。

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学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
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保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
