
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
福井工業大学附属福井中学校の中学1・2年生で、「学校の授業を聞いても英語の語順が分からない」「一般クラスと選抜一貫クラスの違いが気になる」「英語の先生に何を質問すればよいか分からない」と困っている生徒・保護者向けの学習ガイドです。学校公式「探究活動」は、職員室前の廊下にホワイトボードを備えた質問コーナーがあり、授業中に分からなかった内容を教員へ質問できる環境を案内しています。学校公式の校長メッセージは、一般クラスでの基礎・基本の定着と、選抜一貫クラスの英語コミュニケーション重視という指導方針を区別しています。慶英会は、まず今の学校教材から誤答を三つ選び、何が分からないかを具体化して質問することを提案します。
この記事では、先生への質問準備、翌日の再テスト、英問英答・英文法・初見読解をまとめた慶英会独自の40問と全解答を掲載しています。学校の正式な試験、内部のクラス分け問題、教員からの個別指導内容を再現したものではありません。質問コーナーの実際の受付時間・利用方法・担当者は当該学年の最新の案内が優先です。新しい塾の教材を大量に増やすより、学校の提出物と直近の答案を整理するところから始めましょう。
結論|質問に行く前に「自分の答え・正答・どこが違うか」を整理する
先生へ『英語が分かりません』と伝えるだけでは、文法・単語・読解のどこから説明すればよいか判断しにくくなります。例えばDoes she plays tennis?と自分で書いてしまったなら、『Doesを使う疑問文でplaysを原形にするのはなぜですか』と尋ねることができます。学校の返却答案やワークで、自分の答えと正答を一つずつ示せば、具体的に何を理解する必要があるか分かりやすくなります。
質問を聞いて分かった直後は、同じ例文をもう一度写すだけで終えず、Does your brother study English?のように主語・動詞を変えた一文を作ります。翌日も解答を見ず書ければ、理解が応用へつながっていることを確認できます。逆に翌日書けなければ、質問の内容を再整理し、現在の授業で学んでいる一つ前の文法へ戻る方が適切な場合があります。
学校公式が示す学習環境|事実と家庭の提案を区別する
職員室前の質問コーナーと放課後の学習環境
福井工業大学附属福井中学校公式「探究活動」は、職員室前に質問用のコーナーと壁面ホワイトボードを設け、授業で分からなかったことを教員へ質問できることを案内しています。また、1時限を45分とする7限授業、タブレットの自主学習・双方向学習システムなどを紹介しています。ただし、壁面ホワイトボードを英語科だけの設備とするものではなく、どの時間でも無条件に利用できると保証するものではありません。
一般クラス・選抜一貫クラスで重視する内容の違い
校長メッセージ(学校公式)は、一般クラスでは学習上のつまずきに適切なフィードバックを行い、基礎知識・技能の定着を図る一方、選抜一貫クラスでは英語によるコミュニケーション能力の育成と探究を重視すると説明しています。選抜一貫について、数学・国語を先取りする方針が示されていますが、この説明だけで英語も全学年一律に同じ速さで先取りすると断定しません。クラスの優劣で本人の英語力を評価するのではなく、実際に何が書けないかを確認する必要があります。
オンライン英会話・English Dayと筆記の弱点を分ける
学校公式「グローバル」では、オンライン英会話、外国人教員やALTとの交流、English Day、英検3級以上を目標とする学校全体の方針と、選抜一貫では準2級以上を目標とすることが紹介されています。これらは教育目標であり、全員の級取得実績や現在の合格保証を示すものではありません。会話の機会は大切ですが、定期テストで三単現・助動詞の後の原形を間違える場合には、紙に書いて修正する練習も必要です。
7限授業でも家庭学習を無制限に増やす必要はない
学校は公立中学校より授業時数を多く確保する方針を説明しています。部活動や帰宅後の予定がある中学生にとって、無理な勉強時間の追加は継続を難しくすることがあります。学校の現在の教材・提出物を確認し、英語の質問メモは三つまでと決めるなど、小さく重点を絞ることも有効です。この数は慶英会の提案であり、学校が三問に限定しているわけではありません。
英語のつまずきは五種類に分けられる
- 語彙:意味を知っているが日本語から正しいつづりを書けない。新出単語を短い文に使って覚える。
- 動詞の形:三単現・過去形・助動詞の後の原形・不定詞を区別できない。主語・時制・前後の語を確認する。
- 疑問文:What・Where・When・Whyの質問が違うことを理解できない。質問が求める答えの種類を確かめる。
- 読解の根拠:最初の予定と変更後を混同し、本文にない理由を推測している。根拠へ線を引く。
- 英作文:内容は分かっていても主語・動詞・語順が崩れる。習った短文を自力で再現する。
先生へ質問する前には、どの分類に当てはまるか本人が判断できなくても問題ありません。『自分はこう考えてこの答えを書いたが、解説と違う』という一文を添えると、何を理解しているか伝えやすくなります。質問は学校の進度と範囲に沿って行い、未習の発展文法や資格対策で負担が大きいときは優先順位を考え直します。
慶英会オリジナル40問|問題・解答・理由をセットで確認
以下の40問は金沢・福井など他校の問題を流用したものではなく、福井中学校の試験でもありません。一般的な中学英語の基礎から、文脈と英作文への応用へ進む診断問題です。学校の教材を確認したうえで習っている部分を選び、誤答した問題を『先生への質問メモ』に変えることを目的とします。英語の別解が正しければ模範例と異なっていても認められます。
A|be動詞・一般動詞・助動詞の基本(問1〜10)
- 1.She (like / likes) English.
- 2.(Do / Does) your brother study every day?
- 3.They (was / were) busy yesterday.
- 4.He can (speak / speaks) Japanese.
- 5.I (am / are) reading a book now.
- 6.We (went / go) to the library yesterday.
- 7.Did she (finish / finished) her homework?
- 8.She (doesn’t / don’t) like math.
- 9.There (is / are) two apples on the table.
- 10.He wants (to learn / learning) English.
全解答・理由|問1〜10
- 1.likes 三人称単数sheの現在の習慣はlikes。
- 2.Does your brotherは三人称単数。後ろの動詞は原形。
- 3.were 複数主語theyの過去のbe動詞。
- 4.speak canの後は原形。
- 5.am Iにはam、nowで進行中。
- 6.went yesterdayで過去。goの過去形went。
- 7.finish didの後は原形。
- 8.doesn’t 主語sheで現在形の否定。
- 9.are 主語に相当するtwo applesは複数。
- 10.to learn want to+動詞原形。
B|英問英答と文法の誤りを直す(問11〜20)
- 11.Does he plays tennis? の誤りを直す。
- 12.She didn’t went there. の誤りを直す。
- 13.He can to swim. の誤りを直す。
- 14.Where you live? の誤りを直す。
- 15.I am interesting in science. の誤りを直す。
- 16.『なぜあなたは昨日早く帰ったのですか』を英語にする。
- 17.『彼女は毎日英語を勉強します』を英語にする。
- 18.『私は昨日その本を読みました』を英語にする。
- 19.『彼は学校で英語を話すことを楽しみます』を英語にする。
- 20.Why was she late? に『At eight.』と答えた。何を取り違えたか。
全解答・理由|問11〜20
- 11.Does he play tennis? doesに続く動詞は原形play。
- 12.She didn’t go there. didn’tの後ろは原形。
- 13.He can swim. canは直後に原形をとる。
- 14.Where do you live? 一般動詞現在形の疑問文でdoが必要。
- 15.I am interested in science. 人の興味にはinterestedを使う。
- 16.Why did you go home early yesterday? Why did+主語+動詞原形。
- 17.She studies English every day. 三単現studies。
- 18.I read the book yesterday. readの過去形は綴りが同じ、発音が異なる。
- 19.He enjoys speaking English at school. enjoyの後ろは動名詞。
- 20.理由ではなく時刻を答えた。 Whyは理由。At eightはWhenへの回答になりやすい。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。
C|架空英文を読み、変更・根拠・質問を区別(問21〜30)
Yuto and Mei planned a small English study session in an imaginary school. They first decided to meet in Room 2 on Tuesday at four. The next day their teacher said that Room 2 was needed for a science club. They moved the meeting to the library and changed the day to Wednesday. The new starting time was four thirty. Four students joined the session. Each student brought one difficult English question and explained what answer they had written. One student asked about why ‘does’ needs a base verb, while another asked about past tense. Mei suggested making a short note of the rule and writing a different example the following day. They did not know whether every student would remember the rule, so they planned a new check.
全文の和訳・要点:架空の学校でユウトとメイが英語学習会を企画しました。当初は火曜午後4時に2教室、翌日先生から教室が理科クラブに必要だと言われ、図書館・水曜午後4時30分へ変更しました。4人が各自難しい質問一つと自分の解答を持参し、翌日別の例文を作ることにしました。学習の定着は追加確認が必要です。
- 21.最初の曜日はいつか。
- 22.最初の会場はどこか。
- 23.会場変更の理由は。
- 24.最終的な会場は。
- 25.変更後の曜日は。
- 26.変更後の開始時刻は。
- 27.参加した生徒は何人か。
- 28.各生徒が持参した難しい質問はいくつか。
- 29.Meiが翌日に行うよう提案したことは。
- 30.全生徒が規則を覚えたと断定できるか。
全解答・理由|問21〜30
- 21.Tuesday. first decided to meet…Tuesday。
- 22.Room 2. 最初の教室。
- 23.The science club needed Room 2. 理科クラブが教室を使うため。
- 24.The library. moved the meeting to the library。
- 25.Wednesday. changed the day to Wednesday。
- 26.Four thirty. 午後4時30分。
- 27.Four students. Four students joined。
- 28.One. one difficult English question。
- 29.Write a different example. 別の例文で規則を確認。
- 30.No. planned a new checkとある。
D|学校の先生への質問・情報確認を自主練習(問31〜40)
- 31.I like the English.を『英語という教科が好き』の一般的な文に直す。
- 32.She is good in math.の前置詞を直す。
- 33.I was study English yesterday.を過去の学習として直す。
- 34.I didn’t understood this question.を直す。
- 35.『もう一度説明していただけますか』を英語で丁寧に尋ねる。
- 36.『この動詞が原形なのはなぜですか』を英語で尋ねる。
- 37.『解答を見れば分かるが翌日書けない』とき、何をするか。
- 38.学校の試験範囲を確認していない場合、どこで確かめるか。
- 39.『全員が英検3級以上を必ず取れる』と断定できるか。
- 40.先生から説明を受けた後、質問メモへ追加することを一つ挙げる。
全解答・理由|問31〜40
- 31.I like English. 言語・教科名Englishに通常theは不要。
- 32.She is good at math. be good at+名詞。
- 33.I studied English yesterday. 過去の一般動詞。I was studying …は別の意味の正しい文。
- 34.I didn’t understand this question. didn’tの後は原形。
- 35.Could you explain it again, please? 質問内容を特定できるとさらによい。
- 36.Why is this verb in its base form? 文法用語を使えなければ日本語で質問してもよい。
- 37.例:答えを隠して主語を変えた一文を作り、翌日再テストする。 理解から再現へ進む。
- 38.学校の配布した範囲表と担当教員。 学校固有の出題範囲を推測しない。
- 39.できない。 学校の指導目標と個人の合格結果は別。
- 40.例:間違えた理由と、解答を隠して翌日書く新しい例文。 理解を定着させる行動を具体化する。
40問の答え合わせから先生への質問メモを作る
問題の正答数より、どの種類の間違いが繰り返されるかを見ます。問1〜10で間違えるなら主語と動詞・時制、問11〜20なら否定文・疑問文・英作文、問21〜30なら情報を読む力、問31〜40なら用法や質問を具体化する力に重点を置きます。例として、問11でDoes he plays…?を選んだ生徒は「doesがあるのに動詞へsを付けた」と原因を書き、Does she live near here?という別の文を書いて確認できます。
質問メモは『先生に尋ねたい内容』『自分が書いた答え』『正答に見えるもの』『理解できない理由』の四つを短く記します。先生の説明を聞き取れなかった場合も、もう一度具体的に質問してよいでしょう。学校には生徒それぞれの学習状況に応じた指導方針がありますから、公開記事の模範解答が必ず先生の採点方針と一致すると考えないことが重要です。
中1の学習を立て直す場合|基本文を再現できるか
中1で英語の授業についていけなくなったときは、単語数だけを増やす前にbe動詞と一般動詞の違いを確認します。例えばI am happy.とI like sports.をそれぞれ否定文・疑問文にし、Am I happy? / Do I like sports?の形を比べます。三単現のdoes、現在進行形、過去形を習っている段階なら、主語・時制を一つずつ変える復習をします。学校で未習の文法は無理に追加しません。
中2の学習を立て直す場合|文法のつながりを分ける
中2では、過去形・不定詞・比較・受け身など複数の文法が短い英文の中に現れます。My brother was interested in science.ではwasの意味とinterestedの役割を分けて確かめます。また英作文でWhyやHowを取り違える場合は、英文を書く前に質問が何を求めているかを確認します。学校の現在の単元の文章を自力で作れるまで戻り、難しい資格の問題をむやみに追加しない方が効果的なことがあります。
10日間の復習・校内質問サイクル
- 1日目:直近の英語の返却答案から代表的な誤答を3問選び、種類ごとに分ける。
- 2日目:問1〜10を解いて主語・動詞・時制の基礎を確かめる。
- 3日目:間違えた問題に対応する学校ワークのページを開き、先生への質問を一文にまとめる。
- 4日目:学校で質問できる機会に確認する。利用時間や方法は学校の現行のルールに従う。
- 5日目:教わった内容を解答なしで新しい英文に直し、正しい形を説明する。
- 6日目:問11〜20で質問や否定文、英作文の誤りを修正する。
- 7日目:問21〜30の架空英文を読み、変更前と変更後の情報を区別する。
- 8日目:問31〜40で先生への質問表現と英語の文法を確認する。
- 9日目:3日前に間違えた問題を、主語や語彙を変えた類題で再テストする。
- 10日目:残った苦手を学校の教材へ戻して確認し、次の提出物・授業の準備を優先する。
この10日間は慶英会が提案する家庭学習モデルであり、学校の公式の質問コーナーの予約・学習日程ではありません。部活動や学校行事、他教科の課題に合わせ、無理のない学習量を選んでください。学習の効果を示す架空の点数向上や、過去の在校生の体験談を作成していません。
保護者が確認できる四つのこと
学校の英語の内容を全て教えられなくても、「自分の答えを残したか」「先生へ何を聞きたいか書けたか」「教わった後に説明できたか」「翌日に解答なしで新しい文を書けたか」を確認できます。子どもが学校の指導を受けることを否定せず、本人に必要な補足がどこにあるかを探しましょう。
校内の質問コーナーや放課後学習支援を利用しても、同じ文法の誤答が数週間続く場合は、今の授業だけでなく前の単元の理解を確認するとよいでしょう。慶英会では現在使用している教材と答案の誤りを整理して、学校英語・英検・英作文の優先順位を考える最大1か月完全無料体験・学習相談を案内しています。利用条件・回数・日程・担当講師は申込時の正式案内をご確認ください。
よくある質問
Q.一般クラスと選抜一貫クラスでは英語の教科書が違いますか。
学校公式の校長メッセージは指導目標の違いを説明していますが、2026年度の学年別教科書・副教材名と採用版が全て同一か異なるかは確認した資料だけでは確定できません。本人が配布された教材を優先してください。
Q.英語の質問コーナーはいつでも利用できますか。
学校公式は職員室前の質問コーナーやホワイトボードを紹介しています。ただし個別の担当教員・利用時間・指導人数の規則まで保証するものではありません。学年・クラスの最新の学校案内を確認してください。
Q.選抜一貫クラスは全員が英検準2級に必ず合格しますか。
学校公式は準2級以上を目指す指導目標を示しています。目標と、実際の個別の合否・合格保証は異なります。本人の語彙・文法・リスニング・ライティングの到達度を別々に確認しましょう。
Q.NEW TREASUREが学校の指定教材ですか。
今回参照した学校公式の案内から副教材の採用と版を確定できません。NEW TREASUREを採用していると推測して断定せず、学校から配布された実物・教材一覧を確認してください。
Q.答えが模範と違ったら、必ず0点ですか。
英作文には複数の正しい表現があります。学校の指示・指定語句・語数に従い、意味と文法が適切かを確認してください。採点基準が分からないときは、答案を示して先生に理由を質問することを勧めます。
関連記事と最大1か月完全無料体験
学校の先生からの説明を踏まえても、自力で英語を書くことが難しい場合には、現行の授業範囲と誤答の種類を相談時に整理します。慶英会と学校の校内学習支援は別の事業であり、学校の提携・公認や内部の評価基準へのアクセスを主張するものではありません。
参考にした主な公式情報
- 福井工業大学附属福井中学校|校長メッセージ・一般と選抜一貫の指導目標
- 福井工業大学附属福井中学校|探究活動・質問コーナー・授業時間
- 福井工業大学附属福井中学校|グローバル・英語教育・英検の目標
- 福井工業大学附属福井中学校|学校公式案内
- 日本英語検定協会|各級の試験内容
学校公式情報の確認日:2026年10月28日。学校の現在の指導方針・質問コーナーの設備と、慶英会独自の家庭復習を区別して記載しています。40問とその模範解答、架空の読解英文、10日間の復習モデルは学校の実際の定期テスト・入学試験・授業資料・教員の発言を再現したものではありません。個別の現在の教材・試験範囲と利用条件は学校からの正式な案内を優先してください。

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学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
