美濃加茂中学校の英会話と定期テストを両立するには
美濃加茂中学校の中1・中2で、ICTの授業では分かるのに定期テストの英作文が書けない、外国人講師の質問に答えられない場合は、「質問の意味を確認→一文で答える→紙に自力で書く→翌日別の英文で再テスト」の順に復習しましょう。 学校公式は外国人講師による英会話、タブレット・プロジェクターなどのICT教育、中学在学中に全員が英検3級以上を取得するよう指導する方針を紹介しています。LAPも選択できる放課後の学習機会ですが、英語の補習が全員必修という意味ではありません。この記事では公式情報と慶英会独自の学習提案を区別し、質問応答・英作文・初見読解の20問と全解説、失点原因別の診断、14日間の具体的な学習計画を掲載します。学校の指定教材・試験範囲を最優先してください。
学校公式で確認する2026年の英語・ICT・LAP
美濃加茂中学校公式「教育の特色」は、英語の授業時数を豊富に確保し、外国人講師による英会話とICT機器を活用する方針、全員が中学時代に英検3級以上を取得するよう指導する目標を紹介しています。取得を目指す指導方針と、全員が実際に合格した実績、英検3級が進級必須という条件は異なります。
2026年8月の公式オープンスクール案内には、同年8月22日に小学生・保護者向けのネイティブ講師による英語授業が案内されています。これは学校の特色が分かる実施予定の行事であり、2026年度の在校生の通常授業が週何回ネイティブ講師の担当かを示しません。
中学校公式「スクールライフ」では、15:40〜17:00にLAPまたは部活動の枠が設けられています。LAPの制度案内によると、2024年度からの一般教養講座で、学習講座・文化講座を生徒が選べます。英語補習の開講や全員参加を保証するものではないため、学校が示す今年度の講座一覧を確認しましょう。
| 学校が紹介すること | 公式から確認できること | 在籍学年で確認すること |
|---|---|---|
| 外国人講師による英会話 | 学校の英語教育方針 | 実施回数・受講形式・成績配点 |
| タブレットなどのICT | 授業で活用 | 採用ソフト名・家庭での使用方法 |
| 英検3級以上 | 全員が取得するよう指導する方針 | 受験級・受験時期・進級規程 |
| LAP | 2024年度開始の選択講座 | 英語の学習講座・申込条件・開講日 |
家庭で診断する|会話と筆記で異なる5種類の失点
| 英語で困る場面 | 弱点の見分け方 | 復習例 |
|---|---|---|
| 質問へ黙ってしまう | What・Why・Whenを聞き分けられるか | 短い一文で答える |
| ICT教材では正解、単語を書けない | 選択肢なしで綴れるか | 日本語→英語で5語確認 |
| 英会話では通じるが作文で間違う | Does she likes …の誤りがないか | Does she like …へ訂正して類題 |
| 本文は暗記、初見は苦手 | 理由や指示語の根拠を探せるか | 新しい短文で本文の一文を示す |
| 英検対策で学校の宿題が遅れる | 学校範囲と級別試験を分けているか | 提出課題→学校の誤答→英検固有形式 |
ここで示した診断表は慶英会の家庭用の提案であり、学校の正式な採点基準ではありません。筆記試験での三単現・時制・綴りの誤りと、英会話での沈黙や聞き取りの弱点を区別すると、必要な練習を選びやすくなります。
中1は短い自己紹介と質問から
中1では学校で学んだ基本構文を使い、自分の名前、好きな教科、部活動や趣味などの身近な話題を短く説明します。例えばI like tennis.と答えられたら、Do you like tennis?という質問にも対応できるか確認しましょう。
初めから複雑な文を作ろうとせず、主語と動詞、語順、時制を正確にすることが大切です。授業で習っていない構文へ無理に進むのではなく、学校教材の既習範囲で自然に答えられる文を増やします。
中2は意見と理由をつなぐ
中2では、自分の意見を一文で述べ、その理由を短く追加する練習が役立ちます。I think reading is important.と意見を伝え、なぜそう考えるかを学校で習った文法を用いて説明してみましょう。
英文を長くしすぎると誤りが増える場合があります。短い文を正確に作り、話題や主語を変えても言えるか確認してください。相手から質問されたときに意味を理解して答えられることが目標です。
聞き返す表現を実際に使えるようにする
外国人講師の英語を一度で聞き取れない場合、Could you say that again, please?(もう一度言っていただけますか)やCould you speak more slowly, please?(もう少しゆっくり話してください)などの短い表現を練習しましょう。
これらの表現は暗記して終わりではありません。聞き返して分かった内容を短く言い直し、理解できたことを相手へ伝える練習をすると効果的です。授業中のやり取りは学校の進行ルールを優先しましょう。
音声を聞いて分からないときの切り分け方
まず英文を文字で見れば意味が分かるか確認しましょう。文字でも意味を理解できなければ語彙や文法の不足かもしれません。文字では分かるのに音声で聞き取れなければ、発音、語と語のつながり、音の強弱などを確認します。
意味を理解した英文を短く音読し、聞き直します。答えを覚えてしまわないよう、最後には別の初見音声でも重要情報をつかめるか確かめてください。
発音が不安なときの練習方法
自分の発音に自信がない場合も、最初から長い英文を高速で話す必要はありません。学校指定のモデル音声を聞き、一文ずつ意味を確かめてから音読します。
発音を完全に再現することだけを目標にせず、相手に意味が伝わるか、単語を読み間違えていないかを確認しましょう。授業中に教員からフィードバックを受けた場合は、指摘された一か所を次回の練習で直します。
ICT教材で正解できても記述で失点する理由
タブレットで選択式・穴埋め式の問題を解く場合、選択肢に正解が表示されているため、答えを見ずに書く技能とは異なることがあります。学習画面で正解した英文を一つ選び、画面を閉じて同じ文をノートに書いてみましょう。
続いて主語や時制を変え、同じ文法を別の英文で使えるか試します。ICTは理解を助ける手段ですが、定期テストで必要な技能と一致しているかを確認することが大切です。
英語の動画・画像は読解と結びつける
映像を見て内容が分かる場合、映像の場面や表情から意味を推測している可能性があります。英文そのものを理解できているか確かめるため、映像を止めて関連する短文を読み、主語・動詞・重要語句を確認しましょう。
その英文を音読し、最後に自分の経験に置き換えた一文を作ります。映像で理解する力を、初見の英文を読む力へつなげることが目的です。
英単語は意味・綴り・音を三方向で確認
英単語を覚えたと判断する前に、英語を見て意味が分かるか、日本語から綴りを正しく書けるか、音声を聞いて認識できるかを分けて確認します。
当日に正解できても翌日に忘れる場合があります。学校の指定語を優先し、翌日と週末に間違えた語だけを再テストしましょう。英検の難しい単語を追加する前に、学校の基本語を正しく書けるか確認することが重要です。
be動詞と一般動詞の基本に戻る
中1・中2の文法で誤答が増えた場合、最初に基本動詞の使い方が分かっているか確認します。I am a student.とI study English.では文の中心となる動詞が異なり、疑問文や否定文を作る方法も違います。
理解したら主語を変えた短い文を書き、翌日にも自力で作れるか試しましょう。中2でも必要なら中1の基本へ短く戻ることは有効です。
疑問文は話す練習と書く練習の両方で
英会話では相手へ質問する場面があります。疑問文を作る際に単語が並ばない場合、主語と動詞を見つけ、学校で習った疑問文の形へ当てはめてみましょう。
正しい語順で英文を書いてから声に出し、次に別の単語に置き換えます。文字で書くことと、相手へ自然に質問することの双方を練習してください。
英作文を一文ずつ正確にする
英作文で失点する場合、長く難しい英文を書こうとする前に、主語と動詞、時制、語順、綴りが正しい短文を作ります。
例えば英会話で言えなかった内容をノートに一文で書き、その理由を一文追加します。模範解答を写したら終わりにせず、翌日に異なる主語で再現できるか確認しましょう。
長文読解は答えの根拠を本文で探す
英文の内容を理解できない場合、知らない単語だけが原因とは限りません。主語・動詞の関係、修飾語のまとまり、設問の意味を確認しましょう。
答えが正しい理由となる英文を本文から示し、別の選択肢が正しくない理由を考えます。同じ長文の答えを暗記しただけにならないよう、初見の短文でも同じ読み方を試してください。
授業直後の5分で振り返る内容
英会話の授業が終わったら、聞き取れなかった表現を一つ、自分が言えなかった内容を一つ、次回使いたい質問を一つ記録する方法があります。
学校の教科書や授業で習った文法と照合して正しい英文に直し、翌日にも声に出し、ノートに書けるか確認しましょう。5分は家庭でも取り組みやすい時間の一例であり、学校が指定する課題時間ではありません。
部活動と英語の復習を両立させる
中高一貫校の6年間では部活動や学校行事も大切な経験になります。毎日長時間の英語学習を追加できない場合は、学校の提出課題を優先し、次にその日の誤答から一つだけ復習しましょう。
休日には一週間分の誤答を確認し、翌週の授業まで持ち越す弱点を減らす方法があります。家庭学習を増やす際は睡眠・休息と学校の活動とのバランスを考えることが大切です。
学校のLAPと英語の基礎学習の役割
学校公式では2024年度から7限目の授業をLAP(Liberal Arts Program)へ変更し、学習講座や文化講座から選べる仕組みを紹介しています。学年を超えた講座選択が可能で、中学生でも条件に応じて高校のLAPへ参加できると説明しています。
ただしLAPのすべての講座が英語の補習として利用できるとは限りません。現在開講されている講座と対象条件を確認し、学校英語の基礎で困っている場合は、今の授業の誤答を中心に復習しましょう。
英検3級以上の学校目標と個人の学習計画
学校公式は中学時代に全員が英検3級以上を取得するよう指導する方針を掲げています。これは教育上の目標であり、合格率や個々の進級条件を示すものではありません。
英検対策を始める際は、日本英語検定協会の公式過去問で到達度を確認し、学校の基本文法・単語の弱点を放置しないようにしましょう。受験する級や時期は本人の状況と学校の正式な案内を踏まえて決めます。
慶英会オリジナル20問|英会話・ICT授業・筆記をつなぐ中1中2の診断
この20問は慶英会が独自に作成した教育用教材です。美濃加茂中学校の実際の定期考査・ICT教材・英検過去問・英会話授業の台本ではありません。 学校の現在の学年の既習単元を選んでください。英会話の楽しさと筆記の正確さを別に評価し、答えを隠して解いた後に理由も説明することが目的です。
問題1〜8|中1の基本・中2にも必要な文法
- She (play / plays) the piano after school.
- Does your brother (study / studies) English every day?
- 誤文訂正:My friends was happy yesterday.
- Did you (went / go) to the museum last Sunday?
- 誤文訂正:He can speaks English well.
- 並べ替え:you / why / do / like / science / ?
- There (is / are) three notebooks on the table.
- I enjoy (read / reading) English stories.
問題9〜12|短い英作文で自力再現
- 英作文:「私は毎週月曜日に図書館で勉強します。」
- 英作文:「私は昨日、友達とスポーツをしました。」
- 英作文:「私は理科が好きです。なぜなら実験が好きだからです。」(because使用)
- Choose the correct form: I went to the library (read / to read) a book.
問題13〜16|初めて読む英文から答えの根拠を探す
Original Reading: Last month, Mei and her classmates started a project to help younger students find interesting books. First, they asked the librarian about books that were popular at their school. Then they wrote short descriptions in Japanese and English. They made colorful cards and placed them near the library entrance. Many students looked at the cards, but some students did not understand a few difficult English words. Mei suggested using simpler words. Their teacher agreed and asked the group to check the cards again before sharing them with more students.
- Why did Mei and her classmates start the project?
- Whom did they ask about popular books?
- What problem did some students have with the cards?
- What did Mei suggest changing?
問題17〜20|会話で答え、自分で書く
- What school subject do you enjoy, and why? に英語2文で答える。
- What did you do last weekend, and how did you feel? に英語2文で答える。
- What should you say if you cannot hear a question clearly? に英語で丁寧な聞き返しを一つ書く。
- 英作文:「私は将来、外国の友達と話したいです。だから毎日英語を勉強しています。」を英語2文で書く。
オリジナル20問の模範解答・根拠と詳しい解説
解答1〜8|文法・語順・時制
- plays:Sheは三人称単数で現在の習慣なので動詞に-sを付ける。
- study:Doesの後の一般動詞は原形。
- My friends were happy yesterday.:friendsは複数でbe動詞の過去形はwere。
- go:Didの後は動詞原形であり、wentを重ねない。
- He can speak English well.:助動詞canの後は原形。
- Why do you like science?:疑問詞+do+主語+動詞の語順。
- are:three notebooksは複数。
- reading:enjoyの後には動名詞(-ing形)。
解答9〜12|英作文の構造
- I study at the library every Monday.:毎週の習慣なので現在形。
- I played sports with my friends yesterday.:昨日の出来事は過去形。自然な別解も可。
- I like science because I like doing experiments.:意見と理由が結びついていれば別解可。
- to read:図書館へ行く目的の不定詞で、to+動詞原形。
解答13〜16|読解の根拠
- To help younger students find interesting books.:第1文の目的。
- The librarian.:First … asked the librarianが根拠。
- They did not understand some difficult English words.:some students did not understand …の文。
- Using simpler English words.:Mei suggested using simpler wordsの文。
解答17〜20|自分の表現には適切な別解がある
- I enjoy science. I like learning how animals live.:好きな教科と理由の両方を答える。
- I played soccer last weekend. I felt happy because I had fun with my friends.:過去の出来事と気持ちを述べる。
- Could you say that again, please?:聞き返しの丁寧な表現。
- I want to talk with friends from other countries in the future. So I study English every day.:将来の目標と現在の学習をつなぐ。
①〜⑧で誤答が多い場合は基本文法、⑨〜⑫は会話から正確な英文への書き戻し、⑬〜⑯は初見英文の根拠探し、⑰〜⑳は質問に合った短い返答ができるかを優先します。この20問の正答数から美濃加茂中学校の評定・進級条件・英検の合格可能性は推定できません。
ICT・英会話の授業後に役立つ家庭の14日間モデル
| 日程 | 学校の英語教材と定期考査 | 英会話・ICTから筆記への転用 |
|---|---|---|
| 1〜2日目 | 返却答案と学校の範囲表を整理 | 授業で聞き取れなかった質問を3つ記録 |
| 3〜4日目 | 現在形・三単現・疑問文などの既習単元を復習 | What・Why・Whenを聞き分け、短文で答える |
| 5〜6日目 | 単語を日本語から英語で綴る | ICTで学んだ基本文を隠して書く |
| 7日目 | 直近の誤答を混ぜて再テスト | 同じ答えを別の話題・主語で言う |
| 8〜9日目 | 初見の短文読解と設問の根拠を確認 | 質問へ理由を一文追加 |
| 10〜11日目 | 学校の英作文の内容・文法を添削 | 話した文を紙で自力再現する |
| 12〜13日目 | 学校ワークと提出物を優先 | 余裕があれば短い聞き取りを再確認 |
| 14日目 | 同じ文法の再テストで定着を確認 | 別の問いでも即答できるか確認 |
これは慶英会が作成した家庭学習例であり、美濃加茂中学校の正式な授業日程・LAPの開講日・英検実施日ではありません。学校課題と睡眠を優先し、点数が必ず上がるという保証はできません。
答案返却後は原因を分類して補強
答案が返却されたら、単語・文法・語順・読解・英作文・リスニングのどこで失点したかを確認します。「知らなかった」「理解できなかった」「分かっていたが書けなかった」「時間不足」などに分けると、次の学習が具体的になります。
翌日に学校教材で再テストし、数日後に別の類題で自力で解けるか確認します。英会話で使う英文にも応用し、同じ基本文法を複数の技能で使えるようにしましょう。
NEW TREASUREの採用は断定しない
中高一貫校向け英語教材としてNEW TREASUREが知られていますが、今回確認した美濃加茂中学校の公式「中学校教育の特色」からは2026年度の中1・中2の主教材が同書であることを確定できません。
学校で使用している教科書と副教材、タブレットの指定アプリを確認し、授業に合った学習を優先してください。未確認の教材名を前提に対策を進めないことが重要です。
保護者様が確認したい三つの成果
第一に、以前は聞き取れなかった英文を今は文字と音で理解できるか。第二に、英会話で言えなかった内容を短い英文として自分で作れるか。第三に、学校の定期テストで同じ単語・文法の失点が減っているか確認してください。
一度の点数や会話の流暢さだけで英語力を判断せず、技能別の改善を見守りましょう。LAPや部活動、学校の課題と休息を両立できているかも大切です。
よくある質問
Q.美濃加茂中学校では外国人講師の英会話授業がありますか?
A.学校公式の教育の特色に外国人講師による英会話授業が紹介されています。
Q.タブレットを利用する授業はありますか?
A.学校公式はタブレットやプロジェクターなどのICT機器を活用すると説明しています。指定の教材名は学校で確認してください。
Q.英検3級は学校の目標ですか?
A.学校公式は中学時代に全員が3級以上を取得するよう指導すると説明しています。進級の必須条件であるとは一般公開情報だけでは断定できません。
Q.LAPは英語補習ですか?
A.LAPには学習講座と文化講座があり、選択できる仕組みが紹介されています。具体的な講座内容は最新案内をご確認ください。
Q.英会話で話せるのにテストで点数が伸びないのはなぜですか?
A.筆記で求められる綴りや文法の正確さは別に練習が必要な場合があります。会話で使った英文を自力で書く練習を加えましょう。
Q.NEW TREASUREを採用していますか?
A.今回確認した公式ページでは現行の主教材として確定できませんでした。学校指定教材をご確認ください。
慶英会のオンライン個別指導をご検討の保護者様へ
慶英会では中高一貫校の中学1・2年生を中心に、学校で実際に使用する教科書・副教材、授業進度、小テスト・定期テスト答案をもとにオンライン個別指導を行っています。語彙・文法・読解・英作文・リスニングを、本人の誤答原因に合わせて学び直します。
外国人講師との英会話で質問を聞き取れない、分かっているのに言葉が出てこない場合も、学校で学んだ英文法を使った短い応答や質問へ結びつけて練習します。毎日のLINE学習サポートを通じ、授業のない日の復習も支援しています。
英会話と定期テストを両立し、中学1・2年生のうちに英語の苦手を減らしたい保護者様は、最大1か月の無料体験をご検討ください。慶英会は美濃加茂中学校の公式指導機関や提携塾ではありません。詳細:https://keio-edu.com/
学校・試験団体の公式参考情報
美濃加茂中学校「中学校教育の特色」(ICT・外国人講師による英会話・英検3級目標・LAP):https://minokamo.ed.jp/jh/feature/
美濃加茂中学校 公式サイト:https://minokamo.ed.jp/jh/
日本英語検定協会「英検公式サイト」:https://www.eiken.or.jp/eiken/
慶英会公式サイト:https://keio-edu.com/
情報確認日:2026年10月12日。英語授業の時間割、使用教材、定期考査の内容、LAPの開講講座は学校からの最新資料を優先してください。