India International School in Japan(IISJ)東京校・Middle School(Grade 6〜8)で「英語塾・オンライン家庭教師を追加する必要があるか」「授業が英語で進むScience・Roboticsのレポートを書けない」「入学前に英語をどの程度準備すべきか」と考える保護者へ。結論は、学校で現在困っている技能と学校が求める入学条件を分け、英語の聞き取り・指示理解・文章の根拠・自力記述のうち不足する部分だけ補うことです。IISJ公式Admissionsは学校の授業言語を英語とし、CBSE課程の厳しさから入学する生徒に高い英語能力を求めると説明しています。さらに出願者の保護者の少なくとも1人に、流暢に英語を話す能力を要求しています。
既存のIISJ東京校の英語対策完全ガイドは中等部カリキュラム・教科別の学び・学習方法を包括しています。本記事は英語塾が必要か/学校の学習で十分かを判断する保護者の疑問に特化し、現行の学校公式条件と比較の観点、慶英会独自40問(授業指示・学術語彙8問、文法訂正8問、ScienceとSocial Studiesの創作読解16問、英語質問と説明の英作文8問)と全解答・全文和訳、21日間の家庭学習モデルを提供します。実際のIISJ入学試験・校内試験・CBSEの公式教材や解答の転載・再現ではありません。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
学校公式で確認できるIISJ東京校のMiddle School
- 中等部はGrade 6〜8:学校公式「Middle School」はCBSEと協議して設計したカリキュラムを案内し、English、Mathematics、Science、Computer Science、Social Studies、Robotics、外国語などがあると示します。
- 英語が授業言語:学校公式Admissionsは英語での教育を受けるため十分な英語能力を求めています。会話の流暢さだけでなく、Science・Social Studiesの英文指示と根拠に基づく説明も意識する必要があります。
- 保護者の英語条件:公式Admissionsには出願者の保護者の少なくとも1人が流暢な英語を話す必要があると明記されています。英語塾に通えば入学条件が免除されるわけではありません。
- 出願条件と個別の受け入れ:主にインド人駐在家庭を対象とし、非インド国籍の出願は国籍・性別・英語力などのバランス方針に基づくと説明しています。日本国籍出願者の条件は学校の正式案内と担当者へ確認してください。
- 所在地:学校公式「Tokyo Campus」は東京都江東区千石3-1-4を現行住所と案内。横浜校は本タブの担当外であり、東京校の情報と混同しません。
- IBとの違い:学校公式「Academics」はGrade6〜8をCBSE中等部に位置づけ、IBの課程はGrade11〜12の高等段階です。中等部をIB MYP校と推定しません。
学校が求める入学英語能力、実際の試験内容・評価基準・最新募集条件は、個別出願者の状況や年度で変わります。保護者が英語に不安を感じる場合には、塾で代わりに説明してもらう以前に学校へ直接連絡し、必要条件を確認することが重要です。慶英会はIISJの公認塾・入学選考の代理機関ではありません。
英語塾が必要な場合・学校の復習を優先する場合
- 学校・家庭での復習を優先:現在の授業課題を理解でき、英語で指示に沿う短い回答を書け、本人も困っていない場合。学校の質問機会や教材を使い、別の塾を追加する必要は必ずしもありません。
- 校内で相談:授業の指示が英語で読めない、Science・Roboticsの専門用語が分からない、採点結果や宿題の期限が明確でない場合。教員へ「何が分からないか」を一つに絞って質問します。
- 外部指導を比較:学校・家庭での復習後も主語・動詞、本文根拠、英文の説明に同じ誤りが繰り返される場合。別の独自英文を用いて自力で読める・書けるか確認します。
- 入学希望の場合:家庭の英語力、学校の正式な出願条件、学年に必要な英語能力を第一に確認。入学合格を塾が約束したり、公式の選考形式を推測して対策記事を作ることはしません。
21日間の家庭学習|英語で学ぶ教科へ戻す
- 第1〜5日:学校の現在のEnglish・Science・Social Studies・Roboticsの課題を確認し、Q1〜8の指示動詞・学術語彙を理解。学校側の提出物を優先します。
- 第6〜10日:Q9〜16の誤文訂正で主語・動詞・時制・接続詞・受動態・比較を確認。未習の事項は飛ばし、翌日違う文で再テストします。
- 第11〜15日:創作Q17〜32で科学的な観察、データ、調査、報告の違いを読み、数字と根拠を本文から見つけます。
- 第16〜20日:Q33〜40で説明と質問の英文を短い1〜3文で書きます。実際の教科課題へ応用する際は学校のルーブリック・引用規則に従います。
- 第21日:今の授業内容でできるようになったことを確認し、残る問題を「単語不足/文法/読解/記述/教科内容」に分けて、学校に質問することと家庭で続けることを整理します。
上記の21日間は慶英会の独自学習モデルで、IISJの公式補習制度、学校の正式試験範囲や合格条件を示しません。本人の学年・英語経験・学校課題に合わせて調整してください。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
慶英会オリジナル40問|英語で学ぶ中等部の課題を診断
この40問は学校公式の実物の問題・CBSEの教科書本文・入学選考問題・英検過去問ではありません。自分の英語で指示を理解する力、本文にある情報から結論を作る力、英語で教員へ質問する力を診断する補助教材として使用してください。
A|学校の英語指示・学術語彙8問
- Q1. Choose: The teacher asked us to (describe / divide) the experiment in three sentences.
- Q2. Choose: Please (submit / compare) the homework by Friday.
- Q3. Choose: We need (evidence / invitations) to support our conclusion.
- Q4. Choose: The two results should be (compared / ignored) to find differences.
- Q5. Choose: The scientist recorded the (temperature / invitation) every morning.
- Q6. Choose: The paragraph begins with a clear (claim / calendar).
- Q7. Choose: A small (sample / decoration) may not represent every student.
- Q8. Choose: The word ‘however’ often signals (contrast / addition only).
A|学校の英語指示・学術語彙8問|全解答・和訳・根拠
- A1. describe 和訳:先生は実験を三文で説明するよう求めました。 解説:describeは記述する・説明する。
- A2. submit 和訳:金曜までに宿題を提出してください。 解説:submitは提出する。
- A3. evidence 和訳:結論を支える根拠が必要です。 解説:evidenceは根拠・証拠。
- A4. compared 和訳:違いを見つけるため二つの結果を比較すべきです。 解説:compareは比較する。
- A5. temperature 和訳:科学者は毎朝温度を記録しました。 解説:temperatureは温度。
- A6. claim 和訳:段落は明確な主張から始まります。 解説:claimは主張。
- A7. sample 和訳:少数の標本は全生徒を代表しないことがあります。 解説:sampleは標本。
- A8. contrast 和訳:howeverはしばしば対比を示します。 解説:howeverは逆接や対比を導きます。
B|授業で使う英文法・誤文訂正8問
- Q9. The students was reading the report.(誤りを直す)
- Q10. He don’t understand the instructions.(誤りを直す)
- Q11. The robot was build by the team.(誤りを直す)
- Q12. We should to check the numbers.(誤りを直す)
- Q13. This explanation is more clearer than the first.(誤りを直す)
- Q14. Although the experiment was short, but it produced data.(誤りを直す)
- Q15. The teacher asked why did the result change.(誤りを直す)
- Q16. Our group is interested in study robotics.(誤りを直す)
B|授業で使う英文法・誤文訂正8問|全解答・和訳・根拠
- A9. The students were reading the report. 和訳:生徒たちは報告書を読んでいました。 解説:studentsは複数なのでwere。
- A10. He doesn’t understand the instructions. 和訳:彼は指示を理解していません。 解説:Heの否定はdoesn’t。
- A11. The robot was built by the team. 和訳:そのロボットはチームによって作られました。 解説:was+過去分詞built。
- A12. We should check the numbers. 和訳:数字を確認すべきです。 解説:shouldの後は動詞原形。
- A13. This explanation is clearer than the first. 和訳:この説明は最初のものより明確です。 解説:clearerにmoreは不要。
- A14. Although the experiment was short, it produced data. 和訳:実験は短かったもののデータが得られました。 解説:Althoughとbutを重ねない。
- A15. The teacher asked why the result changed. 和訳:先生は結果がなぜ変化したか尋ねました。 解説:間接疑問文は主語+動詞。
- A16. Our group is interested in studying robotics. 和訳:グループはロボティクスを学ぶことに興味があります。 解説:前置詞inの後は動名詞studying。
C|Robotics・Social Studiesの初見読解16問
創作英文1|Roboticsの試行条件と平均時間
The Robotics Club tested two small robots on the same course. Robot A completed the course in 48 seconds during the first trial and 45 seconds during the second trial. Robot B took 43 seconds and 47 seconds. The students first planned to announce that Robot B was always faster, but their teacher advised them to calculate average times and repeat the trial. They also found that the robots had different battery levels, so they agreed to charge both batteries fully before the next test.
- Q17. How long did Robot A take in the first trial?
- Q18. How long did Robot B take in the second trial?
- Q19. What was Robot A’s average time?
- Q20. What was Robot B’s average time?
- Q21. Why was the original ‘always faster’ claim too strong?
- Q22. What did the teacher suggest?
- Q23. What problem did the group find with the robots?
- Q24. What would the students do before the next trial?
創作英文2|通学方法の小規模な調査
Students in a Social Studies class investigated how classmates traveled to school. They surveyed thirty-six students: sixteen used trains, twelve rode bicycles, and eight walked. Their first report stated that most students in the entire school traveled by train. A teacher explained that the survey covered only one group, so the claim needed a limit. The students revised the sentence to say that trains were the most common choice among the thirty-six respondents. They planned to ask students from other grades and compare travel times in the next stage.
- Q25. How many students were surveyed?
- Q26. How many used trains?
- Q27. Which option was the second most common?
- Q28. How many walked?
- Q29. Why was the original report misleading?
- Q30. What did the revised sentence claim?
- Q31. Whom would the students ask next?
- Q32. What additional information would they compare?
C|Robotics・Social Studiesの初見読解16問|全解答・和訳・根拠
創作英文1の全文和訳:ロボティクス部は同じコースで二つの小型ロボットを試しました。Aは1回目48秒、2回目45秒、Bは43秒と47秒でした。生徒たちは当初、Bが常に速いと発表するつもりでしたが、先生は平均時間を計算し試行を繰り返すよう助言しました。また二つのロボットの電池残量が異なると分かったため、次は両方とも満充電にして試験することにしました。
- A17. Forty-eight seconds. 和訳:48秒です。 根拠:Robot A … 48 seconds。
- A18. Forty-seven seconds. 和訳:47秒です。 根拠:Robot B … 47 seconds。
- A19. Forty-six point five seconds. 和訳:46.5秒です。 根拠:(48+45)÷2=46.5。
- A20. Forty-five seconds. 和訳:45秒です。 根拠:(43+47)÷2=45。
- A21. Only two trials were recorded, and battery levels differed. 和訳:試行が2回だけで電池残量も異なるためです。 根拠:limited trials / different battery levels。
- A22. Calculate averages and repeat the trial. 和訳:平均を計算し、再試行することです。 根拠:calculate average times and repeat。
- A23. They had different battery levels. 和訳:電池残量が異なっていました。 根拠:different battery levels。
- A24. Charge both batteries fully. 和訳:両方の電池を満充電にします。 根拠:charge both batteries fully。
創作英文2の全文和訳:社会科の生徒たちは通学方法を調査しました。36人を対象にすると16人が電車、12人が自転車、8人が徒歩でした。最初の報告書は学校全体のほとんどが電車通学と書きましたが、先生は調査対象が一つのグループだけであると指摘しました。そこで回答した36人の中では電車が最多と表現を限定しました。次は別の学年にも質問し、通学時間も比較する予定です。
- A25. Thirty-six. 和訳:36人です。 根拠:thirty-six students。
- A26. Sixteen. 和訳:16人です。 根拠:sixteen used trains。
- A27. Bicycles. 和訳:自転車です。 根拠:twelve bicyclesは16 trainsに次ぐ。
- A28. Eight. 和訳:8人です。 根拠:eight walked。
- A29. It described the whole school using results from one group. 和訳:一つのグループだけの結果を全校へ広げたからです。 根拠:one group / entire school。
- A30. Trains were most common among the thirty-six respondents. 和訳:回答者36人の中では電車が最多でした。 根拠:among the thirty-six respondents。
- A31. Students from other grades. 和訳:ほかの学年の生徒です。 根拠:students from other grades。
- A32. Travel times. 和訳:通学時間です。 根拠:compare travel times。
D|教員への質問・短い英文レポート8問
- Q33. Write a polite question asking when a Science report is due.
- Q34. Write two sentences describing a difficulty with English instructions.
- Q35. Write a factual conclusion about Robot A’s average time.
- Q36. Write a cautious conclusion comparing the robots.
- Q37. Summarize the Social Studies survey in two sentences.
- Q38. Write one sentence asking how to improve English writing.
- Q39. Write two sentences connecting a claim and evidence.
- Q40. Write three sentences giving a study goal and plan.
D|教員への質問・短い英文レポート8問|全解答・和訳・根拠
- A33. Could you tell me when the Science report is due? 和訳:理科のレポートの締切がいつか教えていただけますか。 解説:Could you tell me when+主語+動詞。
- A34. I understand the Science topic, but I sometimes miss details in English instructions. I will ask my teacher which steps are required. 和訳:理科の内容は分かりますが英語の指示を読み落とすことがあります。必要な手順を先生に確認します。 解説:状況と対処法を分ける。
- A35. Robot A took an average of 46.5 seconds across the two trials. 和訳:Aの2回の平均は46.5秒でした。 解説:平均値の計算と試行回数を正確に示す。
- A36. Robot B had a lower average time in these two trials, but the test was too limited to prove it is always faster. 和訳:2回ではBの平均時間が短かったですが、常に速いとは証明できません。 解説:観察と一般化の限界を分ける。
- A37. Trains were the most common travel method among the thirty-six respondents. The class planned a larger survey before drawing conclusions about the whole school. 和訳:36人では電車が最も多い通学方法でした。全校への結論を出す前に調査を広げる予定です。 解説:結果と追加検証を要約する。
- A38. Could you explain how I can make my evidence clearer in this paragraph? 和訳:この段落の根拠をもっと明確にする方法を教えていただけますか。 解説:課題を具体化した丁寧な質問。
- A39. The train was the most popular choice in this group. Sixteen of the thirty-six students selected it. 和訳:このグループでは電車が最多でした。36人中16人が選びました。 解説:主張と数値の根拠をつなげる。
- A40. I want to read English instructions more accurately. I will check the main verb of each instruction. I will practice explaining one Science result in English every day. 和訳:英語の指示をより正確に読みたいです。指示の中心動詞を確認します。理科の結果を一つ英語で説明する練習を毎日します。 解説:目標・方法・継続行動の順。
40問の診断結果を英語塾の必要性判断へつなげる
- Q1〜8で失点:Science・Roboticsでの指示動詞とAcademic Vocabularyを理解しているか確認する。
- Q9〜16で失点:主語・動詞・受動態・比較・接続詞のうち原因を一つ選び、学校の授業で使う英文へ戻る。
- Q17〜32で失点:数字・平均・標本の限定・根拠を読み、英語と教科内容のどちらが弱いか区別する。
- Q33〜40で失点:英文で質問・説明・要約する力が必要かを判断し、学校の正規課題の中で何が求められているか確認する。
- 外部授業の追加を決める前に、学校での質問機会と家庭の復習を試し、別の新しい英文でも同種の失点が続くかを確認する。
保護者向けFAQ
IISJ東京校のGrade 6〜8はIBの課程ですか。
いいえ。学校公式はMiddle SchoolをCBSEと協議して設計した中等部と説明しています。IBの課程はGrade11〜12であり、学校による正式な履修内容を確認してください。
IISJ東京校では保護者にも英語の条件がありますか。
学校公式Admissionsでは出願者の保護者の少なくとも1人が流暢な英語を話せることを必要条件としています。塾の受講によってこの要件が免除されると説明されていません。
英語が苦手でも入学できますか。
学校公式は英語を授業言語とし、高い英語運用力を必要とすると説明しています。個別の合否・具体的な評価・学校側の受け入れ判断を外部から保証することはできません。
Grade 6〜8のRoboticsは全員同じ実験課題を行いますか。
公式はRoboticsを中等部の科目に挙げていますが、課題や学年別の実施内容・評価基準は本文から確定できません。本人の担当教員の案内が優先です。
英検3級・準2級があれば中等部のScienceやSocial Studiesに十分対応できますか。
検定の語彙・文法は役立ちますが、理科の数値の説明、社会科の資料に基づく論述は別の技能です。学校の現在の課題に必要な表現から練習してください。
学校が用意する補習を受けた方がよいですか。
学校の正規の支援・質問機会が利用できる場合は、まず本人が受けられる支援内容と条件を確認してください。学校での補習の有無や運用は個別に確認が必要です。
オンライン個別指導の無料体験で何を確認すべきですか。
学校の英語の課題を無断転載せず、初見の英文を本人が自分で読めるか、主張と根拠を英語で説明できるかを確認することが重要です。
英語塾が不要な場合はありますか。
現在の授業を理解し、教員への質問と家庭の復習で問題が解消する場合には追加指導が必須とは限りません。本人の学習負担と目的から判断してください。
IISJの総合ガイド・無料体験・学校公式情報
IISJ東京校のCBSE教育課程・Grade 6〜8の教科・校舎・学校の英語学習法はIISJ東京校の英語対策完全ガイドを参照してください。本記事は学校の入学英語条件と英語塾の必要性を判断する専門ページです。
慶英会では私立中高一貫校の英文法・読解・英文レポートの個別指導に対応します。IISJの正規の出願条件・学校の学習支援を優先したうえで、現在の英語の弱点と学習計画を整理したい場合は最大1か月完全無料体験・学習相談をご確認ください。体験条件・対象範囲は慶英会公式の現行案内が優先です。IISJの公認・提携・監修先という意味ではありません。
参考にした主な学校・行政公式情報(2026年11月6日確認)
- IISJ公式「Middle School(Grades 6–8)」:CBSE、English・Science・Computer Science・Social Studies・Robotics等の科目。
- IISJ公式「Admission」:英語授業、入学時の英語力、保護者の英語要件。
- IISJ公式「Tokyo Campus」:江東区千石の校舎所在地。
- IISJ公式「Academics」:中等部とIB課程の学年区分。
- この記事の問題・解答・英文・学習計画は慶英会の独自制作です。学校の出題問題や非公開課題ではなく、合否を予測するものではありません。

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入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
