
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検をオンラインで個別指導。塾長紹介
結論:大阪女学院中学校の中2で、英語の速読授業やスピーチは理解できても学校の定期テストで文法・書換を間違える場合、読書速度をさらに上げる前に動名詞と不定詞、比較級・最上級、助動詞、条件節、受動態など本人の既習範囲の文法を混合して自力で書けるかを確認してください。学校公式は中学で特別のコースを設けず全員が共通カリキュラムを学び、中2から少人数で英文速読・スピーチ・プレゼンテーションを指導すると説明しています。本文では、その基礎となる文法の転用と説明の根拠を慶英会独自40問・全解答、21日間の学び直しで点検します。
本記事は大阪女学院中学校の中学2年生の保護者で、定期テストの混合文法や英文記述に不安がある方に特化した専門教材です。大阪女学院中学校の英語対策完全ガイドは学校全体を包括し、中2の速読・内容一致演習は読む速度と内容一致を、一文要約の専門記事は読んだ情報をまとめる力を扱います。ここでは学校の筆記試験で文法名のヒントなしに正しい英文を作る力を独立して練習します。
本記事の英文・問題・和訳・解説は慶英会の完全オリジナルで、大阪女学院中学校の定期考査・教科書・配布プリント・公式過去問の転載や再現ではありません。試験日・配点・採用教材・中2各クラスの単元進度は学校の最新範囲表を正本とし、未習の受動態やif節などは後から解いてください。
学校公式の中2英語教育|少人数の速読と書く力の関係
| 学校が公式に公開する情報 | 中2家庭学習で優先すること |
|---|---|
| 学校所在地:大阪市中央区玉造2丁目26番54号。公式カリキュラムの案内で確認。 | 大阪市内の担当校。 |
| 中学校公式カリキュラムは特別のコースなしで全員同一のカリキュラムと説明。 | コース名ごとに異なる教科書を勝手に推測しない。 |
| 中2から少人数授業で英文速読を伸ばし、スピーチ・プレゼンテーションを指導。 | 速く読む前に文の主語・動詞・修飾の関係を確認。 |
| 同じ公式ページは個人補習、学期末の特別編成授業、中1・中2対象の学習サポートを案内。 | 学校で誤答の理由を質問し、翌日に別文で再現。 |
| 国際理解・英語教育は中1からネイティブ教員によるAC科目を設置。 | 会話で言える英文を文法的に正しく書く練習。 |
| 同ページは高校のGlobal Studies Programに向けた中2のプレプログラムを紹介。 | プレプログラムの題材を全生徒の試験範囲とみなさない。 |
| 学校公式は中学で英検の受験を奨励。 | 本人の受験級・学校の筆記試験の学習を区別。 |
大阪女学院中学校の中2英文速読は、文字を飛ばして早く読むだけではなく、文の構造をつかみ情報の根拠を迅速に把握する力へつながります。例えばIf it rains tomorrow, we will stay inside.では、if以下の未来条件には通常現在形を用います。文章の意味が分かってもIf it will rainと書いてしまう場合は、学校で習った文法の規則を別文に転用する練習が必要です。
中2定期テストで失点が増える4つの原因
① 動名詞とto不定詞を動詞ごとに選べない
She enjoys reading.とShe wants to read.では、前の動詞によって後ろの形が異なります。enjoyの後にto readを置かない、wantの後にto readを置くなど、短い英文を自力で書き分けます。実際の学校の範囲に該当する場合に練習してください。
② 比較級・最上級を知っていても文脈で選べない
二つを比べる場合はmore interesting thanなどの比較級、範囲内の最も高い程度を表す場合はthe most interestingなどの最上級が必要です。問題文の比較対象の数・thanの有無を先に見つけ、意味に合わせて形を決めます。
③ 読めても英語の誤りを自分で訂正できない
英文速読では全体の意味を取る練習をしますが、筆記の記述ではbe動詞の一致、助動詞の後の原形、時制などの正確さが問われる場合があります。英文を写すだけでなく、誤文を一文まるごと書き換える練習をすると理解が見えます。
④ 速読の根拠と自分の意見を混ぜてしまう
学校は中2から速読だけでなくスピーチ・プレゼンテーションを重視しています。例えば本文が「10人に聞いた」なら「全員が同じ考え」と言い換えないことが重要です。本文の事実、そこから読み取れる結論、自分の意見の3つを分けて書きましょう。
21日間の学習改善|速読・学校定期テスト・英作文を分ける
| 期間 | 学校と家庭の課題 | 次のテストでの確認 |
|---|---|---|
| 1〜3日 | 返却答案から語形・動名詞・比較・時制・根拠・英作文の失点数を確認。 | 最も多い弱点を特定。 |
| 4〜7日 | 中1復習のdo/doesと中2既習の動名詞・不定詞を混ぜた短文に取り組む。 | ヒントなしで形を選ぶ。 |
| 8〜10日 | 比較級・助動詞・条件・受動態の既習事項を文意に合わせ書換。 | 主語・時制の誤りが減る。 |
| 11〜14日 | 80〜150語の初見英文で誰・いつ・何が根拠かを明確にする。 | 本文根拠と推測を分けられる。 |
| 15〜17日 | 事実1文+理由1文から短い英語の説明を作る。 | 別の題材でも書ける。 |
| 18〜21日 | 学校の正式な範囲表に沿って誤答問題を翌日・7日後に再解答。 | 同じ失点の再発が減る。 |
21日間は慶英会の学習提案で、学校公式の補習日程や必要学習時間ではありません。英語の少人数授業・中1中2向け学習サポートを活用し、学校で学んだ文法と返却答案を優先してください。追加の家庭学習は1日15〜25分程度から本人の負荷で調整します。
慶英会オリジナル40問|中2の混合英文法・書換・誤文訂正・読解・英作文
A=語形12問、B=書換8問、C=誤文訂正8問、D=初見読解8問、E=英作文4問の計40問です。学校の実際の試験・出版社の答えを転載していません。受動態・if節など現行の学年で未習なら学校の授業後に解いてください。
A|混合英文法の空所補充(問1〜12)
問1:My sister enjoys (to read / reading) English stories.
問2:We hope (visit / to visit) that museum.
問3:She is (more careful / carefuler) than before.
問4:This is the (best / better) idea of the three.
問5:If it (rains / will rain) tomorrow, we will stay inside.
問6:The students (were / was) discussing the problem.
問7:This picture was (draw / drawn) by Mika.
問8:You should (check / checking) the source.
問9:I am interested in (learn / learning) about other cultures.
問10:She asked me (to help / helping) her.
問11:The book is (too / enough) difficult for me to read now.
問12:We have to (finish / finished) this report today.
B|意味を保つ書換・疑問文(問13〜20)
問13:She likes to write short stories.(enjoyを用いてほぼ同じ意味に)
問14:This book is interesting. That book is more interesting.(thanを使って1文に)
問15:They were talking at three o’clock.(疑問文に)
問16:We will join the program.(否定文に)
問17:He wants to study science.(whatで尋ねる疑問文に)
問18:The letter was written by Yui.(Yuiを主語とする能動態に)
問19:Mika is taller than Emi.(Emiを主語にしshorterで書換)
問20:I will help you.(if you need help を文頭に加え、意味の通る1文に)
C|誤文訂正(問21〜28)
各文の文法上の誤りを一つ以上修正し、完成した英文を全文で書きなさい。学校の実際の考査問題ではありません。
問21:She enjoys to play the piano.
問22:This question is more easy than the last one.
問23:If she will arrive early, we will start.
問24:He should to ask the teacher.
問25:These books was written in English.
問26:I am interesting in music.
問27:It is important listening carefully.
問28:She is the taller student in her class.
D|速読の土台として根拠を確認する創作英文(問29〜36)
次の二つの英文は架空の言語学習調査と地域の庭園を題材に慶英会が創作したもので、大阪女学院中学校の実際の調査・発表・指定英文ではありません。
創作英文1:A group of students prepares a presentation about different ways to learn languages. Hana asks her classmates which activities help them remember words. Some students like reading aloud, while others prefer writing short sentences. Hana wants to say, ‘Everyone learns best by speaking,’ but her survey includes only ten students and their answers are different. She changes the title of her report to ‘How Ten Students Practice Languages.’ Then she writes one fact from her survey and one reason for her own opinion. Her teacher says that a clear presentation should separate evidence from interpretation.
問29:Hanaはどのようなテーマの発表を準備していますか。
問30:発話が最善と全員について断定しなかったのはなぜですか。
問31:Hanaが付け直したレポートタイトルは何ですか。
問32:先生が区別するよう言った二つは何ですか。
創作英文2:Emi reads two short articles about a community garden. The first article says that the garden opened in March, while the second says it opened in April. Emi notices that the second article was published more recently, but neither gives a link to an official record. She asks the organizers to confirm the date. They explain that volunteers began preparing the garden in March and visitors entered for the first time in April. Emi writes both facts and explains the difference. She learns that speed is useful when reading, but checking the meaning of a sentence is just as important.
問33:記事の一つ目は開園を何月だと説明していますか。
問34:二つ目の記事は開園を何月だと説明していますか。
問35:公式へ確認すると3月と4月にはどのような違いがありましたか。
問36:Emiが読書の速さと同様に重要だと学んだことは何ですか。
E|短い学校英作文(問37〜40)
問37:「この本は前に読んだ本より面白いです」を英訳。
問38:「私は海外の文化を学ぶことに興味があります」を英訳。
問39:「もし明日時間があれば、英語の発表を練習します」を英訳。
問40:「本文の事実と自分の意見を分けて説明したいです」を英訳。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
40問の全解答・全文和訳・重要文法解説
解答は文法的に適切な模範例です。英作文では文意が合う別解も認めます。答えを読んで直後に解けることと、翌週初見の文で自力で使えることは違うため、別の主語・動詞でも再演習してください。
A|問1〜12の正答と和訳
問1:reading 完成文:My sister enjoys reading English stories. enjoyの後は動名詞。姉は英語の物語を読むのを楽しみます。
問2:to visit 完成文:We hope to visit that museum. hope to+原形。博物館を訪れたいと願っています。
問3:more careful 完成文:She is more careful than before. carefulの比較級はmore careful。彼女は前より注意深い。
問4:best 完成文:This is the best idea of the three. 3つの中で最上級best。3つの中で最もよい考えです。
問5:rains 完成文:If it rains tomorrow, we will stay inside. 条件のif節では未来でも通常現在形。明日雨なら屋内にいます。
問6:were 完成文:The students were discussing the problem. studentsは複数。生徒たちは問題を話し合っていました。
問7:drawn 完成文:This picture was drawn by Mika. 受動態was+過去分詞drawn。ミカによって描かれた絵。
問8:check 完成文:You should check the source. shouldの後は動詞原形。出典を確認すべきです。
問9:learning 完成文:I am interested in learning about other cultures. 前置詞inの後は動名詞。文化を学ぶことに関心があります。
問10:to help 完成文:She asked me to help her. ask+人+to不定詞。彼女は手助けするよう求めました。
問11:too 完成文:The book is too difficult for me to read now. too … to …で『難しすぎて読めない』。
問12:finish 完成文:We have to finish this report today. have to+原形。今日レポートを終える必要がある。
B|問13〜20の書換と解説
問13:She enjoys writing short stories. enjoy+動名詞。彼女は短編を書くのを楽しみます。
問14:That book is more interesting than this book. more interesting thanで比較。あの本はこの本より面白い。
問15:Were they talking at three o’clock? 過去進行形のWereを文頭へ。3時に話していましたか。
問16:We will not join the program. willの後にnot。プログラムに参加しません。
問17:What does he want to study? What+does+he+want to+原形。何を勉強したいですか。
問18:Yui wrote the letter. 受動態のwas writtenを能動態過去wroteへ。ユイは手紙を書いた。
問19:Emi is shorter than Mika. 比較の主語を入れ替え、tallerの反対のshorterへ。
問20:If you need help, I will help you. ifの条件節は現在形。助けが必要なら手伝います。
C|問21〜28の誤文訂正と解説
問21:She enjoys playing the piano. enjoyの後は動名詞。ピアノを弾くのを楽しみます。
問22:This question is easier than the last one. easyの比較級はeasier。前の問題より簡単です。
問23:If she arrives early, we will start. 条件のif節に現在形。早く来れば始めます。
問24:He should ask the teacher. 助動詞shouldの後にtoは不要。先生に質問すべき。
問25:These books were written in English. booksは複数主語なのでwere。英語で書かれた本です。
問26:I am interested in music. 人の興味はbe interested in。音楽に関心があります。
問27:It is important to listen carefully. 形式主語It is important to+原形。注意深く聞くのは重要です。
問28:She is the tallest student in her class. クラス全体で最上級tallest。クラスで最も背が高い。
D|問29〜36の解答と全文和訳
創作英文1・全文和訳:生徒たちのグループが言語を学ぶさまざまな方法について発表を準備しています。ハナはクラスメートにどんな活動が単語の記憶に役立つか尋ねます。音読が好きな生徒も、短い文を書くほうがよい生徒もいます。ハナは「全員が話すことで最もよく学ぶ」と書きたくなりますが、調査対象は10人で回答も異なっています。「10人の生徒が言語をどう練習するか」という題名に変更しました。調査の事実を一つ書き、自分の意見の理由を一つ加えます。先生は明確な発表には根拠と解釈の区別が必要だと言います。
創作英文2・全文和訳:エミは地域の庭園について短い記事を二つ読みます。一つ目は3月開園、二つ目は4月開園と書いています。二つ目のほうが新しい記事ですが、どちらにも公式記録へのリンクがありません。エミは運営者に日付を確認します。準備を始めたのが3月で、一般の来訪者が最初に入れたのが4月でした。エミは両方の事実を書き、違いを説明します。速く読むのは役立っても、文の意味を正確に確認することも同じくらい重要だと学びました。
問29:Different ways to learn languages. さまざまな言語の学習方法。
問30:The survey had only ten students with different answers. 10人への調査で答えもさまざまだから。
問31:How Ten Students Practice Languages. 10人の生徒による言語練習方法。
問32:Evidence and interpretation. 根拠と解釈。
問33:March. 3月です。
問34:April. 4月です。
問35:Preparation began in March and visitors entered in April. 準備開始が3月、来園開始が4月。
問36:Checking the meaning of a sentence. 文の意味を正確に確認すること。
E|問37〜40の英作文解答
問37:This book is more interesting than the book I read before. 比較級more interesting than。
問38:I am interested in learning about cultures abroad. be interested in+動名詞。
問39:If I have time tomorrow, I will practice my English presentation. 条件のif節は現在形、主節はwill+原形。
問40:I want to explain the facts from the text separately from my opinion. want to+原形。separately from…=〜と分けて。
14日間の弱点再測定|学校の補習をどう活かすか
| 弱点 | 翌日の復習 | 7日・14日後の判定 |
|---|---|---|
| 動名詞・不定詞 | 直前の動詞に応じた形を選び、別語彙で3文を作る。 | enjoy・want・hopeを混同しない。 |
| 比較・助動詞・条件 | 文意から比較対象と時制を選び、正しい語形を書く。 | 文法名のヒントなしで正答。 |
| 誤文訂正 | 正しい英文を書き、修正した根拠を説明。 | 未知の英文でも誤りを見つけられる。 |
| 速読の根拠 | 本文の事実に線を引き、自分の解釈と区別。 | 別の英文でも言い換えが正確。 |
| 英作文 | 文の主語・動詞・根拠・理由を短く整理。 | 同じ内容を別の英文で再現。 |
学校の個人補習・中1中2対象の学習サポートは公式に案内されています。まず授業・校内の質問機会を利用し、学習した英文を家庭で翌日書き戻してみます。学校支援を使っても同じ誤答が2週間程度続く場合には、学校教材の指定範囲と誤答分析に対応できるオンライン個別指導の比較を検討できます。
関連教材の使い分け
- 大阪女学院中学校の英語対策完全ガイド:中1・中2の学校英語・定期テスト・英検・AC全般。
- 中2英語速読の内容一致・言い換え演習:長文の読み違いが中心の場合。
- 中2英文速読後の一文要約・独自36問:文章の要約が書けない場合。
- 中2プレゼンテーションの数値・理由の説明・独自40問:グラフやデータの説明が苦手な場合。
- 個人補習と外部個別指導の21日診断:学校のサポートとの使い分けを考える場合。
保護者FAQ|大阪女学院中学校の中2英語
中2から英語が習熟度別クラスになりますか?
学校公式は中学では全員が共通のカリキュラムで学ぶと説明し、中2から少人数で英文速読を指導するとしています。少人数と習熟度別は同じ意味ではありません。
中2で英文速読が始まるのですか?
公式中学校カリキュラムは中2から少人数授業で英文速読を身につける方針を記載しています。実際の授業形式や教材は学年の案内が優先です。
ACは中2から始まるのですか?
いいえ。公式の英語教育ではACは中1からネイティブ教員の授業が始まると説明しています。
中2のプレプログラムと全員の定期テスト範囲は同じですか?
学校はGlobal Studies Programのプレプログラムを中2に設けていますが、題材が全員の筆記考査に同じように出るとは確認できません。
比較・受動態・if節はすべて今の授業範囲ですか?
この記事では中2前後の文法を独自に演習します。本人の教科書の進度を確認し、未習問題は後回しにしてください。
NEW TREASUREを使いますか?
学校の一般公開カリキュラムから全クラスの現行採用教材を断定できません。学校の指定教材一覧が優先です。
速読ができれば英文法の筆記もできますか?
読む力と正しい英文を書く力は関連しますが同一ではありません。主語・動詞・語順を白紙から書いて確かめる必要があります。
参考にした学校公式情報(2026年11月6日確認)
学校の公表事項と慶英会が独自に作成した混合文法・読解・英作文・学習計画を区別しました。学校との公認・提携・監修関係はありません。現行の教科書・範囲・評価基準は学校からの最新の正式情報を優先してください。
慶英会の最大1か月完全無料体験・Web学習相談では、学校の返却答案と本記事の独自40問から文法・読解・英作文の弱点を整理し、学習の順序を相談できます。料金・無料体験の正式条件をご確認ください。

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中
最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
