北海道シュタイナー学園「いずみの学校」中等部(豊浦町)で英語を学ぶ7・8年生や保護者にとって、「一般的な中学校と英語の学び方が違うのか」「エポック授業と外国語の授業はどう区別するのか」「定期テストや数値の通知表がないなら、英語の到達度をどう把握すればよいか」は重要な疑問です。結論として、学校は毎朝のメインレッスンと外国語などの専科の授業を区別し、学年に応じたテストも実施します。一方、家庭向けには点数だけでなく学びの過程を記述する「学習の記録」を重視しています。「テストが一切ない学校」と説明するのは不正確です。本記事では、学校公式Q&Aとカリキュラムに基づく確認済みの情報、7・8年生の読み・書き・聞く・話す力を育てる家庭学習、独自24問と解説、4週間の復習計画をまとめます。外国語の現行採用教材や試験範囲は、公開情報から推測しません。

執筆・教材監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。お子さまの学校方針や本人の目標を踏まえ、英語の基本文法・読解・英作文を学ぶ際の参考資料です。監修者プロフィールと最大1か月完全無料体験・学習相談もご確認ください。
北海道シュタイナー学園いずみの学校中等部とは|私立中学校としての位置づけ
いずみの学校は、北海道虻田郡豊浦町にある北海道シュタイナー学園の教育施設です。公式のカリキュラムでは、こどもの園、初・中等部、高等専修学校へと続く15年間の一貫した教育プログラムを紹介しています。北海道庁が公表した2026年の私立中学校名簿には「北海道シュタイナー学園 いずみの学校中等部」が掲載されています。類似名称の「学校法人シュタイナー学園」(神奈川県の別学校)とは異なるため、教材・学校生活・外国語教育の情報を混同しないことが大切です。
公式サイトには、7年生では思春期の自立や内面と外の世界への広がり、8年生では長年共にした担任との学びの総括、9年生では理解に基づく判断を重視するという年齢別の教育観が示されています。学年別に学びのテーマや活動が変化するため、一般的な私立中学校の「中1英語・中2英語」と同一の時間割を前提にすると誤解が生じます。現在どの教材を使い、何を学んでいるかは在籍学年の案内と授業で確認してください。
学校公式が示すエポック授業と外国語の専科|同じ授業ではない
| 学校が紹介する区分 | 公開されている内容 | 英語学習への示唆 |
|---|---|---|
| メインレッスン(エポック) | 毎朝約2時間、通常3〜4週間同じ一つのテーマに集中。国語・数学・理科・社会等が例示されている | エポックの単元が英語の全授業時間を占めるとは断定しない |
| メインレッスンノート | 絵・図・文章を使って学んだ内容をまとめる独自のノート | 外国語の教材を同じノートだけで代用できると決めつけない |
| 専科の授業 | 外国語、音楽、手芸、オイリュトミー、体育等を学校公式が紹介 | 外国語も専科の一つ。現行の学年別時数・教材は確認が必要 |
| 学習の記録 | 年度末に個々の学びの姿や課題を文章で保護者へ伝える | 点数では見えない得意・苦手を知る手がかりとなる |
| 学年に応じたテスト・評価 | 公式Q&Aは力試しのプリント・テストと、学習指導要領に基づく評価・評定を説明 | 「一切試験がない」という情報は誤り |
メインレッスンの具体的な題材は時期や学年で変化します。学校は専科の授業について、毎日11時以降に外国語などを学ぶと紹介していますが、これは学校が公開するカリキュラムの一般説明です。2026年度の全中等部学年で、英語が何曜日の何時間目に何時間あるかまでは確定できません。英語指導に必要な情報は学校で実際に使用する教材・配布プリントを基準にしてください。
「テストがない学校」という説明がなぜ不正確なのか
公式Q&Aでは、学年に合わせて理解度を確かめるためのプリントやテストがあり、学校法人として学習指導要領に基づく評価・評定も実施していると説明しています。一方、日常的な学びの成果を保護者へ伝える方法として、点数や記号に偏らない文章による「学習の記録」を採用しています。つまり、学校の価値観として競争的な評価を中心に置かないことと、学習状況を一切評価しないことは別です。
保護者の方が英語の状況を確認する場合、まず学校から届く記述式の記録、授業を担当する先生からのコメント、本人が書いた英文や表現活動の成果を確認しましょう。何ができるようになったかを具体的に把握できれば、テストの点数が中心でなくても復習の優先度を判断できます。学校が提供していない点数表を外部の塾が推測して作成することは適切ではありません。
7年生の英語|自分の言葉で短い英文を話し、書く
7年生相当で英文法が苦手になった場合、最初に語彙や三人称単数など既習の基本事項の理解を確認します。「英語を歌ったり聞いたりするのは好きだけれど、自分で英文を作れない」という場合、音声活動そのものが無意味なのではありません。音声で知っている表現を筆記で正確に再現する練習を補うことで、経験と文法の理解をつなげられます。
基本文を三つ並べる
I like music./I play the violin./I practice every day.のような自分に合う話題を選び、主語・動詞を変えずにまず短い三文を完成させます。本人がバイオリンを演奏していない場合は実際の興味に合わせて置き換えてください。内容が自分の事実に基づいている方が英語の意味を確認しやすくなります。
be動詞と一般動詞を混ぜない
I am happy.とI play music.の違いを説明できるか確認します。I am play …のような誤りがあれば、意味を理解できていても英文法が混同されている可能性があります。学校で学んだ例文へ戻り、次に主語をHe・She・Weなどに変えて書きます。
質問への応答を練習する
What do you like?/Why do you like it?のように短い質問を一つずつ行い、答えを急がせず自分の言葉で作ります。暗記した発表文とは違う質問が来ても答えられるよう、身近な語彙を使った別の表現も試しましょう。
音読後に一度書いてみる
英文を読むことができたら、意味だけを見て同じ英文を書けるか試します。できなければ、単語の綴り、動詞の語形、語順のどれに原因があるかを分けます。読む技能と書く技能を区別して練習する方が、本人の進歩を具体的に確認できます。
8年生の英語|読解と経験をつなぐ文章表現
8年生相当では、読んだ文章の要点をつかみ、理由や自分の考えを加えて説明する練習が有効です。例えば自然や芸術に関する英文を読んだ場合、まず本文に書かれている事実を一文にまとめ、次に自分の感想を別の一文で書きます。学校で当該テーマを英語で学んでいると仮定するものではなく、外国語の練習題材として自然や創作を選ぶ一般的な提案です。
becauseで自分の理由を示す
I like this story because its characters help one another.のように、何が好きか、なぜ好きかを一文で説明します。単にbecauseを入れることを目的化せず、理由の内容が自分の考えとつながるかを確認してください。
前後関係と時制を揃える
Yesterday, I made a model./Today, I am drawing a picture.のように、過去の行動と今している行動を区別します。時制を理解せず、覚えている単語を順に並べるだけにならないよう、時間を表す言葉と動詞の形を対応させます。
相手に伝える内容を整理する
作品の説明、自然観察、読書の感想などは、まず日本語で伝えたい情報を三つ選びます。英語へ変換するときは、長く複雑な一文にする必要はありません。短い文を順につなげ、何を伝えたいかが明確な文章を作ることが第一歩です。
読解では根拠の一文を確かめる
本文を読み、「誰が」「何を」「いつ」「なぜ」を問う問題へ答えます。間違えたときは文中のどこに答えがあるかを確認し、語彙を知らなかったのか設問の意味を取り違えたのかを整理します。感想と本文の事実を混同しないことが重要です。
外国語の専科と家庭学習を連携する具体的な方法
- 学校から実際に出されている英語教材と、本人が習った単語・表現を確認する。
- 今週の授業で印象に残った英文を一つ選び、意味を説明してから声に出して読む。
- その英文を見ずに書く。分からない場合は一部を見ながら書き、正確な形を確認する。
- 主語・時・場所のうち一つだけを変え、自分の経験に合った短い英文へ変える。
- 翌日または次の学習日に再現し、分からない箇所を学校の先生へ質問する。
家庭で新しい教材を大量に加える前に、学校の専科で学んだ内容を深める方が合理的です。特に学校が重視するメインレッスンや芸術的な活動の時間をむやみに奪ってまで、英語のテスト問題だけを増やす必要はありません。本人の希望、学校の課題、進学上必要な能力を区別して、必要な分だけ復習します。
デジタル教材・オンライン指導の利用は学校方針を確認する
学校公式Q&Aには、年齢に応じたメディアとの付き合い方を重視し、コンピューターの使用について厳しい方針があることが記載されています。したがって、一般的な中学生向けの記事のように「毎日タブレットで英単語アプリを使う」「自宅でオンライン授業を追加する」と無条件に提案することは、この学校の方針と合わない可能性があります。教材や外部指導の方法は、本人・保護者と学校のルールを確認して検討する必要があります。
紙の単語カード、手書きの短文、紙の読み物、家族との口頭練習など、画面を使わない選択肢もあります。オンライン個別指導を希望する場合、学校のメディア利用方針と本人の生活を踏まえた判断が必要であり、適していると最初から決めつけるべきではありません。慶英会の学習相談も、受講を勧める前に現状と希望条件を確認するのが適切です。
英検を受験したい場合|学校の学びと競わせない
英検を本人が希望している場合、学校での学びに加えて、試験の形式を理解し、目標級の過去問を少しずつ試す方法があります。英検のための勉強がすべての生徒に必要だとは限りません。また学校の専科での英語活動と、外部資格に向けた選択式問題・ライティング等の練習は、目的が異なる場合があります。課外学習をするなら何を補えばよいのかを明確にしましょう。
| 本人の状態 | 確認したいこと | 練習の選択肢 |
|---|---|---|
| 英語の音声・会話は好き | 読める・書ける範囲も自信があるか | 習った英文を手書きで一文再現する |
| 英文は読めるが書けない | 文法・綴り・語順のうちどこが弱いか | 短い英作文を自力で書き、翌日も再現する |
| 外部の級に挑戦したい | 本人の意思、家庭の負担、受験の目的 | 英検公式過去問で技能別に確認する |
| 学校行事や制作活動で忙しい | 時間に無理がないか | 問題数を減らし週数を長くする |
英検の実際の出題形式・級別過去問題・試験日程は、日本英語検定協会公式サイトで確認します。いずみの学校で特定の英検級を全員が受験する、学校独自の英検目標があるといった事実は今回の学校公式情報から確認できません。目標は本人の希望に沿って調整してください。
慶英会オリジナル24問|自然・芸術・日常を英語で伝える
以下は慶英会が作成した独自練習24問であり、北海道シュタイナー学園いずみの学校の授業プリントや校内試験、過去問、指定宿題の再現ではありません。自然や芸術を題材にしていますが、その題材が2026年度の中等部英語の試験に出題されるという意味ではありません。問1〜8は基礎文法、9〜14は語順と作文、15〜20は独自読解、21〜24は自由表現です。
- 問1 My sister (is / are) interested in painting.
- 問2 He (draw / draws) pictures every day.
- 問3 Can you (sing / sings) this song?
- 問4 We (visit / visited) the forest last Saturday.
- 問5 There (is / are) many birds in this area.
- 問6 I want (to write / writing) a short story.
- 問7 She is (making / make) a small wooden toy now.
- 問8 My friend (doesn’t / don’t) like loud music.
- 問9 並べ替え:draw / I / flowers / often
- 問10 並べ替え:you / why / this / like / do / story / ?
- 問11 並べ替え:important / think / nature / I / is / that
- 問12 並べ替え:because / music / I / relaxing / like / it / is
- 問13 「私は昨日、新しい詩を書きました」を英語で一文。
- 問14 「私の先生はいつも丁寧に説明します」を英語で一文。
- 問15 英文:Aya made a small clay bowl. She painted it blue and gave it to her mother. What did Aya make?
- 問16 同じ英文:What color did Aya paint it?
- 問17 同じ英文:Who received the bowl?
- 問18 英文:Taro visited a forest with his class on Thursday. He saw three kinds of birds and wrote notes. When did Taro visit the forest?
- 問19 同じ英文:How many kinds of birds did he see?
- 問20 同じ英文:What did he do after watching the birds?
- 問21 好きな物語について、なぜ好きか英語2文で。
- 問22 制作した物について、何を作りどんな気持ちだったか英語2文で。
- 問23 「自分の考えと理由」をbecauseで英文一文に。
- 問24 一週間で学んだことを英語3文でまとめる。
24問の全解答と説明
| 問 | 解答例 | ポイント |
|---|---|---|
| 1 | is | 単数主語My sister。 |
| 2 | draws | 三人称単数現在。 |
| 3 | sing | canの後は原形。 |
| 4 | visited | last Saturdayは過去。 |
| 5 | are | many birdsは複数。 |
| 6 | to write | want to+動詞原形。 |
| 7 | making | 現在進行形はbe動詞+-ing。 |
| 8 | doesn’t | 三人称単数の否定。 |
| 9 | I often draw flowers. | 副詞oftenを一般動詞の前へ。 |
| 10 | Why do you like this story? | Why do you+原形。 |
| 11 | I think that nature is important. | I think that+主語+動詞。 |
| 12 | I like music because it is relaxing. | 理由because節を後に置く。 |
| 13 | I wrote a new poem yesterday. | writeの過去形はwrote。 |
| 14 | My teacher always explains things carefully. | teacherが単数なのでexplains。 |
| 15 | A small clay bowl. | made a small clay bowlが根拠。 |
| 16 | Blue. | painted it blue。 |
| 17 | Her mother. | gave it to her mother。 |
| 18 | On Thursday. | on Thursday。 |
| 19 | Three. | three kinds of birds。 |
| 20 | He wrote notes. | and wrote notesから答える。 |
| 21 | I like this story. Its ending makes me think about friendship. | 自由回答。理由は自分の考えに合ったものでよい。 |
| 22 | I made a wooden box. I was happy when I finished it. | 過去形で活動と感想を区別する。 |
| 23 | I like music because it helps me relax. | becauseの前後が論理的につながるか。 |
| 24 | I read a story about nature. I learned three new words. I want to read more stories. | 学んだ事実・内容・次の意欲を短文で表す。 |
練習問題は一度に全部解かず、本人が取り組める数だけを選んでください。自由英作文では例文と違う内容でも、文法が正しく、読み手に伝わる理由が含まれていれば有効です。実際の授業で学んだ表現を使って書くことを優先し、過度に難しい単語を追加する必要はありません。学校の記述式の学習記録とは区別して扱います。
4週間の学習プラン|少量の手書き・音読・振り返り
| 週 | 中心テーマ | 家庭での練習例 | 振り返り |
|---|---|---|---|
| 第1週 | 主語・動詞・時制 | 自分の好きなものについて一文を書く | 3文を解説なしで再現できるか |
| 第2週 | 物語や自然の短文読解 | 短い英文を読み、誰が・何をを整理 | 本文の根拠を示せるか |
| 第3週 | 自分の行動を過去形で説明 | 工作や読書などの経験を一文にまとめる | 動詞の形が一貫しているか |
| 第4週 | 理由を添えた説明 | I think … because …を使って一文書く | 自分の考えと根拠がつながっているか |
目安は一日10〜20分ですが、学校の学び・生活・家庭の方針に応じて変更してください。紙の練習を中心にするなど、学校のメディア方針を尊重することも重要です。日々の英語の上達が小さくても、本人が何を理解できるようになったかを保護者が具体的に知ることができれば、学習を継続する手がかりになります。
保護者が学校へ確認すると役立つ事項
- 現行の中等部7・8年生の外国語で学んでいる内容、使用中の教材、授業での活動
- 学校が説明するメインレッスンと外国語専科の現在の時間割
- 学習の記録や教員コメントの読み方、英語での得意・苦手の確認方法
- 学年に応じて実施するプリント・テストの位置づけと、学校での評価・評定の説明
- 紙の教材、デジタル機器、学校外の英語学習やオンライン指導に関する学校・家庭の考え方
- 英検や進学準備を希望する場合の具体的なスケジュールと負担
外部塾の教材やインターネット上の記事では、学校が公開していない当年度のテスト問題・配点・使用教材を断定できません。本人が英語で困っていることをまず具体的に整理し、学校の教育理念と生活に無理なく適合する方法を選びましょう。
よくある質問
Q. 北海道シュタイナー学園いずみの学校にはテストがないのですか?
いいえ。公式Q&Aでは、学年に応じたプリントや力試しとしてのテストがあり、学校法人では学習指導要領に基づく評価・評定も実施すると明示しています。学習状況を点数中心でなく文章で伝える「学習の記録」を重視していることとは区別してください。
Q. 外国語はメインレッスンの科目ですか?
学校公式は毎朝のメインレッスンと、外国語などの専科の授業を区別して紹介しています。実際の英語の授業時数、曜日、学年別教材は学校の最新情報で確認してください。
Q. NEW TREASURE(ニュートレジャー)を採用していますか?
今回確認した学校公式の教育情報からは、2026年度の現行英語教材がNEW TREASUREであると判断できません。学校が実際に使う教材で学習方針を決めます。
Q. 家で英語アプリやオンライン塾を使ってもよいですか?
学校の公式Q&Aにはコンピューター使用への慎重な方針が示されています。家庭でのデジタル機器利用や外部オンライン指導が学校方針に合うか、保護者と学校で確認することをおすすめします。紙や口頭の学習方法も選択肢です。
Q. 慶英会はいずみの学校の提携塾ですか?
いいえ。慶英会は北海道シュタイナー学園の提携・指定機関ではなく、公開されている学校情報と一般的な英語学習の方法を区別して紹介しています。
いずみの学校の学びを尊重しながら英語力を育てる
慶英会では、慶應義塾大学卒・英検1級の塾長が学習方針に携わり、中学生の英語の基礎、読解、英作文、英検の目標に応じて個別指導を行っています。ただし学校公式が示すメディア利用の考え方を踏まえ、外部オンライン指導がすべての生徒に適しているとは考えません。相談ではまず現在の教材・学校方針・本人の希望・家庭の利用環境を確認します。指導は塾長または講師が担当し、担当者や受講方法、無料体験条件は事前に案内します。
学習相談は、サービス申込を前提にせず「今の学校で学んでいる英語をどう生かすか」「英作文をどこから直せばよいか」「英検を受ける必要があるか」を整理する機会として活用できます。塾長プロフィールと無料体験・学習相談のご案内をご覧ください。
北海道で異なる教育方法の学校を調べる場合:2026年開校のまおい学びのさと中学校の英語学習ガイドもあります。同校は体験学習と独立した外国語の時間を案内しますが、北海道シュタイナー学園とは異なる学校・教育課程です。数値評価をしない教育方針と、いずみの学校の「学年に応じたテスト・評定、文章による学習記録」は区別してください。
参考にした主な公式情報
- 学校法人 北海道シュタイナー学園 いずみの学校|公式トップ(学校名・プログラムの概要)
- いずみの学校|教育カリキュラム(初・中等部の学年別の学び)
- いずみの学校|学校の魅力・カリキュラム(メインレッスン、外国語の専科、学習の記録)
- いずみの学校|よくある質問(学年に応じたテスト、評価・評定、学習の記録、メディア方針)
- 北海道庁|令和8年私立学校名簿(2026年版私立中学校名簿)
- 日本英語検定協会|英検の公式試験案内(学校の学習とは別の資格試験)
情報確認日:2026年10月15日。学校のカリキュラムやQ&Aに記載された教育方針を一般的な英語学習の助言と区別しました。2026年度の使用教科書、授業時数、校内テストの範囲・配点、デジタル機器利用の個別許可を推測していません。独自24問と4週間の家庭学習プランは慶英会作成の一般的な補助教材であり、学校の公式教材・試験・指定課題の再現ではありません。
