参考にした主な公式情報
- Z会|NEW TREASURE公式シリーズ案内(Grammar in Use、Read、Stage別教材、2025〜2026年の更新、教員向け補充教材)
- Z会|NEW TREASURE教材内容の訂正のお知らせ(Stage・教材種別の訂正一覧)
- 慶英会|塾長プロフィールと監修方針
- 慶英会|無料体験・学習相談
最終確認:2026年10月26日。4種類の10分テスト例、32問の問題文・独自長文・全解答、ノートの記録法、7日間の復習案は慶英会が制作したものです。NEW TREASUREの出版社・学校の公認、授業との完全一致、定期テストの得点上昇を保証するものではありません。学校や出版社の問題文・解答冊子を転載していません。

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NEW TREASURE(ニュートレジャー)の定期テスト対策では、問題集を繰り返すだけでなく、今までと少し違う英文を自力で解けるか確かめることが大切です。 教科書の問題を覚えてしまい、学校の小テストはできても初見問題で失点する場合は、学校で習った文法や読解をもとに、短い自作の小テストで転用力を確認しましょう。慶英会では、出題範囲を増やしすぎず、「学校の既習範囲から選ぶ→答えを隠して解く→原因を分類する→翌日別の英文で再確認する」という順番を重視しています。
このページでは、家庭で10分テストを作るための4種類の型、慶英会が独自制作した32問と全解答・解説、ノートへの記録例、7日間の復習方法をまとめました。文法16問、初見長文8問、誤文訂正8問を登録不要で無料公開しています。NEW TREASUREの教科書本文、Workbookの正式問題・解答、採用校の定期テスト問題は転載していません。学校の指定範囲・課題・採点基準が最優先であり、ここにある問題が学校の次回試験に出ることを保証するものではありません。
結論|10分テストは「知識・転用・根拠」の3つを確かめる
- 1.知識:be動詞、三単現、受動態など学校で習った文法を、短文でも正しく書けるか。
- 2.転用:学校の例文の主語・時制・目的語を変えても、正しい英作文を自力で書けるか。
- 3.根拠:初めて読む英文から、正答の根拠となる一文を選び、数量や条件を取り違えないか。
問題集と違う一文を作る理由は、暗記した並びだけを覚えていないか確かめるためです。ただし学校で習っていない内容まで出すと、知識不足と未習が混ざります。結果を記録する際は、『既習・自力』『未習』『解説参照』『学校の解答確認待ち』を必ず分けてください。
家庭で使う10分テストの型|Stageより既習範囲を優先
| 目的 | 10分間の構成例 | 分かること | 注意 |
|---|---|---|---|
| 基本文法 | 空所補充4問+書き換え2問 | 主語・動詞・時制を正しく選べるか | 難しい単元の先取りをしない |
| 応用文法 | 現在完了・受動態など空所補充4問+誤文訂正2問 | 文型の知識を初見文へ移せるか | 学校で習った項目だけ出題 |
| 初見読解 | 独自短文1本+内容一致・英問英答4問 | 本文から根拠を選び、事実を理解できるか | 本人が習っていない語彙や長文は調整 |
| 英作文 | 和文英訳2問+誤文訂正2問+再現1問 | 内容を理解し、解答を見ずに書けるか | 学校の別解・指定語句は担当教員に確認 |
この配分は慶英会の家庭学習用の例で、Z会や在籍校の公式出題比率ではありません。文法に重点を置く学校と、Read・英作文・英語の発表を重視する学校では、必要な練習が変わります。出題時間はあくまで練習の目安であり、10分以内に解けるかを学力の絶対基準にしないでください。
10分テストを自作する6手順|失点から問題を選ぶ
- ①範囲を確定:学校の試験範囲表でLesson・Section・課題を確認する。Stageと学年を自動的に対応させない。
- ②誤答を3件選択:前回の返却答案または学校Workbookで、既習・自力で間違えたものを最大3種類選ぶ。
- ③同じ構造の別文を作成:主語をI→she、現在形を過去形に変えるなど、文型は維持しつつ内容を変える。
- ④初見問題を1つ追加:読む力を確かめたい場合のみ、新しい短文の内容一致や英問英答を加える。
- ⑤解答・理由を別に保存:問題だけを先に解き、解説はあとから見る。自分で作った問題の答えにも、疑わしい場合は学校の指導者に確認する。
- ⑥翌日に再測定:同じ問題を丸暗記するのではなく、数語を変えた類題で同じ弱点が出るか確かめる。
例えば学校の問題で Does your brother likes baseball? と書いてしまったら、原因は「Doesの後で動詞を原形にしなかった」ことです。翌日の類題は、Does your sister play the piano? のように主語と目的語を変える方法が考えられます。違うテーマでも正しく書けるなら、単なる暗記から一歩進んだ確認になります。
慶英会オリジナル全32問|答えを見る前に解く
以下は慶英会制作の新規32問です。一般英文法を扱う第1・第2テスト、独自長文の第3テスト、誤文訂正の第4テストに分けています。学校によってStage・学年・単元の配当が異なるため、表記している難易度は学習の目安であり、特定のLessonの転載や正式な出題範囲ではありません。
第1テスト|基本英文法8問(Stage1にも役立つ既習範囲)
- Q1.She (play) tennis after school.
- Q2.(Do / Does) your friends study together?
- Q3.I (be) at home yesterday.
- Q4.We (not have) a test last Monday.
- Q5.Where (do / does) Ken live?
- Q6.There (be) two books on the desk.
- Q7.Can she (swim) fast?
- Q8.Look! They (run) in the park.
Q1〜8は主語、三単現、過去形、can、現在進行形などの基本を確認します。採点前に一度自分の答案を記録してください。「知らなかった」「習っていない」「分かっていたが書き間違えた」は違う原因です。
第2テスト|応用英文法8問(Stage2にも役立つ既習範囲)
- Q9.I have (finish) my homework.
- Q10.This song (sing) by the students yesterday.
- Q11.She has lived here (since / for) 2019.
- Q12.I enjoy (cook) for my family.
- Q13.My mother asked me (clean) my room.
- Q14.The boy (who / which) is running is my cousin.
- Q15.If it (rain) tomorrow, we will stay home.
- Q16.I don’t know where she (live).
Q9〜16は現在完了、受動態、不定詞、動名詞、関係詞、条件節、間接疑問などを確認します。この分野が学校で未習の場合は、問題番号に「未習」と書いて次へ進みます。単元を習っていても、学校の教材と版によって解法や指示が異なる場合があります。
第3テスト|初見Readの英文と8問
慶英会オリジナル英文:Last April, a small museum began a volunteer guide program for teenagers. At first, students wrote long explanations about old tools, but younger visitors found the words difficult. The students shortened the texts and added drawings. On Saturday afternoons, they offered short tours. After two months, the museum noticed that families asked more questions and stayed longer near the exhibits. However, some volunteers could not attend on Saturdays because of sports activities. The museum therefore introduced a second tour on Sunday mornings rather than canceling the first one. The program is free for registered volunteers, but all visitors still need ordinary museum tickets. Next spring, the team hopes to create short guides in another language so that more tourists can understand the exhibits.
最初に本文を読んで大意をつかみ、Q17〜24に答えてください。英文を全部和訳してからでなくても、各質問の根拠となる語句や一文に線を引き、問われた条件と合うか確かめます。
- Q17.The museum started its guide program when?
- Q18.What did the first explanations describe?
- Q19.Why did the students shorten the texts?
- Q20.What did the students add to the shorter texts?
- Q21.What changed because some volunteers were busy on Saturdays?
- Q22.Did the museum cancel its Saturday tour?
- Q23.Do all visitors enter the museum for free?
- Q24.What does the team hope to do next spring?
第4テスト|誤文訂正8問(習った構文だけ解く)
以下の英文には一般英文法上の不自然・誤った部分があります。意味を変えすぎず、正しい英文を書きましょう。英作文は別解があり得るため、下の解答は慶英会の修正文例です。
- Q25.He don’t like English.
- Q26.I have visited Kyoto last year.
- Q27.The desk made of wood.
- Q28.Does she knows the answer?
- Q29.I don’t know why did he leave.
- Q30.Although she was sick, but she went to school.
- Q31.This book is more easier than that one.
- Q32.If I will have time, I will call you.
全32問の解答・理由|採点後に誤りの種類を残す
第1テスト:Q1〜8
- Q1.plays — Sheは三人称単数。一般動詞の現在形にsを付ける。【分類:主語・動詞】
- Q2.Do — friendsは複数なのでDoを使う。【分類:助動詞】
- Q3.was — Iの過去の状態はwas。【分類:過去形】
- Q4.did not have — last Mondayは過去。否定はdid not+原形。【分類:否定文】
- Q5.does — Kenは三人称単数、doesの後はliveのまま。【分類:三単現】
- Q6.are — two booksは複数なのでThere are。【分類:単複】
- Q7.swim — canの後は動詞原形。【分類:助動詞】
- Q8.are running — Look! は目の前の動作を表し、現在進行形が適切。【分類:進行形】
第2テスト:Q9〜16
- Q9.finished — 現在完了はhave+過去分詞。【分類:現在完了】
- Q10.was sung — 歌は歌われる側。yesterdayなので過去の受動態。【分類:受動態】
- Q11.since — 2019は起点を示すのでsince。【分類:期間・起点】
- Q12.cooking — enjoyの後は動名詞。【分類:動名詞】
- Q13.to clean — ask+人+to do。【分類:不定詞】
- Q14.who — 先行詞boyは人。【分類:関係詞】
- Q15.rains — 未来の条件を表すif節は通常現在形。【分類:条件節】
- Q16.lives — 間接疑問はwhere she livesという語順。【分類:間接疑問】
第3テスト:Q17〜24
- Q17.Last April. — 冒頭のLast Aprilが開始時期。【分類:時】
- Q18.Old tools. — long explanations about old toolsが根拠。【分類:題材】
- Q19.Younger visitors found the words difficult. — 接続詞but以降で初期の説明文の問題を説明している。【分類:原因】
- Q20.Drawings. — shortened the texts and added drawingsが根拠。【分類:追加情報】
- Q21.A second tour was introduced on Sunday mornings. — 日曜日午前に二つ目のツアーを追加し、土曜日のツアーは中止していない。【分類:予定変更】
- Q22.No, it did not. — rather than canceling the first one が根拠。【分類:否定】
- Q23.No. Visitors still need ordinary museum tickets. — 無料は登録したボランティアのプログラム参加で、入館料とは別。【分類:範囲・条件】
- Q24.Create short guides in another language. — Next spring以降が今後の計画。【分類:将来】
第4テスト:Q25〜32
- Q25.He doesn’t like English. — Heは三人称単数でdoesn’t。【分類:三単現】
- Q26.I visited Kyoto last year. — last year は明確な過去時点なので過去形。【分類:過去形】
- Q27.The desk is made of wood. — 受動態のbe動詞が必要。【分類:受動態】
- Q28.Does she know the answer? — doesの後は動詞原形。【分類:助動詞】
- Q29.I don’t know why he left. — 間接疑問節ではwhy he leftと平叙文語順。【分類:間接疑問】
- Q30.Although she was sick, she went to school. — althoughとbutをこの形で重複させない。【分類:接続語】
- Q31.This book is easier than that one. — 比較級easierにmoreを重ねない。【分類:比較】
- Q32.If I have time, I will call you. — 未来条件のif節は通常現在形。【分類:条件節】
Q17〜24の読解では、正解と本文のどの部分がつながるかを自分で説明してください。とくに日曜日のツアー追加を「土曜が中止になった」と読む、登録ボランティアの無料参加を「入館者全員無料」と読み替えるなど、本文の範囲や条件を変える誤りがないか確認します。問題文と答えを丸暗記しても、別の文章で判断できなければ根拠を探す練習を続けましょう。
10分テスト結果を「学校テストで使える弱点診断」に変える
| 自力誤答が多い番号 | 主な確認分野 | 次に使う教材 |
|---|---|---|
| Q1〜8・Q25〜26 | be動詞、一般動詞、主語・動詞一致 | Stage1にも役立つ無料10問診断 |
| Q9〜16・Q27〜32 | 時制・受動態・関係詞・接続語 | Stage2にも役立つ無料24問診断 |
| Q17〜24 | Readの要旨、時系列、数量、条件 | 初見Read独自3長文24問 |
| 学校の英作文問題 | 誤文訂正だけでなく自力で文を作れるか | Stage2にも役立つ独自英作文36問 |
点数が高いか低いかだけで、次の学校のテスト点や英検の合否を予測することはできません。例えばQ9〜16に未習4問がある場合、正答数を8問満点として計算すると誤解を招きます。実際に自力で解いた既習問題に絞って「正解数/採点対象数」と「未習数」を併記し、学校の範囲に近い問題を次の練習に選んでください。
学校のノートを使った再テストの記録例
| 欄 | 記入例 | 確認すること |
|---|---|---|
| 範囲 | Third Edition/学校指定Stage・Lesson/文法 | 学校で習った内容か |
| 初回答案 | He don’t have a pen. | どこを自力で間違えたか |
| 原因・修正 | He doesn’t have a pen./三単現 | 主語と動詞の対応を説明できるか |
| 翌日の類題 | My sister doesn’t have a pen. | 主語を変えても書けるか |
| 再確認 | 翌日○/3日後△/7日後○ | 時間が経っても再現できるか |
ノートに正しい英文を何度も写すだけだと、最初の誤答が見えなくなります。4欄ノートの具体的な書き方と独自24問を使い、自力答案・理由・別問題での再確認を分けて保存するのがおすすめです。学校からノートの形式や提出条件が指定されている場合は、そちらを優先してください。
7日間の再テスト計画|『正解を読めば分かる』を超える
- 1日目:学校の範囲表と前回答案を確認。上の32問から既習のものだけ選んで自力で解く。
- 2日目:誤答の種類を分類し、学校指定の解説・正答を確認。誤答を消さずに別欄に理由を記録する。
- 3日目:誤答の文型について、主語・時制・目的語などを一つだけ変えた独自英文を作る。
- 4日目:学校Workbookなどで別の既習問題を解き、模範を見ずに同じ原理を使えるか確かめる。
- 5日目:初見Readや英作文のうち、前回失点した形式を一つ選び、根拠・構文を説明する。
- 6日目:誤答したものの再テストを行う。すでに自力で再現できる問題に時間を使いすぎない。
- 7日目:学校の次の範囲に合わせて残課題を最大3つに絞り、再確認する日を決める。
7日間は慶英会が提案する家庭学習の一例で、学校が指定する小テスト日程・再試験・提出課題がある場合はそちらを優先してください。学校の時間割や進度に合わない場合は、同じ型のミニテストを週に1回だけ行う形でも構いません。
自作小テストでよくある失敗6つ
- 教科書の問題を丸ごとコピー:同じ文を暗記しているだけかもしれません。学校の課題の著作権・配布条件を守り、別のオリジナル英文で確認します。
- 未習の文法を多く出題:解けない理由を正しく判定できません。既習と未習を分けます。
- 解答の根拠が不明:自作の答えが正しいとは限りません。辞書・学校の指定解説・先生の確認を利用します。
- 単語の和訳だけ出す:定期テストが読解・英作文を含む場合は、それぞれの能力も別に確認します。
- 同じ問題を毎日繰り返す:主語・時制・文脈を変えた初見の類題で、丸暗記ではない理解を確かめます。
- 満点・合格率を勝手に予測:独自問題の得点を学校の偏差値・英検のCSE・入学試験の合否に換算しないでください。
2026年のNEW TREASURE公式情報|版・Stage・教材種別を確認
Z会のNEW TREASURE公式案内は、前半Stageに設けられたGrammar in Use、Readでの読解、2025年10月のStarter Book改訂、2026年春のStage1『Let’s Start!』更新を紹介しています。またTeacher’s Manualに付属する補充問題等のデータは採用校教員向けの内容です。家庭用の自作テストが、これらの出版社公式補充問題や学校の定期テストと一致するとは限りません。
同じLesson番号でも教材の版・Stage・Sectionが違えば扱う内容が異なる場合があります。教材内容の訂正一覧では、Stage1〜5と教材種別ごとに訂正情報の更新日が掲示されています。たとえばStage3 Workbook・Teacher’s Manualは2026年10月更新と表示されます。答えが合わない場合に本人の理解だけを原因と断定せず、まず実物と出版社の資料を照合しましょう。
学校のWorkbookの解答が手元にない、音声が出ない、教科書の版が違うという場合には教材トラブル16症状の総合ガイドから学校への確認方法を探せます。学校の定期テスト問題、教科書本文、出版社の別冊解答を許可なく共有・転載する必要はありません。
保護者と生徒のFAQ
小テストは毎日作る必要がありますか?
毎日作ること自体が目標ではありません。学校の提出物や既習の弱点を優先し、数日後に別問題で再確認できるかを重視します。
学校のテスト問題をそのまま載せてよいですか?
学校・出版社の許諾や利用条件が必要な場合があります。家庭や塾の公開記事では、学校や教科書の問題を無断転載せず、独自の英文を作る方法を優先します。
Stage1・Stage2・Stage3は学年と同じですか?
Stageと学年の対応は学校・進度によって異なります。必ず在籍校の指定する版・Lesson・範囲表を優先してください。
10分で8問を解けなければ英語が苦手ですか?
時間と問題数は慶英会の目安です。問題の難易度・既習範囲・出題形式を考慮し、自力で解いた既習問題の失点原因を確認してください。
英作文は模範と完全に一致しなければ間違いですか?
自然な別解があり得ますが、学校の指定語句・構文・語数などの条件を満たしているかの確認が必要です。迷う場合は教員の指示を優先します。
この32問から次の学校テストの得点は予測できますか?
予測できません。出版社・学校が実施するテストや英検の公式採点とは関係のない慶英会独自問題です。
学校に小テストがたくさんあるときは自作も必要ですか?
学校指定の既存の小テストと復習で十分な場合、追加の問題は不要です。同じ誤りを繰り返す単元が残ったときだけ、新しい類題を試してください。
難しい問題が解けるのに基本の英作文を間違えます。
難問よりも、主語・動詞・時制・助動詞などの基本を短い初見文で再確認してください。書けなかった原因を4欄ノートに記録し、翌日の転用を試します。
NEW TREASUREの無料教材と学習相談
慶英会では、慶應義塾大学卒・英検1級の塾長が監修する中高一貫校の英語・NEW TREASUREオンライン個別指導を案内しています。学校の教材と進度を優先し、今回の自作テストで誤ったものが語彙、文法、Read、英作文のどこに集中しているかを整理して、必要な練習を選ぶことができます。学校で授業中に習った英文を覚えることと、初めて見る短文で使えることを分けて確認する指導を重視しています。
無料問題をさらに解きたい方は、NEW TREASURE Stage別・Lesson別学習ガイドから既習単元を選んでください。4欄ノートと独自24問は、問題を解いた後の理由の記録と翌日の再テストに向いています。
個別の学習相談では、学年・教材の版とStage・学校のテスト範囲・今回の誤答番号を、分かる範囲でお知らせください。初回に実名・学校名・答案画像を送る必要はありません。最大1か月の無料体験には実施回数・担当講師・空き枠などの条件があります。受講を検討する際には料金と無料体験の条件をご確認ください。この記事の全32問・全解答の利用だけなら入会や登録は不要です。
参考にした主な公式情報
- Z会|NEW TREASURE公式シリーズ案内(Grammar in Use、Read、Stage別教材、2025〜2026年の更新、教員向け補充教材)
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