
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
結論:熊本学園大学付属中学校(通称「学付中」)に2027年度入学を予定する新中1は、英語の4技能を一度に大量先取りするより、「基本文を正しく書く」「短い英文の根拠を読む」「質問を理解して一文で答える」「自分の考えを短く説明する」という基礎を8週間で整える方法が適しています。学校公式「学びの設計図」は読む・聞く・書く・話す4技能の一体型学習と、文化理解・意見発信を重視しています。2027年度から完全週5日制になるため、2026年度の英語週6時間を新入生の確定時間割として扱わないことが重要です。
このページは中学受験終了後〜中1最初の英語の授業・定期考査を対象とする独立した学習教材です。学校全体の定期テスト・英検の考え方は熊本学園大学付属中学校の英語総合基幹ページ、週5日制の変更そのものは2027年度の完全週5日制・英語時数の解説にまとめています。本ページでは家庭で実行する8週間計画と慶英会独自40問・全解答・創作英文の全文和訳、校内課題との優先順位、保護者FAQに絞ります。
学校の正式情報|所在地・2+3+1プログラム・2027年度の変化
所在地:熊本学園大学付属中学校、〒862-0971 熊本県熊本市中央区大江2丁目1番21号。学校法人熊本学園の学園概要は大学・高等学校と中学校の所在地を区別して記載しています。大学や高校の「大江2-5-1」を中学校の所在地として誤記しないでください。
教育課程:学校公式「学びの設計図」によれば中高一貫の「2+3+1プログラム」では、最初の2年間で基本的な生活・学習習慣を確立し、中3以降は高校の学びへ接続していきます。英語は4技能を統合し、自国文化・異文化への理解と、自分の考えの共有・発信を目指します。
2027年度から完全週5日制:2027年度学校案内に載る中学校の英語「年間210時間・週6時間」は2026年度カリキュラムの参考例です。同じ表の注記は2027年度から完全週5日制導入のため変更があると明記します。従って、2027年度も毎週6コマで確定、英語量が一定割合減る、宿題が増えると断定しません。学校が配布する2027年度の時間割・教科書・年間進度を最優先にします。
中学入試と入学後の学習:2027年度中学校の募集要項には6年一貫コース募集人員80名と出願方法が示されています。出願・合否の予定と入学後の英語授業は別の課題です。受験中は入試科目を優先し、合格後に基本語彙・文法を整える方針とします。
4技能を家庭で分けて確かめる|書く力と発話の違い
Reading|短い英文から日時と理由を取り出す
文章の単語をすべて訳せなくても、だれが・いつ・どこで・なぜを示す語を見つける練習が有効です。まず設問の答えが本文のどの一文にあるかを説明します。長文を急に増やすより、一文ずつ根拠を示すことを優先してください。
Listening|音声がある学校教材で聞き取る
音声がない印刷物をリスニング問題と称するのは不適切です。家庭では学校が実際に配布した音声・正規に利用できる音源で「語句を聞く→意味を確認する→もう一度聞く」を練習します。本ページの読解問題は音声を提供していないため、聞き取りテストとして採点しません。
Writing|主語と動詞を自分で組み立てる
I like books. と My sister likes books. の違い、Do you…? と Does she…? の語順を、自分で書けるか確認します。学校の英語で「言えるのに綴れない」という場合、選択問題よりも日本語からの短い英作文が有効です。
Speaking|短い意見・理由を1文ずつ答える
What do you like? に I like science. と答え、Why? に Because I enjoy experiments. と理由を加えます。英検面接の本番形式を再現したものではなく、学校が重視する発信力の土台として用いる家庭練習です。
入学前の8週間|学付中での4技能の土台を作る
第1週:英単語の意味・読み・綴り
曜日・学校生活・基本動詞などから1日5〜8語ずつ選び、意味から英語を書きます。語数は慶英会の目安で学校指定ではありません。
第2週:be動詞・主語・代名詞
I am / You are / He is / They areを使い、肯定・否定・疑問文を自力で書けるようにします。
第3週:一般動詞・三単現・疑問文
I study / She studies / Does she study? を比べ、do・doesの後の動詞原形を説明できるようにします。
第4週:複数形・疑問詞・前置詞
what/where/when/whyとin/on/under、単数・複数を短い説明文で練習し、場所・日時・理由を答えます。
第5週:過去形・短い英文日記
yesterdayやlast weekに応じた過去形を学び、好きな活動について2文で書きます。未習なら第2〜4週の復習へ戻ります。
第6週:初見読解・資料の数字と条件
架空の学校行事や調査資料を読み、人数・日時・変更前後・理由を根拠付きで確認します。
第7週:会話の短い応答と意見
自分の好きな教科と理由を2文で説明し、聞き返し表現を練習します。学校の正式な面接・評価形式を推測しません。
第8週:40問の再診断・学校教材への移行
語彙・文法・読解・短い意見の弱点を確認し、学校の教材や入学前課題が届いたら学校指定のものを優先します。
学習時間は1日15〜20分、週5〜6日を一例とし、入試勉強・体調・他教科の準備を優先して調整します。学校が「8週間の学習」を義務づけているものではありません。英検をすでに取得している生徒は、基本問題を診断してから苦手な技能だけ選んで学ぶことが合理的です。
最初の英語定期テスト前の14日間|学校教材が正本
2027年度の学年別正式な定期考査日・範囲・配点は確認できません。学校から範囲表が配布されたら、14〜11日前にワークと提出物を整理、10〜7日前に単語と基本文法の誤答を再演習、6〜3日前に学校範囲内の短文読解と英作文、2日前〜前日は誤答の再確認と提出物・睡眠を優先します。参考書を増やすことより、学校で実際に学んだ英文を翌日見ずに書けるかが大切です。
学校の4技能の方針は、必ずリスニング・発表・読解・作文が同じ割合で試験に出るという意味ではありません。実際の課題・試験の評価方法は学年・担当教師の指示を優先し、定期考査の問題を予想したものとして本記事を扱わないでください。
学校英語と英検・NEW CROWNなどの教材の考え方
検定英語教科書の採択出版社についての既存資料と、本人の現学年の採用教材は区別して確認してください。三省堂のNEW CROWNが採択情報に出ていても、2027年度の配布物の版や副教材の全てが同一であるとは限りません。NEW TREASUREやPROGRESSを学校で採用しているかについても、本人の配布物・学校の最新案内を優先します。
英検は日本英語検定協会公式で最新の級別形式を確認し、学校と共通する単語・文法から復習します。中1で何級が必須という学校公表の確定条件は、今回確認した資料からは判断できません。資格の級が高くても学校の提出課題・筆記答案を軽視しないことが重要です。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
慶英会オリジナル40問|4技能につなぐ英文法・読解・説明力
以下の40問はすべて慶英会の独自作成で、学校の公式過去問・採用教科書本文・出版社の解答ではありません。音声を伴うリスニング問題は含みません。1〜12は基本英文法、13〜20・21〜28は創作英文の根拠読解、29〜36は英文訂正・書き換え、37〜40は短い英作文と説明です。全解答・全訳を問題編の後に掲載します。
問1. I (am / is) a new student.
問2. There (is / are) three pens on the desk.
問3. She (like / likes) science.
問4. He doesn’t (play / plays) tennis.
問5. (Do / Does) your sister study English?
問6. I (visit / visited) the museum yesterday.
問7. Did they (went / go) to the library?
問8. We can (help / helps) our friends.
問9. This experiment is (more interesting / most interesting) than the first one.
問10. If it (rains / will rain) tomorrow, we will stay inside.
問11. She enjoys (read / reading) English stories.
問12. 「私たちは毎日英語を復習します」を英語にしなさい。
創作英文A|科学の観察と数値の根拠(問13〜20)
Reading A: At a fictional junior high school, students studied the amount of water used for plants. Group A used twelve liters on Monday and ten liters on Tuesday. Group B used nine liters on Monday and eleven liters on Tuesday. Both groups placed their plants near the same window, but they did not measure the temperature. On Wednesday, the students compared their notes. They found that Group A used a total of twenty-two liters and Group B used twenty liters over the two days. They decided to measure temperature in the next study because it might affect plant growth. The teacher asked them to explain both the results and the limits of their data in English.
問13. 生徒が調べたのは何の使用量ですか。
問14. Group Aが月曜日に使った水は何リットルですか。
問15. Group Bが火曜日に使った水は何リットルですか。
問16. どちらのグループも植物をどこに置きましたか。
問17. 測定していなかった条件は何ですか。
問18. Group Aの2日間の水の合計は何リットルですか。
問19. Group Bの2日間の水の合計は何リットルですか。
問20. 生徒が次回温度を測る理由を英語で答えなさい。
創作英文B|架空の地域文化交流の案内(問21〜28)
Reading B: Subject: A Fictional Cultural Exchange Project. Dear students, our group meeting was planned for Thursday at 4:00 p.m. in Room 205. However, Room 205 is needed for a science lesson. We will meet in the library on Friday at 3:30 p.m. Please bring a notebook, one photograph of a place in your town, and two short English questions. You do not need a computer. If you cannot come, email Ms. Sato before noon on Friday. At the meeting, everyone will introduce the photograph for one minute, and then we will discuss what we learned. The meeting will finish at 4:30 p.m.
問21. 変更前の場所と日時は何ですか。
問22. 変更後の場所と日時は何ですか。
問23. 変更の理由は何ですか。
問24. 持参物を二つ英語で答えなさい。
問25. コンピューターは必要ですか。
問26. 欠席連絡は誰にいつまでですか。
問27. 一人が写真を紹介する時間は何分ですか。
問28. 会議は何時に終わりますか。
問29〜36|書き換え・英文訂正
問29. He don’t study English. を正しく直しなさい。
問30. Does she likes music? を正しく直しなさい。
問31. I didn’t went to school yesterday. を正しく直しなさい。
問32. She can plays the piano. を正しく直しなさい。
問33. He reads books every night. を否定文にしなさい。
問34. They study English after school. を疑問文にしなさい。
問35. 「彼女は昨日、短い報告書を書きました」を英語にしなさい。
問36. The report was (write / written) in English.
問37〜40|意見・質問・根拠説明
問37. 好きな教科と理由を2文の英語で述べなさい。
問38. 先生に質問を聞き返す丁寧な英文を1文書きなさい。
問39. 入学前の英語復習計画を2文で英語にしなさい。
問40. 創作英文Aの結果と限界を英語2文で説明しなさい。
40問の全解答・文法解説と創作英文の全文和訳
解答1〜12|基本英文法
解答1:am 解説:Iのbe動詞はam。
解答2:are 解説:three pensは複数。
解答3:likes 解説:sheは三単現。
解答4:play 解説:doesn’tの後は原形。
解答5:Does 解説:your sisterは三単現。
解答6:visited 解説:yesterdayは過去。
解答7:go 解説:didの後は原形。
解答8:help 解説:canの後は原形。
解答9:more interesting 解説:thanがあるため比較級。
解答10:rains 解説:if節で未来の条件は現在形。
解答11:reading 解説:enjoyの後は動名詞。
解答12:We review English every day. 解説:習慣を現在形で表します。
創作英文Aの全文和訳
ある架空の中学校で、生徒たちは植物のために使った水の量を調べました。グループAは月曜日に12リットル、火曜日に10リットル使いました。グループBは月曜日に9リットル、火曜日に11リットル使いました。両グループは植物を同じ窓の近くに置きましたが、気温は測っていませんでした。水曜日に生徒たちは記録を比較しました。グループAの2日間の合計は22リットル、グループBは20リットルでした。生徒たちは次の調査では気温を測ることにしました。気温が植物の成長に影響するかもしれないからです。先生は、結果とデータの限界の両方を英語で説明するよう求めました。
解答13〜20|創作英文Aの根拠
解答13:The amount of water used for plants. 根拠:冒頭のstudied the amount of water。
解答14:Twelve liters. 根拠:12 liters on Monday。
解答15:Eleven liters. 根拠:11 liters on Tuesday。
解答16:Near the same window. 根拠:near the same windowが根拠。
解答17:The temperature. 根拠:did not measure the temperature。
解答18:Twenty-two liters. 根拠:12+10=22。
解答19:Twenty liters. 根拠:9+11=20。
解答20:Because temperature might affect plant growth. 根拠:might affect plant growthが根拠。
創作英文Bの全文和訳
件名:架空の文化交流プロジェクト。生徒のみなさんへ。グループの集まりは木曜日午後4時に205教室で予定されていました。しかし205教室は理科の授業で使うため、金曜日午後3時30分に図書館で集まります。ノート1冊、自分の町の場所を写した写真1枚、英語の短い質問2つを持参してください。コンピューターは必要ありません。参加できない場合は、金曜日の正午より前に佐藤先生へメールしてください。集まりでは、全員が写真を1分間紹介したあと、学んだことを話し合います。終了は午後4時30分です。
解答21〜28|創作英文Bの根拠
解答21:Room 205 on Thursday at 4:00 p.m. 根拠:planned forに続く内容。
解答22:The library on Friday at 3:30 p.m. 根拠:will meetに続く内容。
解答23:Because Room 205 is needed for a science lesson. 根拠:science lessonが理由。
解答24:A notebook and one photograph of a place in your town. 根拠:他に英語の質問2つも必要です。
解答25:No, it is not necessary. 根拠:do not need a computer。
解答26:Ms. Sato before noon on Friday. 根拠:before noon on Fridayが期限。
解答27:One minute. 根拠:for one minute。
解答28:4:30 p.m. 根拠:will finish at 4:30 p.m.。
解答29〜36|英文訂正・書き換え
解答29:He doesn’t study English. 解説:主語heにはdoesn’t。
解答30:Does she like music? 解説:Doesの後は原形。
解答31:I didn’t go to school yesterday. 解説:didn’tの後は原形。
解答32:She can play the piano. 解説:canの後は原形。
解答33:He doesn’t read books every night. 解説:doesn’t+動詞原形。
解答34:Do they study English after school? 解説:theyの疑問文はDo。
解答35:She wrote a short report yesterday. 解説:writeの過去形はwrote。
解答36:written 解説:受動態はbe+過去分詞。
解答37〜40|意見と根拠の書き方
解答37:I like science. It helps me understand nature. 解説:意見と理由。自然な別解可。
解答38:Could you explain that again, please? 解説:Could youで丁寧な依頼。
解答39:I will review five English words every day. I will check my mistakes on Sunday. 解説:量と時期を示す。
解答40:Group A used twenty-two liters of water in two days. The students did not measure the temperature, so they could not fully explain plant growth. 解説:数値の事実と測定の限界を区別しています。
英作文の模範解答は一例です。意味が正確で文法に問題がなければ別解を認めます。英文の架空の実験や会合は学付中の公式行事・実際の授業・試験問題ではありません。数値の事実と原因についての推測を区別してください。
40問の結果から弱点を修正する順番
問1〜12はbe動詞・一般動詞・時制、問13〜28は資料・人数・日時・理由の根拠、問29〜36は語順と動詞の原形、問37〜40は意見と根拠の説明が中心です。正答を見て写すだけではなく、翌日と7日後に解答を隠し、同じ文法を別の主語で使えるかを確認します。学校の定期テストの予想配点ではなく、家庭で復習の優先順位を決めるための診断です。
英語塾・オンライン個別指導を使うべき場合
家庭学習と学校の質問・課題で誤答が改善できるなら、外部指導を急いで追加する必要はありません。会話で通じても記述の三単現が安定しない、説明文の数字や条件を読み違える、学校教材の復習順序が本人だけでは整理できない場合に、苦手な技能だけを個別に補う方法があります。
慶英会では慶應義塾大学卒・英検1級の塾長監修のオンライン個別指導で、学校英語・英検・英文法・読解・英作文の学習を支援しています。最大1か月完全無料体験・学習相談では、本人の学年・使用教材・困っている問題形式をもとに優先課題を整理します。無料体験の現行条件・回数は公式料金・無料体験の案内をご確認ください。学校と慶英会に公式提携・公認・監修の関係はありません。
学校別の総合ページと関連教材
熊本学園大学付属中学校の英語定期テスト・英検総合ガイドでは中1中2の学校英語を広く扱います。2027年度完全週5日制・英語時数の違いは制度変更そのものを解説します。4技能から初見長文・要約へつなぐ教材は読解を重点的に練習したい在校生向けです。入学前の新中1に向けた本ページは、制度の解説ではなく、基礎英文法から発信力へ進む8週間に焦点を当てています。
新中1保護者のよくある質問
Q. 2027年度の英語は週6時間で確定ですか。
A. いいえ。2027年度学校案内の週6時間・年間210時間は2026年度参考例で、2027年度の完全週5日制で変更される旨が注記されています。
Q. 英語で発表する授業ばかりですか。
A. 学校公式は4技能を一体型で学ぶ方針を紹介しますが、全授業が会話・発表だけという意味ではありません。
Q. NEW CROWNを入学前に買う必要がありますか。
A. 教科書と副教材の現行採用・配布は学校資料を優先し、無理な事前購入を勧めません。
Q. 中1のうちに英検3級を取得しないと進級できませんか。
A. 今回確認した学校公式資料から必須級を断定できません。本人の英語力と学校案内を照合してください。
Q. 英語のリスニング問題はありますか。
A. 本記事は音声を提供していません。実際に音源がある学校指定教材で聞き取る練習を行ってください。
Q. 最初のテストで何点を取ればよいですか。
A. 学校の正式配点や目標点は年度・学年の配布物を確認してください。根拠のない平均点や合格点を作りません。
Q. 英語の塾は入学前から必要ですか。
A. 全員に必要ではありません。家庭学習や学校支援で改善しない弱点が残る場合に限定して検討してください。
Q. この40問は学校の過去問ですか。
A. いいえ。慶英会独自の練習問題で、学校や出版社の正式な教材ではありません。
学校公式の一次情報・情報確認日
熊本学園大学付属中学校「学びの設計図」:2+3+1プログラムと4技能一体型の英語教育。2027年度学校案内:2026年度参考時数・2027年度完全週5日制の注記。学校法人熊本学園「学園概要」:中学校の所在地。2027年度中学校募集要項:募集80名と出願制度。英検公式:級別試験制度。
情報確認日:2026年11月5日。 学校の2027年度授業時数・当年度の指定教科書・英語の実際の評価形式は、学校が配布する最新の資料で確認してください。本記事の40問・解答・創作英文・学習計画は慶英会の独自教材で、学校の試験問題・指定課題の転載ではありません。

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中
最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
