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GIIS Tokyo・Grade6〜8のAEPP/ESL英語支援|ELPPとCambridge CLSPへの学習準備【独自40問・全解答】

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Global Indian International School Tokyo(GIIS東京、東京都江戸川区)のGrade 6〜8の保護者で「通常のCambridge CLSP授業の英語が難しい」「AEPPとESLのどちらが対象なのか」「入学時に英語力が不足しても学び直せるか」「学校の英語支援と外部オンライン個別指導を併用すべきか」と悩む場合、最初に在籍する教育課程、学校が評価した英語力、学術英語の不足技能を分けて確認してください。GIIS公式は英語力支援のELPPを、IB PYP・Cambridge Lower Secondary(CLSP)・IGCSEの国際カリキュラム在籍者向けと説明しています。CBSE在籍者に同じ現行ELPP制度が適用されると断定しないことが重要です。

この記事では、学校公式の制度を土台にCLSPのGrade 6〜8向けAEPP Intermediateと、CLSP/IGCSE向けESLの役割を説明し、授業指示の理解、文法・語彙、英語で学ぶScienceやGlobal Perspectives、簡単な証拠説明・英文要約に必要な慶英会オリジナル40問と全解答・全文和訳・4週間の学習モデルを提供します。学校の内部語学判定試験、Cambridgeの公式問題、学校の教材本文は一切転載・予測しません。学校全体の英語教育はGIIS東京の英語対策総合ガイドに集約しています。

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公式情報|ELPP・AEPP Intermediate・ESLの違い

  1. ELPP:GIIS公式「English Language Proficiency Programme」では、CEFRに沿った国際カリキュラム向け英語サポートを案内。ひとつの均一な補習授業ではなく、学年と必要性に応じて複数のプログラムを用います。
  2. AEPP:学校公式は英語入学評価0〜30%(CEFR A1〜A2相当)でAEPP必須と案内。BeginnerはIB PYPのGrade 4〜5、IntermediateはCLSP Grade 6〜8向けと区別し、評価・教員判断により学習経路が決まります。
  3. AEPP Intermediate(CLSP Grade 6〜8):基礎的な英語力が確認された生徒を対象とし、形成的評価・授業観察・教員評価・言語チェックを行い、9月と3月に通常課程への移行を検討すると説明しています。
  4. ESL(CLSP・IGCSE):学校公式は入学英語評価でおおむね40〜60%を取った生徒を対象候補に挙げ、AEPPからの移行者も評価結果次第でESLを利用し得ると説明。英語の授業と学年の他教科を並行して学びます。
  5. 6か月の最低在籍:GIIS公式は4月入学のAEPP生に最低6か月の在籍期間があると説明します。全ESL生や全学年・全入学月に機械的に当てはめず、本人の学校案内に従ってください。
  6. CBSEとの区別:GIIS公式「Curriculum Pathways」は東葛西で国際課程のGrade 3以降、西葛西でCBSEを中心に案内しています。過年度の案内を根拠にCBSE生にも現行ELPPが利用できると書き換えないよう注意します。

GIISのGrade 6〜8で利用する学校の英語サポートは、入学時の評価だけでなく、その後の授業・学習進捗による判断が関係します。0〜30%、40〜60%という学校公式の指標は、外部塾が生徒のプログラム所属を判定する採点基準ではありません。英検の級をそのまま換算したり、この40問で独自にAEPPやESLへの配置を判定したりできません。

学習課題を4段階に分ける|文法から教科学習へ

  1. Stage A|授業指示:open, compare, explain, submit, selectなどの動詞を見て必要な行動が分かるか。聞けても文章で正しい語順・時制を使えるか。
  2. Stage B|英語の語形と文法:be動詞、一般動詞、過去形、比較、受動態、接続詞を学校の既習内容に合わせて使えるか。
  3. Stage C|教科の内容理解:Scienceの観察結果、人数・日時・条件の変更、異なる資料の比較で、本文にある事実を英語で説明できるか。
  4. Stage D|Academic Writing:自分の主張、本文にある根拠、解釈の限界、調査の次の一手を短い英文で書けるか。

4週間の復習モデル|学校のAEPP・ESL課題と両立

  1. 第1週:学校の教育課程とAEPP・ESLの対象・現在の学習内容を確認。Q1〜10の語彙と基礎文法を、学校で使う短い表現に置き換えて練習する。
  2. 第2週:Q11〜20の誤文訂正・語順で、動詞の形や接続を自力で組み立てられるか調べ、同じ誤りは翌日・3日後に別の英文で再確認する。
  3. 第3週:Q21〜30の創作英文を読み、本文の数字・時刻・理由・比較の根拠を探す。Science・Global Perspectives等で英語により情報を理解する力へつなぐ。
  4. 第4週:Q31〜40の説明・要約・提案を、短い1文から2〜3文へ広げる。学校の担当教員・ELSチームの目標やフィードバックを優先する。
  5. この計画は慶英会独自の家庭学習モデルであり、AEPPやESLの授業計画、進級審査、入学評価を再現するものではありません。
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慶英会オリジナル40問|CLSPの学びにつながる英文法・読解・作文

本記事の例文・読解文・解答はすべて独自制作です。実際の学校の入学英語評価やAEPP・ESLの試験問題ではありません。Gradeや英語力を示す点数の診断結果とは混同せず、学校で習った範囲から解いてください。

A|授業を理解する基本文法・語彙10問

  1. Q1. Choose: I (am / is) ready to start the lesson.
  2. Q2. Choose: Our teacher (give / gives) clear instructions.
  3. Q3. Choose: We (were / was) reading when the bell rang.
  4. Q4. Choose: Can you (explain / to explain) your answer?
  5. Q5. Choose: This report is (shorter / shortest) than mine.
  6. Q6. Choose: The experiment (was conducted / conducted) by the students.
  7. Q7. Choose: We stayed inside (because / although) it was raining.
  8. Q8. Choose: If the result (changes / will change), we will update the chart.
  9. Q9. Choose: We are interested in (learn / learning) about space.
  10. Q10. Choose: The chart provides (evidence / opinions) about the number of visitors.

A|授業を理解する基本文法・語彙10問|全解答・和訳・解説

  1. A1. am 和訳:授業を始める準備ができています。 解説:主語Iにamを用いる。
  2. A2. gives 和訳:先生は分かりやすい指示を出します。 解説:our teacherは三人称単数。
  3. A3. were 和訳:ベルが鳴ったとき私たちは読書していました。 解説:Weの過去進行形はwere。
  4. A4. explain 和訳:あなたの答えを説明できますか。 解説:canの後は原形。
  5. A5. shorter 和訳:この報告書は自分のものより短いです。 解説:thanがあるので比較級shorter。
  6. A6. was conducted 和訳:実験は生徒たちによって行われました。 解説:受動態was+過去分詞。
  7. A7. because 和訳:雨が降っていたので中にいました。 解説:理由を示すのはbecause。
  8. A8. changes 和訳:結果が変われば図表を更新します。 解説:条件を表すif節では未来でも現在形。
  9. A9. learning 和訳:宇宙について学ぶことに興味があります。 解説:前置詞inの後に動名詞。
  10. A10. evidence 和訳:そのグラフは来訪者数についての根拠を示します。 解説:人数を示す図表はevidence。

B|自分で直す誤文訂正・語順10問

  1. Q11. He don’t understand the instruction.(誤り訂正)
  2. Q12. They was late for class.(誤り訂正)
  3. Q13. We must to finish the report.(誤り訂正)
  4. Q14. The report was write yesterday.(誤り訂正)
  5. Q15. Although the task was hard, but we finished it.(誤り訂正)
  6. Q16. This graph is more clearer than the last one.(誤り訂正)
  7. Q17. 並べ替え: explain / the result / can / you / ?
  8. Q18. 並べ替え: the data / checked / carefully / we
  9. Q19. 並べ替え: more / is / than / useful / this map / that one
  10. Q20. 並べ替え: because / the road / we / was closed / changed / the plan

B|自分で直す誤文訂正・語順10問|全解答・和訳・解説

  1. A11. He doesn’t understand the instruction. 和訳:彼はその指示を理解していません。 解説:heにはdoesn’t。
  2. A12. They were late for class. 和訳:彼らは授業に遅れました。 解説:Theyにwere。
  3. A13. We must finish the report. 和訳:報告書を完成させる必要があります。 解説:mustの後は原形。
  4. A14. The report was written yesterday. 和訳:報告書は昨日書かれました。 解説:was+過去分詞written。
  5. A15. Although the task was hard, we finished it. 和訳:課題は難しかったものの終わらせました。 解説:Althoughとbutの重複を避ける。
  6. A16. This graph is clearer than the last one. 和訳:このグラフは前のものより分かりやすいです。 解説:clearerにmoreを重ねない。
  7. A17. Can you explain the result? 和訳:その結果を説明できますか。 解説:Can+主語+動詞原形。
  8. A18. We checked the data carefully. 和訳:データを注意深く確認しました。 解説:主語+動詞過去形+目的語+副詞。
  9. A19. This map is more useful than that one. 和訳:この地図はあの地図より役立ちます。 解説:more+形容詞+than。
  10. A20. We changed the plan because the road was closed. 和訳:道路が通行止めだったので計画を変更しました。 解説:because+主語+動詞で理由をつなぐ。

C|Science・資料の創作読解10問

創作英文1|紙の使用量と家庭への連絡

A group of students wanted to reduce the amount of paper used at school. They counted printed pages for three classes during one week. Class A used 240 pages, Class B used 310, and Class C used 190. At first, the group planned to replace all printed notices with online messages. A teacher asked them to consider families who shared one device. The students changed their idea: use digital messages when possible, but keep printed notices available. They decided to collect data for another month before reporting a final conclusion.

  1. Q21. Which class used the most paper?
  2. Q22. How many pages did Class C use?
  3. Q23. How long was the first observation?
  4. Q24. What did the group first propose?
  5. Q25. What concern did the teacher raise?

創作英文2|植物の成長と日光

Maya prepared a science report about a classroom plant. She measured its height every Friday for four weeks. Her measurements were 8, 9, 11, and 12 centimeters. She wrote that the plant had grown, but she did not claim all plants grew at the same rate. Her partner suggested measuring two more plants in the same room. They also planned to check the amount of sunlight each plant received, because sunlight might help explain differences in growth.

  1. Q26. How often did Maya measure the plant?
  2. Q27. How many weeks did she record measurements?
  3. Q28. How tall was the plant in the final measurement?
  4. Q29. What claim did Maya avoid?
  5. Q30. What else would the students check?

C|Science・資料の創作読解10問|全解答・和訳・解説

創作英文1全文和訳:生徒グループは学校で使う紙を減らそうとしました。一週間に3クラスの印刷枚数を数えると、A組240枚、B組310枚、C組190枚でした。最初は印刷物の通知をすべてオンライン連絡に変える予定でしたが、先生が端末を1台共有する家庭にも配慮するよう尋ねました。そこで可能なら電子連絡を使い、紙の通知も残す案に変更しました。最終的な結論を報告する前に、さらに1か月データを収集します。

  1. A21. Class B. 和訳:B組です。 根拠:Class B used 310 pagesで最多。
  2. A22. One hundred and ninety. 和訳:190枚です。 根拠:Class C used 190。
  3. A23. One week. 和訳:1週間です。 根拠:during one week。
  4. A24. Replacing all printed notices with online messages. 和訳:紙の通知を全てオンライン連絡へ変更することです。 根拠:replace all printed notices。
  5. A25. Some families shared one device. 和訳:端末を1台共有する家庭があることです。 根拠:families who shared one device。

創作英文2全文和訳:マヤは教室の植物について科学レポートを準備しました。4週間、毎週金曜に高さを測ると、8・9・11・12センチメートルでした。植物が成長したとは書きましたが、すべての植物が同じ速さで育つとは言いませんでした。パートナーは同じ部屋の植物をさらに2つ測ることを提案しました。成長の違いを説明する可能性があるため、各植物が受ける日光の量も調べることにしました。

  1. A26. Every Friday. 和訳:毎週金曜日です。 根拠:every Friday。
  2. A27. Four weeks. 和訳:4週間です。 根拠:for four weeks。
  3. A28. Twelve centimeters. 和訳:12センチメートルです。 根拠:final number was 12 centimeters。
  4. A29. That all plants grow at the same rate. 和訳:すべての植物が同じ速さで成長するという主張です。 根拠:did not claim all plants …。
  5. A30. The amount of sunlight each plant received. 和訳:それぞれが受ける日光の量です。 根拠:check the amount of sunlight。

D|自分で説明する英文10問

  1. Q31. 英文2文で、学校の指示が分からないときにすることを書く。
  2. Q32. 英文2文で、紙の使用量調査について分かったことを書く。
  3. Q33. 英文2文で、調査結果に基づく提案を書く。
  4. Q34. 英文2文で、植物の成長記録を要約する。
  5. Q35. 「その実験をもう一度行うべきです」を英訳する。
  6. Q36. 「このデータだけでは全員について分かりません」を英訳する。
  7. Q37. 英文2文で、観察した事実と考えた理由を分けて書く。
  8. Q38. 英文2文で、次の学習目標と手順を書く。
  9. Q39. 英文2文で、英語を使う授業に慣れる方法を述べる。
  10. Q40. 英文3文で、最初の案を改善する理由を述べる。

D|自分で説明する英文10問|全解答・和訳・解説

  1. A31. I read the instruction again and find its main verb. If I am still unsure, I ask the teacher to explain it. 和訳:指示を読み直し中心の動詞を探します。まだ不明なら先生に説明を求めます。 解説:具体的な行動を順番に示す。
  2. A32. Class B used the most paper during the week. It used 310 pages. 和訳:その週はB組が最も多く紙を使い、310枚でした。 解説:本文の数字と結論を対応させる。
  3. A33. The school could use digital notices for many messages. However, printed notices should remain available for families that need them. 和訳:学校は多くの連絡に電子通知を使えます。ただし必要な家庭へ紙の通知も残すべきです。 解説:提案と制約をつなぐ。
  4. A34. The plant grew from 8 to 12 centimeters over four weeks. The students planned to compare more plants and check sunlight. 和訳:植物は4週間で8から12センチに成長しました。さらに植物と日光を比較する予定です。 解説:数値・期間・次の検証をまとめる。
  5. A35. We should conduct the experiment again. 和訳:その実験をもう一度行うべきです。 解説:should+動詞原形。
  6. A36. These data do not tell us about everyone. 和訳:このデータは全員について教えてくれるわけではありません。 解説:dataを複数扱いにした表現。Data does not … も可。
  7. A37. The plant grew by four centimeters in four weeks. One possible reason is that it received enough sunlight. 和訳:植物は4週間で4センチ成長しました。考えられる理由の一つは十分な日光です。 解説:事実と推測を別の文にする。
  8. A38. I want to explain science results more clearly in English. I will practice writing one conclusion and one supporting fact each day. 和訳:科学の結果を英語で明確に説明したいです。毎日結論一文と根拠一文を書く練習をします。 解説:目標と実行行動を具体的に書く。
  9. A39. I will review five words from my science lessons. Then I will use them in new sentences. 和訳:科学授業の単語を5個復習します。その後新しい文で使います。 解説:科目語彙を暗記で終わらせない。
  10. A40. Online notices may save paper. Some families share a device and may miss messages. Therefore, keeping printed options is a reasonable choice. 和訳:オンライン通知は紙を節約できるかもしれません。端末を共有して連絡を見逃す家庭もあり得ます。そのため紙の選択肢を残すのは合理的です。 解説:利点→制約→結論の順。

40問を終えたら、支援制度とは別に学習技能を評価する

  1. Q1〜10で誤りが多ければ、学校の既習の語形・単語・授業指示から復習。
  2. Q11〜20で誤りが多ければ、主語・時制・接続詞・受動態の正しい形を学校での英文へつなぐ。
  3. Q21〜30で誤りが多ければ、本文の数字・条件・理由の根拠を探す練習を増やす。
  4. Q31〜40で誤りが多ければ、観察と推測の区別、根拠の説明、短い英文要約に集中する。
  5. この40問の点数からAEPP・ESLの選考結果・進級基準・英語習熟度を独断で確定しない。

保護者のよくある質問

GIISのELPPはCBSEのGrade 6〜8にも適用されますか。

現行公式ELPP案内は国際カリキュラム(IB PYP・CLSP・IGCSE)向けと明記しています。CBSE生への適用・別の支援制度は学校の最新案内で確認してください。

AEPP IntermediateはGrade 6〜8の全員が受けますか。

受けません。AEPPは入学英語評価などで必要性が認められた生徒向けです。IntermediateはCLSP Grade 6〜8の基礎的な英語力がある対象者を想定します。

AEPPの0〜30%、ESLの40〜60%は外部診断40問の点数ですか。

違います。これらはGIISの入学英語評価に関する案内です。本記事の独自40問や英検の正答率とは換算できません。

AEPPからESLへいつ移れますか。

学校公式は授業観察・教員評価等を用い、9月と3月に通常の教育課程への移行を見直すと説明しています。個人の移行判断は学校に確認してください。

CLSPの教科を英語で理解できない場合、外部塾だけで十分ですか。

学校内のAEPP・ESL・担当教員の支援を優先してください。外部指導は授業指示・語彙・根拠読解・作文を別の独自英文で補う位置付けです。

IELTSや英検で一定点数を取ればAEPPが免除されますか。

現行の公開案内だけでは一律の免除制度と確認できません。学校の入学担当者が示す評価・配置要件を優先してください。

学校別総合基幹ページと最大1か月無料体験

GIIS東京のCLSP・CBSE・キャンパス区分・ELPPを横断する英語教育はGIIS東京の英語対策完全ガイドにまとめています。今回の専門教材は、支援制度の対象を誤認せずにGrade 6〜8の英語の読み書き・教科学習へつなぐための補助ページです。

慶英会は私立中高一貫校や英語を使う教育課程に必要な英文法・初見読解・英作文について、オンライン個別指導と学習相談を提供しています。学校のAEPP・ESLの対象判断は学校に任せたうえで、家庭で補える技能を整理したい場合は最大1か月完全無料体験・学習相談をご確認ください。体験条件は公式案内が優先です。

学校公式一次情報・確認日

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学校教材・学力・目標に合わせた個別指導

入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。

学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。

1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。

体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。

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