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秋田大学教育文化学部附属中学校の総合DOVEを英語読解へ|調査の数値・根拠・要約の独自6題36問【全文和訳・全解答】

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秋田大学教育文化学部附属中学校の中1・中2で、総合DOVEのような探究活動では説明できても、英語の長文から調査人数や数値の根拠が見つからない、調べた結果を英文で要約しようとすると手が止まる場合は、資料を「誰を調べたか・数値・そこから言える結論・未確認事項」に分ける練習が役立ちます。慶英会では秋田大学の公式な探究教育の紹介を確認し、調査・比較・数値・質疑応答を扱う完全独自の英文6題36問を制作しました。すべてに全文和訳、模範解答、計算式と根拠説明を付けました。

総合DOVEに関連づけた英文読解で根拠を探した後、英語で質問を受けても回答できるようにする練習:秋田大学教育文化学部附属中学校の質問応答・独自6場面36問(英文・和訳・模範解答)をご利用ください。総合DOVEの教育理念に着想を得た慶英会の独自演習であり、実際の学校の研究発表や考査問題の転載・予想ではありません。

秋田大学の2025年10月15日付「DOVE ACADEMY開催」資料には、当時の中1がデザイン思考の概要を例示し、中2・中3の56グループが研究発表を行う予定と記載されています。48の企業・機関との協力も同年度の報道発表にある内容です。秋田大学の2026年版学部案内も総合DOVEやICT活用を紹介しています。ただし、2025年度の活動予定と2026年度の実績を同一視しません。また、総合DOVEの全活動が英語で行われるとは確認していません。本記事の調査人数・施設・人物・英文はすべて慶英会による架空の独自教材です。

学校英語の全体像、定期テストや英検の対策については秋田大学教育文化学部附属中学校の英語・定期テスト総合ガイド(独自40問)を参照してください。今回はそこから役割を分け、資料の数値を読む力と結論の根拠を短い英文で説明する力に特化しています。学校で実際に使用する英語教科書・単元、総合DOVEの発表方法や評価基準は学校の現年度資料が優先です。

まず結論|調査の結果を英語で書くなら母数と範囲を示す

20人中8人が自然の本を選んだら割合は40%と計算できます。しかし、20人の結果から秋田県の子ども全員が同じ傾向だとは判断できません。Among the twenty students we asked, … のように調査対象を明記すれば、英語の意見文で根拠の範囲を読み手へ正しく伝えられます。調査を一般化できないこと、原因がまだ分からないことも重要な結論です。

中1なら登場人物、数・時間、動詞、否定を押さえるところから始めます。中2では比較、because・howeverなどの理由や対比、平均や割合の表現へ発展させます。学校の英語授業が探究の数字を題材にした試験問題を出しているとは断定しません。本記事は英語の初見読解と短い説明文を練習する教材です。

6題36問の学び方|数値は計算を必ず検算する

  1. 英文を初めて読むときは和訳を隠し、何を調べたのか、対象者・母数・数字をメモする。
  2. 問題に答えたら根拠となる英文を示す。比率や平均は計算式を日本語で確認する。
  3. 答案と全文和訳を比べ、調査した範囲を超えた推測をしていないかチェックする。
  4. 翌日に答案を隠して一文書き直す。中1は事実を、中2は理由と限定を一文加える。
  5. 学校の指定教材やテスト範囲が発表されている場合はそちらを優先し、本教材は苦手な題だけ使用する。

慶英会の独自英文6題・36問【和訳・解答・根拠付き】

第1題|図書室アンケート|人数と割合を区別する

教材上の注意:以下の英文の人物・施設・調査値は創作であり、同校の実際のDOVEや試験問題ではありません。

オリジナル英文:A fictional research team asked twenty classmates which English books they wanted to read. Eight chose nature stories, six chose sports stories, four chose science articles, and two chose travel guides. Everyone chose only one type. At first, one student wrote, ‘Most students in Akita like nature stories.’ Another student pointed out that they had asked only twenty classmates, not all students in Akita. The group changed its report to say that nature stories were the most popular choice among the twenty students they asked. They planned to ask students from more grades next month.

全文和訳:架空の研究班は級友20人に読みたい英語の本を尋ねました。自然の物語が8人、スポーツの物語が6人、科学記事が4人、旅行案内が2人でした。一人ひとりの回答は一種類だけです。最初は「秋田のほとんどの生徒が自然の物語を好む」と書きましたが、調査したのは級友20人だけで秋田の全生徒ではないと指摘されました。班は「調べた20人の中では自然の物語が最多だった」と書き換え、翌月は別の学年にも尋ねることにしました。

確認問題・問1〜6

  1. 問1.回答した生徒は何人ですか。
  2. 問2.自然の物語を選んだ人数は何人ですか。
  3. 問3.スポーツの物語を選んだ割合は何%ですか。
  4. 問4.旅行案内を選んだ割合は何%ですか。
  5. 問5.秋田の全生徒へ結果を当てはめられない理由は。
  6. 問6.最多の結果を英語で限定して書きなさい。

全解答と根拠・計算式

  1. 問1.20人。 twenty classmates が母数です。
  2. 問2.8人。 Eight chose nature stories と書かれています。
  3. 問3.30%。 6÷20×100=30%。
  4. 問4.10%。 2÷20×100=10%。
  5. 問5.調査したのが級友20人のみだから。 only twenty classmates, not all students in Akita が根拠。
  6. 問6.Nature stories were the most popular choice among the twenty students they asked. among the twenty students で集団を限定します。

第2題|地域バスの新旧時刻表|変更と所要時間

教材上の注意:以下の英文の人物・施設・調査値は創作であり、同校の実際のDOVEや試験問題ではありません。

オリジナル英文:For a fictional study, students compared two bus schedules. The old bus left the station at eight ten and reached the library at eight thirty. The new timetable said the bus would leave at eight twenty and arrive at eight forty. One student said the new bus was faster. However, both journeys still took twenty minutes. Another student noticed that people who needed to arrive at the library by eight thirty could not use the later bus. The team decided to ask passengers what they needed before suggesting changes. They knew that real departure times must be checked with the bus operator.

全文和訳:架空の地域調査で新旧のバス時刻表を比較しました。以前は駅を8時10分に出て図書館へ8時30分に着き、新時刻表では8時20分発・8時40分着です。一人は新しい便の方が速いと考えましたが、いずれも所要時間は20分でした。8時30分までに図書館へ着く必要がある利用者は、新しい便では間に合いません。班は変更を提案する前に乗客の要望を確認し、実際の運行時刻はバス会社へ問い合わせるとしました。

確認問題・問7〜12

  1. 問7.変更前の出発時刻は。
  2. 問8.新しい到着時刻は。
  3. 問9.旧時刻表の所要時間は。
  4. 問10.新時刻表の所要時間は。
  5. 問11.新時刻表が不便な利用者はどのような人ですか。
  6. 問12.正式な時刻をどこへ確認すべきですか。

全解答と根拠・計算式

  1. 問7.午前8時10分。 eight ten が旧時刻です。
  2. 問8.午前8時40分。 arrive at eight forty が新時刻。
  3. 問9.20分。 8時30分-8時10分=20分。
  4. 問10.20分。 8時40分-8時20分=20分。
  5. 問11.8時30分までに図書館へ到着したい人。 by eight thirty に間に合わなくなります。
  6. 問12.バス会社。 bus operator と記されています。

第3題|公園の案内板|小規模な比較実験

教材上の注意:以下の英文の人物・施設・調査値は創作であり、同校の実際のDOVEや試験問題ではありません。

オリジナル英文:A fictional design team wanted to help park visitors find a drinking-water area. Sign A used long sentences and small letters. Sign B used shorter sentences and larger letters. Five volunteers read Sign A, and another five read Sign B. Two people using A found the water area easily, while four people using B did. One student said B was perfect for everyone. The teacher explained that ten volunteers were not enough to represent all park visitors. The team decided to ask people of different ages and check whether both Japanese and English explanations were clear.

全文和訳:架空の班が公園の給水場所を分かりやすく案内する看板を比較します。Aは長い文と小さい文字、Bは短い文と大きい文字です。AとBをそれぞれ5人が見たところ、Aでは2人、Bでは4人が容易に給水場所を見つけました。ある生徒はBが全員に完璧だと考えましたが、先生は10人だけでは公園の全来訪者を代表できないと指摘しました。班は多様な年齢の人へ尋ね、日本語と英語の説明が分かりやすいか再確認します。

確認問題・問13〜18

  1. 問13.比較した看板は何種類ですか。
  2. 問14.看板Bの特徴を二つ答えなさい。
  3. 問15.看板Aで容易に場所を見つけた人は何人ですか。
  4. 問16.看板Bで容易に場所を見つけた人は何人ですか。
  5. 問17.Bは全利用者に完璧だと断定できない理由は。
  6. 問18.追加調査で確かめたい項目を二つ答えなさい。

全解答と根拠・計算式

  1. 問13.2種類。 Sign A と Sign B です。
  2. 問14.短い文章と大きな文字。 shorter sentences / larger letters。
  3. 問15.2人。 Two people using A。
  4. 問16.4人。 four people using B。
  5. 問17.協力者10人は全利用者を代表できないから。 not enough to represent all park visitors。
  6. 問18.異なる年代の人の反応、日本語・英語表示の分かりやすさ。 different ages / both Japanese and English。
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第4題|水の使用量|合計・平均・原因

教材上の注意:以下の英文の人物・施設・調査値は創作であり、同校の実際のDOVEや試験問題ではありません。

オリジナル英文:An imaginary group measured the water used to wash some small tools. They used eight liters on Monday, six liters on Tuesday, and seven liters on Wednesday. The total was twenty-one liters, so the daily average was seven liters. One student said that everyone had been more careful on Tuesday. Another student explained that fewer tools had been washed that day. The group had not counted the tools, so it could not decide what caused the lower amount. They planned to count the tools and use the same washing method in their next study.

全文和訳:架空の班は道具を洗う水量を測定しました。月曜日8リットル、火曜日6リットル、水曜日7リットルで、合計21リットル、1日平均7リットルです。一人は火曜日に皆が節水を心掛けたからだと考えましたが、別の生徒は火曜日には道具の数が少なかったと指摘しました。道具数を記録していなかったので原因は確定できません。次の調査では道具数を数え、洗い方もそろえることにしました。

確認問題・問19〜24

  1. 問19.月曜日の使用量は何リットルですか。
  2. 問20.火曜日の使用量は何リットルですか。
  3. 問21.3日間の水量合計は。
  4. 問22.1日当たりの平均は。
  5. 問23.節水により減ったと断定できない理由は。
  6. 問24.次の調査でそろえる項目は。

全解答と根拠・計算式

  1. 問19.8リットル。 eight liters on Monday。
  2. 問20.6リットル。 six liters on Tuesday。
  3. 問21.21リットル。 8+6+7=21リットル。
  4. 問22.7リットル。 21÷3=7リットル。
  5. 問23.洗った道具の数が異なり、数も記録していなかったため。 had not counted the tools。
  6. 問24.道具の数と洗い方。 count the tools / same washing method。

第5題|地域展示アンケート|事実と評価の違い

教材上の注意:以下の英文の人物・施設・調査値は創作であり、同校の実際のDOVEや試験問題ではありません。

オリジナル英文:At a fictional community exhibition, twelve visitors answered which display was easiest to understand. Six chose a display about nature, four chose traditional crafts, and two chose transport. One student wanted to write that nature was the best subject in the whole city. Her partner said the survey showed only what those twelve visitors chose. The organizer also asked students not to photograph visitors’ faces without permission. The team changed its report to describe the actual counts. Next time, the students wanted to ask more people why they preferred one display.

全文和訳:架空の地域展示で12人の来訪者へ尋ねたところ、自然の展示を6人、伝統工芸を4人、交通を2人が選びました。一人は「自然は町で最も優れたテーマ」と書きたがりましたが、仲間は12人の回答だけしか分からないと指摘しました。主催者は許可なく来訪者の顔を撮影しないよう求めました。班は人数をそのまま報告することに変え、次回はさらに多くの人へ選んだ理由を質問する予定です。

確認問題・問25〜30

  1. 問25.回答した来訪者は全部で何人ですか。
  2. 問26.自然の展示を選んだ人数は。
  3. 問27.工芸の展示を選んだ人数は。
  4. 問28.自然を選んだ回答者の割合は。
  5. 問29.撮影する際に注意することは。
  6. 問30.次回の調査で追加する質問は。

全解答と根拠・計算式

  1. 問25.12人。 twelve visitors が回答者数。
  2. 問26.6人。 Six chose … nature。
  3. 問27.4人。 four chose traditional crafts。
  4. 問28.50%。 6÷12×100=50%。
  5. 問29.許可なく来訪者の顔を撮らないこと。 without permission が禁止の条件。
  6. 問30.なぜその展示を選んだのかという理由。 why they preferred one display。

第6題|地域センターの学習スペース|研究発表の質疑応答

教材上の注意:以下の英文の人物・施設・調査値は創作であり、同校の実際のDOVEや試験問題ではありません。

オリジナル英文:In an imaginary presentation, Yuna described a plan for a quiet study corner in a community center. Her team interviewed eight students and two adults. Six students said a quiet room could help them concentrate. Both adults said opening hours and safety were also important. One visitor asked whether everyone in the town wanted the study corner. Yuna said that the group had spoken to only ten people, so it could not make that claim. Another visitor asked about the cost. The team had not calculated it. Yuna planned to ask the center staff before making a final proposal.

全文和訳:架空の研究発表でユナは地域センターに静かな学習コーナーを作る提案をしました。生徒8人と大人2人に尋ねたところ、生徒6人は静かな部屋が集中に役立つと答え、大人2人は開館時間と安全も重要だと話しました。町の全員が望むかという質問には、10人しか調べていないので断定できないと答えます。費用も未計算です。最終提案の前にセンター職員へ相談することにしました。

確認問題・問31〜36

  1. 問31.聞き取りを行った生徒は何人ですか。
  2. 問32.聞き取りを行った大人は何人ですか。
  3. 問33.静かな部屋を望んだ生徒は何人ですか。
  4. 問34.大人が重要だと述べた二つの条件は。
  5. 問35.町全体の意見と断定できない理由は。
  6. 問36.最終提案前に相談する相手は。

全解答と根拠・計算式

  1. 問31.8人。 eight students。
  2. 問32.2人。 two adults。
  3. 問33.6人。 Six students。
  4. 問34.開館時間と安全。 opening hours and safety。
  5. 問35.調べた人数が10人だけだから。 only ten people。
  6. 問36.センターの職員。 center staff が相手です。

数値・根拠を説明する英語表現8つ

英文例意味使用場面
In our survey, …今回の調査では範囲を限定
Among the people we asked, …尋ねた人たちの中では母数の明示
The total was …合計は…だった数の確認
The average was …平均は…だった合計÷回数
However, …しかし異なる情報
We cannot conclude that ……とは結論づけられない推測の制限
We need more data.さらに情報が必要だ次の調査
We have not checked … yet.…はまだ確認していない未確認事項

14日間の復習計画|中1・中2それぞれに合わせる

1〜2日目は第1題で人数・割合を整理し、3〜4日目は第2題でバスの新旧時刻と所要時間を計算します。5〜6日目は第3題で小規模な比較実験の結論を考え、7日目に問1〜18の誤答だけを再テストします。8〜9日目は第4題で水の使用量と平均、10〜11日目は第5題で地域展示の投票結果と撮影上の配慮、12日目は第6題で研究発表の質疑応答を学びます。13日は苦手な二題、14日は本文を隠した状態で事実と次に必要な情報を英語で3文にまとめます。

中1はまず Who・When・How many から必要な情報を抜き出せるかを確認してください。中2は数字を正しく読み、Because … や However, … を用いて理由や例外を加えてみます。難しい文法の先取りは学校の進度を確認してからにし、校内の学習課題や提出物を優先します。

保護者の確認ポイント

  1. 総合DOVEの実際の活動と英語科の定期テストの範囲を区別できているか。
  2. 人数を尋ねられたら母数と答えの人数を混同せず説明できるか。
  3. 旧予定と新予定、事実と意見、観察と原因の推測を区別できるか。
  4. 誤答を翌日見ずに直し、主語・動詞・時制の形も確認できるか。
  5. 未確認のことを『分からない』と説明し、学校の公式資料を調べられるか。

よくある質問

総合DOVEの発表は英語で実施されているのですか?

秋田大学の公式資料では総合的な学習、ICTや探究活動が紹介されていますが、全てのDOVEの発表を英語で行うと確認できたわけではありません。慶英会が調査の根拠を英語読解・英作文へ応用した独立の自主教材です。

56グループは2026年度の実績ですか?

いいえ。2025年10月15日に秋田大学が発表した令和7年度DOVE ACADEMY開催資料にある中2・中3の研究発表予定のグループ数です。2026年度の現在のグループ数や実施実績ではありません。

この英文は学校のDOVE教材や定期テストの過去問ですか?

いいえ。6題36問、人物、施設、数字、英文と和訳、全解答は慶英会の独自制作です。学校の配布教材や実際の研究・発表を再現しておらず、学校の公式監修も受けていません。

NEW TREASUREを使用する学校ですか?

今回の秋田大学の学校紹介や過年度発表資料だけでは、当該学年の英語教科書・副教材としてNEW TREASUREを採用していることを確認できません。現在学校で配布されている教材の名称と版を確認してください。

中1は何から解くのがよいですか?

まず第1・2題の人数・曜日・時刻などを確認します。割合や複雑な語法がまだ難しい場合は和訳を使い、学校で既習のbe動詞・一般動詞・疑問文の復習を優先してください。

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関連記事:秋田大学附属中学校の定期テスト・英検・総合DOVE対策(独自40問)。総合的な学習法と、今回の資料読解・数値問題を目的に応じて選んでください。

参考にした主な公式情報

  1. 秋田大学|令和7年度DOVE ACADEMY開催について(2025年10月15日、PDF):中1のデザイン思考の概要例示、中2・中3の56グループの発表計画、48の企業・機関との協力。
  2. 秋田大学|2026年教育文化学部案内20ページ・附属中学校の紹介:自発・創意・責任、総合DOVE、ICT活用。
  3. 秋田大学|教育文化学部の附属学校園・機関:大学附属学校園の公式案内。

公式情報確認日:2026年10月28日。2025年度の情報を2026年度の研究活動や発表言語の確定事項として扱いません。本記事の英文・調査・数値・36問・和訳・解答は慶英会の完全な独自演習です。