東京電機大学中学校の中1・中2で「英語の定期テストは勉強しているのに、スピーチ・暗唱・長文読解で評価が伸びない」「学校の教科ルーブリックのS・A・B・Cをどう見ればよいの?」「英会話は楽しいが英作文を自力で書けない」とお困りなら、①学校の教科別指導計画、②中学校共通のルーブリック、③本人の実際の英語答案や発表課題を分けて確認しましょう。学校公式では中1の英語4時間+英会話1時間/週、中2の英語5時間+英会話1時間/週とし、中1は発音・ペアワーク・短い自己紹介・日本語と英語の語順の違い、中2は英文暗唱・文化についての発表・多読・問題演習を重視しています。また学校の「中学校教科ルーブリック」には、情報の比較・分類、課題設定、言語化、他者の意見の評価などにS・A・B・Cの観点を設けています。ただしこの4段階がそのまま英語の通知表の評定や各定期考査の得点に換算されるとは公式ページで確認できません。本記事では学校公式の情報と家庭での学習提案を区別し、独自40問・全解答、英語発表の3段階練習、定期考査前14日間の学習計画を示します。(2026年10月14日確認)
東京電機大学中学校の教科ルーブリックとは|英語の採点表そのものではない
学校公式「教科ルーブリック」では、学力の3要素(知識・技能、思考力・判断力・表現力、主体性を持って協働する態度)を踏まえ、章末・学期単位のパフォーマンス課題や対話的な学びを重視すると説明しています。学校公式「中学校 教科ルーブリック」では、情報の収集・比較・分類、課題の設定、情報の再構成・言語化、評価・相対化、主体的な学び、対話的な学びについて、S・A・B・Cの段階別の記述があります。
この学校独自のルーブリックは英語だけに設けた単語数・英作文点数・スピーチの発音を採点する表ではありません。例えば「情報の再構成・言語化」では、複雑な内容を筋道を立てて説明できる段階と、説明しようと試みる段階を区別します。これを英語で活用するなら、自分の意見に理由を付けたり、Readingの情報を整理して発表したりする練習が考えられますが、通知表の配点比率や英語のS=何点という換算は学校の個別評価資料を確認してください。
| 学校ルーブリックの観点 | 学校公式で重視される力 | 家庭の英語練習への応用例 |
|---|---|---|
| 情報の収集・比較・分類 | 知識を集めて、必要な情報を選ぶ | 英文からWho・When・Whyなどの根拠を取り出す |
| 課題の設定 | 知識を結びつけ、新しい問題に向き合う | スピーチの話題と質問を一つ自分で作る |
| 情報の再構成・言語化 | 順序を整理して分かりやすく説明する | 結論→理由→具体例の英作文を書く |
| 評価・相対化 | 他者の意見の良さ・改善点を見る | 相手の発表を聞き、良い点を英語で短く述べる |
| 主体的な学び | 関心に沿って学習を深める | 好きな話題の単語を集めて短い文にする |
| 対話的な学び | 異なる視点から学ぶ | 聞き返し・質問・理由付き応答を練習する |
中1と中2の英語の時間と活動|学校公式カリキュラム
学校公式「中学校カリキュラム」では中1は英語週4時間+英会話週1時間、中2は英語週5時間+英会話週1時間です。学年ごとの指導の重点は「教科別指導計画(英語)」に記載され、試験の具体的な教科書・単元・課題は本人に配布されるシラバスを優先します。
| 学年 | 公式の授業時間 | 指導計画で重視する内容 | 家庭の優先対策 |
|---|---|---|---|
| 中1 | 英語4+英会話1/週 | 英語の音、ペアワーク、身近な発表、日英の構造の違い | be動詞・一般動詞・疑問文と自己紹介を正確に再現 |
| 中2 | 英語5+英会話1/週 | 英文暗唱・ペアワーク、文化について英語で発表、多くの英文を読む、問題演習 | 暗唱文を意味で理解し、別の英文でも正しく作文 |
| 中3 | 英語5+英会話1/週 | 社会・環境・国際問題について考え、グループ発表等 | 中2の読解・文章構造を土台として次学年へ |
中1の英語で最優先は「英文の音」と「語順を自分で書く力」
学校の公式指導計画は、中1で外国文化や音に慣れ、ペアワーク・ゲーム等を通してやりとりし、短い英文で身近な内容を発表し、日本語と英語の構造の違いを理解することを挙げています。英語で自己紹介できてもMy brother is play soccer.と書く場合、be動詞と一般動詞の構造を混同しています。My brother plays soccer.に直し、Does your brother play soccer?ではplayが原形になることを説明しましょう。
音読練習と筆記練習は連携させます。I like science. I enjoy learning about animals.を声で読めたら、ノートを閉じて同じ英文を書き、翌日に別の科目や趣味へ変更できるか確認します。「英会話で話せた」だけで定期テストの筆記も正しいと判断しません。
中2の英文暗唱は「丸暗記して発表」で終わらせない
中2の公式指導計画には英文暗唱やペアワーク、文化をテーマにした発表が含まれます。暗唱を練習する際は、①文ごとの意味を理解、②主語・動詞・時制を分解、③自分の経験へ言い換えの順に取り組みましょう。例えばLast year, I visited a museum with my family.を覚えたら、Last month, I visited a library with my friend.と自分で作り替えます。これは学校の暗唱指定文ではなく慶英会の独自例文です。
長文読解と定期考査|速く読むより本文根拠を確認する
中2の指導計画には「長文を数多く読む」とあります。しかし多く読めば必ず高得点になるわけではありません。設問がWhyなら本文中の理由を探し、Whoなら人物、Whenなら時を示す表現を確認します。読解後は、文章の要点を20〜40語程度の自分の英文にまとめる練習も一例です。ただし学校の本番の記述字数・出題形式は正式な範囲表を確認してください。
独自40問・全解答|中1・中2の学校英語を4技能につなぐ
以下は慶英会が独自作成した問題です。東京電機大学中学校の試験、暗唱の指定英文、学校配布のスピーチ課題、ルーブリックの採点票を転載・再現したものではありません。中1・中2の既習範囲に合わせ、未習項目は授業後に取り組んでください。
第1部|中1・中2の文法と和文英訳10問(1〜10)
- 1.I (am / is) a student.
- 2.My sister (like / likes) science.
- 3.Does your brother (play / plays) tennis?
- 4.There (is / are) two books on the desk.
- 5.We (was / were) at home yesterday.
- 6.She can (speak / speaks) English.
- 7.They (go / went) to a museum last week.
- 8.I enjoy (read / reading) short stories.
- 9.誤文訂正:He didn’t visited the library.
- 10.「私は毎日英単語を復習します」を英訳する。
1〜10の全解答・文法理由
- am。Iにはam。
- likes。三単現の現在習慣。
- play。Doesの後は原形。
- are。two booksは複数。
- were。主語Weの過去be動詞。
- speak。canの後は原形。
- went。last weekで過去。
- reading。enjoyの後は動名詞。
- He didn’t visit the library.。didn’t+原形。
- I review English words every day.。毎日の習慣を現在形で表す。
第2部|ペアワーク・暗唱・発表の英語指示10問(11〜20)
- 11.“Work in pairs.”は何をする指示ですか?
- 12.“Listen carefully and repeat.”は何をする指示ですか?
- 13.“Introduce your partner.”とは何をすることですか?
- 14.“Tell us one reason.”とは何を求めていますか?
- 15.“Compare the two pictures.”では何を行いますか?
- 16.A: What is your favorite subject? B: (A Science. / B Yesterday. / C Seven.)
- 17.A: How was your weekend? B: (A It was fun. / B In Tokyo. / C At five.)
- 18.A: Why did you choose this story? B: (A Because I like animals. / B With my mother. / C At home.)
- 19.英語で「もう一度言っていただけますか」と丁寧に質問する。
- 20.英語で「私はあなたの意見に賛成です。なぜなら…」と書き始める。
11〜20の全解答・会話の意味
- ペアになって活動する。pairs=2人組。
- よく聞いて、繰り返し言う。repeat=繰り返す。
- 相手のことを紹介する。partnerは活動の相手。
- 理由を一つ伝える。one reason=一つの理由。
- 二つの絵を比較する。共通点・違いを探す。
- A。科目を答える。
- A。週末の感想を過去形で答える。
- A。Whyへの回答は理由。
- Could you say that again, please?。丁寧な聞き返し。
- I agree with your opinion because …。agree with+人・意見、becauseで理由。
第3部|自力で根拠を見つける初見読解10問(21〜30)
Reading A(慶英会独自の架空英文) — Mika joined an English presentation activity at school. She wanted to talk about food in another country, but she had too many ideas. Her teacher suggested choosing one topic and organizing the information. Mika compared two dishes and found one interesting difference. At first, she was nervous, so she practiced her speech with a friend. On presentation day, she explained the difference clearly and answered a question from a classmate.
- 21.What was Mika’s presentation about?
- 22.Why did Mika need to organize her ideas?
- 23.What did the teacher suggest?
- 24.What did Mika compare?
- 25.How did Mika prepare before presentation day?
Reading B(慶英会独自の架空英文) — In an English lesson, Haruto read a story about children who collected plastic waste near a river. At first, he thought the story was only about cleaning the area. After discussing it with his group, he learned that another student thought it was about working together. The students returned to the text and found two sentences that supported this second idea. Haruto changed the final sentence of his report to include both the environmental problem and teamwork.
- 26.What did the children in the story collect?
- 27.What did Haruto first think the story was about?
- 28.What different idea did another student suggest?
- 29.What did the group do to check the idea?
- 30.What two topics did Haruto include in his final report?
21〜30の全解答と本文根拠
- Food in another country.。最初の文と2文目。
- She had too many ideas.。but以下が問題。
- Choosing one topic and organizing the information.。teacher suggested …。
- Two dishes.。compared two dishes。
- She practiced her speech with a friend.。緊張への対処。
- Plastic waste near a river.。第1文。
- Cleaning the area.。Harutoが最初に考えた解釈。
- Working together.。another studentの意見。
- They returned to the text and found two supporting sentences.。本文の根拠を探した。
- The environmental problem and teamwork.。最終文。
第4部|自己紹介・英作文・発表10問(31〜40)
- 31.「私は毎日学校で英語を勉強します」を英訳する。
- 32.「彼女は昨日、英語の発表を練習しました」を英訳する。
- 33.「私は他の国の文化を学ぶことが好きです」をenjoyで英訳する。
- 34.「私は友達の意見をよく聞きたいです」をwant toで英訳する。
- 35.“What can students learn from different cultures?”に意見と理由を英語2文で答える。
- 36.“Why is it useful to compare information?”に英語2文で答える。
- 37.“How do you practice an English speech?”に英語2文で答える。
- 38.“What do you do when a classmate has a different opinion?”に英語2文で答える。
- 39.“What do you check after making a grammar mistake?”に英語2文で答える。
- 40.“What is one goal for your next English presentation?”に目標と方法を英語2文で答える。
31〜40の全模範解答・別解の考え方
- I study English at school every day.。現在の習慣。
- She practiced her English presentation yesterday.。過去形practiced。
- I enjoy learning about cultures in other countries.。enjoy+動名詞。
- I want to listen carefully to my friend’s opinion.。want to+原形。
- 例:Students can learn new ways of thinking. This helps us understand other people.。学びと理由。
- 例:Comparing information helps us notice differences. We can choose important facts more carefully.。比較の意義。
- 例:I read my sentences aloud. I record my speech and practice difficult words.。方法が具体的。
- 例:I listen carefully to the opinion. Then I explain my idea politely.。相互尊重。
- 例:I check the verb form and word order. I write a new sentence using the same rule.。原因と再現。
- 例:My goal is to explain my opinion clearly. I will give one reason and one example.。目標と方法の対応。
全40問=基礎文法・英訳10問、会話と指示10問、初見読解10問、英作文・発表10問。学校の教科ルーブリックにあるS・A・B・Cの成績判定や実際の校内試験とは異なる、慶英会の独自教材です。別解は設問の条件と文法が合えば認めます。
今年のEnglish Summer Courseと学校の通常授業は違う
学校が2026年9月1日に公開した公式報告「English Summer Course」では、8月26〜28日の3日間、中1・中2の希望者を対象に、10人程度の少人数で英語だけを使う活動を実施し、両学年で90人以上が参加したと説明しています。英語の応答・発音・感情を込めた発表などを練習しました。全中1・中2が参加する必修授業、2027年度も同じ日程で行われる固定制度ではありません。
このような英語を使う体験後は、「言いたかったけれど言えなかった一文」を授業で習った文法で書き、ノートを閉じて翌日に再現しましょう。学校の公式4技能指導を支える家庭学習の一例であり、今年の講座で特定の英文が必ず使われたと主張するものではありません。
英語の定期テストの失点と発表課題を5種類に分けて確認
| 困りごと | 確認したい原因 | その日にできる対策 |
|---|---|---|
| 英会話では答えられるが英作文が書けない | 語順・三単現・過去形の誤り | 言えた英文を解答なしで書き直す |
| 短い英文暗唱が覚えられない | 意味が分からず音だけ暗記している | 意味と区切りを先に理解し、3文ずつ再現 |
| 発表の途中で止まる | 順序・理由・具体例が準備できていない | 結論→理由→一つの具体例を用意 |
| 長文を読んでも設問が解けない | 本文根拠を見つけられていない | Who/When/Whyを一文から指摘 |
| ルーブリックの評価が理解できない | 学校の観点と個別の評定が混同している | 担当教員に評価資料と改善点を確認 |
14日間で中1・中2の英語を整える家庭学習計画
| 期間 | 学校の授業・指定教材での復習 | 本記事40問の利用 |
|---|---|---|
| 1〜2日目 | 現在の学年の正式な範囲表、指定ワーク、返却答案、発表課題を整理 | 1〜10で基本文法の未定着を診断 |
| 3〜4日目 | 中1は基本語順・中2は暗唱課題を意味ごとに確認 | 11〜20の会話指示と応答 |
| 5〜6日目 | 聞き取れない音と綴りを正規教材で照合 | 既習の英文を音読して書き直す |
| 7〜8日目 | 学校の長文で主語・動詞・理由の根拠を探す | 21〜30の初見英文で同じ操作を行う |
| 9〜10日目 | 教科指導計画に沿って、短い発表の主張・理由・具体例を考える | 31〜36の既習問題を英語で作成 |
| 11〜12日目 | 学校の指定課題と過去の失点を再テスト | 37〜40で対話・振り返りの答えを作る |
| 13日目 | 未提出の学校課題・考査範囲を最優先で確認 | 間違えた3〜5問のみ解き直す |
| 14日目 | 発表で言えることと答案で書けることを別々に評価 | 翌日・3日後の再テスト計画を決める |
発表が不安な中1・中2へ|1日10分の短い練習
- 最初の2分:自分の話すトピックと、相手に伝えたい結論を日本語で決める。
- 次の3分:学校の既習文法を使い、短い英語2〜3文にする。
- 次の3分:発音しながら自分で話し、ノートを閉じてもう一度再現する。
- 最後の2分:次の授業で質問されそうな内容を一つ考え、英語1文で答える。
暗唱の指定英文が学校から提示されている場合は、その教材を優先します。また、発表の得意・不得意を、性格や帰国経験の有無だけで判断しないでください。本人が理解できる語彙と具体的な練習がそろっていれば、短い文章から自信を付けやすくなります。
よくある質問(FAQ)
東京電機大学中学校の教科ルーブリックのS・A・B・Cは英語の評定ですか?
学校の中学校教科ルーブリックは情報収集・言語化・主体的学習などの学習観点を段階別に示すものです。S=英語の定期考査何点、B=通知表の何といった換算は当該公式ページにありません。本人の正式な評価・配点は学校へ確認してください。
中1と中2で英語・英会話の時間が違いますか?
学校公式カリキュラムは、中1を英語4時間+英会話1時間、中2を英語5時間+英会話1時間としています。実際の曜日・授業担当は学校の時間割を優先します。
中1では何を英語で発表しますか?
学校の教科別指導計画では、中1は身の回りのことを短い英文で発表することを重視しています。学校の正式なテーマ・語数・発表条件は担当教員の配布資料を確認してください。
中2は英文を暗唱しなければいけませんか?
学校の教科別指導計画には、中2で英文暗唱やペアワークを行うことが記載されています。ただし全学級の一律の指定英文・暗唱日程・採点点数はこの公開紹介だけでは分かりません。
2026年のEnglish Summer Courseは全員参加でしたか?
いいえ。2026年8月26〜28日に中1・中2の希望者を対象に開催した活動で、学校は90人以上の参加と報告しています。通常の週1回の英会話授業とは別です。
英語の定期テストで点数が低いと、ルーブリックも自動的にCになりますか?
そのような換算ルールは確認した公式資料には記載されていません。学校が定めた観点別・教科別の評価方針を確認し、どの学習・答案が不足しているかを担当教員へ質問してください。
NEW TREASUREは採用していますか?
学校の教科別指導計画とルーブリックだけでは、中1・中2の2026年度の特定教材名を確定できません。学校の年間指導計画・配布教材の現物で確認してください。
暗唱が得意でも読解・英作文で失点するのはなぜですか?
既に覚えた英文を再現することと、初見の英文を読み、主張に合う英文を自分で作ることは異なる技能を含みます。学校の返却答案にどの誤りが出ているかを分析し、暗唱・読解・作文を分けて練習しましょう。
東京電機大学中学校の英語・発表・定期テストでお困りの保護者様へ
慶英会では中高一貫校の中1・中2を中心に、東京電機大学中学校で本人が実際に使う英語教材・学校指定ワーク・返却答案・暗唱や発表の課題を確認したうえで、オンライン個別指導を行います。学校の教育方針と本人への評価を尊重しながら、単語・文法・読解・英作文・会話を分けて苦手を診断し、翌日も自分で別の英文を書けるよう練習します。授業外には毎日のLINE学習サポートも組み合わせています。
無料相談時には①学年、②使用している学校の英語教材・定期考査の範囲、③返却答案、④暗唱・英会話・発表の具体的な課題(共有が認められる範囲)、⑤保護者様が気になる学校評価の内容をご用意ください。慶英会公式サイトで無料相談・最大1か月の無料体験を確認できます。最新の適用条件は公式案内を優先します。慶英会は東京電機大学中学校・高等学校、東京電機大学、日本英語検定協会と公式提携しておらず、評定・定期考査・英検合格を保証しません。
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- 同「年間指導計画(英語)」:学校が案内する学年別シラバスへの入口
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情報最終確認日:2026年10月14日。学校のルーブリック・学年別指導計画・英語授業時間・2026年希望制プログラムの事実と、慶英会の完全独自40問・全解答・14日間復習計画を区別しました。学校の正式な採点配点・発表課題・採用教科書・提出物は在籍学年の最新案内を優先してください。