慶英会 トップへ

上越教育大学附属中学校のiPad・ICT学習|英語の音読・英作文・情報活用の実践ガイド【独自32問】

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

慶英会塾長のプロフィール写真

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介

最大1か月完全無料体験・学習相談(Web)|公式LINEで相談|料金・無料体験の条件

慶英会塾長のプロフィール写真

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介

最大1か月完全無料体験・学習相談(Web)|公式LINEで相談|料金・無料体験の条件

上越教育大学附属中学校は、ICTを使った学びや情報活用能力の育成について、学校公式の研究紹介で「GIGAスクール時代の学校」を掲げ、タブレット端末のある生活や9教科19編の実践例を紹介しています。2026年度の夏の教育研究協議会では、英語科も公開授業の対象に含まれていました。本記事では、学校が公表しているICT教育の情報と、慶英会が提案する英語学習の方法を分け、iPad等の端末を音読・語彙・読解・英作文にどう生かすかを整理します。端末の利用アプリ、提出方法、録音・撮影の可否は、学校の最新の指示を必ず優先してください。後半には、デジタル学習を題材にした慶英会独自英文4題・32問と全解答を掲載します。学校の授業・定期考査・研究授業を再現したものではありません。

最初に確認|上越教育大学附属中学校のICT活用について公式に分かること

学校公式の「研究紹介」ページでは、ICT活用に関する書籍「真・学び方 情報活用能力が学びに生きる」を紹介しています。副題は「GIGAスクール時代の学校―自己調整を促し創造性を発揮するICTの活用」です。紹介文によると、第1章は生徒の起床から就寝までを追い、タブレット端末をどのような場面で活用するかを取り上げています。第2章には9教科全19編(オンライン授業4編)の実践例が掲載され、各教科で使用したアプリケーションや生徒の活用の様子、ルーブリック・成果物をQRコードから閲覧できる構成です。第3章はICT環境の運用・管理やICT支援員の業務を扱っています。

上越教育大学の附属学校紹介ページも、附属中学校について、一人1台のiPadを活用し、生徒の創造性や多様なコミュニケーション・表現を生み出す教育活動に取り組んでいると説明しています。同ページにはApple Distinguished School 2019–2022の認定歴も記載されていますが、これは過去の認定期間です。現在も同じ認定が継続しているという意味ではありません。端末の配付条件・機種・アプリ・持ち帰り・家庭での利用ルールは年度や学校からの案内によって変わる可能性があるため、最新の入学案内・保護者連絡・授業担当者の指示を確認してください。

公式資料:ICTの実践例・書籍紹介は学校公式の研究紹介、一人1台のiPad活用に関する学校概要は上越教育大学の附属学校紹介で確認できます。2026年度の英語科を含む公開授業の案内も、学校公式の研究紹介ページに掲載されています。

2026年度の夏の教育研究協議会は7月17日に開催され、学校公式ページでは公開教科として国語・社会・数学・理科・英語が案内されています。これは英語科を含む授業研究の公開情報です。ただし、公開授業の研究内容が、在校生全員の通常授業や定期考査の範囲・採点基準と同一であるとは限りません。学校の研究紹介と個々の生徒の学習内容は区別して理解しましょう。

ICTは「端末を使うこと」ではなく、学びを深めるために使う

タブレットを使ったからといって、英語の力が自動的に伸びるわけではありません。紙のノートに書く方が覚えやすい内容もあれば、音声を繰り返し聞く、資料を並べて比較する、英文を修正するなど、デジタルの方が取り組みやすい学習もあります。目的を決めずにアプリを増やすと、操作や通知に時間を使い、肝心の英語を考える時間が減ってしまいます。

英語学習では、端末を4つの役割に分けると使い方を整理できます。①音声を聞く・自分の音読を確認する。②辞書や資料を使って情報を調べる。③英文を作り、推敲して提出する。④学習記録や成果物を振り返り、次に直す点を決める。すべてを端末だけで完結させる必要はありません。単語のつづりや文法の語順を白紙から再現する練習は、紙に書く方法も有効です。

英語学習への活用1|音読・リスニングは「聞き直して直す」

音読を端末で練習する場合、最初に教科書や授業で扱った英文の意味を確認します。意味が分からないまま音だけをまねると、単語の区切りや文の内容を理解しないまま読み続けることになります。英文を意味のまとまりごとに区切り、音声を聞いてから自分で読みます。録音や音声入力を使う場合は、学校が許可した方法に限り、先生や友人の声・個人情報が入る録音や、無断の撮影・共有は避けてください。

録音を聞き直すときは、発音の良し悪しだけで評価しません。①単語の最後の音まで読めているか。②意味の切れ目で自然に区切れているか。③疑問文や強調したい語のイントネーションが適切か。④文末まで声が小さくならず、聞き手に内容が伝わるかを確認します。直す点を一つ決めて再度読み、最初の録音と比べます。何度も録音するだけではなく、どこを直したかを短く記録しましょう。

英語学習への活用2|辞書・検索は「意味」だけでなく用例を確かめる

デジタル辞書や検索を使うと、単語の意味をすぐ調べられます。しかし、最初に表示された訳語をそのまま英文に当てはめると、品詞や使い方を間違えることがあります。辞書では、意味だけでなく品詞、発音、例文、後ろに続く前置詞や目的語を確認してください。検索結果やAIの回答を使う場合も、出典・公開日・書き手・根拠を確認します。学校の制度、入試、教科書、試験範囲に関する情報は、学校公式の最新資料を基準にしてください。

検索結果の要約や他の人の投稿だけで、学校が採用している教材や授業内容を決めつけてはいけません。AIが作った英文をそのまま提出するのではなく、自分が意味を説明できる表現に直し、授業で習った文法の範囲で書けているか確認しましょう。

英語学習への活用3|英文の下書き・推敲・提出を分ける

端末で英文を作る場合、最初から完成形を入力しようとしないことです。まず紙やメモに、伝えたい内容を日本語で一文にします。次に、既習の英文の型を選び、主語・動詞・目的語の順に短く書きます。その後、デジタル文書で語順、つづり、時制、接続詞、句読点を確認します。最後に、書き直した理由を一つ記録します。例えば「過去の話なので動詞を過去形にした」「becauseの後ろに主語と動詞を置いた」という説明ができれば、単に修正を受け入れるより学びが残ります。

提出方法や使用するアプリは、担当教員の指定に従ってください。学校が指定していないクラウドサービスへ答案や個人情報をアップロードしたり、友人の成果物を許可なく共有したりしないでください。デジタルで下書きを作っても、最後に紙へ書き直すことで、キーボード入力では気付きにくいスペルや語順の誤りを発見できる場合があります。

慶英会塾長のプロフィール写真

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針

中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。

友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。

英語学習への活用4|情報の信頼性と個人情報を確認する

英語で調べ学習や発表を行うときは、情報の内容だけでなく、どこから得た情報かを確認します。学校や自治体の公式ページ、博物館・図書館などの一次資料、発信者が明確な資料を優先し、更新日を見ます。検索結果の上位にあることは、情報が正確である証明ではありません。複数の資料で内容が異なる場合は、どちらが新しいか、対象年度が同じか、何を根拠にしているかを比べます。写真・動画・音声・他人の文章を使うときは、学校のルールと権利者の条件を確認します。クラスメートの顔や名前、声、答案、連絡先などを、本人や学校の許可なく公開しないでください。教科書本文や市販教材のページを撮影して外部へ共有することも避けます。発表で使う英文は、自分で書いた文を中心にし、引用する場合は必要な短い範囲にとどめ、出典を示してください。

紙とデジタルを使い分ける|学習目的別の判断表

学習の目的デジタルが役立つ場面紙で確認したい場面
音読・リスニング音声の再生、許可された録音の聞き直し意味の区切り、発音や語句のメモ
語彙辞書、発音、例文の検索意味を隠してつづりを再現する小テスト
英文法文の下書き、誤りの比較、学習記録語順・時制・動詞の形を白紙から書く
読解複数資料の比較、出典・更新日の確認本文に線を引き、設問の根拠を示す
英作文・発表推敲、スライド構成、提出形式の確認自分の力で英文を再現し、スペルを点検

どちらか一方に統一する必要はありません。学習の目的に合う方法を選び、最後に「自分で説明できるか」「端末や答えを見ずに再現できるか」を確認します。端末の操作が目的になっていないか、学習の終わりに一度振り返ってください。

慶英会独自の英文4題・32問|ICTと英語学習を結ぶ演習

以下の英文・設問は慶英会が作成した架空の学習用教材です。上越教育大学附属中学校の授業・研究協議会・定期考査で扱われた英文や問題を再現したものではありません。学校の進度に合わない文法が含まれる場合は、既習範囲だけを使ってください。

長文1|A Digital Vocabulary Note

Mika uses a tablet to keep a vocabulary notebook. For each new word, she writes its Japanese meaning and one example sentence. She also adds a small picture or symbol to help her remember the word. On Friday, she hides the Japanese meanings and tries to remember them. If she forgets a word, she marks it and reviews it the next morning. She does not copy a translation without checking how the word is used in a sentence.

問1 What does Mika use to keep her vocabulary notebook? 問2 What two things does she write for each new word? 問3 When does she hide the Japanese meanings? 問4 What does she do if she forgets a word? 問5 “it” in “she marks it” refers to what? 問6 T/F: Mika copies translations without checking example sentences. 問7 If she forgets a word, she marks it.を和訳。 問8「彼女は次の朝、その単語を復習します」を英訳。

長文2|Listening and Self-Check

Taro listens to a short English audio file that his teacher has provided. The first time, he listens to understand the main idea. The second time, he writes down three key words. When the teacher allows recording, Taro reads the same passage aloud and listens to his own voice. He notices that he sometimes misses the final sounds of words. He practices three sentences slowly and checks them again. He does not use the device during every lesson. He follows the teacher’s instructions and uses it only for the assigned activity.

問9 Who provided the audio file? 問10 What does Taro try to understand the first time? 問11 How many key words does he write down? 問12 When does he record his voice? 問13 What problem does he notice? 問14 T/F: Taro uses his device freely in every lesson. 問15 He follows the teacher’s instructions.を和訳。 問16「彼は3つの文をゆっくり練習します」を英訳。

長文3|Checking Information Before Writing

A group of students is preparing an English poster about the history of their town. One website says that an old bridge was built in 1850. However, a local museum page says it was built in 1852. The students check who published each page and when it was updated. They decide to use the museum’s information and write the source on their poster. They do not copy a whole paragraph. Instead, they explain the fact in their own words. They learn that a search result is only a starting point, not proof that the information is correct.

問17 What are the students making? 問18 What year does the first website give? 問19 What year does the museum page give? 問20 What two things do the students check about each page? 問21 Which source do they decide to use? 問22 T/F: They copy a whole paragraph from the website. 問23 A search result is only a starting point.を和訳。 問24「彼らは自分たちの言葉でその事実を説明します」を英訳。

長文4|Making a Short Presentation

Nina and her friends are preparing a three-slide presentation about saving energy at school. Each student checks one source. They compare the information and make a simple chart. Nina writes the sentence “It save energy” on the first draft. Her friend points out that the subject is “It,” so the verb should be “saves.” Nina corrects the sentence and reads it aloud. Before adding photographs, the group asks for permission and removes personal names from the slides. They want the presentation to be clear, accurate, and safe to share.

問25 How many slides are they preparing? 問26 What does each student check? 問27 What do they make after comparing the information? 問28 Why does Nina change “save” to “saves”? 問29 What do they do before adding photographs? 問30 T/F: They leave personal names on the slides. 問31 They want the presentation to be clear, accurate, and safe to share.を和訳。 問32 “Nina corrects the sentence.”を日本語に。

全32問の解答・根拠・文法ポイント

長文1|A Digital Vocabulary Note(問1〜8)

問1 A tablet.(タブレットです。)冒頭の“uses a tablet”が根拠です。問2 Its Japanese meaning and one example sentence.(日本語の意味と例文です。)絵や記号も加えますが、設問は二つを尋ねています。問3 On Friday.(金曜日です。)問4 She marks the word and reviews it the next morning.(その単語に印を付け、次の朝に復習します。)問5 A word.(単語です。)itは忘れてしまった単語を指します。問6 False.(誤り。)例文での使い方を確認せずに訳を写すのではないと書かれています。問7 もし単語を忘れたら、彼女はその単語に印を付けます。問8 She reviews the word the next morning.(She reviews it the next morning.も可。)the next morningは「次の朝」です。

長文2|Listening and Self-Check(問9〜16)

問9 His teacher.(先生です。)問10 The main idea.(要点・主旨です。)問11 Three key words.(重要語句を3つです。)問12 When the teacher allows recording.(先生が録音を許可したときです。)問13 He sometimes misses the final sounds of words.(単語の最後の音を聞き取れない/発音し落とすことがある点です。)問14 False.(誤り。)指定された活動でのみ使います。問15 彼は先生の指示に従います。問16 He practices three sentences slowly. “practice”の後ろには名詞を置けます。three sentencesは複数形にします。

長文3|Checking Information Before Writing(問17〜24)

問17 An English poster about the history of their town.(町の歴史についての英語ポスターです。)問18 1850. 問19 1852. 問20 Who published each page and when it was updated.(誰が各ページを公開したか、いつ更新されたかです。)問21 The museum’s information.(博物館の情報です。)問22 False.(誤り。)段落全体をコピーせず、自分の言葉で説明します。問23 検索結果は出発点にすぎません。問24 They explain the fact in their own words. “in their own words”は「自分たち自身の言葉で」です。

長文4|Making a Short Presentation(問25〜32)

問25 Three slides.(3枚です。)問26 One source.(それぞれ一つの情報源です。)問27 A simple chart.(簡単な図表です。)問28 主語がItで三人称単数だからです。現在形の一般動詞には-sが付きます。問29 写真を加える前に許可を求め、スライドから個人名を取り除きます。問30 False.(誤り。)個人名を残さないとあります。問31 彼らは、その発表を分かりやすく、正確で、安全に共有できるものにしたいと考えています。問32 ニーナはその文を訂正します。correctはここでは「訂正する」という動詞です。

14日間の復習モデル|端末を使った後に「自力で再現」する

1〜3日目:学校で扱った短い英文を一つ選び、意味を確認してから音声を聞きます。許可された方法で音読を聞き直し、区切り方や語尾など、直す点を一つだけ記録します。4〜6日目:授業の新出語句を辞書で確認し、意味・品詞・例文を整理します。翌日は画面を見ずに日本語から英単語を書き、覚えたかどうかを確認します。7日目:一週間の誤りを見返し、同じ間違いが残っていないかを小テストで確かめます。

8〜10日目:授業で扱った話題について、短い英文を3文作ります。紙に下書きをし、端末で推敲した後、修正した理由を一つ説明します。11〜12日目:短い資料を二つ比べ、発信元・更新日・根拠の違いをメモします。学校の課題でない資料を使う場合も、公開してよい情報か確認します。13日目:端末を閉じ、同じ話題について英文をもう一度書きます。14日目:最初の英文と比べ、語順・時制・つづり・内容の正確さのうち、改善した点と次に直す点を一つずつ決めます。

保護者が確認したい5項目

  • 端末を使う前に、何をできるようにするか本人が説明できる。
  • 音声や辞書を使った後、画面を見ずに英文・単語を再現できる。
  • 検索した情報について、出典と更新日を確認している。
  • 学校の指定アプリ・提出方法・録音や撮影のルールを守っている。
  • 学習時間だけでなく、前回の誤りが減ったかを確認している。

端末の利用時間を増やすこと自体を目標にしないでください。操作が上手でも、英文の意味を説明できない、単語を自分で書けない、本文の根拠を示せない状態なら、学習方法を見直す必要があります。学校の授業や先生の指示に沿って端末を使い、本人が自分の言葉で説明できることを確かめましょう。

よくある質問

Q.上越教育大学附属中学校では、英語の授業で必ず特定のアプリを使いますか。
A.今回確認した学校公式の公開情報から、2026年度の全学年・全授業で共通するアプリ名までは確認できません。使用アプリや提出方法は、担当教員の最新の指示を確認してください。

Q.iPadだけで英語を勉強すればよいですか。
A.いいえ。音声・辞書・資料比較・推敲にはデジタルが役立ちますが、単語のつづりや文法の語順を何も見ずに書く練習には、紙も有効です。端末を使った後に、画面を閉じて自分で再現できるか確認しましょう。

Q.AI翻訳や生成AIで作った英文を提出してもよいですか。
A.学校や担当教員の課題ルールに従ってください。利用が認められている場合でも、出力をそのまま自分の英文として提出せず、意味・文法・出典を確認し、自分で説明できる表現に直すことが大切です。個人情報や未公開の答案を外部サービスへ入力しないでください。

上越教育大学附属中学校の英語学習に関する関連記事

学校の「真正の学び」と英語の定期テスト・英作文の復習は、上越教育大学附属中学校の英語・定期テスト対策をご覧ください。動名詞とto不定詞の違いは独自40問の文法演習、意見・反論・合意形成は英語ディスカッション36問で復習できます。いずれも学校の公式問題ではなく、慶英会が作成した自主学習用教材です。

参考にした主な公式情報

  • 上越教育大学附属中学校「研究紹介」:ICT活用に関する書籍、9教科19編の実践例、2026年度の研究協議会。
  • 上越教育大学「附属学校(幼稚園・小学校・中学校)」:附属中学校の教育目標・ICT活用の紹介。
  • 上越教育大学附属中学校「学校紹介」:学校の教育目標・学校の任務。
  • 上越教育大学附属中学校「年間行事予定」:令和8年度の生徒・保護者向け年間行事予定表への案内。

情報確認日:2026年10月31日。学校公式資料に記載されたICT教育・研究活動と、慶英会が提案する英語学習の方法・独自演習を区別して掲載しています。端末の利用ルール・アプリ・提出方法は、学校からの最新の指示を優先してください。

慶英会塾長のプロフィール写真

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中

最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導

入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。

学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。

1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。

体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。

公式LINEで無料体験・学習相談Webフォームで無料体験・学習相談料金・無料体験の条件を確認する

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する